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松岡修造、いきものがかりに痛烈な一言
いきものがかりの『ありがとう』。 多くの方も知っているであろうこの(J-Popシーン的に言えば)名曲の歌詞に会心の一撃を加えた男がいる。 その男の名は松岡修造。 彼は一体何と言ったのだろうか。まずは『ありがとう』を聞いてみよう。 この曲のサビの歌詞。一度聞けば頭に残るこのフレーズに対して松岡が一言物申したそうだがそのエピソードを紹介したい。 ”15日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)で、いきものがかりが、松岡修造に叱られた過去を明かした。 いきものがかりは、今年でデビュー10周年を迎えており、この日はヒット曲の「ありがとう」と「じょいふる」のSPメドレーを披露することとなった。曲前のトークコーナーで、タモリは「『ありがとう』の思い出はありますか?」と、曲にまつわるエピソードを尋ねた。 すると、作詞作曲を手掛けた水野良樹は「ある番組で松岡修造さんに、『“ありがとうと伝えたくて”じゃなくて、伝えろよ』と怒られたことがあって」と明かしたのだ。曲ではサビの部分に「“ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど」というフレーズが使われている。” http://news.livedoor.com/article/detail/11421148/ より引用 納得の一言だ。 こんなクヨクヨしてる話を歌詞として聞かされる方もたまったもんではない。 今後いきものがかりの綺麗事をツラツラと述べたような歌詞がこの一言を機に変わることを祈るばかりだ。
函館に行ったら、寄ってやってみたい!大沼公園のカヌー!!
僕が函館に住んでいたとき、よく行ったのが大沼公園。 函館中心部から20km、五稜郭駅・函館駅から電車でだいたい1時間くらいのところにあります。七飯町・鹿部町・森町にまたがる国定自然公園です! そこで、僕が気に入っていたのは大沼でできるこのカヌーです!!! なにが面白いって、コツをつかめば結構すぐに漕げるようになるんですよね。 しかも、この大沼公園には、クロスカントリーのオリンピックにも出場したこともある(?)という、名物ガイドがいます。名前は、「ヒゲさん」。 この大沼でやるカヌーの楽しみは、 離れ小島「ハンモック島」へカヌーで行くこと。 そして、島にカヌーをつけて、ハンモックで寝るんです。写真の人は、ブランコに乗ってるけど!笑 これはあったかなあ・・・? 僕は、ハンモックでひたすら誰にも邪魔されない極楽を味わっていました。笑  この小島には、カヌーでしか行けないので、秘密基地のようなワクワク感を味わえます。そして、子供のように興奮してしまいます。 あの「ヒゲさん」ガイドがいるのは、「イクサンダー大沼カヌーハウス」! キャンプもできるコースもあるみたいだな。こんなのやったら、一生の思い出になりそうだ。一回やったら「カヌーを趣味にしたい」と思うかも。笑  趣味がカヌーなんてカッコよくないですか? カヌー 2時間コース(お茶付き) 9時、13時出発 早朝ツアーは6時、ナイトツアーは19時出発 1名様4,000円(小学生1名様3,000円、小学生未満無料) 1名様より催行 カヌー 3時間コース(ピザ付き) 9時~11時の間で出発 1名様6,000円(小学生1名様5,000円) 2名様より催行 (1名様のみの催行は10.000円) 「イクサンダー大沼カヌーハウス」 〒041-1354 北海道亀田郡七飯町 大沼町22-4 Tel/Fax 0138-67-3419
つば九郎のブラックジョークが絶好調すぎる!!
 これまでにも様々な場面で余りの畜生っぷりを発揮する余り、ネット上などで 畜生ペンギン、略して”畜ペン”と呼ばれているつば九郎。  そんなつば九郎のブラックすぎるジョークが絶好調すぎるので紹介しておきたい。 ”今日からの神宮球場での試合、フジテレビが中継を行うので朝からフジの番組に出演し広報活動を行っているのだが、めざましテレビでは やくるとは しょうりがほしい  ふじてれびは すうじがほしい。 とスケッチブックに書いて、低視聴率にあえぐフジテレビをバッサリ。” http://news.livedoor.com/article/detail/10758454/ ”また、先日は がっつぽーずをかえしてください まなかのけん と、ドラフト会議で当たりクジを勘違いしてガッツポーズしてしまったヤクルトの真中監督をいじったり、はたまた くいず とばくはっけん と、現在球界を揺るがしている野球賭博までネタにしてしまうフリーダムっぷり” を遺憾なく発揮している。 http://getnews.jp/archives/1130076  また、こちらのリンクでも、先日のオリンピックのロゴ問題で発生した盗作問題にストレートな攻撃をしているなど 様々な場面でホットな話題に積極的に切り込んでいく 姿勢は実に応援したくなるものだ。  こういった畜生っぷりはつば九郎のオフィシャルブログでも時折発揮されているようなのでブラックな時事ネタが大好きな方はチェックしておくのが吉であろう。http://ameblo.jp/2896-blog/  当然ながらプロ野球の中心は選手であり、試合であることは間違いないが、陰から時折ブラックで、時折お茶目な話題を提供し続け プロ野球への世間の感心を様々な角度からサポートするつば九郎 はマスコットキャラクターの鑑とも言える。こういったブラックジョークも彼なりのプロ野球を今一度盛り上げんとする意思の現れであると考えれば、彼のその涙ぐましい努力にひたすら感心するばかりだ。 今後も迷うことなく畜生道を突き進んでいってほしい。