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2歳でもうホンダデビュー!?ランニングバイク「ストライダー」のホンダモデル
2歳児から乗れるランニングバイク、ストライダー。子供達にすごい人気で、休日の公園にいくとそこらじゅうストライダーだらけ・・・ってことも結構あります。 自分の子供時代は「三輪車→補助付き自転車→補助なし自転車」だったけど、最近は「ストライダー→自転車」って子も多いみたいですね。ストライダー、見ての通り、補助輪もペダルもないのでバランス感覚を養う意味では確かによさげ。それに乗っている子供達もたのしそう〜。三輪車より断然スリリングそうだし。ただ、そういう意味では転ぶ回数も半端なさそうなんで、ヘルメットはつけたほうがよいかと思うんですが、ヘルメットつけてストライダーに乗っている姿がまたキュートで。 そんなこんなでストライダーに関しては悪いことなしな予感がしてるんで、我が家もそろそろ買おうかなーと思っていたのですが、あのホンダとのコラボで「ストライダー」のホンダモデルが発売になるらしいです。 ロゴがあるのと価格以外に具体的に通常のものとどこが違うのかわからないのですが、ちょっと気になる。まだプレスリリースのみなので、正式に発売開始になったら見に行ってみたいと思います。 プレスリリース http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000011235.html ストライダー新作PV「STEP OUT」のCM動画もいいですよ! 歌は、奇妙礼太郎さんです! 子供達の表情がとっても生き生きしててかわいい!元気もらえます。 ストライダー公式 http://www.strider.jp
KAPITALの2WAYサイクルBAG
最近リュックが多いみたいなのでこれも紹介します。KAPITALという日本のブランドで、メイドイン岡山のデニムワークウェアのお店です。 KAPITALのデニム系の服は買ったことがありますが、まだ小物は買ったことがないので色移りとかはわかりません。このバッグは画像のように大きめのトートで、持ち方を変えるとリュックになる優れものです。 色違いのキナリです。背負っても結構大きめだけど、100%詰め込まないで背負うと形が綺麗になるんです。本体のポケットはなくて、持ち手(ベルト)のところにペンが挿せるような小さなポケットが付いています。 このポケットがアクセントになって、幅も太いから背負った時の可愛さに差がつく感じです。完全リュックだとうちはポケット無しはアウトですが、これは降ろせばすぐトートになるからありかなと思ってずっと考え中でした。値段も10000円以上するから、頑張れば作れそうなところも悩みです。 とっくに売り切れてると思ってたのに、ストライプがまだネットにあったので迷いが復活してしまいました。買うならキナリだと思ってたけど、これしかないと思うとストライプも可愛く見えてきますね。 KAPITAL 販売中のストライプです。 http://item.rakuten.co.jp/takanna/ek-427/
日本人は、オランダから「最恵国待遇」特権を与えられている?その内容は…?
「日蘭通商航海条約」というもの、覚えていますか?学校の授業で習ったこの条約、100年前に交わされたものですが、実はまだ生きているそうです!! この条約は、「日本人がオランダで労働許可なく就労したり、自由に事業をしたりする特権が認められる根拠」となるもの。忘れかけらていたこの条約、「2015年の3月、オランダ社会雇用省が日本人は労働許可が不要であることを正式に発表」し、見事、正式に復活を果たしました。 (太字部分引用:http://www.lifehacker.jp/2016/01/160118holland_embassy_nfia.html?cx_click=ranking) つまり、オランダで日本人が労働する場合、許可が必要なくなったということらしい。(実際には、最低所得の要件はあるようですが) 最低所得の条件も緩和されたことで、特にデザイナーやプログラミング系の方などは就労しやすくなったようです。 気になる言語ですが、約9割の人が英語を話せるとのことで英語ができれば不自由なく暮らせるようです。 しかし、オランダ語ができれば、英語が話せない地元の高齢者の方と話せる、より気兼ねなく会話できるなど、できることが圧倒的に広がるので、覚えていて損なし! あと、自転車に乗れない人は、乗る練習もぜひ。 ほとんどのアムステルダム市民は、自転車に乗っている!(笑) 参考資料: http://www.lifehacker.jp/2016/01/160118holland_embassy_nfia.html?cx_click=ranking
自転車と言えば…BIANCHI(ビアンキ)
ビアンキは、現存最古の自転車メーカー。イタリアのブランドで、創業は1885年だという。 この画像のように「チェレステ(天空)」をブランドイメージにしていて、おそらく見たことのある人も多いのではないかと思う。 ここ何年か、おしゃれ自転車に乗って通勤するのもブームなのか増えてきているし、 満員電車に疲れたので、購入検討中!!!!!! そこで、ビアンキの中でも、BIANCHI ROMA2 2015がいいかな〜と。 街乗りにはぴったりの自転車らしいぜ。 価格は、90,000円(税別)ってことで、毎日通勤で使うなら、、ちょっと頑張って購入してみたい。デザインもスタイリッシュで、若者にも人気らしい。 重量がそこまで軽くなく、ライドポジションなども考えると長すぎるライドには向かないかなぁと思いますが、街乗りメインで週末にはちょっと遠出のサイクリングを楽しみたいという方でしたら十分に対応できるスペックが魅力となっています。(中略)細かなギアチョイスができることからスピードを出しで走行性能を楽しみたいという方のニーズにもお応えできます。 ギアチェンジが9速までできるようになっているので、負荷をかけたい時によって、細かい調整もできるようだね。 上記、http://pedaltimes.com/bianchi-roma2-2015/ からの引用。 カラー展開は、チェレステカラー、マットシルバーとマットブラックの3カラー。 ぼくは、マットシルバーとマットブラックで迷うな〜。 自分が女だったら、チェレステカラーにしてしまうな、おそらく。
北欧のアウトドアブランド Norrøna は個性的なカラーリングで大人気!
1929年にノルウェイで誕生したアウトドアウェアのブランド「Norrøna(ノローナ)」。日本には数年前から輸入されているのですが、キッチュな感じのカラーリングとしっかりとしたアウトドア性能を発揮することができるブランドとして、少しずつ人気が出てきました。 ノルウェイのオスロに開発拠点を持ち、北欧の伝統的なアウトドアライフに沿った製品を、現代の技術を追い求めています。 この可愛らしいカラーとともに、スリムなシルエットも、今までのダブダブなウェアと違い、とてもシャープな印象を与えてくれます。上は Norrøna のライダー Andreas Wiig と、彼の友人 Yuta Watanbe が北海道のパウダースノーを滑っている動画ですが、そのシルエットもよくわかるのではないでしょうか。 スキー・スノーボードだけでなく、トレッキングやタウンで着ることのできるウェアもこのカラー。日本では、フルマークスという会社が輸入をしています。私も去年はフリースを、そして今年はタウンで着ることのできるジャケットを購入してしまいました。 Monto-bell、NORTH FACE、Mammut、Marmot、HELLY HANSEN、HOGLOFS、Patagoniaなどのブランドはもう見飽きたかな?と思った方や興味のある方はチェックしてみてください。 フルマークス - NORRØNA http://www.fullmarksstore.jp/pc/brands/norrona