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Sweden Gotlandの夕日が あまりにも美しかった件

7月中旬に訪れたスウェーデンの東海岸に位置するゴットランド。
スウェーデン人に人気の夏の避暑地であるこの島。その玄関口となる街Visby(島の西側)付近で一週間キャンプしました。
そこでみた夕日があまりにも美しかった。。。のでここで何日分かのサンセットシーンをシェアします。
泊まったキャンプ場からの夕日。
この島には岩のビーチが多いのだけど、そこから一枚。
小さめの石がころころするビーチで。
森の小道の隙間から見た夕日。
雨の多かった今年の夏、こんなにいろんな夕日が見れて、本当にラッキーでした🎵
4 Comments
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はははー。いいですねー松岡修造!
なるほど!暑さを求めてるのか、松岡修造をあげたいですね(笑) 素敵なところにお出かけになって羨ましいです〜
避暑地じゃなくて休暇先です、すいません。暑くなるときは暑くなるんですけど(それでも私にはもちろん涼しい)、彼ら暑い夏を待ちわびているので、暑さから逃げません。反対にわざわざもっと暑いところに出かけるので、避暑地なんて言葉、スウェーデン語にはきっとないでしょう。ゴットランドは特に本土よりもあったかいということもないので、ビーチがあって綺麗だしバケーション気分漂うということで人気の休暇先なんですね。きっと。
スウェーデンって涼しいイメージがあるから、避暑地があると思ってませんでした。それなりに暑くなるんですね。
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素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
マルタ島で海水浴
マルタ島での宿泊先がスリーマ(Sliema)という所だった為 スリーマ情報が多くなってしまいます。 私のマルタ島での 日課はというと 朝、ゴーンゴーンという 教会の鐘と共に目覚め(目覚まし要らず。割とうるさい) コーヒーを買いに外に出て(朝6時くらいからやってる) そのまま海沿いをお散歩。 そして家に帰って朝ごはん。 そして時差ボケのせいか ベッドにゴロン。 昼起きて 水着に着替えて家の前の海で 軽く泳ぐ。 夕方帰ってきてシャワー 夜友人達と飲み。 なんとステキな夏休みなんでしょう!!! 既に今は昔 遠い遠い夢のことの様です・・・ 海水浴しているのは、老夫婦が多かったね。 なんでもマルタ島は英国からのリタイア組が多いそうで。 皆さんビキニで頑張ってました。 海水浴は バスタオルを直に引いて(岩場多)ゴロンとなり 読書でもして 暑くなったら海にザボン とゆーのが一般的。 ただ 私は お洒落にビーチクラブ(海の家)なんてものを利用してみました。 (入ってみると特にお洒落でもない) 1人5ユーロで、1日中 ビーチマット(いす)とパラソル シャワー&トイレが使えます。 更にレストランも併設されてるため お腹すいたり、喉が渇いたりしたときに便利、快適♪ 9月の2週目は熱波が来てて激アツだったけど 3週目は風が肌寒い気温となりました。 海水の温度は割りと暖かく、水の透明度が高く、お魚も沢山いましたよ♪ 潮の流れがやや速く、最初はビビるけど 地中海は塩分濃度が濃いのか(?)身体が浮く浮く 楽しい楽しい地中海 海水浴でした♪
オランダ航空のマッチングサービス LAYOVER WITH A LOCAL
僕は旅に出たい。年度末というのはなぜ毎年人々に同じ過ちを繰り返させるのでしょうか。愚痴です。すみません。 僕は本当に旅に出たいんです。そしてこのKLMの新サービスのようなことをやってみたい。こういうロマンを感じるサービスは大好きです。オランダに行く予定は全くありませんでしたが、このためにKLMを使ってオランダで乗り継ぎしてもいいです。 オランダ航空が始めるのは、レイオーバーが6時間以上の乗り継ぎ客と地元の登録者をマッチングするサービスです。LAYOVER WITH A LOCALというのがサービスかアプリの名前だと思います。6時間からなら結構可能性高いですね。 お互いアプリを介して出会い、アムステルダムのシティセンターでフリードリンクをご馳走になるところまでプログラムされていて、そのあとどうするかは二人に任されています。このムービーのようにサイクリングしたり飲み歩いたりしてみたいですね。オランダの人は英語力が世界第3位と高いそうなので英語を頑張る必要はあります。 このアニメーションの世界観に相当やられてる気がしますが、本当に楽しそうです。アムス在住の友達ができてしまうな。 知らない外国人同士を結びつけるというのは色々問題も起こり得るので、現実的には3月から5月にかけて、アメリカ・カナダ・イタリアからの乗客のみに対して試験運用されるようです。イタリアが入っている理由はわかりませんが、世界の英語力ランキングで順番が決まっていたら日本は相当後になってしまうでしょうね。 LAYOVER WITH A LOCAL(公式) そういえば昔飛行機の機内で出会い系のようなことをやっていた話があったと思って調べたらこれもKLMでした。SNSのプロフィールを確認して席を選び、話のきっかけも作れるというものです。オランダ航空は出会いを大事にしているんですね。好き嫌いは分かれるかもしれないけど、JALやANAにもなにかテーマがあると面白いですね。 Meet & Seat
イングマー・ベリマンが生涯愛した島 Fårö
ゴットランドの北端にある島、Fårö(訳すとひつじの島)。 世界的に有名なスウェーデン人映画監督イングマー・ベリマン(Ingmar Berman1918-2007)が生涯愛し、何本も映画を撮った場所。 息をのむほど美しい、そんな風景だらけだった。 北の果てという雰囲気の荒々しい大地がはるか遠くまで続く。 自然が作りだした不思議な岩が並ぶ海岸にたつとまるで世界の果てにきたかのような気分に。 風が強いのに海岸はとても穏やかなのが印象的だった。 人工物が限りなく少なく、あったとしてもどれもとても自然と調和している。 そびえ立つ島の北端にある灯台。 どの景色一つ切り取っても絵になる美しさ。 なんだかベリマンが生涯この島で映画を撮り続けた気持ちが少しわかるような気がする。 島内のベリマンセンターでは映画や資料見ることができ、ベリマンゆかりの地を回るバスツアーにも参加できるらしい。 また2007年に亡くなった後は住んでいた島内の幾つかの邸宅を、芸術家やジャーナリスト、研究者などに無償で仕事や研究の場として貸し出しているそう。 芸術家にとってこんなインスピレーショナルな場所はないだろうな。 べリマンセンター http://bergmancenter.se ベリマン邸 http://www.bergmangardarna.se/en/default.php?id=1
函館カフェ3「cafeハルジョオン・ヒメジョオン」
久しぶりのこのコレクションの更新。(あ、ぜひフォローしてくださいね笑) このカフェは函館駅に近いのですが、道の奥へと進んでいかないとたどり着かないような分かりくい場所にあるので、観光客はあまりいなく地元の人であふれているカフェ。 お店のHPによると、「平成15年8月に、函館市大手町の明治45年に建てられた古い2階建ての土蔵を改築」してこのお店を開店したそう。 函館には、こういう古い建物を改築してカフェに使っているお店が多く、しかもセンスが多いお店が多いのです。(Uターンしてカフェををオープンする人も多いんですよ!) 中はこんな感じ。1階がカフェで、2階が雑貨などを売っている「リーブス・クローゼット」というお店。店内には、谷川俊太郎の本や木馬も置いてあって、子供も楽しく過ごせそうな雰囲気の場所である。カップル率も高い。笑 写真は、「ベトナム風ナスと豚肉の炒めご飯」 他にも、ボリュームのある料理「ステーキごはん」やデザート系の「りんごとさつまいものタルト」など、メニューいっぱい。しかも全部美味しいから、迷う。 写真はRettyより。 住所:函館市大手町3-8 営業時間:11:30〜14:30(ランチタイム)、14:30〜17:30、ディナー:17:30〜24:30 LO23:00 定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日) アクセス:市電 「魚市場通」電停 下車  徒歩2分 駐車場:有(約8台)
イスタンブール 立ち寄り おススメ!セブン ヒルズ ホテルの屋上
簡単に行ける所ではないですが マルタに行くための乗り継ぎで トルコはイスタンブールを訪れました。 余裕時間が2時間しかなかったのですが どうせなら市内まで行って 世界で一番美しいモスクと言われているブルーモスクでも 見たいではないか とゆーことで 公道で待機しているタクシー運転手さんと直接交渉。 2時間で行って帰ってこれるプランを提案してもらいました。 ↓タクシー交渉中 すると 40ユーロで廻ってくれるとのことなので承諾し、ブルーモスクまで行ってきました。 (ちなみに、ホテルから出る半日ツアーは150ユーロ/人) と その前に タクシーのおじさんが教えてくれたのが セブン ヒルズ ホテル 。 小じんまりとした古いホテルだけどとっても良い雰囲気。 テラスは世界遺産のライトアップが一望できる絶景! 別に泊まらなくたって スタスタ屋上まで行ってコーヒーでも飲めば良いのです。 朝食のビュッフェは20ユーロだったような・・ それだけ食べに行くのもアリかもね♪ イスタンブールを訪れた際には 是非訪れて欲しいホテルのテラスです! おまけの情報: ブルーモスクは 一般人礼拝入り口と旅行客入り口が別れていて、 旅行客入り口は結構、いや かなり並ぶので 時間に余裕を持って行くべきです。
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