kecotte
1,000+ Views

1000円なのにこのクオリティ! 無印良品のオーガニックコットンTシャツ Vネック

無印良品て安そうでそこまで安くないこともありますが、これは安い。1000円だけど形もいいし、1回洗濯するとオーガニックコットンらしい柔らかさが出て、綺麗めなのにくったりいい感じになるのがすっごく気に入りました。あっという間に店舗もネットストアも在庫が少なくなってしまったけど、自分のサイズがまだある人は買って損はないと思います。
無印のネットストアってどうも色も形も素敵に見えない写真ばっかりなので、このくたっとした感じが伝わりそうな、他サイトやインスタの写真をリンクしておきます。
多分Vネック自体が無印では珍しいと思うなあ。あと丈がちょい長め。普段無印の服は形が合わないなーと思うことが多いんですが、長身で自動的にそれなりに胴も長い私でもとてもいい感じにフィットしてます。
色数も多かったので思わず5枚ほど色違いで買ってしまいました。8月に入ってから見つけたし、正直「もう秋に向かうしTシャツ増やしてもなー」と思いましたが、安いので刺繍などでアレンジして失敗しても惜しくないなと。
色にもよりますが、若干大きめを買ってくったり感を楽しむのもアリだと思います!
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
無印良品の商品パーツを無くしたらとりあえずレジで相談。例えば傘袋とか。
昨年の梅雨前くらいでしょうか、無印良品「2通りにたためる折り畳み傘」@helmutcotovさんを見て速攻買いに行ったこの傘、たしかにいいんです。そのよさのほとんどは傘袋あってのよさなんです。詳細はオリジナルのカードを読んでください。 で、そんなにいいのに、ぼーっと電車乗ってる間になぜか袋だけどこかに無くしてしまい、良さ半減というか全滅というか、もう一本新しいの買うしかないと思い始め、そういえば無印良品週間だし、今だとお店に行って傘を手に取り、レジに向かいました。 いやでも…もしかしたら私みたいなダメなひとの救済策があるかもしれない… ダメ元で聞いてみました。 「あのー、ないと思うんですけど、この傘袋だけ売ってたりしませんよね?」 私の正面にいた店員さんはまだ慣れてないようで回答しかねるといった表情だったんですが、すかさずベテランと思しき店員さんが傍から天の声を! 「お取り寄せになりますけどありますよ」 素晴らしい! そうなんです、傘袋無くしてがっかりしてた全国の皆さん、傘袋だけでも売ってくれます! しかもお値段150円!期間中なので律儀にしっかり10%OFFもしていただけました。 最初に言われた通り取り寄せでもよかったんですが、お店の方の機転で結果的には取り寄せずに店頭商品のカバーを外してそれを売っていただけたので感動ひとしお。私のような間抜けはレアケースと思いつつ共有せずにはいられませんでした。 というわけで、傘袋は多分ほんの一例。 もし何か一部パーツだけ無くしちゃったら、ダメ元でお店に相談してみましょう! なるべくベテランさんぽい人に狙いを定めて!
1年間映画見放題!ギンレイパスポートが超お得。
飯田橋の駅近くにある1974年開業の老舗名画座。一見よくある名画座なんですが、ここの「ギンレイ・シネマクラブ」という10800円で映画が見放題になるというサービス。これがかなりお得でおすすめ。普通に支払うと、一般1,500円 なので7回行けばもとが取れてしまいます。 以前、会社の近くだったということもあり何年か会員になっていたのですが、会社帰りにふらりと寄って映画を見るのがとてもリラックス出来るひと時で。。最低月に2回はせっせと通っていました。 年間10800円、つまり一月あたりたった900円。その程度の楽しめるということはなかなかないのではないでしょうか。ランチにしたらたった一回分ですもんね。 映画はDVDでみるからいいやーという意見もあると思うんですけど、映画館で見てこそ、っていう作品も多いし、むしろDVD借りるより安く済むという意味でもおすすめです。 ただし、そのために遠くからせっせと交通費をかけて通う、というとまた割りに合わないので、そういう意味では、「通勤、通学に飯田橋駅を使う、または通る」という方、ぜひ。 飯田橋の駅からすぐ近くなのでわざわざ降りても行く価値あり。神楽坂も近いので休日は周辺散策を兼ねて映画鑑賞、というのもありかと。って考えるとやっぱりお得かも!! 飯田橋ギンレイホール https://www.ginreihall.com/index.html ギンレイシネマクラブ https://www.ginreihall.com/cinemaclub.html
[세상에 이런 집 #1] 미래 라이프스타일 쏙 담은 주택들
미래의 라이프스타일에 초점을 맞추어 거주자의 커뮤니티 환경과 대지 조건, 집에 담긴 새로운 가치를 재조명하는 전시, 하우스 비전(HOUSE VISION). 하우스 비전은 지난 2011년 일본 동경에서 일본디자인센터 대표이자 라이프스타일 브랜드 무인양품(MUJI)의 아트디렉터인 하라 켄야(Hara Kenya)에 의해 시작됐다. 우리가 현재 살고 있는 삶의 환경과 문제들을 고민하고 해결하는 ‘미래 주택’을 제시한다. 하우스 비전을 통해 우리의 미래가 될 내일의 집을 살펴본다. 무지가 만든 집, MUJI STAFF HOUSING By MUJI+GO HASEGAWA  4000년 전 중국의 주된 주거 유형이었던 동굴집과 화북지방의 중정형 전통 가옥인 사합원의 거주 방식에서 영감을 받았다. 냉장고, 세탁기 등의 가전을 공유하고, 계단을 통해 침실로 올라서면 개인적인 공간이 된다. ‘상호’와 ‘공유’ 개념에서 착안한  프로젝트. 이 집은 무인양품 직원들을 위한 거주공간으로 기획된 공간이다. 단순히 벽과 기둥으로 구성된 주택의 형식에서 탈피하고 무인양품 제품이 가진 효율성과 단순함을 활용해 공간을 분할한다. 침실 등의 개별 공간은 상부에서 서로 교차하고, 공유가 필요한 공간은 하부층에 두어 실제 살고 있는 면적을 효율적으로 사용할 수 있다. 각자의 사회적 관계를 공간 안에서 이룰 수 있도록 도시에 거주하는 젊은이들을 위한 새로운 주택 유형. 리얼 아웃도어 라이프, LIVING GARDEN By HANERGY+MAD Architect 내ㆍ외부의 경계를 무너뜨려 마치 자연 속에서 생활하고 있다는 느낌을 준다. 다국적 재생 에너지 기업인 Hanergy와 협력하여 최대한의 태양광을 받아들일 수 있도록 각기 다른 각도로 전지판을 배치했다. 전통적인 집의 개념을 뛰어넘어 벽과 지붕만으로 이 주택은 새로운 ‘아웃도어’ 라이프를 연출한다.곡선을 그리며 공중을 부유하는 그리드 구조의 지붕은 반투명 방수 유리로 덮여 눈,비 등으로부터 실내를 보호해주고 자연 환기가 가능하다.지붕 위에 설치된HANERGY사의 태양광 패널은 최대한 많은 양의 햇빛을 받을 수 있도록 경사를 두어 이를 통해 집 전체에3인 가족의 일일 전력 소비량에 해당하는 전력을 생산해낸다.무기체인 주택 한 채로 새로운 유기적 관계망에 대해 생각해보게 하는 집.생명,태양광 에너지,자연을 자연스럽게 융합해 인간과 자연의 정서적 연관성에 중점을 둔 새로운 주거환경을 조성한다. 삶을 동선을 반영한 주택, HOUSE ATO By ARANYA+Atelier Deshaus 가구의 배치에 따라 실내와 복도가 구성된다. 모든 배치는 폐쇄보다는 개방에 우선을 두어 주택과 환경, 이웃과의 관계, 도시와 사회에 대한 관계를 형성한다. 원시시대 지붕형태. 움막이 연상되는 이 프로젝트는 공간이 아닌 오롯이 거주자의 라이프스타일에 주목한다.시간과 기술이 변해도 공간은 변하지 않는다는 것을 가정해 변화된 라이프스타일에 맞춰 변형 가능한 가구들의 배치만으로  주택의 내·외부를 재정의하는 집.주변과의 관계성에 대해 새로운 시각을 갖도록 한다.   하우스 비전 2018 (in BEIJING) 하우스 비전은‘집을 통해 디자인하고 행동하자’라는 기조 아래,주택에 대한 새로운 가능성을 모색하고 미래의 집에 대해 건축 및 산업계가 예측하는 가시적인 해답을 공유하는 행사.지난2013년과2016년2회에 걸쳐 진행된 전시에서는 쿠마 켄고,반 시게루,소우 후지모토 등 세계적인 건축가들뿐만 아니라 파나소닉,도요타,무인양품, Airbnb등의 기업들도 참여해 다양한 건축 및 산업적 아이디어들을 공유하고 새로운 담론을 제시하며 큰 호응을 얻었다.지난9월부터11월까지 중국 베이징에서 진행된<HOUSE VISION 2018 BEIJING EXHIBITION>은 건축,디자인,기술,제조 및 기타 산업 분야에서 국경을 넘어 진행된 첫 번째 프로젝트로,하우스 비전의3번째 전시다.현재 중국,인도네시아,말레이시아,태국,베트남,대만 등 아시아 전역에서 심포지엄과 전시회가 진행 중이다.중국 사회의 현재의 삶과 이에 존재하는 문제들은 무엇인지에 대한 의문을 시작으로 개인의 아이디어와 기술이 결합한,‘미래의 주택’을 탐구하고자 하는 다양한 시도들이 세계적 명성을 가진10개의 디자인팀과10개의 혁신적인 회사가 손을 잡았다.우리나라에서는2017년 서울디자인재단과 업무협약을 맺고 올해3월DDP에서 오픈 세미나가 진행된 바 있다. All Photo By Nacása & Partners ©︎HOUSE VISION ‘Beyond your house and life’  < LIFE ON___ > by ZIPDOC 삶의 다양성을 공간에 열어두고 다음의 라이프스타일을 이야기합니다. 집닥이 만드는 더 나은 라이프스타일 방법론.
The Loft labo の国産ダウン
ダウンと言えばヨーロッパブランド、スポーツブランド、ユニクロ、ときて最近はどのアパレルブランドでも出したりしてますが、MADE IN JAPAN表記は滅多に見ないと思います。 この The Loft は今年の秋冬からスタートしたばかりのブランドで、大阪のBISHOPが企画して、NANGAという滋賀県のダウンメーカーで製造しているとか。知りませんでしたが日本にもダウン製品のメーカーってあるんですね。NANGAは目黒にショップがあって登山家向けのシュラフなどを販売しているようです。 ということで本格的なウェアがタウンユース向けにデザインされた、ということみたいです。まずシルエットが綺麗で、シンプルだけどティティールが凝っている印象です。ヨーロッパブランドのよくあるタイプと比較して、スッキリしているけどこだわりだらけでとても「日本ぽい」感じがします。なんだろうなこの感じ。 さて、今年はウール素材のダウンベストが欲しいと思って探している中で、このNOOKというモデルのシャンブレー素材ものを見つけました。残念ながらベストではないので購入は見送る予定ですが、来年再来年にどんなモデルが出てくるかチェックしなければと思わせられました。ちなみにメンズレディースの区別はなさそうで、サイズ0〜1くらいが女性向けだと思われます。 このNOOKは5色展開で、この色だけがシャンブレーですがあとはマットなナイロンでそれも悪くありません。こだわりポイントの説明やカラー・価格はこのプロダクトページで確認してください。 The Loft labo TL15FJK3 NOOK ちなみにキルティングが内側になっているこのWIISというモデルも気になってるんですよねー。シルエットが気になる。これは公式の紺色の写真だとマッキントッシュのゴム引きコートみたいな質感に見えていい感じです。 The Loft labo TL15FJK4 WIIS The Loft labo http://loftlabo.com/ ほかにも数モデル出てますよ。どれも今までのダウンとは少しだけ違う雰囲気があります。
無印良品「2通りにたためる折り畳み傘」
その名の通り「2通りにたためる」折り畳み傘なんですが、この傘が実に素晴らしい。無印良品史に残る名品ですよ! まず、通常の折り畳まれた状態。たたんだ状態の長さは35cm。 この写真だと分かりにくいけど、この付属カバーが”肝”でして...先っちょ部分を折り返してスナップでパチンと止められるんです。こうすることで、濡れてる傘の水滴をほぼ気にせず、カバンにしまったりすることが可能。 こちらが、折り畳んでいない状態。長さは53cm。折り畳み傘としては大きめでしょか。 こんな感じで、先っちょを折り返さず、付属のカバーで傘をしまうことができるので、電車やバスに乗る時などに大活躍。 柄の部分はいたって普通。 現行版で改善された部分。裏表のないドットボタンに変更されたので、とっさの時に助かります。 傘の骨組みの部分は、折り畳み傘としては丈夫な方かと。 このブラックウォッチ柄以外に、ギンガムチェック、無地でネイビー、ブラック、ダークレッド、ブルーの4色もあり。基本設計が素晴らしい商品なので、ドットとか、チェックとか、限定色とかもっと攻めて欲しいですね。 ちなみに、わたくしの場合、一般的な大きなタイプ(1号)と、これよりももっとコンパクトな折り畳みタイプ(3号)と、傘は3本体制なんですが、この無印のいわば"2号"は「ちょうど良い感じ」で一番使う頻度が高いです。 ■商品情報 価格: 2,980円(税込) 商品番号: 37869547 本体重量: 258g http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4549337869547
エルメスのAppleWatch!! ドゥブルトゥールが気になります〜
HERMES-Appleをご覧になってください〜、エルメスのロゴがこんなところに並ぶなんて!家でAppleWatchの話をされてもチンプンカンプンだった私もこれは気になってしまいます! このブルージーンのドゥブルトゥール、エルメスらしいお色でこんなに素敵。 HERMESの公式HPの方にもフランス語ですがこのようなページがありましたよ。 最初はベルトだけがエルメスだと思っていましたけど、文字盤もエルメスロゴが入っていて、このデザインもエルメスが参加しているようなことが書かれてます。 ドゥブルトゥール、シンプルトゥール、カフ、の3タイプがあるそうですけど、私はやはりケリードゥブルトゥールのように二重巻きができるこちらのドゥブルトゥールが一番気になります!カフもボリューム満点なのですが、ファッションが限定されそうですね。時計のことは置いておいて、ブレスレットとしか見ていない発言でゴメンナサイ。^^; カラーはブルージーンのほかには、フォーブバレニア、カプシーヌとエタンもあるようです。こちらのお写真は少し色合いがグリーンがかっているようですけど… お色のネーミングも全てエルメスレザーアイテムと同じなので、ケリーと同じレザーで発色や質感も同じなのでしょうね!期待してしまいます! そして気になるエルメスオレンジのお箱ですが、AppleWatchのロゴが並んでしまうのですね。同じパッケージなのにロゴが一つ増えるだけでどうして雰囲気が異なってしまうのでしょう…でもAppleWatchファンの方はこのようにならないと納得されないですよね。どこまでも門外漢な発言で申し訳ないです。^^; 気になるお値段なのですが、アメリカですとドゥブルトゥールで約15万円、シンプルトゥール約13万円、カフ約18万円程度という記事を見ました。ケープゴットのドゥブルトゥールが30万ほどですから、比べるとなぜか安く感じてしまうのが不思議ですね〜 実際に購入するしないはさておき、みなさんどのタイプがお好みですか?