BrendonJP
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Googleの新CEOのSundar Pichaiを知る17の真実
Googleの新たなリーダーSundar Pichai(サンダー・ピチャイ)とは、一体どんな人物なのか?
実は、彼は12歳になるまで家に電話さえないくらい貧しい生活もしていたようだ。
1.本名は、Pichai Sundararajan
2.2015年現在43歳(1972年7月12日生まれ)
3.人口400万人、インドで6番目に大きい都市チェンナイ出身(MicrosoftのCEOであるSatya Nadellaもここの出身)
4.クリケットが大好き(クリケットチームのキャプテンだった)
5.彼の家族は12歳になるまで電話を持ってなかった。(テレビも車も持っていなかった)
6.インドの工科大学 (the Indian Institute of Technology in Kharagpur)に通っていた。
7.インド工科大学のクラスではトップの成績であった。
8.奨学金でLarry Page(ラリー・ペイジ)と Sergey Brin(セルゲイ・ブリン)も通ったStanford Universityへ留学。マテリアルサイエンスとエンジニアリングを学んだ。
9.アメリカへの渡航費は、彼の父の年間収入よりも高かった。
10.ペンシルベニア大学ウォートンスクールのMBA保持者
11. 2004年にGoogleへ入社
12.彼の父もテクノロジー会社で働いていた
13.Googleの前は、エンジニアと経営のコンサルタント(マッキンゼー)として働いてい
14.Chrome OSの開発にも貢献し、GmailやGoogle Drive、Google Mapsなどのコア事業を監督した
15.デベロッパーのコミュニティからの信頼は厚い
16. 2015年8月10日に Google CEOに任命された
17.彼の携わったコア事業は現在最もGoogleでお金を集めている
人柄もよく、11年間Googleに務め信頼を集めてきた彼は、地道に自分の道を進み、チャンスをつかんできたように見える。かなり好感がもてる・・・
参考:
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