Cards you may also be interested in
patagonia
環境問題に取り組む企業としても有名なアメリカ・カリフォルニア州ベンチュラに本拠地を置くアウトドア・ブランド。 「パタゴニア」という名称は南米の地名で、「地図には載っていないような遠隔地」「どの国でも発音しやすい」という理由から。元々はロッククライミング用具の製造販売からスタートした。 それまで、カラーバリエーションが少なく地味だったアウトドア製品に、鮮やかな色展開でファッション性を持たせ、”日常着としてのアウトドアウェア”の代表的ブランドとなる。また、同時にペットボトルのリサイクル素材を用いて「エコロジー」という概念の普及に貢献したという点も素晴らしい。 国内では1989年に目白へ1号店をオープンして以降、現在では全国各地に直営店を構えている。 http://www.patagonia.com/jp/ パタゴニアの代表作といえばまずはコレ。フリースジャケット”Synchilla”。 軽量、耐風、保温、透湿、撥水、日除、速乾という多くの機能性を合わせ持ち、コンパクトに収納可能。しかも着心地良しということで、絶大な人気を誇る"Houdini"ジャケットもお薦め。 コンパクトに収納できて、格別な通気性、速乾性、保温性を誇り、本格派の人たちから抜群に評価が高いのがフリース・ジャケット"R2"。 ファッションのシーンで根強い人気を誇るフリースベストが"CLASSIC RETRO-X VEST"。
LLビーンのトートバッグのUS公式限定カスタマイズ・モデル
そもそもは氷を運ぶために作られたという丈夫なキャンバストートの代名詞、LLビーンの通称”ビーン・トート”。 これがアメリカの公式サイト限定で、カスタマイズができて日本へ発送可能なことを知らない人がけっこういるので、こっそりその方法を教えちゃいます。 まず、URLはココ。 トップからだと、"Luggage">"Tote Bags">"Custom Boat and Tote Bag" (そう、ビーントートの正式名は"Boat and Tote Bag"!) 遷移後も表示されるまで、少し時間が掛かるのは仕様みたいです。あと、今日時点でスマートフォンからだと「unavailable」らしいので、PCからの操作が必須みない。あしからず。 カスタマイズできるのは、上から順に... ◆ボディサイズ(S,M,L,XL) SかMが無難かと。LとXLは大きくていっぱい入るけど、とにかく丈夫だから重くなって持てなくなりますぜ(笑)。車移動じゃないとあまり現実的じゃないかと。 ◆ハンドル長さ(レギュラー,ロング)個人的には絶対にレギュラー。ロングにした途端に”っぽく”なくなる(笑) ◆ボディカラー(現時点で15色)◆ハンドルカラー(現時点で14色) ◆ボトムカラー(現時点で14色)色々試してみるんだけど、結局は無難な方向へ落ち着いちゃうんですよね。オススメは上の画像で紹介したボディとハンドルとボトムの色を揃える”ソリッド系”。 ◆ZIPトップの有無(追加は10ドルで14色)あると便利なんだろうけど、ロングのハンドルと同じで、”っぽく”なくなると思う ◆外側のポケットの有無(追加は5ドルで14色) 上の画像ではないけど、これは絶対あった方が良いです。色もボディカラーと揃えるのが間違いない。 ここまで、終わると右下に合計金額が表示される。基本価格はサイズ次第で、ZIPトップと外ポケットだけが有料なので、分かりやすいはず。基本的には左のイメージ図で選んだ通りに確認できるけど、ボディサイズだけはスモールのサンプルしかないみたいなのでそこは注意をば。 最後に"ADD TO BAG"をクリックした上で、"CHECK OUT"を選択して、カード決済かPaypal決済をする。もしイニシャル等を入れるなら"Add a Monogram"にチェックを入れると、次の画面でイニシャル等の文字も入れられる(有料)。 で、最大のポイントがShipping(配送)。詳細はココに書いてある通り。まず金額に応じて5段階(600ドルまでの場合)、通常便(2-4週間)か特急便(1-2週間)で2段階。50ドル以下の通常便だと20ドル、450.01-600ドルの特急便だと125ドル。当然だけど、けっこうな送料がかかるので、お友達やご家族を”お誘い合わせの上”な方がお得なのは間違いない。 でも例えば、スモールのポケット有が44.95ドルでこれを3つ買うと、送料込で約170ドルだから、1つあたり57ドル弱なので日本で売られているノーマルのとほぼ同じという...(笑)
日本人デザイナーが立ち上げた、メンズブランド「LANDLORD」って知ってる?
ユニクロのTOMODACHIプロジェクトで選ばれ、大学院に行かれていた「リョウヘイカワニシ」さんが、日本人デザイナーたちでメンズブランドを立ち上げたらしい! ちょっと・・・びっくり!というか、ユニクロがやっていたTOMODACHIプロジェクトは知っているんだけど、選出されて学ばれた方々が世界で活躍されているとは・・・。ちょっと感動です。「リョウヘイカワニシ」さんは、応募される前からデザイナーとして活躍されていたみたいです。 「リョウヘイカワニシ」さんの作品はこちら。 タイトル:「彼女の独身者たちによって裸にされた花嫁、さえも(The Bride Stripped Bare by Her Bachelors, Even)」 ちなみにTOMODACHIプロジェクトの公式サイトにもこの本人が登場している動画があります。 彼が立ち上げたメンズブランド「LANDLORD」とは・・・ ランドロードは、アメリカ軍支給品の縫製工場とニューヨークのパーソンズ美術大学、ロンドンのセントラル・セント マーチンズ(CENTRAL SAINT MARTINS)出身者で構成されたデザインチームによるニューヨーク・ブルックリン発のブランド。ミリタリーのテイストをベースにスポーティー、カジュアルでコンテンポラリーなデザインを特徴としている。 上記、エキサイトニュースより。 ファーストコレクションの展示会は1月25日~2月18日までニューヨークの自社スタジオで開催されるそうですよ! 「リョウヘイカワニシ」さんのストーリーを知ってから、このブランドを見るとなんだか親近感というか、応援したくなりますね〜。 ちなみに、彼が行っていた大学院は、パーソンズ美術大学という超名門大学。マーク・ジェイコブスやトム・フォードも通った大学です。NYにありますよ!
エルメスのAppleWatch!! ドゥブルトゥールが気になります〜
HERMES-Appleをご覧になってください〜、エルメスのロゴがこんなところに並ぶなんて!家でAppleWatchの話をされてもチンプンカンプンだった私もこれは気になってしまいます! このブルージーンのドゥブルトゥール、エルメスらしいお色でこんなに素敵。 HERMESの公式HPの方にもフランス語ですがこのようなページがありましたよ。 最初はベルトだけがエルメスだと思っていましたけど、文字盤もエルメスロゴが入っていて、このデザインもエルメスが参加しているようなことが書かれてます。 ドゥブルトゥール、シンプルトゥール、カフ、の3タイプがあるそうですけど、私はやはりケリードゥブルトゥールのように二重巻きができるこちらのドゥブルトゥールが一番気になります!カフもボリューム満点なのですが、ファッションが限定されそうですね。時計のことは置いておいて、ブレスレットとしか見ていない発言でゴメンナサイ。^^; カラーはブルージーンのほかには、フォーブバレニア、カプシーヌとエタンもあるようです。こちらのお写真は少し色合いがグリーンがかっているようですけど… お色のネーミングも全てエルメスレザーアイテムと同じなので、ケリーと同じレザーで発色や質感も同じなのでしょうね!期待してしまいます! そして気になるエルメスオレンジのお箱ですが、AppleWatchのロゴが並んでしまうのですね。同じパッケージなのにロゴが一つ増えるだけでどうして雰囲気が異なってしまうのでしょう…でもAppleWatchファンの方はこのようにならないと納得されないですよね。どこまでも門外漢な発言で申し訳ないです。^^; 気になるお値段なのですが、アメリカですとドゥブルトゥールで約15万円、シンプルトゥール約13万円、カフ約18万円程度という記事を見ました。ケープゴットのドゥブルトゥールが30万ほどですから、比べるとなぜか安く感じてしまうのが不思議ですね〜 実際に購入するしないはさておき、みなさんどのタイプがお好みですか?
この指輪はどこの?
これはもう、お揃いですよね・・・?のこの指輪。笑 井上真央さんと松本潤さんが付けていると言われるペアリング♡ おそらくこの指輪だろうと言われている・・・・ 『ポワント ド ディアマン ウェディングリング』 BOUCHERON(ブシュロン) よく見ると素敵な指輪ですよね? 光の当たり具合で輝いて見える、シンプルだけど存在感のある指輪。 こんな素敵な指輪をお揃いでつけたいものです( ´ ▽ ` )ノ♡ BOUCHERON(ブシュロン) ブシュロンの代表的なブライダル用の「ポワント ド ディアマン」というリング。(上記のもの) ピラミッド状の模様がリングの上に並び、複雑な光の反射によって美しく輝いています。特殊なカッティングによって光を拡散させてきらめきを生んでいるそう。この技術は17世紀から受け継がれた伝統だそうです。 BOUCHERON(ブシュロン)『ポワント ド ディアマン ウェディングリング』 ブシュロンを象徴するモチーフ「クル ド パリ」は、光の都パリのロマンティックなエスプリと、ヴァンドーム広場の石畳を表現しています。 ゴールドに施された巧みな彫刻が光をとらえ、ダイヤモンドのようなきらめきを放ちます。 まるで二人の絆を称えるかのように、明るい輝きで永遠の愛を祝福するリングです。 ◇この指輪のストーリー◇ ガブリエル・ブシュロン 1888年、異国への旅へ出発する前日、フレデリックは愛する妻ガブリエルにヘビをモチーフにしたネックレスを贈り、彼が留守の間このヘビが守ってくれるからと言いました。以後、ヘビは愛と保護を象徴するメゾンのお守りジュエリーになりました。 BOUCHERON(ブシュロン) http://jp.boucheron.com/ja_jp/pointe-de-diamant-small-platinum-wedding-band.html