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モッツァレラチキン

とりのむね肉をフライパンで焼いてから、モッツァレラを乗せてオーブンで軽くやきました。
やっぱりチキンとモッツァレラの組み合わせ、よくあいますね。
材料
とりのむね肉 500g
塩・こしょう 適宜
小麦粉 適宜
バター 大さじ2
モッツァレラチーズ 約100g
作り方
オーブンを250度に温めておく。
むね肉を1.5cmぐらいの薄さにきる。
塩コショウをたっぷり目にし、小麦粉を両面にまぶす
フライパンにバターをいれて中火で熱し、とり肉を両面、こげ色がつくまで3、4分ずつ焼く。
耐熱容器にチキンを並べ、薄くきったモッツァレラチーズを各チキンにのせる。
オーブンに入れ、10分ほど焼いたら出来上がり。
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maru
新大橋通りと鍛冶橋通りが交わる八丁堀の交差点のランドマーク的存在で、宮田屋という酒屋が経営する飲み屋ビル。 お酒も料理も空間もすべてが極上で、とにかく活気があります。特にワインは安くて、種類も多く、その筋では”聖地”のように謳われるお店。酒屋直営飲食店のロールモデルといえるのでは。 「みんなでワイワイガヤガヤ」という時にはまさにうってつけ。各フロア、23時迄(フードLOが22時で、ドリンクLOが22時半)という潔さも良い。 そんなこんなで、とにかく人気店なので(2Fと3Fは)当日でも予約は必須かと。あと、日祝休なのでご注意あれ。 1Fの酒屋奥はビール、ワイン、日本酒、焼酎、ウイスキーなどを楽しめるオシャレ立ち飲み屋「STANDBAR MARU」 2Fはカジュアルにワインを中心に楽しめるカウンター中心のバル「maru 2F」 3Fはmaru 2Fにビストロの要素を足した感じの「maru 3F」 ■店舗情報 中央区八丁堀3-22-10 03-3552-4477(2F) 03-3552-4400(3F) 16:30-23:00(LO22:00)※2Fは第1・3土曜が16時〜、3Fは第2・4・5土曜が16時〜 日祝休 ※2Fは第2・4・5土休、3Fは第1・3土休、1Fは土日祝休 http://maru-miyataya.com/ ■関連情報 *食べログ(1F、2F、3F) *ニューヨーカーマガジン ”東京の名店ガイド Vol.6” *個人ブログ ”Non-Stress Life”
放り込むだけ サツマイモでおつまみ料理
以前どこかでstaubにサツマイモとリンゴを放り込むだけのおやつの話をしましたが、甘くない方のバージョンも便利です。 サツマイモでお腹も満たされるので、疲れて帰ってきて呑みたいけどお腹が空いてる、という時の手抜きおつまみとして重宝(笑)。 材料の基本は、サツマイモ、パンチェッタやベーコンなどの塩気と旨味のある動物性タンパク質、玉ねぎやその他ネギなど香りのある薬味、水分、塩気を調整するもの、以上。 この写真のときは以下のようなアレンジでした。 1)長ネギのみじん切りとベーコンの端の脂身が多いところの屑を底に敷いてからサツマイモを入れて、最後にベーコンを乗せる。 2)鍋底に行き渡る程度のロゼワイン(もう抜けちゃったやつ)と黒胡椒たっぷりを振って蓋をし、最初は中火、煮立つ音がしたら弱火で15分。 3)一度蓋を開けてキノコダネとバターひとかけらを乗せて、また蓋を閉めて5分。火を止めて蒸らし5分。食べる前に鍋底からごろっと混ぜ返してもう一度黒胡椒。 長ネギの甘いお焦げができて食欲をそそりますよ、カジュアルな赤もコクのある白もOK。蒸すと普通のサツマイモも甘くなるし、余ったら翌日お出汁とルーを入れてクリームシチュー風にするともう一度手抜きができます(笑)。 ちなみにこの日はベーコンも切って冷凍してあったしキノコダネ(複数のキノコ類を酒と醤油で煮詰めたもの)も冷凍してあったので、サツマイモとネギをざくざく切って鍋に放り込むだけでした。 細部にわたって気を使う料理も楽しいんですが、日常はやっぱりいかにラクして美味しいもの食べるかってことを考えちゃいますね〜。
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もとは三宿の洋菓子店、今は渋谷と二子玉川のフードショーに出店されてるラテールさん。私は普段ブーランジェリーの方ばかりでケーキ類の方はそこまで頻繁に買わないんですが、この酪(らく)と米粉のロールケーキだけはことあるごとにお世話になってます。 この酪は5周年記念で開発されたそうなんですが(今知った)、焼いてるタイプのチーズケーキでありながら、クリームのようなスポンジが溶けたような軽めのレアチーズの食感で、少し前まで流行ってた「生○○」って形容詞がまさに似合う感じの口溶けです。 甘過ぎず、酸味が強過ぎず、しっかりチーズの味があるけど気取ってないし重くない。そして見た目もケーキのようにこれ見よがしでなく、実にシンプル向きだしなよさがあります。奇を衒わない見た目同様に、お味も地に足の着いた間違いの無い味。 そんな佇まいなのでこれまでは自分用に買ってたんですが、今日グルマンなお友達にお裾分けしたら評判がよかったのでご紹介してみました。1つ200円程度で、ショップなら1つから買い求められます。ラテールさんはパンも美味しいので、渋谷・二子玉川にお立ち寄りの際はお試しください〜 3個からオンライン注文も可能なようです。 お店の場所
手作りリコッタチーズ チュートリアル
今日はリコッタチーズの作り方チュートリアルです。 作り方を初めて知った時は、え〜こんなに簡単に作れるのお〜と目からウロコでした。 簡単でまず失敗することもなく、しかもリコッタチーズってお菓子にお料理にと、あるといろいろ活用できてとても重宝。 ぜひぜひ作ってみてください〜🎵 材料 牛乳 750ml 生クリーム 100ml お酢※(米酢や穀物酢などでなくホワイトビネガーと呼ばれるもの)またはレモン汁 大さじ2 塩 小さじ1/2 ※ホワイトビネガー(普通のスーパーにはないかも)とレモン、働きはまったく変わらないので、ホワイトビネガーがなければわざわざ買わずにレモンを使ってくださいね。 それでは作っていきましょう〜 鍋に牛乳、生クリーム、塩を入れて火にかけます。ちょっと熱くなってきたかなと思ったら温度計をいれて、沸騰直前、90度前後になるのを見計らって、火をとめます。 そこにお酢、またはレモン汁をいれ、軽くかきまぜると、脂肪と水分がすぐに分離し始めます。しばらくそのままにしておきましょう。 10分ぐらい経ったところ。かなり固まってきています。このまま完全に冷めるまでおいておきます。 冷めたらボールの上にざるを置き、その上にガーゼをおきます。そして鍋の中身を静かに注ぎいれます。 そのまま冷蔵庫にいれ、一晩おいておきます。 翌日の朝です。ガーゼを絞ってみるとすっかり水気がきれ、固形状になっています。 こちらはボールに溜まった水分。これは乳清(ホエー)と呼ばれ、パン作りやお料理に使えるので、私は大事にとっておきます。またちょっと検索したところ美容と健康にもいいそうですよ(こちらは参考まで)。せっかくなので捨てずにとっておきましょう🎵 ガーゼをしぼって丸くまとめてからお皿にだし、そのまま食卓にのせてもいいし、ガラス瓶などにいれて保存しても。 味見をしてみると酸味というよりはほんのり甘みさえ感じられる濃厚なクリーム状のチーズがお口に広がって幸せな気分に❤️ まずはパンやクラッカーにのせて食べたり、パンケーキやマフィンにのせたりとそのままのお味を楽しむのがいいかもしれませんね〜
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