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10.04(sun) Shimokitazawa THREE+BASEMENT BAR(2会場同時開催)

2015.10.04.sunShimokitazawa SOUND CRUISING presents-JUKEBOX-Lucky Kilimanjaro&Orca Shore W Release Party!

Shimokitazawa THREE+BASEMENT BAR(2会場同時開催)
adv:2000(1D別)
door:2500(1D別)

出演者の動画は↓で見れます

出演者リスト:
<LIVE>
Lucky Kilimanjaro
Orca Shore
Kai Takahashi(LUCKY TAPES)
She Her Her Hers
WONDERVER
Tempalay
TENDOUJI
MARQUEE BEACH CLUB
<Guest DJ>
タイラダイスケ(FREE THROW)
TANACHU(Season)
<JUKEBOX DJs>
Kawanishi
斎藤雄
Kouhei"KING"Nozaki
yuya
<Photo>
LIVERALLY
チケット:
前売りは下記のメールアドレスまでお名前と枚数を記載の上、送信してください。

Lucky Kilimanjaro

Orca Shore

Kai Takahashi(LUCKY TAPES)

She Her Her Hers

WONDERVER

Tempalay

TENDOUJI

MARQUEE BEACH CLUB

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【音楽SNS】今聞いている曲をシェアするWassapiが面白そう
Tempalay、Roro、Risa、Emerald、umber session tribeなどのアーティストが使っている音楽SNSがあるらしい。 http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000017623.html Wassapiは【今聞いている音楽】の情報をワンタップで共有できるSNSらしく、 さらに投稿された曲はその場で試聴できる。 DLリンク: https://itunes.apple.com/jp/app/id1060005758 これはもしかしたら友達とかと一緒にやるといいのでは!? 新バージョンからは上記のアーティストが参入したらしくそんなアーティストが普段からどんな音楽を聞いているかを見ることができるではないか! ちょっとツイッターに似ているような設計ではあるが、Likeとかではなく、なんとEureka!(新発見!)ボタンという名称になっている。ユリーカ!!!って感じですかね。 iOS限定で現在はiPhoneの公式ミュージックアプリとApple Musicからしか投稿できないという感じであるが、アプリ内の「追加予定機能」という欄でいつか「Soundcloudから投稿できるようになる」と書いてあるのでいつかそうなると信じよう。 ちなみに私達Chottonicheとしてもアカウントを作ってみたので是非フォローしていただけるとChottonicheマンが何を聞いているかわかる。 IDはツイッターと同じChotto_nicheである。
Daft Punkの「Get Lucky」はカバーされても最高にかっこいい
"ダフト・パンク(Daft Punk)は、フランス出身のハウス/フィルターハウス/エレクトロ・デュオである。 トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter、1975年1月3日 - )とギ=マニュエル・ド・オメン=クリスト(Guy-Manuel de Homem-Christo、1974年2月8日 - )の2人組。 ライブやビデオ・クリップでは、ロボコップのような仮面(フルフェイスマスク)を被って本人達の素顔を公開しないなど、ユニークなパフォーマンスを行っている。ロボットになってしまった理由として、1999年9月9日にコンピュータのバグで機材が爆発。その事故によって2人はサイボーグになってしまったというストーリーがインターステラ5555のプロモーションビデオのインタビューで語られている。" Wikipediaより引用 そんな彼らの代表曲のひとつが Get Lucky である。まずは一度聞いていただきたい。  当時全盛を極めていたファレルや、超有名な最高カッティング野郎ナイル・ロジャーズ、日本でもお馴染みのベーシストであるネイザン・イーストなど超豪華な面々を揃えた当楽曲は発表当時相当に話題を呼んだ。  そんなGet Luckyが色んな人にカバーされているようだ。というわけで幾つかピックアップしてみた。 ちょっとニッチにも度々登場しているロバート・グラスパー・エクスペリメントによるカバー。彼らはニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirits」もカバーしているなど実にジャンルに囚われることなくカバーを行っているが、 このカバーも存分に「グラスパー節」が発揮されている点は流石という他ない。 こちらの動画はなんとベース一本でカバーしている! ベース一本でこんなに色んな音が出せるのか、という点も驚きであるがそのテクニックも実に素晴らしい。 こちらはオーストラリア出身の4ピースインディーズバンドSan Ciscoによるカバー動画。 これまでのカバー動画よりもどこか若々しく、 フレッシュな勢いに溢れておりいい味が出ている。 このように実に様々なアーティストたちにカバーされるほどリスペクトを集めている Daft Punk。 掘ればもっと色んなアーティストによるカバーが見つかるかも、、、!
Blu-Swingという日本のニュージャズバンドが素晴らしい
近年はシティ・ポップスというジャンルがインディーズで流行っているが実際にブラックミュージック感をモロで出しているバンドはそうそう多くはない。 ブラックミュージックのグルーヴのエッセンスを含んだ日本の独自のポップスとでも言うべきだろうか。 その中でシティ・ポップスではないが「シティ・ポップスっぽさもあるニュージャズ/アシッドジャズバンド」を見つけた。 その名前はBlu-Swing 実際に現代のシーンで活躍しているバンドと比べてブラックミュージックの影響が強く、リズムの取り方からもかなり伝わってくる。 そしてこのバンドの何が素晴らしいかと言うとそのようなクラブジャズっぽい軽快なリズムの上に 日本の昭和歌謡曲に通じる哀愁漂うメロディが乗っていることだ。 ホーン隊のリズムの取り方が素晴らしいと思ったらなんと ジャミロクワイ、ブランニューヘビー­­ズなどでも活躍したホーンセクションチームが参加しているらしい。 そして歌メロがただの海外バンドのパクリではなく、とても日本人の心にしみそうな物となっている。 私が個人的に一番好きであった曲は下記の曲である。 普段洋楽ばかり聞いている私だが、このような曲は日本語が染みこんでくる。 興味が出た方は下記からゲットできる iTunes: Flash Album: Flash iTunes: Sky is the Limit Album: Sky is the Limit
話題のハイレゾ音源を体感できるミュージックバー「スピンコースター ミュージックバー」
代々木駅 徒歩4分の好立地にあるハイレゾ音源とアナログレコードの両方の魅力が気軽に味わえるバー。音楽WEBメディアSpincoasterがプロデュースということで音楽キュレーターが選曲した良質の音楽をハイレゾ・アナログのスピーカーで聴けるというお店です。 音の密度が高いハイレゾで聴くと知ってる曲もまた全然ちがった印象のものになるのだそうで・・・かなり興味津々です。 その他ざっくりと主な特徴 ・高音質ハイレゾ音源を革新的な新型スピーカー「KOON」で堪能できる ・音楽配信サービス「mora」の協力により最新のハイレゾ音源も随時追加 ・電源・Wi-Fiを完備で日中は作業スペースとしても利用可能 ・貸切やライブイベントも可能 ・食べ物持ち込み1名あたり500円で可 ・ボトルキープならぬ、レコードキープができる(有料)持ち込みもok ・乾き物が食べ放題(!) ・オーガニックの果物や野菜をつかうなどフードにもこだわりあり といいことづくめ。コーヒーが美味しそうなのでまずはカフェ利用から、というのもありかもしれません。 さらにスピーカーとレコードへの配慮のためバーなのに禁煙だそうです(喫煙スペースは外にあるみたいです。) http://bar.spincoaster.com
ゲスの極みの川谷は置いといて休日課長はいいやつそう
休日課長。 なかなかファニーな名前である。個人的にはゲスの極み乙女というどこか腹立たしいバンド名を彼休日課長という名前の愛嬌で緩和している気すらする。 2016年早々ゲスの極み乙女のフロントマンの方がベッキーと云々事件が巻き起こりなかなか問題となっているがそんなことはどうだっていい。元からそんなことをしでかしそうなバンド名だ。そんなことは放っておこう。 今回私が個人的に取り上げたいのはフロントマンの下賎な行いについてでもなく、ドラムが若干(というかなかなか)かわいいことでもなく、 ベースの休日課長はマジでいい奴そうだし普通にベース上手いということなのだ。 なかなかに小気味のいいナイスな演奏である。緩急を生かした奏法、スラップ奏法、コード感を上手くついた奏法などベースが抑えているべきポイントを見事にクリアしつつ若手バンドマン(若手と言っていいのかは微妙なきもする)屈指の技術で楽曲に昇華している。 ええやないか! 個人の趣味としてはこの声がかなり苦手なので好んで彼らの楽曲を聴くことはないが演奏だけは聞いていられそうだ。 当初はサラリーマンと並行してバンド活動をしていた休日課長。 自身のツイッターでは連日食べ物についてのツイートをするなど見事にファットなおっさんっぷりを演出している。アカウント名 @eninaranaiotoko もなかなかにクールだ。 今回の騒動で彼らは若干窮地に追い込まれるような気もするが休日課長だけはどうにか社会が守ってあげてほしいものだ。
Tame Impala - Apocalypse Dreams
オーストラリア・パース発、テーム・インパラの大絶賛された2012年リリースの2nd『Lonerism』の3曲目。 まずは一聴瞭然なのでぜひ聴いてみてください。ライブをしなくなった中期ビートルズ好きなら必ずやニンマリするかと。 ファルセット炸裂なヴォーカルがジョン・レノン似、ベースも音だけじゃなく、入れ方までマッカートニー風。そして何より、バキバキにコンプが掛かって、パキパキにオンビートなドラムはリンゴが叩いてるんじゃないか?と思うぐらいのクリソツ具合。 一応、今はライブ含め5人組バンドという体をとっているみたいだけど、このアルバム自体は、ほぼケヴィン・パーカーが一人で宅録したものだそう。 サウンドの質感も『Revolver』や『Sgt.Pepper's〜』、トッド・ラングレンの『A Wizard, a True Star』っぽくて、確信犯なのは間違いないのでは?ちなみにミックスはマーキュリー・レヴのデイヴ・フリッドマンらしい。 パート的には、ベースとドラム、それからピアノが基本となってるけど、途中から参加するJUNOっぽいチープなシンセとスペイシーなJUPITERっぽいシンセ、それから空間系エフェクトの処理なんかがこのサイケっぽさの要因にかなりなっているかと。 こっちはラジオのスタジオLIVEっぽいですね。ケヴィンのギターはリッケンバッカーだし、ベースばヴァイオリン・ベース!!
「ここだけはまわっとけ!」下北沢カレーフェスティバル2015の歩き方【第1回】
10月9日(金)〜10月18日(日)に開催される、今年で第4回となる下北沢カレーフェスティバル。 ■下北沢カレーフェスティバル2015 http://curryfes.pw 今年は約150店舗が参加するようです。年々増えてるなぁ。 今回は、第2回、第3回と参戦した記憶と普段のカレー生活をもとに、「ここだけは外せない」お店を紹介します! 開催まで残り5日間。今日から5日間、カウントダウン形式で紹介しますので、チェックしてみてくださいね! ★☆本日のカレーは?★☆ "第5位" Rojiura Curry SAMURAI. 下北沢店 http://curryfes.pw/archive/7/ 下北沢で野菜を食べたいカレー好きには是非行っていただきたいお店。ご存知の方も多いはず。 「野菜を食べる」がコンセプトのこのお店。札幌発ということもありスープカレーですよ。 今回ご紹介するカレーは「侍.スペシャル」。要は全盛りですね。 運ばれてきてビックリ。 トッピングの宝石箱や〜!具でスープが見えないよぅ…笑 野菜は20品目あるんだけど、適度な歯応えだったり、揚げてあったりで美味しいし、皮がパリパリのチキンに、ひき肉、ザンギ、豚の角煮とたっぷりお肉も楽しめて、バランスバッチリでございます。 お腹いっぱいだぜ! ★☆まわる時のポイント★☆ 【1】入店タイミングを見計らおう! 気をつけたいのは時間帯。混むこと必至の超人気店なので、開店と同時に行くのがオススメです。 もしくは、2杯くらい食べた後に、次のターゲットを選びながら行列に並ぶのもありかもしれません。 10名ほど並んでたら、30分ほどは待つので時間に余裕を持っていきましょう。 【2】特別メニューを食べよう! 下北沢カレーフェスティバルの醍醐味の一つといえば、「特別メニュー」。お店によっては普段食べることのできないカレーが提供されています。 Rojiura Curry SAMURAI. 下北沢店の特別メニューは「侍.ザンギと1日分の野菜カレー(1450円)」。BIGサイズの侍.ザンギ(鳥の唐揚)が入ってるらしいですよ?楽しみだぁぁぁ! 【3】大食いの友達を連れてこう! いろいろなメニューをそろえるRojiura Curry SAMURAI. 下北沢店。目移りしちゃって、ついついトッピングも山盛りに…。頼みの綱の「ミニカレー」がなく、「一皿のシェア」もNG。食べたいけど、全部は食べきれない! そんな時に頼りになるのが、「大食いの友達」。フード系のイベントに行く時に一人はいて欲しいこの存在。 でも、そんな友達はいない人も多いはず。そんな時は、このお店は「テイクアウト」がOKなので持ち帰っちゃいましょう! ※お店によっては、「ミニカレー」があったり、「一皿のシェア」がOKだったりします。一方で「テイクアウト」ができないお店もあります。 いかがでしたか?明日は第4位をご紹介します。お楽しみに! ■下北沢カレーフェスティバル2015 http://curryfes.pw
レ・コード館
今日、11月3日は「レコードの日」だそうです。 北海道の新冠町(にいかっぷちょう)にある「レコードの博物館」が「レ・コード館」です。歴史的に価値のある蓄音機やレコード盤などが展示されてますが、所蔵している過去のレコードの視聴も行える施設です。小さな自治体の施設なので、潤沢な資金でレコードを購入しているわけではなく、いらなくなったレコードだけど、捨てるのは忍びないという方々からの寄付でレコードを1997年から収集しています。現在では90万枚ほどのレコードが収蔵されているというのは収蔵されているというのはびっくりですよね。 レコードに保存されているのは音だけじゃなく、ジャケットやジャケットに入っているリーフレットといったものがあります。私も学生の頃集めていたレコードはジャケ買いもありましたし、中の歌詞カードなどがとても楽しいレコードもありました。そんな楽しみが溢れているレコードをここに行くとたくさん見ることができます。 レコードや蓄音機が展示してあるミュージアムやリスニングブースがあるので、楽しもうと思えば1日中いられる場所です。私も蓄音機の音を聴きましたが、スクラッチノイズなどはありますけど、録音方法も今とは違うので演奏者の息遣いがわかりますし、ふくよかな音を感じることが感じることができました。 この新冠町はサラブレットの町としても有名です。サラブレットの育つ牧場も数多くあります。レ・コード館の隣には道の駅「サラブレッドロード新冠」があります。 レ・コード館 http://www.jalan.net/kankou/spt_01604ae3292017971/
BlueNoteJazzFestival ライブレポートvol.6「Jeff Beck」
 Blue Note Jazz Festivalのトリをこのロックギタリストが飾ったということからも今回のフェスは現行のジャズシーンが大きく広がりつつあり、かつそれ以外のジャンルを受け入れる土壌の豊かさ、深さ、広さを有していることを示しているようである。フュージョン、ジャズ的アプローチを取った楽曲も多くプレイすることで知られると同時に、「世界三大ギタリスト」としてその異名を轟かせるジェフ・ベックであるが、やはりその日の彼の演奏で最も印象的であったのは赤い照明に照らされる中で激しいリフを弾く彼の姿であった。    留まる事なく、口数少なくひたすらにギターを弾き続ける姿に多くの観客が次第に引き込まれ、その音の渦に飲まれて行く様が彼のギタリストとしての今尚薄れることのない存在感、力量を紛う事なく照明していた。演奏の後半では多くの指定席に座る観客が立ち上がり彼に拍手を送っており、その光景は何とも暖かいものであった。パット・メセニーとジャンルは異なれど並び立つギターレジェンドのそのプレイは、やはりいつまでも多くの音楽好きたちに愛されるものであり続けるのであろうと確信させるライブであった。 Jeff Beckとは? Wikipediaより引用 ジェフリー・アーノルド“ジェフ”ベック(Geoffery Arnold "Jeff" Beck, 1944年6月24日 - )は、イギリス、サリー、ウォリントン出身のギタリストである。 『ローリング・ストーン』誌の「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第14位、2011年の改訂版では第5位。 http://bluenotejazzfestival.jp/artist/jeff-beck/#setlistより引用 ”BNJFにロックギター・レジェンド、ジェフ・ベックが降臨する。ジェフ・ベックはもともとマックス・ミドルトン、コージー・パウエル、ヤン・ハマーらを自身のバンドに起用して『ブロウ・バイ・ブロウ』や『ワイアード』などの名盤を生み出し、ジャズやフュージョンをロックに大胆に取り入れた革新的なサウンドで、ロックにもジャズにも刺激を与え続けてきた。BNJFでは2015年にリリースのライブアルバム『LIVE+』と同メンバーで来日。プリンスも信頼を寄せる女性ベーシスト、ロンダ・スミス、UKジャズシーンで活躍するニコラス・メイヤー、イエロージャケッツやリチャード・ボナに起用されるゴスペル出身ドラマー、ジョナサン・ジョセフとの強力過ぎるクインテットでBNJFにロックのスピリッツを注入する。” 9/27 Set List 01.LOADED 02.EVEN ODDS 03.YOU KNOW YOU KNOW 04.MORNING DEW 05.A CHANGE IS GONNA COME 06.YEMIN 07.LONNIE ON THE MOVE 08.NINE 09.NADIA 10.LITTLE WING 11.CAUSE WE’VE ENDED AS LOVERS 12.SUPERSTITION 13.BIG BLOCK 14.CORPUS CHRISTI 15.DAY IN THE LIFE 16.ROLLIN’ AND TUMBLIN’ 17.DANNY BOY / GOING DOWN
『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
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