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光と色で鮮やかに彩られたナイトスキーイング。こんなスキーができたら気持ちいいだろうなぁ… - AFTER GLOW THE FILM

青空の下、気持ち良く山を滑るのはとても気持ちがいいのだけど、こうやって映像でみるとナイトスキーもとても気持ちが良いのです。
私もニセコのナイタースキーで灯りのあまり届いていないパウダーエリアで滑ったことがありますが、その浮遊感や静けさは言葉では言い表せないぐらい気持ちのいい滑りでした。
このビデオではスローが多様されていますが、実際に冬の夜に降っている雪をみるとこんな感じで見えてくるから不思議なんです。とても、静かな雪の中なのでした。
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雪崩に巻き込まれた瞬間
スノーボーダーが雪崩に巻き込まれた際の動画。 地面にヒビが入ったと思った瞬間!! 雪に呑まれている。 恐怖。。 <もし雪崩に巻き込まれてしまったら> 足元が動き、雪崩の発生に気づいた人は、その瞬間に、叫んでください。これは、たくさんの目で流されていく人を注視し、どこで見えなくなったのか、どの方向に流されたのかを見届けることで、初動捜索を速やかに進めるため、とても重要です。もし可能であれば、気づいた瞬間に、雪崩エネルギーの小さな、横方向へ逃げます。滑走前に、どこが安全地帯であるかを考えておくことも大事です。流下する雪崩に巻き込まれ、流され始めたら、その表層に留まれるように努力します。流下する雪崩の密度よりも、人の密度のほうが大きいので、何もしないと沈みます。また、外れない滑走用具(スノーボードやテレマーク)は、抵抗となり、流下する雪崩の底に人を引き込む役目(アンカー)となります。スキーヤーであれば、ストックの手革も同様です。 雪崩が停止する前に、可能であれば、エアポケットを作るようにします。また、もし、上がわかるのであれば、そちらの方向に片手を突き出すこと有効です。もし、少しでも手がでていれば、素早く掘り出してもらえるかも知れません。そして、埋まってしまったら、何もできることはありません。雪崩れるスラブの統計的な重さを思い出してください。真っ暗で、冷たく、まったく身動きでないところに、閉じこめられるのが埋没の現実です。雪の圧力で、たとえ頭部を下に埋まっていても、それに気づかないことも、ごく普通にあります。
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patagonia
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