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Facebookが「Dislike」ボタン提供へ

「友達」がアップした投稿に対してつける「いいね!」機能はFacebookの象徴的な機能ですが、悲しい話題や悲惨なニュースに対してなにか反応はしたいものの「いいね!」を使うのはちょっと違和感があったはず。 そこで新たにこの機能が導入されるということのようですが、運用は簡単ではなさそうです。「Dislike」というネガティブになりがちなボタンを友達に押されたら、私なら泣きます(^_^;) Facebook、今後どうなっていくのでしょうね。
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画像作成アプリ “Adobe Post” Vingleのコレクションに使えます。
以前Vingleのコレクションに応用できそうなプロ直伝の50のデザインテクニックというカードを書きました。今回はそれを発揮するためのツールをご紹介します。 誰もが知っているAdobeがSNS投稿用に開発したアプリが“Adobe Post”です。説明するよりもダウンロードして色々試せばすぐに使えると思います。僕は先週見てから気になっていたんですが、今日やっと触ることができました。 残念ながら iTunes Store でしかダウンロードできないので、Android携帯ユーザーのみなさんには使えません。すみません。 Adobe Post – Create stunning graphics (iTunes Store) 試しに僕のコレクション「英語の言い回し」のために画像を作ってみました。所要時間は1分程度です。#AdobePostというクレジット代わりのタグがつきますがあまり気にならないと思います。 この画像はすでにある画像と文字の組み合わせを Remix したものですが、Search Free Photos から選んで、または自分の写真などを使って、新しく作ることもできます。その場合も勝手にフォントが選ばれて “Double Tap To Edit Text” と言われるので、素直に従いましょう。フォントが気に入らなければ選びなおせるので、すぐに新しい画像ができます。 まだこれしか作っていませんが、変えられるのは、背景の画像、画像のカラーバリエーション、文字の色や種類、文字の背景、サイズ、レイアウト、だと思います。 文字は、日本語は入力できますが、どの英語フォントを選んでも1種類の同じフォントにしかなりません。この辺はVingleのコレクションの編集機能と同じですね。外国のサービスにとって日本とはそういう存在なのかもしれません。 このような画像をVingleで使う時には一つコツがあります。文字の色を選ぶパレットの中で、一番下にある “Transparent” を選ぶと画像の上に乗る文字を透明にすることができます。コレクションに日本語で名前をつけても、画像の上に日本語が乗らないので画像の作りがいがありますね。 実は僕もさっき見つけたところですが、こういう便利な機能はどこかに書いておいて欲しいと思うのは僕だけでしょうか…。 これを見ればだいたいのイメージはつかめると思います。僕は自分で作るのは仕事モードになってしまうので、できれば人の作った画像をもっと見たいんですが…あまり自作画像を使う人は多くないですね。Vingleでもただの色の四角い画像以外に、個性的な画像が使われると面白いんですが。