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【10/10】「PlayStation」 presents MINAMI WHEEL 2015

ミナミホイールとは!? What is Minami Wheel?

ミナミ全体の各ライブハウスで3日間に300組ものアーティストが繰り広げる一大ショーケースライブ。
興味のあるアーティストを探して、ライブハウスをハシゴして、新しい才能・音楽と出会えるイベントです。
計400組以上のバンド出演を予定!

Emeraldは10月10日心斎橋Varonにて17:00〜です

スケジュール詳細:http://funky802.com/minami/schedule/
●3DAYS TICKETはプレイガイド分SOLD OUT!
 1DAY TICKETは発売中ですのでお早めに!
■イープラス
■ローソンチケット
■チケットぴあ
◆第3弾発表(第1弾、第2弾発表アーティスト含む)
出演タイムテーブルも発表!
【10/10(土)】
ircle / 愛笑む / 饗庭純 / I-RabBits / 赤い公園 / アカシック /
アシガルユース / アダチケンゴ / amamori / Amelie / 綾野ましろ /
Anly / イエスマン / 今村モータース / iri / 印象派 / Age Factory /
エキセントリックダイバーメン / Emerald / OverTheDogs / 大野賢治 /
尾崎裕哉 / 音の旅crew / オトワラシ / 踊る!ディスコ室町 / Official髭男dism /
Orca Shore / カネコアヤノ / カフカ / かみぬまゆうたろう / 感覚ピエロ /
感傷ベクトル / ガールズロックバンド革命 / ガガガSP /GAKU-MC /
Kidori Kidori / 君がそうなら僕はこう / QOOLAND / Qaijff / climbgrow /
CRAZY WEST MOUNTAIN / クロナガス / クロノスタシス / gugaguga /
GOOD BYE APRIL / Goodbye holiday / 恋する円盤 / ココロオークション /
小林太郎 / komodo Inc. / コレサワ / コロボックルズ /
コンビニマンションテクニカラー / サイダーガール / psybava /
The Sound's Pierrer / Saku / さしすせそズ / 指田郁也 / Suck a Stew Dry /
Sayonara Parade / THE TEENAGE KISSERS / 挫・人間 /
The Winking Owl / the coopeez / The denkibran / The nonnon /
THE BOYS&GIRLS / THE BOSSS / CJ Li / SEIZE THE DAY /
She Her Her Hers / Shiggy Jr. / SHIT HAPPENING / シナリオアート /
chouchou merged syrups. / 白い朝に咲く(ex.血眼) / JELLYFiSH FLOWER'S /
ジョゼ / Sleepyhead Jaimie / Cettia / 絶景クジラ / soratobiwo / SORAMIMI /
TAKOPEO / touch my secret / tayuta / DIALUCK / 大停電 / DATS /
The Chimney Sweeper / Chapter line / Chu's day. / つばき /
this is not a business / DENIMS / True / とけた電球 / 戸渡陽太 /
ドラマストア / nAginAtA / 西田 美津希 / NEVERSTAND / nero project /
KNOCK OUT MONKEY / ハシグチカナデリヤ / Hello Sleepwalkers /
BARBARS / BURNOUT SYNDROMES / BUZZ THE BEARS / パレードパレード /
パンパンの塔 / ヒグチアイ / ヒトリエ / 平井 大 / フィッシュライフ / FINLANDS /
FABLED NUMBER / 藤田悠也 / 藤原さくら / Brave Back / プラズマ JAP JET /
HenLee / Bentham / PELICAN FANCLUB / Homecomings / hotspring / ホロ /
Boiler陸亀 / MAMADRIVE / 万理音 / Mrs. GREEN APPLE / 見田村千晴 /
村田雅美 / Made in Asia / メルシープ / MELLOWSHiP / モハメド / mol-74 /
山崎あおい / RIZING 2 END / LINE wanna be Anchors / LAGOON /
LASTGASP / LOVE LOVE LOVE / LAMP IN TERREN / Rhythmic Toy World /
Riverside Creature / revenge my LOST / Rails-Tereo / Lenny code fiction /
LONE / ワイドショーパーソナリティーズ / 私の思い出 / wacci / WANIMA /
ワンダフルボーイズ
【10/11(日)】
ARKS / 赤色のグリッター / 1000say / asobius /
アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち / ARCHAIC RAG STORE / An Sept. /
アンダーグラフ / UNCHAIN / the equal lights / 磯貝サイモン / 市川セカイ /
井上苑子 / 井乃頭蓄音団 / 伊禮恵 / WAR-ED / WOMCADOLE / ウソツキ /
uchuu, / 浦朋恵 / ウルトラタワー / 80KIDZ / Awesome City Club /
OH!!マイキーズ / 大知正紘 / おかもとえみ / 沖ちづる / 8otto / ONIGAWARA /
溺れたエビの検死報告書 / 蠣崎未来 / 加速するラブズ / カトキット /
KANIKAPILA / 金木和也 / カノエラナ / 神頼みレコード / Charisma.com /
カルメラ / 楽団 象のダンス / 響心SoundsorChestrA / 空中メトロ /
GOODWARP / GRIKO / 激団モンゴイカ / コアラモード. /
コンテンポラリーな生活 / 最悪な少年 / 坂口有望 / The Somedays / さユり /
SUNDAYS / THE SKIPPERS / The Flickers / ザ・ラヂオカセッツ /
ザ・チャレンジ / the twenties / THE PINBALLS / THEラブ人間 / SHE'S /
シシド・カフカ / しなまゆ / cinema staff / shimmer / Shout it Out /
白波多カミン with Placebo Foxes / シンガロンパレード / sympathy /
JMC(ジュミッチ) / ジラフポット / SUPER BEAVER / スキッツォイドマン /
杉恵 ゆりか / STANCE PUNKS / SPiCYSOL / Special Favorite Music /
SECONDWALL / SEKIRARA / セックスマシーン / SETUNACREWS /
セプテンバーミー / そこに鳴る / 瀧川ありさ / たんこぶちん / Chima /
テトラサイクル / dolls / DOACOCK / Draft King / ドラマチックアラスカ /
a DROP OF JOKER / Drop's / ナードマグネット / NakamuraEmi / 中村佳穂 /
鳴ル銅鑼 / 2gMONKEYZ / NECOKICKS / NEKO PUNCH / 野田愛実 /
Heartful★Funks / HIGH FLUX / ハウリングアンプリファー / HOWL BE QUIET /
HaKU / ハッカドロップス / 浜田一平と彼の新しい友達 / 林青空 / Halo at 四畳半 /
ハンサムケンヤ / BACK LIFT / バンドごっこ / PAN /
ヒトリバンケット と 宴ガールズ / ヒラオコジョー・ザ・グループサウンズ /
ビレッジマンズストア / プププランド / プラグラムハッチ / WHITE ASH / BOMI /
Bob is Sick / polly / ポタリ / ぽわん / Marmalade butcher / my letter /
MAGIC OF LiFE / 魔法少女になり隊 / Manhole New World /
Mississippi Duck Festival / 水、走る / 密会と耳鳴り / ミナワ / みるきーうぇい /
モアドモア / MOP of HEAD / もるつオーケストラ / 夜行性のドビュッシーズ /
ヤバイTシャツ屋さん / UK BAND / 夜の本気ダンス / Radical Radio /
ラックライフ / LACCO TOWER / Lambda / lical / リツコ / ReVision of Sence /
リリィ、さよなら。 / LUI FRONTiC 赤羽JAPAN / Rei / LOCAL CONNECT /
wrong city / 忘れてモーテルズ / 忘れらんねえよ / 1 FINGER / vivid undress
【10/ 12(月・祝)】
EARNIE FROGs / 愛はズボーン / あいみょん / Outside dandy / aomidoro /
Axis / a crowd of rebellion / アサミサエ / アザヤイタ / Azumi(ex.wyolica) /
ADAM at / the adonis / Anny / 雨のパレード / 綾目和人 /
あらかじめ決められた恋人たちへ / 或るミイ / アンテナ / Equal / iTuca /
井上仁志(THE TON-UP MOTORS) / INKYMAP / Wienners / waybee /
植田真梨恵 / 打首獄門同好会 / 宇宙まお / EVERLONG / OVER LIMIT /
ALL OFF / おかえりヒーローズ / 岡崎体育 / オカダユータ / 小川エリ /
ORESKABAND / オワリカラ / 音×AiR / カヨコ / カラスは真っ白 /
GIRLFRIEND / がんばれ!Victory / 桐嶋ノドカ / ギャーギャーズ /
CoolRunnings / 空想委員会 / クウチュウ戦 / Xmas Eileen / 黒木渚 /
グッバイフジヤマ / GLIM SPANKY / Keishi Tanaka / GENSHOU-現象- /
go!go!vanillas / ゴードマウンテン / 最終少女ひかさ / Suchmos / SATORI /
SABOTEN / SAL / サンドクロック / THE BOY MEETS GIRLS /
the quiet room / the cibo / The fin. / THE FOREVERS / 四季彼方 / CICADA /
SISTERJET / Sugar's Campaign / Shortstraw(from South Africa) /
「少女Aの考察、」 / シンリズム / JABBERLOOP / ZILCONIA / Jin-Machine /
空きっ腹に酒 / Stereo Osaka / 昴-SUBARU- / SpecialThanks /
SWANKY DANK / SWANKY DOGS / 関取 花 / タグチハナ / DAOKO / Chelsy /
ちさ / TINK'U / テスラは泣かない。 / DAISY LOO / deronderonderon /
TOKINE / 中谷優心 / 南壽あさ子 / 夏の魔物 / ナンデードーシテー /
NUMBER VOGEL / にこいち / 日食なつこ / ねこね、こねこね。 / Nebula /
Northern19 / 花柄ランタン / 浜端ヨウヘイ / バズマザーズ /
BACKDRAFT SMITHS / But by Fall / パノラマパナマタウン /
ヒステリックパニック / 秀吉 / ビッケブランカ / BiSH / First Impression /
FIVE NEW OLD / ファジーロジック / 04 Limited Sazabys / フジタユウスケ /
二人目のジャイナ / 浮遊スル猫 / Brian the Sun / BRADIO / Predawn /
Helsinki Lambda Club / ヘンショクリュウ / ペロペロしてやりたいわズ。 /
ペンシルズ / ホタルライトヒルズバンド / ボールズ / ボントンヒル / POT /
マカロニえんぴつ / MAGIC FEELING / 松室政哉 / Mayu / ミソッカス /
moumoon / め組 / Menoz / memento森 / MOSHIMO / モルグモルマルモ /
Yasei Collective / 山根万理奈 / 佑花 / ユナイテッドモンモンサン / ゆれる /
ヨモギ|イ|チヨウ / Large House Satisfaction / LAST MAY JAGUAR / ЯeaL /
リコチェットマイガール / Risa / LILI LIMIT / LEGO BIG MORL / ReN /
ROTH BART BARON / LONGMAN / 惑星アブノーマル
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【動画】マイルス・デイヴィスとタモリの対談が面白すぎる
熱心なジャズ愛好家であるのみならずトランペッターとしても知られるタモリ。そんな彼が憧れるマイルス・デイヴィスと対談した際の動画が実に面白いため紹介したい。 簡単にこの動画の内容を説明すると ・いつになく緊張するタモリ ・何か熱心に書き続けるマイルス ・突然ジョークを飛ばしてくるマイルス ・ジョークを真に受けるタモリ といった具合だがこの動画の面白さは文章では伝わりにくいのでまずは見て欲しい。 マイルス・デイヴィスという男の自由さをこれでもかというほど感じた上で爆笑できるはずだ。 ちなみにマイルス・デイヴィスに興味を持たれた方はtwitterにあるmiles davis botも見てみるといいかもしれない。 ・オレは、自分がした事を後悔するってことは、まず、ない・・・・・・たまにあるけどな。 ・あいつらは俺の頭をタムタム代わりにしやがった ・オレは、時たまコカインを鼻で吸う以外、きれいさっぱりヤクと切れていた などといった彼の自由なスピリットとユーモアのセンスが存分に発揮されたツイートを見ているうちに彼の音楽にも自然と興味が湧いてくるだろう。 マイルス・デイヴィスとは? Wikipediaより引用 マイルス・デューイ・デイヴィス三世(Miles Dewey Davis III, 1926年5月26日 - 1991年9月28日)は、アメリカ合衆国のジャズトランペット奏者。アルバム『カインド・オブ・ブルー』『ビッチェズ・ブリュー』などで知られている。日本には彼を「ジャズの帝王」[1][2][3]、「モダン・ジャズの帝王」[4][5]と呼ぶファンや評論家も多い。クール・ジャズ、ハード・バップ、モード・ジャズ、エレクトリック・ジャズ、フュージョンなど、時代に応じて様々な音楽性を見せ、ジャズ界を牽引した。
マレウレウ - MAREWREW
アイヌの伝統歌「ウポポ」の再生と伝承をテーマに活動する女性ヴォーカルグループ。マレウレウはアイヌ語で「蝶」のことで、メンバーはRekpo、Hisae、Rim Rim、Mayunkikiの4名です。 さまざまなリズムパターンで構成される、天然トランスな感覚が特徴の輪唱など、アイヌROOTSのウポポを忠実に再現する貴重なアーティスト。 2010年、初のミニアルバム「MAREWREW」を発表後、活動を本格化。2011年に自主公演企画「マレウレウ祭り~目指せ100万人のウポポ大合唱!~」をスタートさせ、これまでUA、サカキ・マンゴー、SPECIAL OTHERS、キセル、オオルタイチ+ウタモ、木津茂理、細野晴臣、後藤正文(AKG)を迎えた公演が話題となる。 という解説でわかるかな?アイヌの音楽というのは、道民の私もあまりよく知らなかったのですが、最近マレウレウがお気に入りになってきています。 実際に聴いてもらうとわかるのですが、アイヌの伝統歌とかそういう括りでなく、何よりもかっこいいんです。どう形容していいかはわからないけど、多分伝統的な発声方法(輪唱も)を使って、それを新しいリズムや音を加えて1つの音楽にしている感じです。 音楽の感じはこの映像を見てもらえるとわかるかと思います。ミニマルミュージックのようであり、ダンスミュージックのようでもあり。 メンバーの中でリエさんだけが阿寒湖の出身で、あとの3人は旭川の出身。同じアイヌ民謡と言っても、地域によってリズムや歌い方に違いがあるようで、それが音楽性を豊かにしている感じもします。 東京では、坂本龍一さんが主宰するイベントイベント commons10 にも出演が決まっているそうですが、実は今週の日曜日に錦糸町のOLD SCOTというライブハウスでライブがあるそうですよ。 https://www.facebook.com/events/771674572964124/ CDなどは以下のリンクからもご購入いただけますが、iTunes ストアでもマレウレウで検索をすると販売されています。プレビューだけでも気持ちいいですよ〜 http://www.tonkori.com/profile/index.php https://itunes.apple.com/jp/album/mareureu/id382025093
프레디가 브라이언을 생각하며 만든 곡
어느날 스튜디오에 들어온 프레디가 브리에게 "널 생각하며 만들어봤어." 라며 들려준 노래.  Queen - Soul Brother (Under pessure sigle b-side) God bless my soul here he comes now The man with the most how does he do it? Sure he's got style he's so heavy He's a trip can do anything Anything anything He's my soul brother He's my best friend he's my champion And he will rock you rock you rock you 'Cause he's the saviour of the universe He can make you keep yourself alive Make yourself alive Ooh brother cause he's somebody somebody He can love He's my soul brother Whan you're under pressure feeling under pressure Yeah pressure yeah pressure He won't let you down Whan you're under pressure Oh feeling under pressure yeah pressure So he won't let you down He won't he won't he won't let you down He can do anything anything anything He's my soul brother Yea ah yeah yeah yeah yeah yeah Ooh soul brother anything (soul brother) Anything (soul brother) anything (soul brother) He's my soul brother brother brother brother brother Anything (soul brother) anything (soul brother) He's my soul brother Soul brother he can do anything He can do anything 'Cause he's my soul brother 프레디에게 브라이언은 ...  내 영혼에 내린 신의 축복 그는 스타일이 확고하고 진중한 사람.  그는 내 최고의 친구. 나의 챔피언.  그는 널 흔들어 놓을거야.  그는 우주의 구원자거든. 그는 인생을 즐기게 만들어주지. 그는 누구든 사랑할 수 있는 사람이니까. 압박감에 시달릴 땐 그가 일으켜줄거야.  그는 뭐든지 할 수 있어.  그는 내 영혼의 형제니까...  브라이언이 천체물리학자라는 걸 자랑스러워해서 보랩에도 "갈릴레오"를 넣어줬던 프레디는  이 노래에서도 브라이언을 우주의 구원자로 은유하고.  브라이언이 작곡한 keep yourself alive 와 we will rock you 도  인용하면서 그의 작품에 대한 존경심을 표현하고 있어요. 섬세하고 스윗한 사람. 그렇다면 브리에게 프레디는?? 영감을 주는 뮤즈이자 페르소나 그 자체. 브라이언이 만든 노래의 거의 대부분은 프레디를 위해 만든 곡.  작곡을 할 때 브라이언은 습관적으로 프레디가 무대 위에서 노래 부르는 모습을 생각하면서 프레디를 위한 곡을 만들게 되었다고 밝힌 적이 있어요.  프레디가 떠난 후 브라이언은..  프레디와 함께 전세계 콘서트장을 누비던 프레디의 피아노를 자신의 집 거실에 가져다 놓았어요. 그 누구도 흉내낼 수 없는 자신만의 방식으로 피아노를 연주하던 오랜 친구를 추억하기 위해.. "나는 지금도 항상 프레디를 생각한다. 단 하루도 프레디를 생각하지 않는 날이 없다. 프레디가 떠났을 때는 너무 고통스러워서 그에 대한 말조차 꺼낼 수 없었다. 하지만 이제 그는 삶의 일부분이 되었다. 지금도 때론 프레디를 생각하면 눈물이 나지만, 대부분 그의 존재는 내게 큰 기쁨이다." (2011, 브라이언 메이)  관심좀 주세요.. 귀찮으실까봐 댓글 달아달라고 못하는데 클립과 하트 정말 좋아해요...♥
Daft Punkの「Get Lucky」はカバーされても最高にかっこいい
"ダフト・パンク(Daft Punk)は、フランス出身のハウス/フィルターハウス/エレクトロ・デュオである。 トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter、1975年1月3日 - )とギ=マニュエル・ド・オメン=クリスト(Guy-Manuel de Homem-Christo、1974年2月8日 - )の2人組。 ライブやビデオ・クリップでは、ロボコップのような仮面(フルフェイスマスク)を被って本人達の素顔を公開しないなど、ユニークなパフォーマンスを行っている。ロボットになってしまった理由として、1999年9月9日にコンピュータのバグで機材が爆発。その事故によって2人はサイボーグになってしまったというストーリーがインターステラ5555のプロモーションビデオのインタビューで語られている。" Wikipediaより引用 そんな彼らの代表曲のひとつが Get Lucky である。まずは一度聞いていただきたい。  当時全盛を極めていたファレルや、超有名な最高カッティング野郎ナイル・ロジャーズ、日本でもお馴染みのベーシストであるネイザン・イーストなど超豪華な面々を揃えた当楽曲は発表当時相当に話題を呼んだ。  そんなGet Luckyが色んな人にカバーされているようだ。というわけで幾つかピックアップしてみた。 ちょっとニッチにも度々登場しているロバート・グラスパー・エクスペリメントによるカバー。彼らはニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirits」もカバーしているなど実にジャンルに囚われることなくカバーを行っているが、 このカバーも存分に「グラスパー節」が発揮されている点は流石という他ない。 こちらの動画はなんとベース一本でカバーしている! ベース一本でこんなに色んな音が出せるのか、という点も驚きであるがそのテクニックも実に素晴らしい。 こちらはオーストラリア出身の4ピースインディーズバンドSan Ciscoによるカバー動画。 これまでのカバー動画よりもどこか若々しく、 フレッシュな勢いに溢れておりいい味が出ている。 このように実に様々なアーティストたちにカバーされるほどリスペクトを集めている Daft Punk。 掘ればもっと色んなアーティストによるカバーが見つかるかも、、、!
アフリカの島国「カーボベルデ共和国」で発達した音楽
カーボベルデ共和国という国名を聞いたことがあるだろうか? 多分ほとんどの方が聞いたことがない名前だと思うが、ここで発達した音楽や文化について少し紹介したいと思う。 カーボベルデ共和国とはアフリカの西に存在する離島が集まってできた国である。 カーボベルデ共和国の文化や歴史について語る時に重要になってくるポイントが3つある。 ① ポルトガル領でありヨーロッパの文化が強い ② アフリカの文化も根強い ③ 奴隷貿易のハブとなっていたこと カーボベルデ共和国の音楽を語る上でこのような「奴隷貿易」と「文化のミックス」はとても重要である。 カーボベルデの音楽の詳細はこちら! 上記のリンクにある歴史的背景をふまえ、日本から分かる範囲でこの美しい島国の音楽文化を紐解いていこうと思う。 奴隷貿易に大きく影響された音楽は、カーボベルデ人にとって日常生活の中で不可欠のものであり、在外カーボベルデ人にとっても、文化的アイデンティティの中核となっている。ポルトガルの植民地として、ポルトガル色が強かった地域と強くなかった地域では好まれる音楽も違うらしい。 とにかく美しい島である。 ここを代表する音楽をいくつか紹介したいと思う。 まずはMornaというジャンルを代表するCesaria Evoraという歌手。 彼女はグラミー賞を受賞したこともあるカーボベルデ共和国を代表するような存在だ。 Funaná(Funacola)はカーボベルデの一番大きい島「Santiago」が発祥のアコーディオンを多様する音楽である。アフリカ色が強いため独立以前はポルトガルの権威に非難されていた音楽であるが、独立後はBulimundoやFinaçonなどのバンドがColadeiraというダンスポップスジャンルと組み合わせ、新たなダンスミュージックとしてジャンルを確立した Cola Zoukとはカーボベルデ発祥のポップス音楽である。Colaの部分はカーボベルデのダンスミュージックColadeiraから来ていている。Zoukはフランス領アンティル(北アメリカ)を発祥地とする音楽のジャンルであり、「お祭り」を意味する言葉。アフリカのフランス領であった場所では今でも根強い人気を誇っている。ハイチやラテン音楽との関連性も高い。 結論:文化のフュージョンと独自の進化 ポルトガルの文化がアフリカ、南米と広まっていったことにより、全く地理的に共通点がないような場所でも「音楽」という物で心を共有できるのだ。 カーボベルデでは①ポルトガルやヨーロッパの文化、②アフリカの音楽文化、③奴隷貿易という歴史的な要因が組み合わさって独自の音楽文化が発達していったのである。 「踊る」という音楽や行為に関してもただの「踊り」だけではなく、自由を求める姿勢というのが伝わってくる。それは奴隷貿易という悲しい過去を乗り越えたカーボベルデ共和国ならではの音楽であろう。 詳しくは http://playatuner.com/ をチェック!
THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O”
トマトと聞いて赤い野菜ではないものを思い浮かべる人はどれくらいいるでしょうか。僕も今回久しぶりに思い出しましたが、今となっては老舗とも言えるアート集団で、Tomato.という人達がいます。ある時代のUKデザインというか、Neville Brodyなどと同じく僕より上の世代の人の教祖的な存在だと思います。 彼らの25周年の記念展示が4/3まで渋谷パルコで開催されています。パルコミュージアムと地下のギャラリー両方ですが、3/12にはUnderworldが来てパフォーマンスもしたということでした。時既に遅かったです。Rick Smithが… 彼らの最近の活動はあまり知らないので、懐かしさ半分、新しさ半分で楽しみにしています。エレクトリック系の音楽カルチャーの人達にも面白いかもしれないですね。 THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O” 僕にとってはTomato.といえばタイポグラフィとUnderworldです。今久しぶりにサイトを見たけど、僕の中に固定されてしまった感覚なのか、なぜか最近の仕事でも変わらずひとつ上の代のデザインという感じがするのが面白いです。 Tomato. Applied Art & Design 一般的に知られたのは、テレビ朝日やSONYの仕事だと思うので下の方に載せておきます。多分見たことがあると思います。
Kurt Cobainのドキュメンタリー映画、 日本での上映決定【Nirvana】
http://skream.jp/news/2015/09/kurt_cobain_soaked-in-bleach.phpより引用 "1994年に他界したNIRVANAのフロントマン、Kurt Cobain(Vo/Gt)の死の真相に迫ったドキュメンタリー映画" Soaked In Bleach"が、日本で公開されることが決定した。 同映画は、"ソークト・イン・ブリーチ~カート・コバーン 死の真相~"という邦題で12月12日から東京・新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかで上映予定。Kurtの元妻Courtney Loveの私立探偵だったTom Grantの仮説に基づき、死の核心に迫るドキュメンタリー映画となっている。" ▼映画情報 "ソークト・イン・ブリーチ~カート・コバーン 死の真相~" 原題:Soaked In Bleach 公開日:2015年12月12日(土)~上映予定 東京・新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか  先日記事に上げたJimi Hendrix(ジミ・ヘンドリックス)の伝記映画だけでなく、Sly Stone(スライ・ストーン)の記録映画やJames Brown(ジェームス・ブラウン)の伝記映画である『ジェームス・ブラウン~最高の魂を持つ男~』など著名なスターの生い立ちや生き様にフォーカスした音楽映画が数多く公開された2015年であったが、ついにカート・コバーンの往年の謎である死因に迫ったドキュメンタリー映画が日本国内で公開されることとなった。  Nirvanaファンのみならずとも、ロックファンとしては是非とも一度見ておきたい作品だ。 Soaked in Bleach Official Trailer (英語版) 『COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック』予告編 こちらも今年公開されたカート・コバーンのドキュメンタリー映画。こちらはよりカート・コバーンの人物像に迫った作品となっている。 同じ年に二つもの映像作品が公開されていることからも、カート・コバーンという存在が未だに多くの人々に強いインスピレーションを与えていることが窺える。
京都の穴場、まさに「はんなり」の城南宮(早春は枝垂れ梅と椿の響宴)
友人曰く「まるであの世の光景」だそうですが、私まだ生きてます(笑)。 遡る話なので同じ光景が見られるのはまた来年になりますが、これは普通に京都観光で撮った一枚。このシャッタースポットは多少穴場ではあるんですが、でもこの光景を狙ってここにずっと通ってる写真家さんもいます。 こう見ると観光地っぽいですよね。 場所は京都城南宮の神苑内、「春の山」と呼ばれているエリアの入口付近です。上の写真はこの春の山の逆側に回り込んだあたりから撮ったもの。ここから長い間、向こう側が見通せないくらいの枝垂れ梅が続きます。 苑内を一周してみると全敷地がとても華やかに造園されていて、それぞれの旬に訪れてみたいと思う場所でした。現地のあちこちに「源氏物語」と書かれていたので帰って来て調べたら、そもそも白河上皇が源氏物語の六条院から着想して作った離宮ということで納得。京の言葉で言えばまさしく「はんなり」ですね。 今年2月18日から3月21日は「しだれ梅と椿まつり」。椿は苑内あちこちで見かけるんですが、この春の山は写真の枝垂れ梅がメインのエリアです。今知りましたが期間内は美容健康と招福の「梅の花守り」が梅を冠した巫女さんから特別授与されるとのこと。私もいただいてくればよかった…。同じ羽目にならぬよう、事前に上のリンクで見頃や椿餅など一通りチェックされるのをお勧めします。 私が行った3月一週目は旬を過ぎたころだったのか、風がふくたびに桜吹雪のような梅吹雪が舞い散りました。 だから築山の地表はこのとおり。この写真だと梅の枝は既に花が散って寂しい状態なんですが、この地表だからこその一枚目の写真(地面が白ピンク)になるんですよね。だから枝垂れ梅の散る前でも散り過ぎたころでもない、ちょっとだけ遅いタイミングを狙うと「あの世」感が味わえます。 というわけで、城南宮お勧めです。私も京都に行ったらなるべく訪れることにします。 実は城南宮は京都の南側で周囲になにもないので(※)わざわざ行くのは時間が惜しいと思ってました。 実際行ってみると京都駅から地下鉄で7分&タクシーで1メーターで行けます。タクシーに乗らず20分歩いてもいいのですが、歩いて楽しい道ではないし、旅行中なら貴重な時間と体力をセーブする方がいいかなと思います。ただしタクシーが非常に少ないですが…。 ほかに京都駅から京都らくなんエクスプレスバスで20分程、または市営バスで30分程という手もあります。 ちなみにこれから4月になると桜・藤・つつじの時期、「春の御苑花めぐり」というイベントに切り替わるそうです。 方除けの大社 神南宮 京都市伏見区中島鳥羽離宮町7番地 075-623-0846 ※周辺地図を見ると周りに色々あるみたいですね。鳥羽離宮跡はチェックすべきだったかも…というわけで歩くのも悪くないかもしれません。次回はちゃんと予習しなくては!(でも道によっては環七みたいな感じなんですよ)