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【10/10】「PlayStation」 presents MINAMI WHEEL 2015

ミナミホイールとは!? What is Minami Wheel?

ミナミ全体の各ライブハウスで3日間に300組ものアーティストが繰り広げる一大ショーケースライブ。
興味のあるアーティストを探して、ライブハウスをハシゴして、新しい才能・音楽と出会えるイベントです。
計400組以上のバンド出演を予定!

Emeraldは10月10日心斎橋Varonにて17:00〜です

スケジュール詳細:http://funky802.com/minami/schedule/
●3DAYS TICKETはプレイガイド分SOLD OUT!
 1DAY TICKETは発売中ですのでお早めに!
■イープラス
■ローソンチケット
■チケットぴあ
◆第3弾発表(第1弾、第2弾発表アーティスト含む)
出演タイムテーブルも発表!
【10/10(土)】
ircle / 愛笑む / 饗庭純 / I-RabBits / 赤い公園 / アカシック /
アシガルユース / アダチケンゴ / amamori / Amelie / 綾野ましろ /
Anly / イエスマン / 今村モータース / iri / 印象派 / Age Factory /
エキセントリックダイバーメン / Emerald / OverTheDogs / 大野賢治 /
尾崎裕哉 / 音の旅crew / オトワラシ / 踊る!ディスコ室町 / Official髭男dism /
Orca Shore / カネコアヤノ / カフカ / かみぬまゆうたろう / 感覚ピエロ /
感傷ベクトル / ガールズロックバンド革命 / ガガガSP /GAKU-MC /
Kidori Kidori / 君がそうなら僕はこう / QOOLAND / Qaijff / climbgrow /
CRAZY WEST MOUNTAIN / クロナガス / クロノスタシス / gugaguga /
GOOD BYE APRIL / Goodbye holiday / 恋する円盤 / ココロオークション /
小林太郎 / komodo Inc. / コレサワ / コロボックルズ /
コンビニマンションテクニカラー / サイダーガール / psybava /
The Sound's Pierrer / Saku / さしすせそズ / 指田郁也 / Suck a Stew Dry /
Sayonara Parade / THE TEENAGE KISSERS / 挫・人間 /
The Winking Owl / the coopeez / The denkibran / The nonnon /
THE BOYS&GIRLS / THE BOSSS / CJ Li / SEIZE THE DAY /
She Her Her Hers / Shiggy Jr. / SHIT HAPPENING / シナリオアート /
chouchou merged syrups. / 白い朝に咲く(ex.血眼) / JELLYFiSH FLOWER'S /
ジョゼ / Sleepyhead Jaimie / Cettia / 絶景クジラ / soratobiwo / SORAMIMI /
TAKOPEO / touch my secret / tayuta / DIALUCK / 大停電 / DATS /
The Chimney Sweeper / Chapter line / Chu's day. / つばき /
this is not a business / DENIMS / True / とけた電球 / 戸渡陽太 /
ドラマストア / nAginAtA / 西田 美津希 / NEVERSTAND / nero project /
KNOCK OUT MONKEY / ハシグチカナデリヤ / Hello Sleepwalkers /
BARBARS / BURNOUT SYNDROMES / BUZZ THE BEARS / パレードパレード /
パンパンの塔 / ヒグチアイ / ヒトリエ / 平井 大 / フィッシュライフ / FINLANDS /
FABLED NUMBER / 藤田悠也 / 藤原さくら / Brave Back / プラズマ JAP JET /
HenLee / Bentham / PELICAN FANCLUB / Homecomings / hotspring / ホロ /
Boiler陸亀 / MAMADRIVE / 万理音 / Mrs. GREEN APPLE / 見田村千晴 /
村田雅美 / Made in Asia / メルシープ / MELLOWSHiP / モハメド / mol-74 /
山崎あおい / RIZING 2 END / LINE wanna be Anchors / LAGOON /
LASTGASP / LOVE LOVE LOVE / LAMP IN TERREN / Rhythmic Toy World /
Riverside Creature / revenge my LOST / Rails-Tereo / Lenny code fiction /
LONE / ワイドショーパーソナリティーズ / 私の思い出 / wacci / WANIMA /
ワンダフルボーイズ
【10/11(日)】
ARKS / 赤色のグリッター / 1000say / asobius /
アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち / ARCHAIC RAG STORE / An Sept. /
アンダーグラフ / UNCHAIN / the equal lights / 磯貝サイモン / 市川セカイ /
井上苑子 / 井乃頭蓄音団 / 伊禮恵 / WAR-ED / WOMCADOLE / ウソツキ /
uchuu, / 浦朋恵 / ウルトラタワー / 80KIDZ / Awesome City Club /
OH!!マイキーズ / 大知正紘 / おかもとえみ / 沖ちづる / 8otto / ONIGAWARA /
溺れたエビの検死報告書 / 蠣崎未来 / 加速するラブズ / カトキット /
KANIKAPILA / 金木和也 / カノエラナ / 神頼みレコード / Charisma.com /
カルメラ / 楽団 象のダンス / 響心SoundsorChestrA / 空中メトロ /
GOODWARP / GRIKO / 激団モンゴイカ / コアラモード. /
コンテンポラリーな生活 / 最悪な少年 / 坂口有望 / The Somedays / さユり /
SUNDAYS / THE SKIPPERS / The Flickers / ザ・ラヂオカセッツ /
ザ・チャレンジ / the twenties / THE PINBALLS / THEラブ人間 / SHE'S /
シシド・カフカ / しなまゆ / cinema staff / shimmer / Shout it Out /
白波多カミン with Placebo Foxes / シンガロンパレード / sympathy /
JMC(ジュミッチ) / ジラフポット / SUPER BEAVER / スキッツォイドマン /
杉恵 ゆりか / STANCE PUNKS / SPiCYSOL / Special Favorite Music /
SECONDWALL / SEKIRARA / セックスマシーン / SETUNACREWS /
セプテンバーミー / そこに鳴る / 瀧川ありさ / たんこぶちん / Chima /
テトラサイクル / dolls / DOACOCK / Draft King / ドラマチックアラスカ /
a DROP OF JOKER / Drop's / ナードマグネット / NakamuraEmi / 中村佳穂 /
鳴ル銅鑼 / 2gMONKEYZ / NECOKICKS / NEKO PUNCH / 野田愛実 /
Heartful★Funks / HIGH FLUX / ハウリングアンプリファー / HOWL BE QUIET /
HaKU / ハッカドロップス / 浜田一平と彼の新しい友達 / 林青空 / Halo at 四畳半 /
ハンサムケンヤ / BACK LIFT / バンドごっこ / PAN /
ヒトリバンケット と 宴ガールズ / ヒラオコジョー・ザ・グループサウンズ /
ビレッジマンズストア / プププランド / プラグラムハッチ / WHITE ASH / BOMI /
Bob is Sick / polly / ポタリ / ぽわん / Marmalade butcher / my letter /
MAGIC OF LiFE / 魔法少女になり隊 / Manhole New World /
Mississippi Duck Festival / 水、走る / 密会と耳鳴り / ミナワ / みるきーうぇい /
モアドモア / MOP of HEAD / もるつオーケストラ / 夜行性のドビュッシーズ /
ヤバイTシャツ屋さん / UK BAND / 夜の本気ダンス / Radical Radio /
ラックライフ / LACCO TOWER / Lambda / lical / リツコ / ReVision of Sence /
リリィ、さよなら。 / LUI FRONTiC 赤羽JAPAN / Rei / LOCAL CONNECT /
wrong city / 忘れてモーテルズ / 忘れらんねえよ / 1 FINGER / vivid undress
【10/ 12(月・祝)】
EARNIE FROGs / 愛はズボーン / あいみょん / Outside dandy / aomidoro /
Axis / a crowd of rebellion / アサミサエ / アザヤイタ / Azumi(ex.wyolica) /
ADAM at / the adonis / Anny / 雨のパレード / 綾目和人 /
あらかじめ決められた恋人たちへ / 或るミイ / アンテナ / Equal / iTuca /
井上仁志(THE TON-UP MOTORS) / INKYMAP / Wienners / waybee /
植田真梨恵 / 打首獄門同好会 / 宇宙まお / EVERLONG / OVER LIMIT /
ALL OFF / おかえりヒーローズ / 岡崎体育 / オカダユータ / 小川エリ /
ORESKABAND / オワリカラ / 音×AiR / カヨコ / カラスは真っ白 /
GIRLFRIEND / がんばれ!Victory / 桐嶋ノドカ / ギャーギャーズ /
CoolRunnings / 空想委員会 / クウチュウ戦 / Xmas Eileen / 黒木渚 /
グッバイフジヤマ / GLIM SPANKY / Keishi Tanaka / GENSHOU-現象- /
go!go!vanillas / ゴードマウンテン / 最終少女ひかさ / Suchmos / SATORI /
SABOTEN / SAL / サンドクロック / THE BOY MEETS GIRLS /
the quiet room / the cibo / The fin. / THE FOREVERS / 四季彼方 / CICADA /
SISTERJET / Sugar's Campaign / Shortstraw(from South Africa) /
「少女Aの考察、」 / シンリズム / JABBERLOOP / ZILCONIA / Jin-Machine /
空きっ腹に酒 / Stereo Osaka / 昴-SUBARU- / SpecialThanks /
SWANKY DANK / SWANKY DOGS / 関取 花 / タグチハナ / DAOKO / Chelsy /
ちさ / TINK'U / テスラは泣かない。 / DAISY LOO / deronderonderon /
TOKINE / 中谷優心 / 南壽あさ子 / 夏の魔物 / ナンデードーシテー /
NUMBER VOGEL / にこいち / 日食なつこ / ねこね、こねこね。 / Nebula /
Northern19 / 花柄ランタン / 浜端ヨウヘイ / バズマザーズ /
BACKDRAFT SMITHS / But by Fall / パノラマパナマタウン /
ヒステリックパニック / 秀吉 / ビッケブランカ / BiSH / First Impression /
FIVE NEW OLD / ファジーロジック / 04 Limited Sazabys / フジタユウスケ /
二人目のジャイナ / 浮遊スル猫 / Brian the Sun / BRADIO / Predawn /
Helsinki Lambda Club / ヘンショクリュウ / ペロペロしてやりたいわズ。 /
ペンシルズ / ホタルライトヒルズバンド / ボールズ / ボントンヒル / POT /
マカロニえんぴつ / MAGIC FEELING / 松室政哉 / Mayu / ミソッカス /
moumoon / め組 / Menoz / memento森 / MOSHIMO / モルグモルマルモ /
Yasei Collective / 山根万理奈 / 佑花 / ユナイテッドモンモンサン / ゆれる /
ヨモギ|イ|チヨウ / Large House Satisfaction / LAST MAY JAGUAR / ЯeaL /
リコチェットマイガール / Risa / LILI LIMIT / LEGO BIG MORL / ReN /
ROTH BART BARON / LONGMAN / 惑星アブノーマル
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【動画】マイルス・デイヴィスとタモリの対談が面白すぎる
熱心なジャズ愛好家であるのみならずトランペッターとしても知られるタモリ。そんな彼が憧れるマイルス・デイヴィスと対談した際の動画が実に面白いため紹介したい。 簡単にこの動画の内容を説明すると ・いつになく緊張するタモリ ・何か熱心に書き続けるマイルス ・突然ジョークを飛ばしてくるマイルス ・ジョークを真に受けるタモリ といった具合だがこの動画の面白さは文章では伝わりにくいのでまずは見て欲しい。 マイルス・デイヴィスという男の自由さをこれでもかというほど感じた上で爆笑できるはずだ。 ちなみにマイルス・デイヴィスに興味を持たれた方はtwitterにあるmiles davis botも見てみるといいかもしれない。 ・オレは、自分がした事を後悔するってことは、まず、ない・・・・・・たまにあるけどな。 ・あいつらは俺の頭をタムタム代わりにしやがった ・オレは、時たまコカインを鼻で吸う以外、きれいさっぱりヤクと切れていた などといった彼の自由なスピリットとユーモアのセンスが存分に発揮されたツイートを見ているうちに彼の音楽にも自然と興味が湧いてくるだろう。 マイルス・デイヴィスとは? Wikipediaより引用 マイルス・デューイ・デイヴィス三世(Miles Dewey Davis III, 1926年5月26日 - 1991年9月28日)は、アメリカ合衆国のジャズトランペット奏者。アルバム『カインド・オブ・ブルー』『ビッチェズ・ブリュー』などで知られている。日本には彼を「ジャズの帝王」[1][2][3]、「モダン・ジャズの帝王」[4][5]と呼ぶファンや評論家も多い。クール・ジャズ、ハード・バップ、モード・ジャズ、エレクトリック・ジャズ、フュージョンなど、時代に応じて様々な音楽性を見せ、ジャズ界を牽引した。
横浜で行われるBlue Note JAZZ festivalが熱い9/27
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現代ジャズの流れを読み解く「Jazz The New Chapter」
 今までジャズ、という言葉からどうしても格式高いものというイメージや、少々難解で古臭いもの、というイメージが付きまとってきた。しかし映画、『セッション』のヒットやケンドリック・ラマーの最新アルバム『To Pimp a Butterfly』に様々なジャズミュージシャンが参加したことなどからもみて容易に取れる通り、今確実にジャズは再び大衆に近づきつつあると言える。  それを象徴的に表した現場が先日横浜赤レンガ倉庫にて行われたBlue Note Jazz Festival in Japanであったように思える。出演したIncognitoのBlueyことJean-Paul 'Bluey' Maunick がMCで語った通りこれほど異なる人種、年齢層、性別の人々が集うことは層々ない。ジャズを中心に広がる音楽が多層的な世代、人種の間で大きなムーブメントになっているのだ。 「しかし何から聞けばいいのか分からない」 そう思いジャズを聞くことを躊躇う人にうってつけの雑誌がある。 それが Jazz The New Chapter (現在同雑誌は3作目まで刊行、同タイトルのコンピレーションアルバムも2作発売されている) である。 というわけで上記コンピレーションからまずは一曲聞いてもらいたい。 Robert Glasper - Cherish The Day (Live) ft. Lalah Hathaway http://www.cinra.net/news/20140218-jazzthenewchapter より引用  "ジャズをヒップホップやR&B、ソウルなどと融合させた革新的なサウンドにより、世界で最も注目を集めるジャズピアニストの1人とも言われるロバート・グラスパーにスポットをあてるほか、ホセ・ジェイムズ、エスペランサ・スポルディングといったアーティストたちの紹介記事も掲載。また、21世紀以降のジャズを様々なテーマから捉えた計300枚のディスクガイド、「NYライブハウスレポート」「インターネットカルチャーとジャズ」といった切り口による多彩なコラム、インタビューなども掲載されている"  これがJazz the New Chapterの一作目の説明である。この一作目が非常に好評を博したことから、より現代ジャズの中心人物へのインタビューに力を入れたJazz the New Chapter2、そして現在ではジャズに影響を確実に受けているジャンルのアーティストへの接近を試みたJazz the New Chapter3まで発売されている。  21世紀のジャズシーンを詳しく解説した本は今の所同作しかないのではないだろうか。恐らく今後も激しく拡張と成長を続けていくジャズシーンについていくためにも、是非ともapple musicなどの音楽ストリーミングサービスを使い、同作に登場するアーティストの楽曲を聞きながら手にとって読んで頂きたい雑誌である。 Robert Glasperとは? wikipediaより引用 ロバート・グラスパー(Robert Glasper、1978年4月5日 - )はアメリカ合衆国 ヒューストン出身のアメリカ人のジャズピアニスト、レコーディングプロデューサー。2012年の第55回グラミー賞で最優秀R&Bアルバム賞を、アルバム『Black Radio』で獲得している。
60歳でデビューしたタクシードライバーなボサノバ歌手、タクシーサウダージ
最近知ったボサノバシンガー。秩父でひっそりとタクシーの運転手をしているところ、偶然に同じく秩父に住むギタリスト笹久保伸に出会い、さらに、その流れでなんと久保田麻琴プロデュースでCDデビューを果たすことになったのだとか!!60歳にしてのシンガーデビュー。その名も「タクシーサウダージ」! 2014 年にはあの「題名のない音楽会」にも出演、その後もライブ活動もちょくちょくされているようです。 まずこの日本語の「イパネパの娘」を聴いてみてください!哀愁漂う感じがでています。この歌詞は自身で訳されたものだそうです。声もいいですよね。 タクシーを運転しながらのインタビューも必見ですよ。音楽のルーツとしては秩父の屋台囃子というのにすごく影響されているとのこと。それが、ただのよくあるお祭りのお囃子とは全然違う独特なすばらしいリズムのようなんです。そんな話を聞いていたら今まで無縁だった秩父についてちょっと興味が出て来てしまいました! (笹久保伸さんが演奏&歌う秩父の歌「柿原番頭さん」もいいのでぜひ!) それと、タクシーサウダージさん、話し声もいいですねえ。。 こちらの公式サイトで動画、ライブ情報が見れるので要チェックです。 http://taxi-saudade.wix.com/jabossa
知名度の割にかっこよすぎるアーティスト第二弾「Samuel Purdey」
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Yes or No
Here is another Yes or No for you guys My answer.....YES!!!!!! How can I not say yes to the velvety sweetness that is JungGiGo, Zion.T, Crush, and Dean.....I think I almost died listening to this and on top of that I missing out on the sultry voice JooYoung oppa (oppa where you at?) Lyrics 정기고 지한철 환승역 바빤 출근시간 피곤해 나무지쳐 (지쳐) 늦은 밤 야근에 회식 오늘도 다 끝났네 오늘난 너무 지쳐 Dean 슴막히게 지나 버린 시간 속에 아슬아슬 하게 하루를 겨우 보내 정기고 (chorus) 윌화수목금토일 뭐가 그리 바쁜지 넌 아무 일도 없는지 난 너무지쳐 (너무지쳐) 자이언티 전화좀 그만해 쉬고 싶을데 속이 쓰려 물 한잔만 줘 할 일은 쌓여만 가네 비좁은 작업실엔 눕고 싶어 그녀 옆에 크러쉬 슴막히게 지나 버린 시간 속에 크러쉬 & Dean 아슬아슬 하게 하루를 겨우 보네 정기고 (chorus) 윌화수목금토일 뭐가 그리 바쁜지 넌 아무 일도 없는지 난 너무지쳐 (너무지쳐) 정기고 오렌만이야 잘 지내? 나? 난 모르겠어. 여보세요 이젠 번호도 없는 전화기를 붙잡고 한참 동안 정기고 (chorus) 윌화수목금토일 뭐가 그리 바쁜지 넌 아무 일도 없는지 난 너무지쳐 (너무지쳐) So what do you guys think of this song? @PassTheSuga @poojas @aabxo @Roxy1903 @RobertMarsh @B1A4BTS5ever @kpopandkimchi @thePinkPrincess @DasiaB @SarahHawkins @Kamiamon @BluBear07 @amobigbang @jiggzy19 @danidee @sherrysahar @JohnEvans @AkiraCondry @LexTay327
マレウレウ - MAREWREW
アイヌの伝統歌「ウポポ」の再生と伝承をテーマに活動する女性ヴォーカルグループ。マレウレウはアイヌ語で「蝶」のことで、メンバーはRekpo、Hisae、Rim Rim、Mayunkikiの4名です。 さまざまなリズムパターンで構成される、天然トランスな感覚が特徴の輪唱など、アイヌROOTSのウポポを忠実に再現する貴重なアーティスト。 2010年、初のミニアルバム「MAREWREW」を発表後、活動を本格化。2011年に自主公演企画「マレウレウ祭り~目指せ100万人のウポポ大合唱!~」をスタートさせ、これまでUA、サカキ・マンゴー、SPECIAL OTHERS、キセル、オオルタイチ+ウタモ、木津茂理、細野晴臣、後藤正文(AKG)を迎えた公演が話題となる。 という解説でわかるかな?アイヌの音楽というのは、道民の私もあまりよく知らなかったのですが、最近マレウレウがお気に入りになってきています。 実際に聴いてもらうとわかるのですが、アイヌの伝統歌とかそういう括りでなく、何よりもかっこいいんです。どう形容していいかはわからないけど、多分伝統的な発声方法(輪唱も)を使って、それを新しいリズムや音を加えて1つの音楽にしている感じです。 音楽の感じはこの映像を見てもらえるとわかるかと思います。ミニマルミュージックのようであり、ダンスミュージックのようでもあり。 メンバーの中でリエさんだけが阿寒湖の出身で、あとの3人は旭川の出身。同じアイヌ民謡と言っても、地域によってリズムや歌い方に違いがあるようで、それが音楽性を豊かにしている感じもします。 東京では、坂本龍一さんが主宰するイベントイベント commons10 にも出演が決まっているそうですが、実は今週の日曜日に錦糸町のOLD SCOTというライブハウスでライブがあるそうですよ。 https://www.facebook.com/events/771674572964124/ CDなどは以下のリンクからもご購入いただけますが、iTunes ストアでもマレウレウで検索をすると販売されています。プレビューだけでも気持ちいいですよ〜 http://www.tonkori.com/profile/index.php https://itunes.apple.com/jp/album/mareureu/id382025093
Guns N' RosesがCoachella 2016でオリジナルメンバーで再結成!?
あのガンズ・アンド・ローゼズがオリジナルメンバーで復活する!?! あのCoachella 2016にてヘッドライナーをするというニュースが舞い込んできた。 さらにはアメリカにて25公演をやるらしい。 4月6日にラスベガススタジアムにて公演をやるという噂も。 コーチェラ・フェスティバルは解散したグループを復活させる事に成功する事例が多く、今まで Rage Against the Machine My Bloody Valentine Outkast 等のアーティストの公演を実施してきた。 http://www.nme.com/news/guns-n-roses/90530 ガンズ・アンド・ローゼズとは? ガンズ・アンド・ローゼズ (Guns N' Roses/略称GN'R) は、1985年に結成された、アメリカのロサンゼルスを拠点とするハードロックバンド。全米で4,200万枚、全世界で1億枚以上のアルバムセールスを記録する。 「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第92位。 2012年に、ロックの殿堂入りを果たした。 コーチェラ・フェスティバルとは? コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)とは、アメリカ合衆国・カリフォルニア州インディオの砂漠地帯“コーチェラ・ヴァレー”(コロラド砂漠の一角)にて行なわれている野外音楽フェスティバルである。
THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O”
トマトと聞いて赤い野菜ではないものを思い浮かべる人はどれくらいいるでしょうか。僕も今回久しぶりに思い出しましたが、今となっては老舗とも言えるアート集団で、Tomato.という人達がいます。ある時代のUKデザインというか、Neville Brodyなどと同じく僕より上の世代の人の教祖的な存在だと思います。 彼らの25周年の記念展示が4/3まで渋谷パルコで開催されています。パルコミュージアムと地下のギャラリー両方ですが、3/12にはUnderworldが来てパフォーマンスもしたということでした。時既に遅かったです。Rick Smithが… 彼らの最近の活動はあまり知らないので、懐かしさ半分、新しさ半分で楽しみにしています。エレクトリック系の音楽カルチャーの人達にも面白いかもしれないですね。 THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O” 僕にとってはTomato.といえばタイポグラフィとUnderworldです。今久しぶりにサイトを見たけど、僕の中に固定されてしまった感覚なのか、なぜか最近の仕事でも変わらずひとつ上の代のデザインという感じがするのが面白いです。 Tomato. Applied Art & Design 一般的に知られたのは、テレビ朝日やSONYの仕事だと思うので下の方に載せておきます。多分見たことがあると思います。
11月13日、パリのテロ事件から現地や世界各地では何が起こっている?
フランスの首都パリで起こったこの恐ろしい事件。タイムラインでリアルタイムで何が起きているのかわかる記事がBBCで公開されています。BBCのLive Reportingに行くと、事件が起こった当時から現在までの出来事を時系列で見ることができます。 <BBC-Live Reporting> http://www.bbc.com/news/live/world-europe-34815972 'Je suis Paris' (わたしはパリだ) この言葉は、 'Je suis Charlie' から来ています。(2015年1月7日、風刺週刊誌「シャルリー・エブド」本社で12名が亡くなったテロ事件後、亡くなった方への追悼の意・連帯、表現の自由や武力行為への反対を表するものとして 'Je suis Charlie' を掲げる人々が多く出現した。) 他にも、#PrayForParisというタグもTwitterなどSNSで広まっているようです。 現在は、世界中のあらゆる都市、例えば、シドニーのオペラハウス、上海のオリエンタルパールTVタワー、ニューヨークのワールドトレードセンターやサンフランシスコのシティホール、ニュージーランドのスカイタワー、ロンドンのトラファルガー広場など、追悼の意と団結を表してフランス国旗の色(トロコロールカラー)で明かりを灯しています。 少し遅れて、日本では11月15日日没から23:00までトリコロールカラーで東京タワーを点灯する。 参考サイト: http://time.com/4112876/paris-terrorist-attacks-solidarity/ http://www.pbs.org/newshour/updates/je-suis-paris-in-solidarity-with-france-tributes-spring-up-across-the-globe/# http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151115/k10010306941000.html BBCの最新情報(日本時間2015年11月15日17:15現在)では、129名が死亡、352名が負傷したと報道されています。 このテロ事件当時の夜からTwitterでは、以下のような#porteouverte (ドアは開いているの意)というハッシュタグが出現し、家に帰宅できない人や観光客などにパリ市民が自宅を開放するという動きがある。 「to all my followers in France, there is a safety shelter at #PorteOuverte !!! STAY INDOORS」(@schoolboy5SOS) 出典:https://www.google.com/maps/d/u/0/viewer?mid=zlQSSkj-GEhI.kzkfU4GEpBls こちらのマップでは、自宅を提供している場所がわかるように情報提供している。 日本国内では、パリの詳細な状況を知ることができる情報が圧倒的に少ないような気がします。国外のBBC、ABCニュース、ロイターなどではニュースがゲットできます。 http://www.bbc.com/news/world-europe-34825080 http://abcnews.go.com/International/devastation-france-paris-attacks/story?id=35201405 http://www.reuters.com/article/2015/11/15/us-france-shooting-idUSKCN0T22IU20151115 日本語版ロイター:http://jp.reuters.com/news/topNews 個人的には、BBCが一番見やすく、詳細なような気がしています。 Facebookでは、友人の安否情報を確認できるサービスを13日スタートしました。 https://www.facebook.com/safetycheck/paris_terror_attacks これは画期的でSNSがインフラになっていることを証明しているようです。わたしもこのサービスのおかげで現地にいた友人の安否確認がすぐにできました。 東日本大震災でも安否情報の確認にTwitterが活躍しました。日本でも何か起こったときに、パリのような迅速な対応をできるように企業も政府もあらかじめ準備しなくてはいけないのではないかと思います。
Flying lotusが未発表曲を一挙公開!
現代ビートミュージックシーンの中心、かつ牽引者であるFlying lotusが未発表曲をsound cloud上で公開した。 どちらもベーシストThundercatをフィーチャーしており、いかにもFlyloらしい楽曲に仕上がっているので一聴の価値ありだ。 むしろ何でこれをアルバムに収録しなかったの? と言いたくなるほどのクオリティであるとも言えるが、こういった楽曲をアーティスト側が気軽に発表できるあたりsound cloudやyoutubeなどは音楽に関わる人々に(時に不幸にもしているが)喜びを与えてくれていると言える。 ちなみに今回公開された楽曲は ・Flying lotusの現時点での最新アルバム『You're Dead!』制作時のセッション楽曲である『Haleys Line』 https://soundcloud.com/flyinglotus/youre-dead-haleys-line ・ランダムに選択された楽曲 https://soundcloud.com/flyinglotus/flying-lotus-no-feeer-thunnderrrcatt2010 ・『You're Dead!』収録楽曲のリミックス https://soundcloud.com/flyinglotus/youre-dead-tdc-alt-experiment の三曲となっている。三曲も公開してくれるとは この男、なかなかに太っ腹である。 彼の新アルバムが待ち遠しくて仕方ない人からしたらこの上なくありがたい今回の楽曲公開。彼のことだからまだまだストックされた楽曲がありそうだし今後も突然の楽曲公開があるかも、、、?