farine
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ズッキーニのタルティーヌ

ズッキーニとパルミジャーノのタルティーヌです パン粉と粉チーズをのせてカッリと焼きました♪ パンに合いそうなものは何でものせますよ~ ズッキーニはかぼちゃの仲間なんですよね食感がよくて大好きです! 【材料】2人分 ズッキーニ       1/2本オリーブ油       大匙1ガーリックソルト    適量 (A)パン粉         大匙1/2パルミジャーノ(粉) 大匙1ミックスハーブ     ふたつまみ オリーブ        5個オリーブ油       小匙2 好みのパン      2切れ 【準備】ズッキーニは2ミリくらいの薄い輪切りにする。Aの材料を混ぜ合わせる。オリーブは4等分に輪切りにする。 【作り方】①フライパンにオリーブ油を温め、ズッキーニを炒める。②ガーリックソルトを加えて混ぜ、火を止める。③パンの上にズッキーニを並べ、Aのハーブパン粉をかける。オリーブの輪切りものせてオリーブ油を小匙1程度かけ、オーブントースターで焦げ目がつくまで焼く。
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マスタードなどもおすすめです♪
オリーブオイルと塩、粉チーズで味つけはシンプルだけど美味しそうですね!:D
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おいしいそば粉クレープとシードルがいただける、神楽坂のカフェ「ル ブルターニュ」
神楽坂のメイン通りからちょっと石畳の路地を入ったところにある、フランスブルターニュ地方のそば粉クレープ「ガレット」がいただけるレストラン。クレープというとデザート系のイメージが強かったけどここは食事系クレープがメイン。ボリュームもあっておいしいです。それとここで必ず飲むのがシードル。このお店の会社が、シードルの日本販売代理店でもあるようでお店でもプッシュしているので飲んでしまうのですが、これまたホントおいしいです! 数人で行って、食事系クレープはそれぞれ1つづつ頼んで、お腹に余裕があったら数名でシェアする感じでいくつかデザート系クレープを頼んでカフェラテで〆る、というのがよいですよ。 それとここの楽しみはもう一つ。温もりのある木のテーブルや椅子、ブルターニュの民芸品やカンペール陶器などが飾られた店内のインテリアはまさにフランスの田舎、という雰囲気そのもの。店員さんもフランス人ぽい方だったりして、ちょっとフランス旅行気分も味わえてしまうかも。特に女子受けは間違いなしと思います。 http://www.le-bretagne.com/ 行ったことあるのはここ神楽坂と表参道のみだったのですが、それ以外にも知らぬ間に 横浜赤レンガ、恵比寿、銀座などいろんな場所にオープンしていました。 それ以外にもシードルBARというシードルが飲めるBARも!こちらも神楽坂にあるようです。http://www.le-bretagne.com/j/bar/
ドラゴンボール鍋を食べて願いを叶えよう!
冬と言えば、鍋!! その鍋で今話題になっている鍋があるみたい♪ それは愛知県名古屋市にある「居酒屋 暖家ダイニング」で提供されている『ドラゴンボール鍋』☆☆☆☆☆ でもメニューに「ドラゴンボール鍋」と言うメニューはなく、何種類かの「鍋メニュー」から選び、具として「コラーゲンボール」をオーダーする仕組みになっているよ♪ コラーゲンボールは3個か7個と選択が可能との事ですが、みなさんやはり頼むのは7個を選択する方が多いとか~(✿´ ꒳ ` ) しかも、コラーゲンドラゴンボールの星はにんじんで出来ていて、、7つ頼んだらちゃんと1~7つまでのボールのドラゴンボールが登場するという、クオリティーの高さには驚き!!! 溶ける前に、早く願い事をして食べないとだよね~.ヽ(○´∀`)ノ wwww なにか見るだけでも元気が湧いてきそうな鍋で、旅行で訪れた際には絶対行ってみたい~♪ 早く東京にも出来て欲しいなぁ♡ 鍋の種類も豊富で、「もつ鍋・豚キムチ・鳥団子・豆乳」などいろいろあるみたい~ ※鍋の種類は変わるかもしれないので注意。 暖家ダイニング 場所 愛知県名古屋市緑区万場山1-806 電話 052-891-8189 予約可能 営業時間 17:30~23:30 定休日 月曜・第3火曜(祝日の場合翌日休日 食べログ http://tabelog.com/aichi/A2301/A230112/23010093/ ヒトサラ http://hitosara.com/tlog_23010093/
グラタンの季節がやってきた!
コンテチーズをたっぷり使い、じゃがいもとグラタンにドフィーネ地方の郷土料理です 【材料】4人分じゃがいも              4個コンテ                80g牛乳                140g生クリーム              50g塩                   ひとつまみナツメグ、胡椒、ガーリックパウダー 各少々 【作り方】1)コンテは細かくすりおろす2)じゃがいもは皮をむき薄く切る3)ボウルに牛乳、生クリーム、塩、ナツメグ、胡椒、ガーリックパウダーを入れて混ぜ合わせる4)グラタン皿にじゃがいもを平らにひと並べする5)3を回しかかけコンテをのせる(半量は残しておき仕上げに使う)6)4、5の作業を繰り返す7)ふんわりとラップをかけて700Wのレンジで10分加熱する8)仕上げ用のチーズを表面にのせて180℃のオーブンで約20分加熱し焼き色を付ける 毎年、秋になると作りたくなる定番のお料理です ホワイトソースなしでできる簡単グラタンぜひ作ってみてくださいね このグラタンに使ったチーズは「コンテ」 コンテはフランス東部、スイスとの国境にある山脈地帯フランシュ・コンテ地方が原産地のセミハードタイプのチーズです フランスで最も生産量が多く、人気の高いチーズなんですよ 硬く大きなチーズなので、カットしてそのまま食べます クセのない味は料理にも使いやすく便利! 加熱するとよく溶けるので、チーズフォンデュやグラタン、オニオンスープなどに入れてもよく合います フランスのカフェで出される軽食として知られるクロックムッシュにもコンテが使われています 塩気が強すぎず、ミルク風味もしっかりと感じられるチーズで、熟成が進むと栗やクルミのようなナッツの風味が加わります 食感もホクッとした感じになり、大変美味しいチーズです
ライムがさわやか ライム・レアチーズケーキ
ライムをたくさん買ってきました。 最近暖かい日が続いていたので、少し気が早いけれどちょっと涼しげな雰囲気のライムがたっぷり入ったレアチーズケーキを作ってみました。 ライムのさわやかな香りがたまらない、さっぱりまろやかな口当たり。 これからの季節にぴったりなケーキです。 材料 (直径約18cmの底なしのケーキ型) クラスト ダイジェスティブクッキー 7枚 バター 40g フィリング クリームチーズ 200g プレーンヨーグルト 200g 生クリーム 200g 砂糖 60g 板ゼラチン 5枚 ライムの果汁 1個分 ゼリー ライムの果汁 1.5個分 水 大さじ2 砂糖 大さじ1 板ゼラチン 2枚 飾り用ライム 0.5個 作り方 ケーキ型を皿上におき、底部と側面にバターを薄くぬる。 クラスト部分をつくる。 ダイジェスティブクッキーをフードプロセッサーに入れ粉状にくだく。小鍋にバターを入れ溶かし、クッキーを加えてよくまぜる。 ケーキ型の底部分に敷き詰め、スプーンなどで押しながら平にならす。 冷蔵庫で30分ほど冷やしかためる。 フィリングをつくる。 板ゼラチンを少量の水につけてふやかしておく。 大きめのボールにクリームチーズを入れ、砂糖を加えてよく混ぜ合わせる。 ヨーグルト、生クリームを加えてよくまぜる。 ライムの果汁をしぼり、小鍋にいれて沸騰直前まで熱す。火からおろしふやかしたゼラチンを入れてよく溶かす。すこし冷めるまでおいておく。 クリームチーズの混合物をかき混ぜながら、ライムの果汁をほんのすこしずつ注ぎ入れよく混ぜ込む。 冷蔵庫からケーキ型を出し、クラストの上にフィリングを注ぎいれ、表面を平にならす。 冷蔵庫で再び2時間ほど冷やしかためる。 ゼリー部分をつくる。 ゼラチンを水につけてふやかす。 ライム果汁、水、砂糖を小鍋にいれて沸騰直前まで温める。 ゼラチンを加えてとかし、完全にさめるまでおいておく。 飾り用にライムを薄くスライスする。 冷蔵庫からケーキ型を取り出し、ライムの薄切りをのせ、ゼラチンを溶かした果汁を注ぎ入れる。 冷蔵庫で再び1、2時間冷やし、ゼリーが固まったら型からだして出来上がり。
素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
maru
新大橋通りと鍛冶橋通りが交わる八丁堀の交差点のランドマーク的存在で、宮田屋という酒屋が経営する飲み屋ビル。 お酒も料理も空間もすべてが極上で、とにかく活気があります。特にワインは安くて、種類も多く、その筋では”聖地”のように謳われるお店。酒屋直営飲食店のロールモデルといえるのでは。 「みんなでワイワイガヤガヤ」という時にはまさにうってつけ。各フロア、23時迄(フードLOが22時で、ドリンクLOが22時半)という潔さも良い。 そんなこんなで、とにかく人気店なので(2Fと3Fは)当日でも予約は必須かと。あと、日祝休なのでご注意あれ。 1Fの酒屋奥はビール、ワイン、日本酒、焼酎、ウイスキーなどを楽しめるオシャレ立ち飲み屋「STANDBAR MARU」 2Fはカジュアルにワインを中心に楽しめるカウンター中心のバル「maru 2F」 3Fはmaru 2Fにビストロの要素を足した感じの「maru 3F」 ■店舗情報 中央区八丁堀3-22-10 03-3552-4477(2F) 03-3552-4400(3F) 16:30-23:00(LO22:00)※2Fは第1・3土曜が16時〜、3Fは第2・4・5土曜が16時〜 日祝休 ※2Fは第2・4・5土休、3Fは第1・3土休、1Fは土日祝休 http://maru-miyataya.com/ ■関連情報 *食べログ(1F、2F、3F) *ニューヨーカーマガジン ”東京の名店ガイド Vol.6” *個人ブログ ”Non-Stress Life”
厚揚げの中華風サラダ☆お酒のおつまみ
この前、このレシピを発見し、お酒のお供に作ってみました♪ 簡単でお腹もちもよくて、コスパも最高です♡ 材料 厚揚げ 1枚 もやし 1袋 A 酢 大さじ2 醤油  大さじ2 砂糖 大さじ1 みそ 大さじ1 ごま油 小さじ1 にんにく すりおろし 1片分 小ねぎ、白ごま 各適量 作り方 ①もやしは、熱湯でさっと茹でる。 ②ざるにあげてそのまま冷ます。(水っぽくなるので、水にはさらしません。) ③厚揚げは、熱湯をかけて水けをきり、オーブントースターで約8分焼いて、食べやすい厚 さに切る。  ※お魚を焼くグリルでもOk。 ④Aの調味料を混ぜ合わせてタレを作る。  皿にもやし、厚揚げの順で盛り、Aのタレをかける。  白ごま、小口切りした小ねぎを散らす。 そしてここにちょっとアレンジして・・・・ 冷蔵庫に、「ちりめんじぁこ」が あったので、カリカリにして上からかけて食べてましたよ=333 なんといっても、この味噌を入れるのがポイントな気がします!! たれは作り置き可能との事で、多めに作って、保管しておきました♪ 最近では、サラダ・豆腐・唐揚げにかけたりして使ってますよ~(*´∇`*) 低カロリーで美味しく、味もさっぱりしているので、焼酎・日本酒のおつまみにはバッチリです!! 参考レシピ https://oceans-nadia.com/user/36/recipe/101061
大人のシンプルチーズケーキ LA TERRE さんの“酪”
もとは三宿の洋菓子店、今は渋谷と二子玉川のフードショーに出店されてるラテールさん。私は普段ブーランジェリーの方ばかりでケーキ類の方はそこまで頻繁に買わないんですが、この酪(らく)と米粉のロールケーキだけはことあるごとにお世話になってます。 この酪は5周年記念で開発されたそうなんですが(今知った)、焼いてるタイプのチーズケーキでありながら、クリームのようなスポンジが溶けたような軽めのレアチーズの食感で、少し前まで流行ってた「生○○」って形容詞がまさに似合う感じの口溶けです。 甘過ぎず、酸味が強過ぎず、しっかりチーズの味があるけど気取ってないし重くない。そして見た目もケーキのようにこれ見よがしでなく、実にシンプル向きだしなよさがあります。奇を衒わない見た目同様に、お味も地に足の着いた間違いの無い味。 そんな佇まいなのでこれまでは自分用に買ってたんですが、今日グルマンなお友達にお裾分けしたら評判がよかったのでご紹介してみました。1つ200円程度で、ショップなら1つから買い求められます。ラテールさんはパンも美味しいので、渋谷・二子玉川にお立ち寄りの際はお試しください〜 3個からオンライン注文も可能なようです。 お店の場所
放り込むだけ サツマイモでおつまみ料理
以前どこかでstaubにサツマイモとリンゴを放り込むだけのおやつの話をしましたが、甘くない方のバージョンも便利です。 サツマイモでお腹も満たされるので、疲れて帰ってきて呑みたいけどお腹が空いてる、という時の手抜きおつまみとして重宝(笑)。 材料の基本は、サツマイモ、パンチェッタやベーコンなどの塩気と旨味のある動物性タンパク質、玉ねぎやその他ネギなど香りのある薬味、水分、塩気を調整するもの、以上。 この写真のときは以下のようなアレンジでした。 1)長ネギのみじん切りとベーコンの端の脂身が多いところの屑を底に敷いてからサツマイモを入れて、最後にベーコンを乗せる。 2)鍋底に行き渡る程度のロゼワイン(もう抜けちゃったやつ)と黒胡椒たっぷりを振って蓋をし、最初は中火、煮立つ音がしたら弱火で15分。 3)一度蓋を開けてキノコダネとバターひとかけらを乗せて、また蓋を閉めて5分。火を止めて蒸らし5分。食べる前に鍋底からごろっと混ぜ返してもう一度黒胡椒。 長ネギの甘いお焦げができて食欲をそそりますよ、カジュアルな赤もコクのある白もOK。蒸すと普通のサツマイモも甘くなるし、余ったら翌日お出汁とルーを入れてクリームシチュー風にするともう一度手抜きができます(笑)。 ちなみにこの日はベーコンも切って冷凍してあったしキノコダネ(複数のキノコ類を酒と醤油で煮詰めたもの)も冷凍してあったので、サツマイモとネギをざくざく切って鍋に放り込むだけでした。 細部にわたって気を使う料理も楽しいんですが、日常はやっぱりいかにラクして美味しいもの食べるかってことを考えちゃいますね〜。
ラズベリーとマスカルポーネのデザート❤️
こないだ作ったマスカルポーネでデザートを。 パイ生地で作ったサクサクのクラストに、マスカルポーネとホイップした生クリームを混ぜ込んだクリームをたっぷりのせ、その上にラズベリーを飾りました。 クリームが濃厚なのでお砂糖を控えめにしたら、かなりあっさり味のデザートになりました。何個でもいけちゃいそうで危険ですけどね🎵 材料 クラスト バター(室温でやわらかくしておく) 60g 砂糖 20g 小麦粉 120g 塩 小さじ1/4 卵白 1/2個分 フィリング 生クリーム 1/2カップ マスカルポーネ 大さじ4 砂糖 大さじ2 飾り ラズベリー ミントの葉 作り方 クラストの材料を卵白以外すべてボールに入れ、手でバターをほぐしながらまぜる。 ぼそぼそした粉状になったら卵白を加え、一つにまとまるまで手でこねる。 サランラップに包み、冷蔵庫で30分ほどねかす。 オーブンを180度にあたためる。 生地を冷蔵庫から出し綿棒などで平に伸ばし、グラスなどを使って丸く型抜く。マフィン型などの裏面にバターを薄くぬり、丸く型ぬいた生地をかぶせて逆さのカップ状に手でならす(上の写真参照)。 オーブンに入れ、20分ほど焦げ色がつくまで焼く。 オーブンから出しそのままおいておき、冷めたら型からはずし、完全にさます。 生クリームを8分目まで泡立て、砂糖、マスカルポーネを加えてさらにかき混ぜ、固めのクリーム状にする。 クラストにスプーンなどをつかってクリームをのせ、ラズベリーとミントを飾ったらできあがり。
お洒落なあんぱん☆
パッケージを見てあんパンとは思えませんでした!!!! 本当にお洒落~!!! あんパンというと木村屋とか色々ありますが、この全てにおいてシャレオツなお店は、 あんパンのイメージを変えた気がしますよね♪笑 そんなお洒落なあんパンを販売しているのが~ <<SIZUYAPAN(しずやぱん)>> ゆずやシナモンなどの変わったあん種の他、パッケージも斬新でグローバルだとか♥ 京都で60年?65年?もの間パン屋を営む「志津屋」は、日本人なら誰もが大好き「ビーフカツサンド」や「ふんわりオムレツサンド」、まる〜い形のフランスパンのサンド「カルネ」など、ちょっと個性的なパンも売っているお店が展開したお店☆ 歴史あるお店なのに、形にこだわらず新しいものを展開してる所も素敵ですよね(^-^) 販売しているあんパンは全10種類! OGURA :白ぱん/丹波大納言つぶあん KUROMAME YUZU :酒粕白ぱん/黒豆 ゆず 丹波大納言こしあん WAGURI :黒糖ぱん/栗 丹波大納言こしあん CINNAMON :酒粕黒ぱん/もち シナモンあん MATCHA OGURA :酒粕抹茶ぱん/丹波大納言つぶあん MATCHA :抹茶ぱん/鹿の子 抹茶あん ANNO IMO :白ぱん/安納芋あん SIRO :よもぎぱん/白あん YUZU :抹茶ぱん/柚子あん MURASAKIIMO :黒ぱん/紫芋あん あんパンの袋も可愛いので京都に行った際は必ず買って帰りたい♡♡ 材料にもこだわり、パッケージもデゼインをしてもらったとか(≥∀≤)/ この素敵な袋は外国の方にも喜ばれそうですよね♬ ■SIZUYAPANS■ 住所:京都市下京区東塩小路町8-3 JR京都駅八条西口 TEL:075-692-2452
エディブルフラワーが買えるお店
エディブルフラワーを使おうと思い立ちました。うちのイベントが続くので新しいワザを仕込まないとネタ切れだし、娘がひなまつりの時に花が食べられると知ってしまったのです。(それはそれで注意が必要でちょっと困ってます) あと調べたらこんなにぺらぺらでもそれなりに栄養があるみたいで、だとしたらちょっと値段が気になってたけどたまにはいいかなと思ってきました。 http://be-agent.jp/料理・グルメ・レシピ/エディブルフラワー/ うちは大きなスーパーやデパ地下も遠くないので必要な時に買えるんですが、必ずいつもあるわけじゃないし、これじゃないのが欲しいということも結構あって、ここぞという時のために専門店や通販がないかなと思って探しました。 Platz Online Shop http://platz-shop.in/product-category/edible-flower/ エディブルフラワーパックという基本的なパックが1080円です。プリムラやビオラをメインにしたパックはプラス数百円します。これだけ入ってれば何を作っても足りるかもしれないけど、送料が1080円なので複雑な気分になります。お店は祐天寺にあるから予約して取りに行くのもいいかもしれません。 table https://table-edibleflower.stores.jp お花20輪のパックが1200円で、送料も800円です。こちらもお花の種類は選べないみたいです。池袋のWACCAというビルに出店されてるので行けないことはないけど、期間限定店ということだからお店に行っても色々見られるわけではないかもしれません。 土佐島津農園 http://item.rakuten.co.jp/tosashimazunouen/syokuyouka1/ このパックは860円だけど、個数が増えると安くなります。送料はうちまでだと545円です。それとここのお店は花だけじゃなくて柚子の果汁など気になるものがあるので、個人的に送料がかかっても頼みやすいなと思ってます。パックの花数が50〜70って書いてるけどそんなに入ってるんでしょうか? もう一つ方法があって、エディブルフラワーは自宅で栽培もできるそうです。花だけで買ったらすぐに使わないと数日しか保たないけど、家で育ててたらハーブと同じように好きな時に使えるんですよね。虫や汚れは自分で管理しないといけないです。 野菜と同じで、土と肥料と種を化学薬品を使っていないものや消毒済みの食用専用のもので揃えればエディブルフラワーとして育てられるそうです。tableは種の販売で、Platzはビニールポット5苗分のセットが届きます。苗のほうが簡単に育てられそうですね。 実際に調べてみて色々考えると、スーパーのもので我慢しておくという案もまだ捨てきれないなと思ってしまいました。でも実は娘だけじゃなくて自分も気分が上がるから、やっぱりエディブルフラワーは使ってみたいです。興味がないのはパパだけなはず。