BrendonJP
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19歳が作った、同じ興味を持った友人に出会えるサービス「Veep」が一週間で5000ユーザー獲得
デートの相手や友達を探せるアプリ「Veep」がローンチされて一週間でユーザー数5000人を超えたらしい。
このサービスのデベロッパーは、19歳。彼は、このサービスを作る前に、同じようなサービスをしている他の人気アプリが、同じようなことにハマっている人に出会える仕組みになっていないことに気づいていたという。
このサービスは、無料で、登録時Facebookのプロフィールもいらないという。
他にも出会系アプリでいえばTinderが最強。(日本ではoimaiが人気)
興味に基づいた出会い、共通の趣味をもった友人に出会える「Veep」は、必ずしも恋愛特化ではないようだ。デザイン的には、Tinderのほうが断然おしゃれ。
最強アプリTinderはこんなデータもとってるらしい。Tinderは、友達候補の写真が画面上に現れ、右にスワイプで「LIKE」、左スワイプで「NOPE」の判断ができる。このマップは、右スワイプ「LIKE」された数の多い大学Top10を表している。
今回、ローンチされたVeepは、このような詳細なデータはとれないが、Tinderよりクローズドでニッチな出会系アプリになりそうだ。
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