BrendonJP
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Instagramのユーザーの50%以上が広告を嫌っているという調査結果
Instagramの広告の出現頻度が増えた。
このことに気づいている人は一体どれくらいいるだろうか?広告に嫌悪を示す人は一体何割くらいいるのだろうか?最近の調査によると驚きのデータが出てきた。
まず、広告出現頻度の違いに気づいた人の割合は、59.45%。
興味深いのは、広告出現頻度が変わる前は、広告の頻度へのユーザーの反応は五分五分だった(2枚の図)のに対し、広告の頻度が変わってからはユーザーの58.3%が広告に対して不満を抱いているという結果が出たのです。
※ 今年のデータによると、ユーザー1人あたり1日平均31分をInstagramを見ているという。(昨年は、1日平均21分)
広告の出現頻度が増えるにつれ、ユーザーの嫌悪感も増加してしまうのは当たり前といえば当たり前のような気もする。
この手のサービスで、広告を出さないで収益を得ることは可能だろうか。有料化するのではなく。
調査は続きます・・・
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