mamimekko
1,000+ Views

エコール・クリオロ

東京メトロの有楽町線か副都心線で池袋から2つ、千川という駅を降りてすぐのところにあるフランス人パティシエ、サントス・アントワーヌ氏による都内でも指折りの有名パティスリー。
「幻のチーズケーキ」を筆頭に、「カフェ・プラリネ・ノワゼット」「ガイア」「ニルヴァナ」など代表作が多くて困るんです。個人的にはシュークリームやモンブラン、焼き菓子なども良かったです。
名前が”エコール”という通り(エコールは「学校」の意味)、こちらが面白いのは、そもそものスタートがお菓子学校だということ。現在でも本店ではお菓子教室やっているそうです。
それからネット販売を筆頭に、FacebookTwitterなど、インターネットにも力を入れていること。実店舗も千川本店以外に、中目黒駅前、エキュート上野と都内に3店舗があるので利用しやすいです。
◇千川本店
最寄駅:東京メトロ「千川」徒歩2分
住所:豊島区要町3-9-7
電話番号:03-3958-7058
営業時間:10:00〜19:00
定休日:火休
イートイン:◎
◇中目黒店
最寄駅:東急東横線&東京メトロ「中目黒」徒歩1分
住所:目黒区上目黒1-23-1 中目黒アリーナ103
電話番号:03-3958-7058
営業時間:11:00〜21:00
定休日:不定休
イートイン:×
◇エキュート上野店
最寄駅:JR「上野」駅構内
住所:台東区上野7-1-1 エキュート上野3F
電話番号:03-5826-5639
営業時間:8:00〜22:00(金曜は〜22:30、日祝は〜21:00)
定休日:無休
イートイン:×
創業:2003年
分類:中規模パティスリー
個人評価:★★★★1/2
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
ソウルのおいしいチョコレートカフェ「17℃」
息子が生まれて半年経ったので色々とお出かけするようになり、先日久しぶりにソウルの大好きな街、ホンデに行ってきました!おいしいもの好きの夫がオススメのカフェがあるということで連れて行ってくれたのがこのお店です。 妊娠前からずっと工事中だったヨンナムドンという地域に新しい散歩道が完成して、犬の散歩をしたり芝生に寝転んだりと人々も思い思いに過ごしていてゆったりしたいい空間になっていました。周辺には雰囲気のいいショップやカフェもたくさんできていて、「17℃」もその一角、散歩道沿いにあります。 秋の心地よい空気の中、オープンエアの席でいただくチョコレートのスイーツはどれもハズレなし!とてもおいしいです。 ぶっちゃけ、初めて行ってその味に感激し、3週連続で通いました(笑)。とてもオススメの一軒です。ソウルにいらしたら是非行ってみてください。 初めて行ったときに衝撃を受けたのがこのチョコピンス(かき氷)。凍らせたミルクチョコレートを削っているので溶けても薄まったりしません。とても繊細に削られていて、ふわふわ、軽い口当たりです。 9月末まではミルクチョコかダークチョコが選べるとのことだったので後日、ダークチョコを食べに再訪。ダークといってもそこまで渋くはない、やさしい味でした。 もともとこのカフェを教えてくれたのは夫。自分の誕生日に自分で買ってきた(汗)ケーキがこのお店のチョコレートケーキだったのです。 なんの飾りもないシンプルな見た目にびっくりしましたが、食べてみてさらにびっくり!甘すぎないチョコレートの口どけの良さ、スポンジケーキのしっとり感、絶妙のバランスでした! 前述したチョコレートケーキのカット版。チョコレートドリンクも文句無しのおいしさ!その季節ならではのフレーバーチョコレートドリンクも月替りで楽しめるようです(ちなみに10月は「モンブラン」だそうですよ〜)♡
ラ・メゾン・デュ・ショコラ
まるで高級ブティックのような立地や雰囲気。 ”ガナッシュの魔術師”とも呼ばれたショコラティエ、ロベール・ランクス氏によって1977年、パリ8区のフォブール・サントノレ通り沿いに創業した高級チョコレート専門店。 日本には1998年、当時の表参道ハナエモリビルに初出店以降、現在では、全5店舗(丸の内、表参道、銀座松屋、梅田阪急、六本木ヒルズ)。 「週1回パリから空輸して、製造後8日間しか店舗に並べない」というそれまでにはない”高級チョコレート”のジャンルを生み出した舶来ショコラトリーの先駆けですね。 男性のみなさん、ここぞという時の(特にチョコレート好きな)女性へのプレゼントとして絶対おすすめですよ。 ◇丸の内店 最寄駅:JR「有楽町」徒歩3分、東京メトロ・都営地下鉄「日比谷」D3出口すぐ(サダハルアオキのお隣) 住所:千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F 電話番号:03-3201-6006 営業時間:11:00〜20:00 定休日:無休 イートイン:△(カウンター6席) ◇青山店 最寄駅:東京メトロ「表参道」B2出口すぐ 住所:港区北青山3-10-8 電話番号:03-3499-2168 営業時間:12:00〜20:00 定休日:無休 イートイン:◎(2Fがカフェ) その他、銀座松屋、六本木ヒルズ、大阪・梅田阪急にも 創業:1977年 分類:舶来ショコラトリー 個人評価:★★★★1/2 http://www.lamaisonduchocolat.co.jp/
大人のシンプルチーズケーキ LA TERRE さんの“酪”
もとは三宿の洋菓子店、今は渋谷と二子玉川のフードショーに出店されてるラテールさん。私は普段ブーランジェリーの方ばかりでケーキ類の方はそこまで頻繁に買わないんですが、この酪(らく)と米粉のロールケーキだけはことあるごとにお世話になってます。 この酪は5周年記念で開発されたそうなんですが(今知った)、焼いてるタイプのチーズケーキでありながら、クリームのようなスポンジが溶けたような軽めのレアチーズの食感で、少し前まで流行ってた「生○○」って形容詞がまさに似合う感じの口溶けです。 甘過ぎず、酸味が強過ぎず、しっかりチーズの味があるけど気取ってないし重くない。そして見た目もケーキのようにこれ見よがしでなく、実にシンプル向きだしなよさがあります。奇を衒わない見た目同様に、お味も地に足の着いた間違いの無い味。 そんな佇まいなのでこれまでは自分用に買ってたんですが、今日グルマンなお友達にお裾分けしたら評判がよかったのでご紹介してみました。1つ200円程度で、ショップなら1つから買い求められます。ラテールさんはパンも美味しいので、渋谷・二子玉川にお立ち寄りの際はお試しください〜 3個からオンライン注文も可能なようです。 お店の場所
NUMBER SUGAR:ナンバーシュガー
なんと日本のお店なんです!初めて日本のお店を書きます。 原宿の手作りキャラメル屋さんですが、このお店の感じはまるでパリのよう。実はまだ行ったことがないけど、プレゼントしてもらったら可愛くて美味しくて気分が上がりまくるんです。 シンプルだけど小さな贅沢品ていいですよね。8種類の味があってひと粒100円だそうです。私はソルトとジンジャーが特に好きでしたが、どれも美味しいです。食べてる間は何もしないで、テーブルについてケーキを食べるみたいに集中して大事に食べてほしいです。 私が貰ったことがあるのは8種類全部入ってるこれです。このお花のピンクのところ、スタンプだから一つ一つ違うらしいんです。もうどこまでいい味出してるの!とキュン死しました。本当にパリのお店みたい〜〜。冬は賞味期限も長くなるからそろそろ行きたいんです。 そしてパリっぽくてもここは日本、千歳飴も販売されてるそうです。握ってたら曲がりそうだからお姉ちゃんが持っててあげるね、って奪ってしまいたくなる。 お店がオープンしたのはちょうど2年くらい前だそう。この記事で全部わかります! 注目のキャラメル店「NUMBER SUGAR」。夫婦が織りなす8フレーバー NUMBER SUGAR:ナンバーシュガー 東京都渋谷区神宮前5-11-11 1F 11:00~20:00 火曜定休日 NUMBER SUGAR facebook
これからの季節、ホットミルクと濃厚なガトーショコラはいかが?♡
チョコレートケーキと言えば「ガトーショコラ」♡ これからの季節、ホットミルクや濃いめの珈琲と一緒に食べたくなるのが、とろける食感のガトーショコラはたまらないよね~♪ そんな時に食べたくなるのが「KEN'S CAFE TOKYO」のガトーショコラ(*/□\*) このガトーショコラはそのまま食べてもヨシ!!           温めて食べてもヨシ!!           冷やして食べてもヨシ!! と3通りも楽しみ方が出来るよ♪ ランク王国1位・日本ギフト大賞「東京賞」・食ベログベストスイーツ2014チョコレート部門 1位と人気の高いスウィーツだから、ちょっとお値段が高めだけど、食べる価値はあるよ!! 私は、お土産でもらって食べた事があるけど、本当に美味しいかった♡ 私的のは少し温めて食べるのが一番お気に入り(*'∀'人)♥*+ これからの季節だとホットミルクとガトーショコラの組み合わせは最高だよ~ 新宿に行った際に寄ってみてね☆ 手土産としても喜ばれる事、間違いなしです!! 確実に欲しい方は、予約をして買いに行くことをオススメします♪ http://www.kenscafe.jp/takeout/ 03-3354-6206 「KEN'S CAFE TOKYO」 住所 〒160-0022  東京都新宿区新宿1-23-3 御苑コーポビアネーズ1F TEL 03-3354-6206 Eメール info@kenscafe.jp アクセス 東京メトロ 丸ノ内線新宿御苑前駅2番出口より徒歩3分 東京メトロ 丸ノ内線の『新宿御苑前駅』の2番出口を出て左へ。 三菱東京UFJ銀行を左折して、突き当り、花園公園の右隣りです。 新宿御苑前駅の改札を出た所に、当店への案内地図がございます。 営業時間 10:00~21:00 定休日 土・日・祝日(臨時営業日に関してはHPを確認)
ふんわりタマゴ・サンドウィッチが食べられる喫茶店3選
タマゴ・サンドウィッチと聞くと、ゆで卵のみじん切りがマヨネーズであえられているものと、オムレツ状のタマゴがサンドされているもの、どちらを思い浮かべますか? 実は、前者は関東の、後者は関西のタマゴ・サンドウィッチなんですって。 でも、東京でも、ふわふわのオムレツ・タマゴ・サンドウィッチが食べられます!メニューに入っている喫茶店(どこもカフェというより喫茶店!)を調べてみました♪ まずは、四ツ谷にあるロン。 なんと創業は1954年。 「特製タマゴサンドイッチ」は650円。 ロンのコーヒーはネルドリップ。(フランネルという布を使ってドリップするコーヒー。紙よりもさらにゆっくりとコーヒーが抽出されるので、より味わい深くなる) タマゴサンドイッチと合わせて、楽しみたいですね。 ◆ロン 谷根千エリアを代表する喫茶店、カヤバ珈琲。 カヤバ珈琲は昭和13年から営業しており、店長の逝去により一時閉店しましたが、その後、有志により平成20年に再オープン。 この「たまごサンド」(500円)は往年のレシピを再現したものだそうです。 ◆カヤバ珈琲 有楽町、はまの屋パーラー。 こちらも、45年間営業したのち、閉店して、再度オープンしたそうです。 「玉子・サンドゥイッチ」620円。 食べごたえありそうですね! 45年間作り続けた、先代の味を引き継いでいるそうです。 ◆はまの屋パーラー どのお店のタマゴ・サンドウィッチもとっても美味しそうですね♪ 書いていたらお腹がすいてきましたので、これにて!
カップケーキ・チュートリアル 1
簡単ふわふわカップケーキの作り方、たくさんの画像つきで詳しく紹介します。 今日は第1日目、ふわふわカップケーキ本体の作り方を、次回第2日目ではおいしいかわいいフロスティングの作り方を見ていきます。 それでは始めましょう〜 まずは材料です。 小麦粉(中力粉か薄力粉)200g 砂糖 200g バター(室温において柔らかくしておく) 110g たまご 2こ ベーキングパウダー 小さじ2 牛乳 125ml バニラエッセンス 小さじ2 またはココアパウダー 大さじ4(バニラエッセンスのかわりにココアパウダーを入れるとチョコレート味のカップケーキになります)。 材料を揃えたら、オーブンを180度に温めておきましょう。 さて、では作り方です。 まず大きなボールに柔らかくしたバターと砂糖を入れます。 ハンドミキサーで砂糖とバターをよく混ぜ合わせます。写真のようにボロボロした状態になります。 そこへたまごを一つずつ混ぜ込みます。 たまご2個を混ぜあわせたところです。なめらかになりました。 バニラエッセンスを加えます。(チョコレート味にする場合はこれを省いてください。) 別のボールに小麦粉とベーキングパウダーを混ぜておきます。 チョコレート味にする場合はここでココアパウダーも一緒に混ぜ合わせます。 最初のボールに粉類を2、3回に分けて混ぜ込みます。そのたびにゴムベラで縁に残った粉をこすり落としましょう。 次に牛乳を加えよくまぜこみます。これで生地のできあがりです。 マフィン型にシートを敷きます。 スプーンなどを使い、生地を8分目ぐらいまで入れましょう。 180度に温めておいたオーブンに入れ、25分ぐらい焼きます。 焼き上がりました。マフィン型に入れたまましばらく(10分ぐらい)おいておきましょう。 型からだし、網などの上でよく冷まします。 ふんわりおいしいカップケーキの出来上がりです。普段のおやつにはこのままで十分!さあ召し上がれ〜 次回はカップケーキを華やかに飾るおいしくてかわいいフロスティングの作り方を紹介します。ぜひそちらもご覧ください〜
鳥茂
新宿では圧倒的に”なにもない”方のエリア、南口を出て少し代々木方面へ行ったところにあるやきとんの名店。昭和24年創業の老舗なり。 一般的に”やきとん”と言えば、大衆的なお店がほとんどだけどコチラは違うんです。値段もちょっとお高いけど、その価値は多いにアリです。 何を食べてもハズレなしだけど、せっかく鳥茂へ行ったならやっぱり刺し系!それからレバー。ピーマンの肉詰めとつくねもマスト。何種類かコースあるので、最初はコースでも良いかも。 以前は、南口のルミネやファーストキッチンのまさに交差点のところにあって、小さいお店だったから、いつも満席だったんだけど、移転後、大きくなり予約も取りやすくなりました。 しかも、キレイになったしデートなどにもよろしいかと。ワインもそこそこあるし、日本酒も、焼酎もあって、酒飲みには特に堪らないお店だと思います。利用したことないけど個室もある。 外観はこんな感じ。事前の予約は当日でも必須。LOが24時なので、しいて言えば遅い時間帯が狙い目。クレジットカードが使えなかった気がするのでそこは要注意。 ちなみに、焼鳥屋だと思ってる人もいるけど鶏はないです。 ■店舗情報 渋谷区代々木2-6-5 03-3379-5188 17:00-25:00 日休 ■関連情報 *食べログ *All About *個人ブログ ”SEXY JIRO” *個人ブログ ”あんこのごはん日記”
特集 vol.9 のテーマは、甘い贈りもの
2016年1月の特集は甘いもの。それも、意味を込めて誰かに贈ることを意識して、こだわりや限定などストーリー性があるものを中心に選んでみました。 甘い贈りものといえば目前のバレンタインやホワイトデーには欠かせませんが、お世話になった方や新しい仲間への挨拶など、言葉以上の気持ちを伝える時にも重宝しますよね。 季節やイベントを問わず贈れそうなものも多いので、ぜひギフトに悩んだ時のネタ帳としてもお楽しみください! vol.9 気持ちをとどける、お菓子&スイーツ また、贈る予定はないなあ…という方にはこちらを。 Vingleにはほかにも甘いものが集まるコミュニティがあります。贈りものに限らず、ちょっとしたおやつからパーティの主役まで色んな情報が飛び交っているので、気になる方は参加してみてくださいね。 スイーツ・甘味コミュニティ チョコレートコミュニティ ケーキコミュニティ お菓子・パン作りコミュニティ 【カードを投稿してみませんか?】 「私ならこれを贈るな」という鉄板ネタをお持ちの方、それ、同じ興味を持ってる人にも教えてあげませんか? ぜひカードを作成して関連コミュニティに投稿してみてください。:)
素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
我が家の定番チーズケーキ
とてもベーシックで失敗なし、しかもとびっきりおいしいチーズケーキです。 材料(直径24cmのパイ型) パイ生地 小麦粉 180g バター(手でこねられるくらいのかたさにしておく)90g 砂糖 60g 卵黄 一個分 フィリング クリームチーズ(室温で柔らかくしておく)250g 生クリーム 200g 砂糖 60g 全卵 2個 卵白(パイ生地で使った残り)1個 レモン汁 一個分  小麦粉 大さじ3 パイ生地 ①大きなボールにバターを練れるぐらいのやわらかさにして入れ、砂糖をまぜ手でこねる。 ②よく混ざったら小麦粉をくわえて混ぜるとぼそぼそした状態になるので、卵黄一個分をくわえて、一つにまとまるまでこねる。 ③パイ型の底と側面に②を手で押すようにしながらひきつめていく。全体にひいたら、フォークでつついて空気穴をまんべんなくあける(焼いたときふくらまないようにするため) ④180度に温めておいたオーブンで15分ほどやく。 フィリング ①ボールに柔らかくしたクリームチーズと砂糖をよく練りまぜる。 ②卵を全部加えよくまぜ、生クリームも加える。 ③しぼったレモン汁を少量ずつ②にまぜて最後に小麦粉を加えてよく混ぜる。 ④焼いたパイ生地に③を流し込み、180度のオーブンで30分から40分こげ色がつくまでやく。 ④さめたら冷蔵庫でひやして出来上がり
ベリーチーズケーキ
チーズケーキ、久しぶりにつくりました。 ジャンボパックで買ってきた冷凍ミックスベリーを使いきりたかったので、ミックスベリーのゼリーと、ベリーをたっぷり上にのせて。やっとこれでミックスベリーも終わり^^ 甘酸っぱいベリーとクリーミーなチーズケーキの組み合わせもバッチリだし、なによりも色がきれいなのがいいですよね。 材料 (底なしのケーキ型18cm) ダイジェスティブクッキー 7枚 バター 40g クリームチーズ(室温においておく) 250g 生クリーム 200ml 砂糖 100g 板ゼラチン 5枚 レモン汁 1個分 ミックスベリーソース(裏ごしする) 半カップ 水 半カップ 板ゼラチン 2枚 ⭐️飾り用 粉砂糖 少々 冷凍ベリー 半カップほど 作り方 ⭐️クラスト ケーキ型の内側にうすくバターを塗っておく。 ダイジェスティブクッキーをプロセッサーにかけ、細かく砕く。 なべにバターを溶かし、クッキーを加えよくまぜ、皿の上においたケーキがたの底に敷き詰めてて上からスプーンなどで押さえながら平にならす。 冷蔵庫に入れて冷やし、その間にチーズケーキ部分をつくる。 ⭐️チーズケーキ 板ゼラチンを少量の水でふやかしておく 室温にもどしたクリームチーズをボールに入れ、砂糖を加えよくまぜる。 生クリームを加えさらにかき混ぜる。 レモン汁をしぼり小さいなべに入れて火にかけ、沸騰直前まであたためる。 ふやかしたゼラチンを入れよく溶かし、そのままさます。 クリームチーズのボールに少しずつレモン汁を注ぎかきまぜる。 冷蔵庫からケーキ型をだし、クラストの上にクリームチーズの混合物を平に広げ、スパチュラなどでよくならす。縁の部分までしっかり広げる。 冷蔵庫に入れ、2、3時間冷やし固める。その間にゼリー部分をつくる。 ⭐️ゼリー 板ゼラチンを少量の水でふやかす。 ミックスベリーソースに水を加えてなべにいれ、沸騰直前まであたためる。 ソースの実の部分を漉し器で漉す。 ふやかしたゼラチンを入れてよくとかし、そのまま完全にさます。 冷蔵庫からケーキ型を出して、固まったチーズケーキの上にゼリー液をそそぐ。 冷蔵庫に入れふたたびよく固まるまで2、3時間ひやす。 冷蔵庫からだしてケーキ型をはずす。冷蔵庫からだして10分ぐらいおいてから、熱湯につけ硬く絞ったふきんで型の外側を素早くふき、その上で竹串などをつかって縁の内側を一周させてはずすと、うまく外れやすい。 半解凍した冷凍ベリーを上にのせ、粉砂糖をふったらできあがり。