chottoniche
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シルク・ドゥ・ソレイユ「Totem」が2016年2月から日本に上陸!

最強のサーカス集団、「シルク・ドゥ・ソレイユ」のTotemが日本上陸

ダイハツ トーテム 日本公演 2016年2月開幕!
東京/大阪/名古屋/福岡/仙台で開催。詳しくはオフィシャルサイトへ!
過去に「Corteo」、「Kooza」、「Ovo」などを日本に来日した最強のサーカス集団、
Cirque Du Soleilの【Totem】がついに日本に上陸する。

テーマは「人類の進化」感動が人類を進化させる

今まで様々なテーマを設けてきたシルク・ドゥ・ソレイユの演目だが、今回の来日するTotemのテーマは今までにないぐらい壮大なテーマである。
今までと同じように「感動」というキーワードは入っているが、それが人類の進化に繋がるという意味ではストーリー性も期待できるであろう。
もちろんアクロバットと音楽はいつものように最高のものを見せてくれるであろう。
どのように「人類の進化」を表現するのかが楽しみである。

Totemのオフィシャルトレーラー


シルク・ドゥ・ソレイユとは?

シルク・ドゥ・ソレイユ(仏: Cirque du Soleil[† 1]、日本語直訳: 太陽のサーカス)とは、火喰い芸の大道芸人だったギー・ラリベルテが、1984年にカナダ・ケベック州で設立したエンターテイメント集団、及びそれを管理する会社の名称である。
今日シルク・ドゥ・ソレイユでは複数のレジデントショー(常設公演)、ツアーショー(巡回公演)を並行して行っており、独特のスタイルに基づいたそれらのショーは、その芸術性の高さから多くの名声を集め、世界中で幅広い人気を博している。カナダ・ケベック州モントリオールに国際本部が置かれている。
ショーのスタイルにはサーカスの伝統様式を取り入れているが、演者としての人間を強調する「ヌーヴォー・シルク(新サーカス)」と呼ばれるもので、動物を使った曲芸は行わない。大道芸、サーカス、オペラとロックの要素をふんだんに取り入れ、体を自在に曲げる軽業や、ジャグリング、力業、道化と空中ブランコなどがよく登場する。彼等のショーに登場する衣装は非常に多彩でそして創造的であり、祝祭の雰囲気を醸し出している。衣装は外注だと満足できる物が作れない、と考えている為、肌襦袢も含めた全ての衣装のデザインと染色と縫製は自社の専属スタッフが行っている。また、特に常設舞台では莫大な金額をつぎ込んで複雑な機構を持つ大規模なセットを組むことが多い。
3 comments
色のせいで、誰かが「シュレック・ド・ソレイユ」というパロディショーをやると思ってしまった。いやはやすいません。
2 years ago·Reply
笑いましたwwそのネタ、頂きます!
2 years ago·Reply
僕も有効活用してみるか…
2 years ago·Reply
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