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Fondation Louis Vuitton:ルイ・ヴィトン財団美術館

パリ16区、ブローニュの森はいつか行ってみたいところでしたが、昨年ルイヴィトン美術館ができたのをきっかけにマストで行かなければならなくなりました。グッゲンハイム美術館と同じフランク・ゲーリーという建築家の作品で、建築物としての話題性が高いそうです。詳しくはこの記事を。フランク・ゲーリーのルイ・ヴィトン財団美術館
建物の帆の部分はテラスになっていて気持ちよさそうです!周辺の森はもちろん、ここからエッフェル塔や凱旋門まで見渡せるという写真が多数。カクテルを飲んでいる写真もありましたがバーがあるのかはわかりませんでした。そして建物以外にも周りたいところがいっぱい!
まずミュージアムレストランに行く楽しみは譲れません。金・土曜日には深夜営業もしていて、大人の世界が見られるかもーと思いますが市内に戻れるかな。。
日本の人のレポートでは定食風のランチで28ユーロ!4000円近いですがせっかくここまで行ったら記念に食事したいです。
レストランの予約 LE FRANK
もうひとつのお楽しみはミュージアムショップ。どこの美術館に行っても絶対見てしまいます。。ポーチなら15ユーロだから2000円くらいで買えます。もし買ったら最初で最後のルイヴィトンになりそう。
オンラインショップもあるみたいですが日本から買う人いるのかな。E-LIBRARIE
ミュージアム内にはコンサートホールや屋外オーディオリウムというスペースもあって、ジャンルを問わない有料・無料のコンサートやダンスが予定されています。小澤征爾さんも今年招待されてたということで動画があります
オフィシャルサイトはちょっと変だけど日本語で読めるので、混雑度やアクセス方法がちゃんとわかります。入館料は、周りの公園の入場とあわせて14ユーロ。
メトロだと駅から15分くらい歩くみたいですが、凱旋門から1ユーロのバスが出ているそうでよかった!でもバスは運休日もあるということでちゃんとチェックしてスケジュール立てることにします。アプリもあるので登録しますね〜

Fondation Louis Vuitton:ルイ・ヴィトン財団美術館

8, avenue du Mahatma Gandhi Bois de Boulogne 75116 Paris
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本州から360kmも離れた東京都青ヶ島で見られるという星空「天の川」を再現した、夏の暑さが一気に吹き飛んでしまうような癒しのプラネタリウム。池袋のサンシャインシティにあるコニカミノルタプラネタリウムで現在上映中です。 星空のほかにも青ヶ島の美しい自然や風景、土地の民謡など、島の魅力の紹介もあるそうちょっと旅気分も味わえそう。 それと、このプラネタリウムがすごいのがなんと映像に合わせてアロマが香るらしいのです!それも香りのプロがプロデュースするオリジナルブレンド、なのだそうですよ。 就学前のお子さんは入場不可能ということもあり、内容的にもかなり大人向けのプラネタリウム。デートにぴったりかも!昼間の夏の疲れを癒すのにもいいですね。気持ちよすぎて寝てしまいそうな予感もしますけどw  ところでわたし、青ヶ島って全然知らなかったのですが、ほんとうに星空がきれいな場所みたいですね。いつか行ってみたい! http://www.vill.aogashima.tokyo.jp/star/index.html コニカミノルタプラネタリウム 天の川 アイランド・ヒーリング http://www.planetarium.konicaminolta.jp/manten/program/healing/spring_15/
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テロに負けず憧れのパリを目指します! だいぶん前にクスミティーの自動販売機の話を書きましたが、クスミティーのショップにも行きたいと思ってます。それも断然カフェ併設のシャンゼリゼ店に行かないと。見てくださいこのインテリア!(注)クスミショフかコスミコフか自信ないです。 ショップ2階のカフェは写真によって雰囲気が違って、その秘密はグラスが置いてある棚のライトにあるみたいです。赤と青のライトのところが紫やオレンジになったりしてパッケージと同じカラフルさ!どうしてこんなにお洒落なのかー。 同じお部屋のはずだけど、こんなロシアっぽい雰囲気の席もあるみたいです。どの席も同じカジュアルな家具なのに色が違うだけですごく素敵になってますよね。うちの部屋にもこのインテリアセンスを取り入れたいけど全然近づけないんですよね。 1階のショップはオレンジの壁紙で、ペンダントライトも黒から白にチェンジ。オレンジでこんなにいろんな色がまとまるって考えた事もありませんでした。オレンジと白ってすごく素敵です! あとスツールがあるところ気になりますよね。テイスティングバーとかあったりしちゃうのかな。はー。 季節限定かもしれないけど店の前にはテラスカフェもあるそうなんです。丸いライトに灯りがついたらいかにもパリ!って雰囲気になるだろうな〜。ここで自分がお茶したりシャンパン飲んだりできるとか思うと見てるだけで興奮してきます! テラスで食事した日本人の人のブログがあって、カフェなのに食事もできるみたいです。値段の感じを調べたら、お茶6ユーロ、ケーキ15ユーロ、カクテル17ユーロくらいで食べた人がいました。お茶とケーキで3000円弱ということはお肉高そうだ。いくら貯めても足りないですよね。 (JCBに値段とメニューと優待の日本語情報がありました。高い〜でも行きたい〜) Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ 71 avenue des Champs Elysées 75008 Paris, France 平日 8:00〜23:00 土日祝 10:00〜23:00 Boutique Kusmi Tea Champs Elysees
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ビールの美味しい季節ですが、季節問わず美味しいビールを楽しく飲める場所といって一番に思いつくのがここです。1934年創建、現存する日本最古のビヤホールで、戦時中幸いにも空襲を免れた貴重な建物でもあります。 駒澤大学耕雲館(現在は禅文化歴史博物館)なども手がけた菅原栄蔵氏による設計の内装は、当時の建築技術を結集して作られたもの。歴史が詰まった荘厳な空間です。 知らなかったのですが、内装は「豊穣と収穫」をテーマとしてつくられており、『麦の穂』をイメージした柱や、『豊穣』や、『ビールの泡』をイメージした電球などもあるのだとか。細部まではちゃんとチェックできてなかったので今度いったときはしっかりみてみます。 この日本初の250色ガラスモザイク壁画もすばらしく、見応えありますよ〜 これを眺めながら飲むビールがまたおいしいのです。 その他、『生ビールの達人』ともいわれるビールマイスターがいたり、こだわり抜いた「サッポロ生ビールの味」だったりと、オススメポイントは他にも。 ビールはあんまり...な人も建物としての魅力が満載なので行ってみる価値ありです。 お料理も美味しいですよ。 ビアホールライオン銀座七丁目店 http://r.gnavi.co.jp/g131800/
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コーヒー屋のオススメするコーヒー。COUTUME JAPON@青山・骨董通り
わーい!おしゃれなカフェを見つけました。最近書いた、古本のあるカフェ「Moon Factory Coffee」@三軒茶屋のような、しっとりとした隠れ家的な渋いカフェも好きですが、COUTUME JAPONのような爽やかでオープンな雰囲気のカフェも好きです。 ここは、友達に教えてもらいました。(友達の知り合いのコーヒー屋さんがオススメしていたそう)NYから上陸した「クリントン・ストリート・ベイキング・カンパニー」から徒歩2分くらいのところにあります! (写真は、注文したコーヒー。説明書きがついてきて、豆へのこだわりが垣間見える…!) 実は、このCOUTUME、フランス・パリ発祥のカフェなんです。 1号店は、パリ7区にあるそうです!スタートさせたのは、オーストラリア出身のトムとフランス出身のアントワンというお二方。 日本での1号店となったこの青山店。 価格帯もコーヒー一杯500円前後で、敷居は高くありません。パンにもこだわっていて、パリから2012年に上陸した「GONTRAN CHERRIER TOKYO」のパンを使用しています! パリのお店はこんな感じらしいです。ちょっと青山店の雰囲気に似てますね!(行ってみたいな〜!!) ぜひ、近くを訪れたときは足をはこんでみてください^^ 私的には、ガラス張りのお店なので、光が差し込む朝がおすすめです! COUTUME 青山店 東京都港区南青山5-8-10 03-6418-5325 7:30~21:30 不定休