rivedroite
1,000+ Views

KusumiKiosk:クスミティーの自動販売機

可愛い!パリにクスミティーの自動販売機ができたそうです。外国は自動販売機が一般的ではないので、こんな風に自動販売機を設置すること自体が宣伝になるんだそうです。ちゃんとお茶の缶の形になってるし可愛い。。これで50商品くらい買えるそうですよ!
実際の販売機は今17区のパレ・デ・コングレ(Palais des Congrès)という幕張みたいなところに出来たばかりで、これから他の駅など10箇所くらいに増えるそうです。多分地元の人はすぐ飽きると思うから、パリに行ったら思う存分独り占めして買い物したい!
この操作のところを見ると買い物はクレジットカードだけみたいです。あらかじめ欲しいのを調べておかないとフランス語と格闘することに。。クスミティーは知ってる人が多いと思うけどまた紹介しますね。

KusumiKiosk:クスミティーの自動販売機

PALAIS DES CONGRÈS DE PARIS (Hall, porte 2)
7:30〜22:30
(販売機は24時間使えるけどこの場所が開いてる時間みたいです)
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
「先生、企画をパクったことありますか?」
東北芸術大で、片岡英彦という方が教授として企画構想学部で教えているらしい。その中で、生徒に「パクりとインスパイアとの境界線はどこですか?」と聞かれたらしい。 これに対して、片岡氏はシェイクスピアを例に挙げて、説明している。 シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」に着想を得て作られたアーサー・ローレンツの「ウェスト・サイド・ストーリー」のことは「パクり」とは一般的に言わない。舞台劇とミュージカルという違いもある。時代、場面設定も異なる。登場人物や物語の具体的なシーンも違う。後者は1950年代後半のニューヨークを舞台に貧困や人種差別問題などオリジナリティのある背景を設定している。 「パクり」というのは、戦略やフレームでの着想を得て模倣する(マネる)フォロワー戦略とは異なり、よりディテイル(詳細)な部分の戦術をコピー(トレース)してオリジナルの価値を毀損(劣化コピー)することに問題があると考える。 ほおううう。なるほど。いずれにしても、まるごとコピーはいかんし、オリジナルではない時点で劣化コピーであるな・・・ この片岡氏のコラムは、シリーズものみたいで面白いので、気になる方はサイトをどうぞ! http://www.advertimes.com/20150918/article204015/
365日
代々木八幡の商店街のマルマンとローソンの間の道を入った右手にある話題のブーランジェリー。その名の通り”年中無休”が1つの特長で、富ヶ谷というお土地柄を活かして地元密着を重要視しているよう。 外から見た通り、店内は広くないけど開放感があって機能的な感じ。「カッコつけてるけど、カッコつけすぎててない」バランスが絶妙。写真の反対側(入って右手)はイートインできるカウンターで、7-11時はモーニングをやっている。しかも、パン食だけじゃなくて、おにぎりとか、味噌汁とか、魚とかの和朝食も!! パンの値段は決して安くないけど、1人や2人で食べる量として考えると、頻繁に「プチ贅沢」できる絶妙な大きさ。「一つ一つの積み重ねが、365日を充実させる。」というコンセプトにも頷けます。 パン屋だけではなく、ディーン&デルーカ的な”食のセレクトショップ”という要素もあるのがこちらのもう1つの特長。いろいろ調べてみると、オーナーの杉窪章匡氏は元ディヌ・ラルテの人なんすね、納得!パン好きなら絶対行くべし。きっとこの近所に住みたくなりますぜ。 ■オフィシャルサイト http://www.365jours.jp/ https://www.facebook.com/365joursTokyo ■外部記事 http://www.elle.co.jp/atable/hunter/bread_14_0122 http://feature.madamefigaro.jp/gourmet/140503bakery/51164.html http://allabout.co.jp/gm/gc/436148/ ■店舗情報 渋谷区富ヶ谷1-6-12 03-6804-7357 7-19時 年中無休
ラ・メゾン・デュ・ショコラ
まるで高級ブティックのような立地や雰囲気。 ”ガナッシュの魔術師”とも呼ばれたショコラティエ、ロベール・ランクス氏によって1977年、パリ8区のフォブール・サントノレ通り沿いに創業した高級チョコレート専門店。 日本には1998年、当時の表参道ハナエモリビルに初出店以降、現在では、全5店舗(丸の内、表参道、銀座松屋、梅田阪急、六本木ヒルズ)。 「週1回パリから空輸して、製造後8日間しか店舗に並べない」というそれまでにはない”高級チョコレート”のジャンルを生み出した舶来ショコラトリーの先駆けですね。 男性のみなさん、ここぞという時の(特にチョコレート好きな)女性へのプレゼントとして絶対おすすめですよ。 ◇丸の内店 最寄駅:JR「有楽町」徒歩3分、東京メトロ・都営地下鉄「日比谷」D3出口すぐ(サダハルアオキのお隣) 住所:千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F 電話番号:03-3201-6006 営業時間:11:00〜20:00 定休日:無休 イートイン:△(カウンター6席) ◇青山店 最寄駅:東京メトロ「表参道」B2出口すぐ 住所:港区北青山3-10-8 電話番号:03-3499-2168 営業時間:12:00〜20:00 定休日:無休 イートイン:◎(2Fがカフェ) その他、銀座松屋、六本木ヒルズ、大阪・梅田阪急にも 創業:1977年 分類:舶来ショコラトリー 個人評価:★★★★1/2 http://www.lamaisonduchocolat.co.jp/
HONDAのアメリカ向けCM “PAPER”
僕は好きですね。ホンダの企業CMです。一つのエンジンにはじまり、来年発売のスポーツカーまで、ホンダの結晶が詰まった壮大な沿革だと思います。シルバーウィーク前にリリースされたようですが、思ったほど日本で話題になっていないようなので紹介してみました。 映像に登場する各プロダクトについてはGigazineのこの記事の説明がわかりやすいです。 ホンダの「のりもの」をストップモーションで振り返るPESの「Honda “Paper”」 僕はホンダの始まりが「自転車用補助エンジン」というものだと知りませんでした。日本語に訳したからこうなっただけで motor cycle のエンジンだと思えばいいのかもしれません。すこし不思議な言葉ですが、おそらくバイクの始まりがホンダだったということですよね。モーターメーカーと考えれば当たり前かもしれませんが、船や飛行機も作っていたのか。蛸はたしかに謎ですが、アメリカということなので悪魔を表現しているのでしょうか? メイキングです。3000枚のイラストを使って4ヶ月かけて作成されたということですが想像を超えるものがありますね。 上の記事のタイトルに「PES」とありますが、PESはストップモーションアーティストです。この中の作品に見覚えがあるかもしれません。僕は二つありました。 The Power of Dreams は聞き慣れていますがあらためていい言葉ですね。素晴らしいです。夢を描きましょう。
エコール・クリオロ
東京メトロの有楽町線か副都心線で池袋から2つ、千川という駅を降りてすぐのところにあるフランス人パティシエ、サントス・アントワーヌ氏による都内でも指折りの有名パティスリー。 「幻のチーズケーキ」を筆頭に、「カフェ・プラリネ・ノワゼット」「ガイア」「ニルヴァナ」など代表作が多くて困るんです。個人的にはシュークリームやモンブラン、焼き菓子なども良かったです。 名前が”エコール”という通り(エコールは「学校」の意味)、こちらが面白いのは、そもそものスタートがお菓子学校だということ。現在でも本店ではお菓子教室やっているそうです。 それからネット販売を筆頭に、FacebookやTwitterなど、インターネットにも力を入れていること。実店舗も千川本店以外に、中目黒駅前、エキュート上野と都内に3店舗があるので利用しやすいです。 ◇千川本店 最寄駅:東京メトロ「千川」徒歩2分 住所:豊島区要町3-9-7 電話番号:03-3958-7058 営業時間:10:00〜19:00 定休日:火休 イートイン:◎ ◇中目黒店 最寄駅:東急東横線&東京メトロ「中目黒」徒歩1分 住所:目黒区上目黒1-23-1 中目黒アリーナ103 電話番号:03-3958-7058 営業時間:11:00〜21:00 定休日:不定休 イートイン:× ◇エキュート上野店 最寄駅:JR「上野」駅構内 住所:台東区上野7-1-1 エキュート上野3F 電話番号:03-5826-5639 営業時間:8:00〜22:00(金曜は〜22:30、日祝は〜21:00) 定休日:無休 イートイン:× 創業:2003年 分類:中規模パティスリー 個人評価:★★★★1/2 http://www.ecolecriollo.com/
フランスの広告会社Lost Boysの求人広告、あなたは解ける?
以前、ドイツの広告会社がピザを使って、求人をしていたのを紹介しましたが、今回はフランスの広告会社Lost Boysの事例を見つけました!以下、Adgangより。 世界各地できわめて話題になった広告を“いくつかの絵文字だけ”で表しており、その「クライアント名」を、メールアドレスの“空白部分”に入れることでメアドを完成させて、当社へエントリーしてくださいね、という主旨の企画。 広告志望している方たちを燃えさせる広告ですね!ぜひ、考えてみてください!(海外の事例で難しいかもですが) 全部で5種類あるとのことですが、ここでは上の画像の問題だけ取り上げます。 そもそも、この広告は、「広告への関心が高く、資質のある学生に、同社の求人に応募してもらうことを意図して作られたクリエイティブです。」(Adgangより)のようで、広告について少なからず勉強しているか、アンテナを張っていないとわからない問題です。 さて、先ほどの画像、なにを表しているか分かりましたか? 答えは、「バーガーキングの『WHOPPER SACRIFICE』キャンペーン。Facebookの友達を10人削除する(≒燃やす)と、ハンバーガーを一個プレゼントするという企画。2009年のカンヌでチタニウム ライオンを受賞した作品。」(上記同じサイトより) これがそのキャンペーンについての動画。ハンバーガーのために、消されてしまうFacebookフレンド・・・ハンバーガーが勝ってしまうなんて、皮肉のような!少し笑えますね。 たしかに話題になりそうな広告です。 ほかの問題は、こちらが詳しいです! http://adgang.jp/2015/11/112448.html
エーグルドゥース
アテスウェイ、イデミ・スギノと来たらこちらを紹介しないわけにはいきませぬ。 著名なパティシエやショコラティエだけが加盟する世界最高峰の国際的洋菓子協会”ルレ・デセール”のメンバーでもある寺井則彦さんのお店。 目白駅を降りて、目の前の目白通りを10分ほど山手線の外へ歩いた右手にございます。我が家からは比較的近いので、特にここ最近は月一ペースで通わせていただいてます。ちなみに国内1号店として有名なパタゴニアの目白店も近いです。 雑誌、ネットでも大絶賛されていますので、ヤボな説明は無粋ですね。味、見た目、お店の雰囲気、そして目白という立地も含め、地方出身者からするとぐうの音も出ません。 すべてがお薦めですが、あえて挙げるとするなら「シャンティフレーズ(ショートケーキ)」と「カスレット」、「シュー・ア・ラ・クレーム」と「グリオット・フロマージュ」、そして「ミルフゥイユ」の5つ!!!!! 甘いもの好きな方なら、エーグルドゥースのケーキを食べずしては死ねませんよ。 ちなみに「Aigre-Douce(エーグルドゥース)」という店名は「甘さと酸っぱさが両方」といった意味から来ているそう。 最寄駅:山手線「目白」徒歩10分、西武池袋線「椎名町」徒歩10分 住所:新宿区下落合3-22-13 電話番号:03-5988-0330 営業時間:10:00〜19:00(イートインコーナーは13時〜) 定休日:火(※不定休あり) 創業:2004年 分類:小規模パティスリー イートイン:△ 個人評価:★★★★1/2 http://itot.jp/13104/462 ※公式サイトがないので代わりにエリアガイド「itot」の紹介ページを載せておきます
コーヒー屋のオススメするコーヒー。COUTUME JAPON@青山・骨董通り
わーい!おしゃれなカフェを見つけました。最近書いた、古本のあるカフェ「Moon Factory Coffee」@三軒茶屋のような、しっとりとした隠れ家的な渋いカフェも好きですが、COUTUME JAPONのような爽やかでオープンな雰囲気のカフェも好きです。 ここは、友達に教えてもらいました。(友達の知り合いのコーヒー屋さんがオススメしていたそう)NYから上陸した「クリントン・ストリート・ベイキング・カンパニー」から徒歩2分くらいのところにあります! (写真は、注文したコーヒー。説明書きがついてきて、豆へのこだわりが垣間見える…!) 実は、このCOUTUME、フランス・パリ発祥のカフェなんです。 1号店は、パリ7区にあるそうです!スタートさせたのは、オーストラリア出身のトムとフランス出身のアントワンというお二方。 日本での1号店となったこの青山店。 価格帯もコーヒー一杯500円前後で、敷居は高くありません。パンにもこだわっていて、パリから2012年に上陸した「GONTRAN CHERRIER TOKYO」のパンを使用しています! パリのお店はこんな感じらしいです。ちょっと青山店の雰囲気に似てますね!(行ってみたいな〜!!) ぜひ、近くを訪れたときは足をはこんでみてください^^ 私的には、ガラス張りのお店なので、光が差し込む朝がおすすめです! COUTUME 青山店 東京都港区南青山5-8-10 03-6418-5325 7:30~21:30 不定休
Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ
テロに負けず憧れのパリを目指します! だいぶん前にクスミティーの自動販売機の話を書きましたが、クスミティーのショップにも行きたいと思ってます。それも断然カフェ併設のシャンゼリゼ店に行かないと。見てくださいこのインテリア!(注)クスミショフかコスミコフか自信ないです。 ショップ2階のカフェは写真によって雰囲気が違って、その秘密はグラスが置いてある棚のライトにあるみたいです。赤と青のライトのところが紫やオレンジになったりしてパッケージと同じカラフルさ!どうしてこんなにお洒落なのかー。 同じお部屋のはずだけど、こんなロシアっぽい雰囲気の席もあるみたいです。どの席も同じカジュアルな家具なのに色が違うだけですごく素敵になってますよね。うちの部屋にもこのインテリアセンスを取り入れたいけど全然近づけないんですよね。 1階のショップはオレンジの壁紙で、ペンダントライトも黒から白にチェンジ。オレンジでこんなにいろんな色がまとまるって考えた事もありませんでした。オレンジと白ってすごく素敵です! あとスツールがあるところ気になりますよね。テイスティングバーとかあったりしちゃうのかな。はー。 季節限定かもしれないけど店の前にはテラスカフェもあるそうなんです。丸いライトに灯りがついたらいかにもパリ!って雰囲気になるだろうな〜。ここで自分がお茶したりシャンパン飲んだりできるとか思うと見てるだけで興奮してきます! テラスで食事した日本人の人のブログがあって、カフェなのに食事もできるみたいです。値段の感じを調べたら、お茶6ユーロ、ケーキ15ユーロ、カクテル17ユーロくらいで食べた人がいました。お茶とケーキで3000円弱ということはお肉高そうだ。いくら貯めても足りないですよね。 (JCBに値段とメニューと優待の日本語情報がありました。高い〜でも行きたい〜) Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ 71 avenue des Champs Elysées 75008 Paris, France 平日 8:00〜23:00 土日祝 10:00〜23:00 Boutique Kusmi Tea Champs Elysees