Ynes
1,000+ Views

バルセロナの歴史あるロウソク専門店Cereria Subira(セレリア スビラ)

スペイン・バルセロナのゴシック地区はお店が多く、トレンド発信地なのだそう。
こちらのセレリア スビラは創業1761年。なんとバルセロナで一番古いお店!
お店で取り扱っているロウソクは実用的なものから、ポップなデザインのもの、不思議な形のデザインキャンドル等々、バラエティー豊か。
ロウソク専門店なんて、日本だと中々ありませんよね?
せっかくだから、思い切り個性的なものを買っていきたいです♪
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
イスタンブール 立ち寄り おススメ!セブン ヒルズ ホテルの屋上
簡単に行ける所ではないですが マルタに行くための乗り継ぎで トルコはイスタンブールを訪れました。 余裕時間が2時間しかなかったのですが どうせなら市内まで行って 世界で一番美しいモスクと言われているブルーモスクでも 見たいではないか とゆーことで 公道で待機しているタクシー運転手さんと直接交渉。 2時間で行って帰ってこれるプランを提案してもらいました。 ↓タクシー交渉中 すると 40ユーロで廻ってくれるとのことなので承諾し、ブルーモスクまで行ってきました。 (ちなみに、ホテルから出る半日ツアーは150ユーロ/人) と その前に タクシーのおじさんが教えてくれたのが セブン ヒルズ ホテル 。 小じんまりとした古いホテルだけどとっても良い雰囲気。 テラスは世界遺産のライトアップが一望できる絶景! 別に泊まらなくたって スタスタ屋上まで行ってコーヒーでも飲めば良いのです。 朝食のビュッフェは20ユーロだったような・・ それだけ食べに行くのもアリかもね♪ イスタンブールを訪れた際には 是非訪れて欲しいホテルのテラスです! おまけの情報: ブルーモスクは 一般人礼拝入り口と旅行客入り口が別れていて、 旅行客入り口は結構、いや かなり並ぶので 時間に余裕を持って行くべきです。
函館カフェ3「cafeハルジョオン・ヒメジョオン」
久しぶりのこのコレクションの更新。(あ、ぜひフォローしてくださいね笑) このカフェは函館駅に近いのですが、道の奥へと進んでいかないとたどり着かないような分かりくい場所にあるので、観光客はあまりいなく地元の人であふれているカフェ。 お店のHPによると、「平成15年8月に、函館市大手町の明治45年に建てられた古い2階建ての土蔵を改築」してこのお店を開店したそう。 函館には、こういう古い建物を改築してカフェに使っているお店が多く、しかもセンスが多いお店が多いのです。(Uターンしてカフェををオープンする人も多いんですよ!) 中はこんな感じ。1階がカフェで、2階が雑貨などを売っている「リーブス・クローゼット」というお店。店内には、谷川俊太郎の本や木馬も置いてあって、子供も楽しく過ごせそうな雰囲気の場所である。カップル率も高い。笑 写真は、「ベトナム風ナスと豚肉の炒めご飯」 他にも、ボリュームのある料理「ステーキごはん」やデザート系の「りんごとさつまいものタルト」など、メニューいっぱい。しかも全部美味しいから、迷う。 写真はRettyより。 住所:函館市大手町3-8 営業時間:11:30〜14:30(ランチタイム)、14:30〜17:30、ディナー:17:30〜24:30 LO23:00 定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日) アクセス:市電 「魚市場通」電停 下車  徒歩2分 駐車場:有(約8台)
マルタ島で海水浴
マルタ島での宿泊先がスリーマ(Sliema)という所だった為 スリーマ情報が多くなってしまいます。 私のマルタ島での 日課はというと 朝、ゴーンゴーンという 教会の鐘と共に目覚め(目覚まし要らず。割とうるさい) コーヒーを買いに外に出て(朝6時くらいからやってる) そのまま海沿いをお散歩。 そして家に帰って朝ごはん。 そして時差ボケのせいか ベッドにゴロン。 昼起きて 水着に着替えて家の前の海で 軽く泳ぐ。 夕方帰ってきてシャワー 夜友人達と飲み。 なんとステキな夏休みなんでしょう!!! 既に今は昔 遠い遠い夢のことの様です・・・ 海水浴しているのは、老夫婦が多かったね。 なんでもマルタ島は英国からのリタイア組が多いそうで。 皆さんビキニで頑張ってました。 海水浴は バスタオルを直に引いて(岩場多)ゴロンとなり 読書でもして 暑くなったら海にザボン とゆーのが一般的。 ただ 私は お洒落にビーチクラブ(海の家)なんてものを利用してみました。 (入ってみると特にお洒落でもない) 1人5ユーロで、1日中 ビーチマット(いす)とパラソル シャワー&トイレが使えます。 更にレストランも併設されてるため お腹すいたり、喉が渇いたりしたときに便利、快適♪ 9月の2週目は熱波が来てて激アツだったけど 3週目は風が肌寒い気温となりました。 海水の温度は割りと暖かく、水の透明度が高く、お魚も沢山いましたよ♪ 潮の流れがやや速く、最初はビビるけど 地中海は塩分濃度が濃いのか(?)身体が浮く浮く 楽しい楽しい地中海 海水浴でした♪
素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/