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これで献立にはもう困らないかも。「味のカレンダー」

(株)味の手帖という会社が作っている日めくりカレンダーです。
宗誠ニ郎さんによる味のあるイラストと、料理人・フードライターなど豪華執筆陣による文章で、旬の食材の解説や、美味しいお店の紹介が366日分(2016年は閏年!)掲載されています。
このカレンダー、三つ星レストランのシェフなどプロの料理人で愛用している人も多いんですって!
1年間このカレンダーを使い続ければ、かなりの食通になれるかも。
お値段は3,240円(税込)です。
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絶妙な色合いをシールだけで表現した「丸シールアート」がすごい!
マステをつかったアート展、というのがvingleでも投稿されていたけど、こちらは「丸シール」をつかった絵だそうです。見出しや分類に使うような「丸シール」を重ねて作らているんです。 この画像の絵は、北村佳奈さんというアーティストの方の作品なのですが、言われてみると「丸い」形は見えますけど、それが全て丸シールとはわからないですよね。 使われているのは、こちらの丸シール。 発色や質感にもこだわった、薄くて丈夫な和紙素材を使用しているもので、重ねて貼ることで、多彩な色の変化が楽しめるんだそう。 シンプルなただの丸シールがこんな絵になるなんて・・・・びっくりです。 製作過程を撮った動画がこちらです。 (もちろん、早回し動画です!) 絶妙な色合いが、シールだけでこんな風に表現できるとは・・・ちょっと感動です。 丸シールアート、自分もやってみたい!と思えてきた方、3月6日に丸シールアートのワークショップがあるそうです。講師は先ほど紹介した北村佳奈さん。モチーフは「猫」で作品を作るそうです。初心者もオッケーみたいだし、ちょっときになるなあ〜 http://stalogy.com/news/7755
3月に伊藤若冲のぬり絵本が発売されます。「じゃくちゅうぬりえどうぶつえん」
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気持ちを伝えるペーパーカード展の作品色々@KITTE
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ふんわりタマゴ・サンドウィッチが食べられる喫茶店3選
タマゴ・サンドウィッチと聞くと、ゆで卵のみじん切りがマヨネーズであえられているものと、オムレツ状のタマゴがサンドされているもの、どちらを思い浮かべますか? 実は、前者は関東の、後者は関西のタマゴ・サンドウィッチなんですって。 でも、東京でも、ふわふわのオムレツ・タマゴ・サンドウィッチが食べられます!メニューに入っている喫茶店(どこもカフェというより喫茶店!)を調べてみました♪ まずは、四ツ谷にあるロン。 なんと創業は1954年。 「特製タマゴサンドイッチ」は650円。 ロンのコーヒーはネルドリップ。(フランネルという布を使ってドリップするコーヒー。紙よりもさらにゆっくりとコーヒーが抽出されるので、より味わい深くなる) タマゴサンドイッチと合わせて、楽しみたいですね。 ◆ロン 谷根千エリアを代表する喫茶店、カヤバ珈琲。 カヤバ珈琲は昭和13年から営業しており、店長の逝去により一時閉店しましたが、その後、有志により平成20年に再オープン。 この「たまごサンド」(500円)は往年のレシピを再現したものだそうです。 ◆カヤバ珈琲 有楽町、はまの屋パーラー。 こちらも、45年間営業したのち、閉店して、再度オープンしたそうです。 「玉子・サンドゥイッチ」620円。 食べごたえありそうですね! 45年間作り続けた、先代の味を引き継いでいるそうです。 ◆はまの屋パーラー どのお店のタマゴ・サンドウィッチもとっても美味しそうですね♪ 書いていたらお腹がすいてきましたので、これにて!