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矢野顕子の「Tong Poo」

アッコちゃんこと矢野顕子がYMOの名曲をリアレンジ! YMOのとはまた違うよさ。歌詞バージョンはもともと1980年発売のアルバムにも入っていたものではあるけど、今回のはまた1980年のものとは雰囲気も違った感じでさらに生まれ変わった感じ。PVもいいです。
教授とアッコちゃんが演奏している東風の映像 を久々にみたいなと思ったのですがそっちは消されてしまったようです・・・涙。
この秋発売された矢野顕子オリジナルアルバム「Welcome to Jupiter」に収録されてます。
3 Comments
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そうです!あのモスラ〜や、です!
モスラーや!ってやつですか、もしや!聴きたい!買わなくては! 悲しくてやりきれない、もあるんですね。昔のアルバムにもありましたよね〜好きだった。
わ〜い!アッコちゃんのカードだ〜(^ ^) 若きテクノ&エレクトロニカミュージシャン達が集結した「Welcome to Jupiter」、すごくいいですよ!「モスラの歌」とかオシャレすぎてノックアウトされましたw
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トマトと聞いて赤い野菜ではないものを思い浮かべる人はどれくらいいるでしょうか。僕も今回久しぶりに思い出しましたが、今となっては老舗とも言えるアート集団で、Tomato.という人達がいます。ある時代のUKデザインというか、Neville Brodyなどと同じく僕より上の世代の人の教祖的な存在だと思います。 彼らの25周年の記念展示が4/3まで渋谷パルコで開催されています。パルコミュージアムと地下のギャラリー両方ですが、3/12にはUnderworldが来てパフォーマンスもしたということでした。時既に遅かったです。Rick Smithが… 彼らの最近の活動はあまり知らないので、懐かしさ半分、新しさ半分で楽しみにしています。エレクトリック系の音楽カルチャーの人達にも面白いかもしれないですね。 THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O” 僕にとってはTomato.といえばタイポグラフィとUnderworldです。今久しぶりにサイトを見たけど、僕の中に固定されてしまった感覚なのか、なぜか最近の仕事でも変わらずひとつ上の代のデザインという感じがするのが面白いです。 Tomato. Applied Art & Design 一般的に知られたのは、テレビ朝日やSONYの仕事だと思うので下の方に載せておきます。多分見たことがあると思います。
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