kakikukeko
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おしゃ家ソムリエ、23歳のイエーガー・おしゃ子の戦い。

また見つけちゃいましたよ。オモシロ連載!
おしゃれな家に住む男性としか付き合えない宿命のイエーガー・おしゃ子の話。23歳にしてはツッコミが的確すぎるけど、これは今後の展開が楽しみすぐる!
今のところ、第二話まで公開されてます。
にしても、巷にはエセお洒落が氾濫してて、それに騙されちゃう人が溢れているっつーことなんでしょーねーwww
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これ最高ーーーー!!基陸ルゥ斗、多摩倉武蔵、、、名前だけで爆笑です!
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NYで公衆電話がwifiスポットに?充電も、電話だってできるLinkNYCプロジェクト
面白いプロジェクトがNYCで着々と進んでいるようです。 その名もLinkNYCと呼ばれ、これから12年間で市内の7,500カ所で公衆電話を充電OK、電話OKのwifiスポットにしていくプロジェクトのようだ。(すべてが既存の公衆電話をグレードアップしたものではない) 東京にあったら絶対に重宝されるであろうwifiスポット。その利便性やいかに。 以下がそのwifiスポットの概要だ。 (ギズモードより引用) 高さ9.5フィート(約2.9m)のLinkNYCスタンドには、たとえ500人のユーザーが一斉に接続しても十分な帯域を確保するという、1Gbpsの高速通信が可能な無料Wi-Fiホットスポット機能を装備。同時にスタンド本体には、Androidタブレットが埋め込まれており、だれでもインターネットを無料で利用できます。ちなみにタブレットそのものがビデオ通話できる公衆電話になって、ダイヤルすれば無料のIP電話ができる仕組みになっていますよ。おまけにスタンド下部には、USBケーブルで各種モバイル機器を無料で充電できる設備まで整っていますね。 冬になると、ケータイのバッテリーも消耗するのがはやいし、出先でバッテリーがないなんて致命的。まじで本当に致命的。充電できるスタバを探したり、トイレの個室でコンセントがあれば頑張って差し込んだり・・・いや、きっとみんな経験があるはずだ。これは、救世主になる。 総工費は見込み2億ドル。 どっからそのお金を賄うのか?と疑問に思うだろう・・・それは、 広告だ!このwifiスポットとなるスタンドに広告スクリーンを出し、設置から維持までの資金を得る。 これぞサスティナブル!このスタンドへの接触は多いだろうし、出したい企業も多いだろう。おまけに人が長く居座らないように椅子などは作らないという。あえて居心地のいい空間にはしない。デザイン面でも学べそうだな。 公式ページ:http://www.link.nyc/ 他の記事:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/111801948/?rt=nocnt
新漆器「百色 hyakushiki」に驚きました!
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「目的」と盲ろうな世界の話
今日の報道特集で「盲ろうの子どもたち」という特集をしていたのですが、その中で知ったことがとても印象に残りました。 聾啞学校や盲学校は聞いたことはあると思いますが、「盲ろう」はその両方です。つまり、視覚と聴覚の両方ともに機能障害があるので、見えないし聞こえないと。 「学ぶ」は「真似ぶ」に由来すると聞いたことがありますが、幼児期は偶発的教育によって多くのことを身につけます。例えば親が首を横に振っているのが否定のサインだと解ると、自分もイヤなときは同じ方法で意思表示するように。 しかし目からも耳からもそのことをインプットできないと、そういう一つ一つのことを他の感覚を通して教育によって身につけていくしかありません。これが非常に困難なのは想像に難くありません。 番組中、「物体が自分の手から離れてもその存在は無くならない」という概念を学ぶために、何度も缶の中のビー玉をこぼしたり、拾って入れたり、という繰返しをしている箇所がありました。たしかに光も音もない世界でその概念を知らなかったら、自分の手に触れていたものが触れなくなった時に、それがどうなってるのかまず理解できませんよね。気が遠くなるような話です。 さて、多分盲ろうのお子さんのお母さんの話だったと思うのですが、そのお子さんがほとんど家で動かないことについてこんなことをおっしゃってました。残っている印象を元に書いてるので正確ではありません。 「幼児は、見えれば、あそこに何かがあって、もっと見ようとそれに近づいて行くし、聞こえればその音に興味を示して音のする方に寄っていくが、見えず聞こえない子にはそのような目的が存在しない。だからただそこにいて動こうとしない。」(でもその子の喜びになるようなことを見つけ出したい、のような趣旨で話が締めくくられたと思います) ここで言う「目的」は目的物や対象物であるかもしれませんが、これ、盲ろうかどうかに限らず、概念的にどんな人にも言えることだなと思って聞いていました。 目を見開き、耳を澄ませ、自分の知らない何かを知覚し、その目的に興味を持ってもっと知ろうと調べたり経験したりして喜びを得る。目的がないとそういった喜びを得ず何もしないで過ぎていく。…と考えると、なんとなく身近な話ですよね。 目的がある・ない以前に、もっと意識的に知らないことを見て聞いていこう、と再認識しました。 (この絵は高橋由一さんの中州月夜の図です)
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京都にある菓子工房キャリコ。フランス菓子を基本とした小さな焼き菓子を作っているのですが、ここの人気商品のひとつが、こちらの「猫型お菓子」! 猫型のお菓子を作っているお店は珍しくないけど、ここまで種類が豊富なお店もめずらしい!お店のお菓子職人の方が、猫ちゃんを飼われているようですね。どおりで猫愛がかんじられます。 3匹の顔が並んだ「猫クッキー」はやさしいバニラ味。これ三姉妹なんだそうです。笑 その上にある猫がじゃれあっているようにみえるカタチのは「チーズとバジルのパイ」。このナッツみたいに見えるのは松の実なんだとか。おつまみにもいけますね。 真ん中にあるのがアイシングで仕上げてあるのが「ネコクッキー」。優しい色合いがたまりません。 そして右端にあるのが「三毛猫模様のパウンドケーキ」。形は普通にパウンドケーキだけど模様が確かに三毛猫です!どれも美味しそう。 こちらはネコセット、というお菓子セットでボリューム的には3,4人ぐらいの集まり向けらしいです。猫好きさんのティーパーティなんかにいいですね〜 http://calico-store.com/?pid=75272416 その他、もっとボリューム少なめのものや、猫菓子以外のものと組み合わせたセットもありますよ。http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236936&csid=0 単品でも購入できるようです! http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236898&csid=0