zajiz
1,000+ Views

どのスター・ウォーズを観る?実はたくさんある上映形式いろいろ(3D、IMAX、4DX)

スター・ウォーズ旋風が少しおさまったころ。「よしそろそろ行くか!」と腰を上げ始めた人も入るのでは。 しかし!スター・ウォーズといっても色々な上映方法がある事をご存知? 1.2D版・・・普通の上映方法。しっかり物語を味わうならこれ。 ※ただしこれも上映館によって質の差があるらしい。 2.3D版・・・迫力を感じたいなら。ただ画面がちょっと暗くなる。 3.IMAX 3D・・・スピーカーや客席位置を専用とした設備。画面の暗さも通常の3Dよりも軽減されている。※ただし、1:1.43という特殊な比率に完全対応しているのは日本では109シネマズ大阪エキスポシティだけのよう。 4.4DX版・・・・3Dだけでなくさらに迫力を感じたいならというほぼ体感アトラクションのような演出が、本編と同期した形で色々あります(シートの可動・風・水しぶき・香り・煙・風圧・雷・雨・泡) 5.MX4D版・・・4DXの効果がさらに増えている。シートの突き上げ・首元への感触・背中への感触・香り・風・水しぶき・足元への感触・地響き・突風・霧・ストロボ ※さらに映画館によって設備が違うこともあり。
ここに字幕版(林完治)と吹き替え版の違いもあって、さらに倍となるから大変だ! ちなみに前述の記事からだと、大阪在住の人なら、「109シネマズ大阪エキスポシティ」。関東なら、「成田IMAXデジタルシアター」「ユナイテッド・シネマ としまえん」がおすすめの映画館のようだ。 うーん、どれで観ればいいか、困ったもの。 でも忘れちゃいけないのが、料金も結構変わるってこと(4DXなどは結構高い)。 悩んでいる人は、普通の上映でいいかも。
きっとエピソード7は「内容」で十分こたえてくれるはずだ。
Comment
Suggested
Recent
こんなにあるんですね〜みかたが。MX4D版か4DX版を是非とも試したいですけど、どれくらいかかるのだろう。。(ドキドキ)
Cards you may also be interested in
『レゴはなぜ世界で愛され続けているのか』レゴの経営哲学
皆さんも小さい頃にレゴに熱中した記憶ありませんか? 私はあります。 レゴで説明書にないやつを作り、散らかして、怒られる、という繰り返しでした。 最近では幼い子供にレゴをやらせると想像力や空間把握能力が豊かになるという研究もありました(多分) そのような20世紀を代表するおもちゃブランドの経営哲学をこの本で覗いてみよう!! レゴはなぜ世界で愛され続けているのか 最高のブランドを支えるイノベーション7つの真理 デビッド・C・ロバートソン http://www.amazon.co.jp/dp/4532319366/ref=cm_sw_r_tw_dp_bL.wwb06Q3C5C 内容紹介 「20世紀を代表するおもちゃ」を生み出した巨大イノベーション工房 ブロック型のおもちゃの草分けとして知られ、知育玩具としても世界中で人気のレゴブロック。フォーチュン誌はレゴを「20世紀を代表するおもちゃ」と評している。しかし企業としてのレゴが、2004年に約3億ドルの大赤字を記録して倒産の危機に瀕していたこと、その後、驚異的なV字回復を果たしていたことは、あまり知られていない。 本書では、レゴが歩んできた軌跡、80年間ブランドを支えてきた基本理念、そして経営再建に向けて定めた「イノベーション7つの真理」を、スイスの名門ビジネススクールIMDで「レゴ・プロフェッサー」の称号を与えられた著者が、企業幹部をはじめ多くの関係者への取材をもとに説き明かす。 3億ドルの大赤字――失敗と復活から学んだ教訓 右肩上がりの成長を続けてきたレゴに危機が訪れる。テレビゲームなど、デジタル化の波が子どもたちの遊びにも押し寄せてきたのだ。レゴは遅れを取り戻そうと、ブルー・オーシャンへの進出、破壊的イノベーション、クラウド・ソーシングなどを取り入れ、「7つの真理」を中核に据えた成長戦略を立てた。しかし、21世紀のイノベーションの処方箋はレゴに壊滅的な結果を招いたのだった。 そんな中、CEOに抜擢された若きヨアン・ヴィー・クヌッドストープは、失敗を経験知として活かし、劇的な復活を遂げた。レゴが辿った軌跡はすべてが教訓に満ちており、劇的な環境変化のなかで苦戦を強いられている企業にとって、すばらしいイノベーションの教科書となるはずだ。 ◆目次 第1部 レゴのイノベーションはいかにして生まれたのか 第1章 レゴブロックの誕生――ブランドを支える6つの基本理念 第2章 スター・ウォーズを受け入れられるか――加速するイノベーションと試される理念 第3章 3億ドルの大赤字――暴走したイノベーションのなれの果て 第2部 イノベーションの「7つの真理」をきわめる 第4章 レゴらしさを取り戻せ――イノベーション文化を築く 第5章 レゴシティの復活――顧客主導型になる 第6章 バイオニクル年代記――全方位のイノベーションを探る 第7章 マインドストーム、アーキテクチャー、ファンの知恵――オープンイノベーションを推し進める 第8章 スターをめざしたレゴユニバース――破壊的イノベーションを試みる 第9章 レゴゲームの誕生――ブルー・オーシャンに漕ぎ出す 第10章 ニンジャゴーというビックバン――創造性と多様性に富んだ人材を活用する 第11章 ブランド復権――レゴの改革
에어팟 2세대, 이전과 달라진 점은?
혁신은 어디에? 수많은 유출로 많은 이들의 애간장을 태웠던 무선 이어폰 에어팟 2가 지난밤 깜짝 공개됐다. 연일 지속된 아이 패드와 아이맥 신제품 발표에 이어 가장 손꼽아 기다리던 에어팟마저 등장한 것. 과연 1세대에 비해 어떤 점이 달라졌는지 지금 바로 확인해보자. 디자인 에어팟 2의 외관상 모습은 이전과 동일하다. 당초 유출된 블랙 컬러 혹은 매트한 소재의 신제품을 기대한 이에게는 큰 실망을 안겨준 터. 새롭게 선보인 차세대 버전은 1세대와 같은 형태, 질감으로 전반적인 디자인 요소를 그대로 가져왔다. 성능 1세대 제품과 달리 음성으로 시리(Siri) 구동이 가능한 에어팟 2는 이를 통해 볼륨 조절, 곡 변경, 전화 통화 등 이전보다 쉽게 활용 가능하다. 또한 애플은 차세대 버전에 헤드폰 특화된 H1 칩을 새롭게 탑재했다. 이로써 아이폰, 아이 패드 등과의 연결은 최대 2배 빨라지고, 통화 시 음성 감지 가속도계가 대화를 인식해 외부 소음을 걸러내고 보다 분명하게 전달하는 장점까지 갖췄다. 케이스 무선 충전이 가능한 케이스로 탈바꿈된 에어팟 2는 Qi 호환 충전 매트 위에 제품을 올려두면 LED 표시등이 충전 여부를 표시해 보다 손쉽게 충전 가능하다. 뿐만 아니라 한 번 충전으로 5시간의 재생과 최대 3시간의 통화 시간을 제공하기도. 완충 이후에는 무려 24시간 활용 가능해 사용자의 편의성을 높였다. 가격 무선 충전 케이스 모델의 경우 24만 9천 원, 일반 충전 제품은 19만 9천 원으로 책정됐다. 1세대의 가격이 21만 9천 원인 것에 비교하면 3만 원 상승된 것. 다만 일반 모델의 경우 오히려 2만 원 하락했으며 별도로 무선 충전 케이스만 구매시 9만 9천 원에 구매 가능하다. 에어팟 2는 미국 등 1차 출시국에서 다음 주부터 판매될 예정이며 국내 발매일은 미정. 혁신적인 기대감에 부흥하지 못했지만, 차세대 제품을 기다린 이에게는 당연 반가운 소식이 아닐 수 없다. 자세한 사양은 이곳에서 확인하길. 더 자세한 내용은 <아이즈매거진>링크에서
애플, 3년여 만에 아이패드 미니 & 에어 신제품 공개
애플 펜슬 1세대가 지원되는 애플(Apple)이 깜짝 신제품을 발표했다. 이전과 달리 이례적으로 조용히 공개된 제품은 2015년 9월 이후 3년 반 만에 선보이는 ‘아이패드 미니’와 ‘아이패드 에어’ 2가지. 7.9인치의 콤팩트한 사이즈의 ‘아이패드 미니’는 지난해 출시된 아이폰 XS/XR과 동일한 A12 바이오닉 칩을 적용해 시리즈 중 가장 높은 화소 집적도를 자랑한다. 또한 주변 광량에 따라 색온도를 자동으로 조정하는 트루론 기술이 추가돼 시각적 편안함을 제공하기도. 3세대 ‘아이패드 에어’는 10.5인치 레티나 디스플레이를 탑재하고도 500g도 채 안 되는 가벼운 무게가 특징. A12 바이오닉 칩과 뉴럴 엔진을 장착해 전작 대비 70% 향상된 성능으로 강력한 멀티플레이 기능을 과시한다. 두 모델은 모두 애플 펜슬이 지원되며 저장 공간은 64GB, 256GB 2가지. 컬러웨이는 실버, 골드, 스페이스 그레이 등으로 가격은 미니 49만 9천 원, 에어 62만 9천 원부터 시작한다. 유심칩이 지원되는 셀룰러를 추가하면 약 17만 원 상향. 애플의 혁신적인 기술로 구성된 이번 시리즈는 현재 미국과 일본, 캐나다 등에서 바로 구매 가능하며 다음 주부터 중국에서도 만나볼 수 있다. 국내 출시 시기는 미정. 자세한 사양은 이곳에서 확인하길. 더 자세한 내용은 <아이즈매거진>링크에서
渋谷uplinkにて行われる【見逃した映画特集2015】が熱い
現在も渋谷uplinkにて行われている 「見逃した映画特集2015」 の内容が実に熱い。  『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』や『はじまりのうた』、『セッション』などの今年の話題作も上映されるが、個人的に注目したいのはDVDなどでもあまりレンタル販売されなさそうな作品群だ。今回はその内の三作をピックアップしたい。 まずは『Cu-Bop(キューバップ)』だ。公開日は12/30(水)、1/5(火)、1/15(金)、1/17(日)、1/29(金)である。 ”映画『Cu-Bop』は、困難に直面しながらも、それをものともせずに、自分の音楽を演奏し続けるキューバのミュージシャンたちを記録したドキュメンタリー作品だ。キューバに残り音楽活動を続ける者、ジャズの本場であるアメリカ合衆国に移住する者…。その両者の元へ、監督自らカメラを持って自宅に泊まり込み、寝食を共にしながら『音楽が生まれる瞬間』を記録する取材方式によってこの映画は撮影された。ハバナの片隅の古びた住宅地、ニューヨーク・ハーレムのディープなラテン人居住区、カメラは驚く程近距離でミュージシャンたちを記録し、生活と共にある本物のキューバ音楽を活き活きと描き出してゆく。” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41952 より引用 あらすじだけでそそられる。公開間近なので予定を空けておこう! お次は『ブラジル・バン・バン・バン~ジャイルス・ピーターソンとパーフェクトビートを探しもとめて~』、公開日は12/30(水)、1/12(火)、1/16(土)、1/20(水)、1/27(水)である。 ”世界で最も影響力があるラジオ/クラブ DJ とリスペクトされるジャイルス・ピーターソンが、10 代の頃から愛して止まない「音楽の楽園」リオデジャネイロで作品制作に挑むなか、街へ繰り出し、歴史と文化への理解を深めていく、旅するようにリオの魅力を知ることができる、新感覚ドキュメンタリー!” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41613 より引用 ブラジル音楽事情だけでなくリオデジャネイロの街の気風なども体感できそうな期待できるドキュメンタリーだ。 最後は『THE COCKPIT』、公開日は1/16(土)~1/22(金)である。今回紹介する中では唯一の邦画である。 ”仲間たちと集まって一緒にものをつくる楽しさ。小さな部屋で遊びから始めた行為がいつの間にか作品になって、やがて大きな場所へ広がってゆく、かもしれない……。そんな自分たちの日常と地続きの創作。楽器の技術さえ必要ないヒップホップという音楽は、その実感をつねにわたしたちに届けてくれる。注目のヒップホップ・アーティストOMSBとBim、そして仲間たちも加えた、真剣だけどコメディ映画みたいににぎやかな音楽づくり。『THE COCKPIT』はそれを記録することで、同じようにわたしたちの日常と創作とを繋いでみせる。刺激的な創造行為の貴重な記録であると同時に、若者たちのユーモラスで愛おしい日常の記録でもある、これはそんなドキュメンタリー。 ” 創作への熱意や青春の清らかさなどを感じられそうな作品だ。また場面や環境などが身近であることからも実に共感しやすい作品となっていそうである。 今回は音楽映画でかつちょっとニッチな作品を紹介したがそれ以外にも様々な作品が上映される予定だ。 「見逃した映画特集2015」を見逃すな!
75 Hottest Movies on Netflix & Review
I brought some of my favorite movies from the lists! Here we go 1. About Time FEEL GOOD FILM OF THE SUMMER - Daly Mal A tearjerking movie, but a heartwarming movie at the same time. I think it's the best movie you can watch with your lovers and families! It was made by the Love, Actually director Richard Curtis. The film stars Domhnall Gleeson as a young man who learns from his father (Bill Nighy) that the men in their family have the ability to time travel. This comes in handy when he misses his chance with a charismatic American girl (Rachel McAdams) and goes back to the night they first met to start their relationship off right. But what begins as a delightful, grounded, and romantic romp soon turns emotional, asAbout Timeslowly reveals itself to be a gut-wrenching father-son story at heart. –Adam Chitwood 2. Hercules Release date: July 5, 1997 Directors: Ron Clements, John Musker Featured song: Go the Distance Film series: Hercules Music composed by: Alan Menken Hercules came at an interesting time for Walt Disney Animation Studios, which was still trying to recapture the same zeitgeist-commanding fame of films likeThe Lion KingandBeauty and the Beast. And whileHerculesisn’t a home run like those early 90s Disney films, it’s a pretty delightful double. The animated retelling of the Hercules story is incredibly funny and colorful as we follow the young Hercules trying to find his place in the world, knowing he was meant for something greater. It’s almost something of aSupermanremake, but with gods instead of superheroes. The songs are fantastic, and Megara is a refreshingly independent female lead. Who puts the glad in gladiator? –Adam Chitwood Which one is your favorite out of 75 movies? Please recommend!
Google全面協力によるコメディ映画が面白い
インターンシップ(原題:The Internship)は2013年にアメリカ合衆国で製作されたコメディ映画です。Google全面協力の元、Google社のインターンシップに参加するおっさん2人を描いた作品です。日本ではビデオスルーとなっています。 Googleの全面協力ということもあって、Googleの宣伝映画としてはものすごく機能しているなあとは思います。しかし、映画作品としても、王道のコメディ映画として成立しています。 デジタルの普及によって業績が悪化して倒産した、時計会社の営業マン2人。とてもアナログ人間で路頭に迷ってしまった彼らは、ひょんなことからGoogleのインターンシップに参加しようと決意します。大袈裟なくらいの営業トークを唯一の武器に、彼らはインターンシップで優勝を目指すというストーリーです。 キーポイントになるのが家具販売店とか老人ホームでの電動車椅子の販売などの仕事です。それらの仕事を主人公2人が辞める理由が、漠然と仕事自体のつまらなさを感じたということよりも、悪者を作って働いている人の魅力に欠けるってことを強調している点で、他業種の方々へのトゲがなく、バランスが良い作品になっていると思います。 Googleの社内は映像化してもよく映えるので、非常に魅力的でした。エンドロールもすごくGoogleっぽくて、見事でしたね。チームワークの大切さみたいなところは非常に重要視されていて、そこもまたヒール役を作ることでわかりやすく描いていたので、とにかく王道のストーリー展開でした。 Googleというチームの魅力がたっぷり伝わる映画でした。現在、DVD・Blu-rayが発売・レンタル中です。Google好きな方、仕事って何かを考えたい方、就活控えてインターン参加しようかなって方、王道ストーリーが好きな方、是非観て下さい。
圏外になれちゃう電波遮断ケース「Yondr」って知ってる?
以前から、通信可能地域が増えるほど、どんどん圏外である空間が貴重になってくるという話があるけど、この「Yondr」はスマホをこのポケットに入れるだけで電波を遮断しちゃうらしい!能動的に「圏外」を作れちゃうんです。こういう「圏外」つくれる村や装置に興味があったので、ちょっとときめく。w 公式サイト:http://overyondr.com/ 公式サイトは英語だし、あまり詳細が書いていないので、Yondrに関する他の記事も見つけてみた。 今のところの用途は、コンサートとかコメディショー、演劇とかを見に行った時に観客にスマホを入れてもらって演目に集中してもらうこと。このYondrを採用したコンサートなどでは、上の図のようにスマホを使えないゾーンと使えるゾーンを分けている。 (左側が使えないゾーン、右側が使えるゾーン。) コンサート参加者は、左側の使えないゾーンに入ると一切スマホを使えなくなるが、必要であれば右側のゾーンに出てスマホをオンラインにすることもできる。 実際にこのYondrを使用したコンサートもサンフランシスコでいくつかあるようで、今後の展開が楽しみ!!圏外になる不安に慣れてしまっている現代人がどうなるのか、ちょっと見たい気がするw 参考記事: http://www.geekwire.com/2015/meet-yondr-the-company-that-wants-you-to-put-your-phone-away-and-enjoy-the-show/
エルメスのAppleWatch!! ドゥブルトゥールが気になります〜
HERMES-Appleをご覧になってください〜、エルメスのロゴがこんなところに並ぶなんて!家でAppleWatchの話をされてもチンプンカンプンだった私もこれは気になってしまいます! このブルージーンのドゥブルトゥール、エルメスらしいお色でこんなに素敵。 HERMESの公式HPの方にもフランス語ですがこのようなページがありましたよ。 最初はベルトだけがエルメスだと思っていましたけど、文字盤もエルメスロゴが入っていて、このデザインもエルメスが参加しているようなことが書かれてます。 ドゥブルトゥール、シンプルトゥール、カフ、の3タイプがあるそうですけど、私はやはりケリードゥブルトゥールのように二重巻きができるこちらのドゥブルトゥールが一番気になります!カフもボリューム満点なのですが、ファッションが限定されそうですね。時計のことは置いておいて、ブレスレットとしか見ていない発言でゴメンナサイ。^^; カラーはブルージーンのほかには、フォーブバレニア、カプシーヌとエタンもあるようです。こちらのお写真は少し色合いがグリーンがかっているようですけど… お色のネーミングも全てエルメスレザーアイテムと同じなので、ケリーと同じレザーで発色や質感も同じなのでしょうね!期待してしまいます! そして気になるエルメスオレンジのお箱ですが、AppleWatchのロゴが並んでしまうのですね。同じパッケージなのにロゴが一つ増えるだけでどうして雰囲気が異なってしまうのでしょう…でもAppleWatchファンの方はこのようにならないと納得されないですよね。どこまでも門外漢な発言で申し訳ないです。^^; 気になるお値段なのですが、アメリカですとドゥブルトゥールで約15万円、シンプルトゥール約13万円、カフ約18万円程度という記事を見ました。ケープゴットのドゥブルトゥールが30万ほどですから、比べるとなぜか安く感じてしまうのが不思議ですね〜 実際に購入するしないはさておき、みなさんどのタイプがお好みですか?
今回の究極なミッションは成功に終わるのか?!
2015年8月7日(金) 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』がついに公開です!!! 毎回、ハードなアクションで、見ている側をドキドキ♡ハラハラ★させてくれますが、今回はどのように内容になっているのでしょうか?! 楽しみですね(∩∀`○)*,+'., そして50代とは思えない、トムクルーズの肉体美も注目ですよね♡笑 内容・・・・ IMFのエージェント、イーサン・ハントは謎の多国籍スパイ組織<シンジケート>を秘密裏に追跡していたが、催涙ガスによって敵の手に落ちてしまう。 目覚めると後ろ手に拘束されており、目の前には謎の女と、3年前に死亡したはずのエージェントがいた。 まさに拷問が始まろうとしたその時、女は驚くべき格闘術でイーサンを脱出させる。ブラントからIMF解体を知らされたイーサンは<シンジケート>の殲滅を誓うのだが、彼は国際手配の身となっていた…。 組織の後ろ盾を失ったイーサンと仲間たちは<シンジケート>とどう闘うのか? 敵か味方か、謎の女の正体とは?そして究極の諜報バトル、その結末は―??                                 「公式サイトより」
意外と気になる!STAR WARSのオススメ鑑賞順
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)の公開日が近づくにつれて熱心なスター・ウォーズファンはもちろん、ライトなファン層も徐々に公開が楽しみになってきているであろう昨今。 しかし実はシリーズをちゃんと全作見ていない もしくは 一度もみたことがない にも関わらずなんとなく周りが熱くなっているから自分も公開を楽しみにしている素振りをしていたりする方もいるのではないだろうか!!?? そんな方に朗報だ。 本作の公開を記念して、シリーズ6作品の地上波放送が決定したのである。 ”連続オンエアのスタートを切るのは、シリーズの記念すべき1作目『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』。日本テレビ系列『金曜ロードSHOW!』にて、最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開日である12月18日(金)にオンエアされる。また翌週12月25日(金)には、新3部作の1作目として物語の始まりを描いた『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』が放送される。 残りの4作品については、日本テレビ系列『映画天国 特別版』(※関東ローカル)で“深夜のスター・ウォーズ祭り”と称し、12月29日(火)午前1時55分~6時に『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』と『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』、12月31日(木)午前3時10分~6時に『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』、1月2日(土)午前3時10分~5時50分に『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』をオンエア予定だ。” http://getnews.jp/archives/1275281 より引用  地上波放送が若干遅いので公開から少々出遅れる感は否めないが地上波で公開してくれるその心優しさに是非ともあやかっておこう。 いやーーーー優しい地上波。ナイス金曜ロードSHOW!と言いたいところだが一つだけ問題がある。 それは放映の順番だ。 なぜ415623なのか。不思議の極みだ。 スター・ウォーズファンにとっては永遠に気になるポイントの一つがいかなる順番でこの作品を鑑賞するか、という問題である。 作品の時系列に沿って1から順に見ていくか 公開の順番に沿って456123と見ていくか。 個人的には後者の順番がやはり一番フィット感があるように感じる。  しかし中には超絶猛者的な鑑賞順番を提案する人もいる。 『スター・ウォーズ』狂人のアート・ディレクター高橋ヨシキさんは、 ”最新作を観賞する前には「4、5、6、4、5、6、1、2、3、4、5、6」の順番でシリーズを予習(復習)すべし” と語っているとのこと。 http://getnews.jp/archives/1275281 より引用 なるほど。456は三回ずつ見なくてはならないのか。これはなかなかしんどい。  ちなみにこの鑑賞法のメリットなどはよくわかっていない! ルーカスフィルムの社長キャスリーン・ケネディは前提知識なしでも楽しめるように作品を作ったそうだができれば各々の作品の鑑賞順で簡単に作品のあらすじくらいは頭に入れてから7を楽しみたいものである。
ラスト9分19秒はホントにすごかった! 「セッション」
「セッション」は、2014年にアメリカ合衆国で製作された映画です。監督・脚本はデミアン・チャゼル、プロドラマーを目指す主役を演じたのはマイルズ・テラー。第87回アカデミー賞で5部門にノミネートされ、教師役のJ・K・シモンズの助演男優賞を含む3部門で受賞した作品でもあります。 この映画の宣伝文句が『衝撃のラスト9分19秒』というものでした。まだ観ていない方、これ、嘘じゃないです。本当に衝撃なんです。魂を揺さぶられます。 とにかく全編に渡って、ドラムサウンド溢れる超クールな作品です。観終わった後は最高の気分になれること請け負いです。 プロドラマーを目指す青年とスパルタ教師の間で起こる喧嘩の果てに生まれる、互いを認め合う瞬間を描いているので、これはある種、ヤンキー映画みたいなものです。そこに音楽というアートが見事に融合し、莫大なカタルシスを生んでいます。 J・K・シモンズ、最高の演技ですね。オスカーも納得です。悪魔のようなスパルタ教師ぶりは、この人にしか出せなかったでしょう。ジャズバーで演奏するシーンもしっかりと素晴らしかったので。 「セッション」のDVD・Blu-rayは10月21日に発売開始予定です。とりあえず、ラスト9分19秒だけでも、観る価値はある作品です。いや、必見です。