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*憧れの生活*1日の生活を描いてみる!
たまには、こうやって自分のやりたいことを残しておくことっていいかな、と思って、私が頭で思い描いている「妄想の世界の1日のスケジュール」をメモってみたいと思います♡ まず、住むところはウィーンまたはパリ!街の一角のアパルトマンの4階の角部屋に住みます。 7:00 起床(もちろん、遅めの起床。睡眠時間7時間は確保!) 7:15 服に着替える、オシャレなランジェリーを身にまとう。「プラダを着た悪魔」のオープニングみたいなイメージ。 7:30 フルーツたっぷりのオートミールか、パンをたべる。 8:00 近くの公園まで犬の散歩。 8:50 帰宅。シャワーを浴びる。 9:30 メイクアップ 10:00 カジュアルだけど、それでいてオシャレな服を着て身軽にでかけます〜♪ 靴はこんな感じかな。 お昼 パリだったら、ここでランチ。 ランチは、具沢山のサンドウィッチ。 14:00 ミュージアムにふらっと行きます。(ちなみにこれはアメリカのThe Guggenheim Museum) 16:00 小腹が空いたので、ティータイム。ケーキを食べて癒される。 帰り道は、こんなかんじになる。(妄想ですからね!w) 家の窓を全開にして、夜景を見ながらチーズとワインをいただく。 23:00 キャンドルを焚きながら、ネイルをする あ、彼氏が出てこなかったな、、汗 こんなかんじかな。やばい、イメージができないというのは、実現可能性がそう高く・・・ないというやつ(笑)とりあえず、これが探してみた結果のイメージ。 こんな感じ!見返すのが楽しみになってしまった。笑 これは、結構イメトレになりますね! みなさんは、どんな憧れの生活を描いているのでしょうか・・・? だれか、同じように作ってくれたら見てみたいです^^
NYで公衆電話がwifiスポットに?充電も、電話だってできるLinkNYCプロジェクト
面白いプロジェクトがNYCで着々と進んでいるようです。 その名もLinkNYCと呼ばれ、これから12年間で市内の7,500カ所で公衆電話を充電OK、電話OKのwifiスポットにしていくプロジェクトのようだ。(すべてが既存の公衆電話をグレードアップしたものではない) 東京にあったら絶対に重宝されるであろうwifiスポット。その利便性やいかに。 以下がそのwifiスポットの概要だ。 (ギズモードより引用) 高さ9.5フィート(約2.9m)のLinkNYCスタンドには、たとえ500人のユーザーが一斉に接続しても十分な帯域を確保するという、1Gbpsの高速通信が可能な無料Wi-Fiホットスポット機能を装備。同時にスタンド本体には、Androidタブレットが埋め込まれており、だれでもインターネットを無料で利用できます。ちなみにタブレットそのものがビデオ通話できる公衆電話になって、ダイヤルすれば無料のIP電話ができる仕組みになっていますよ。おまけにスタンド下部には、USBケーブルで各種モバイル機器を無料で充電できる設備まで整っていますね。 冬になると、ケータイのバッテリーも消耗するのがはやいし、出先でバッテリーがないなんて致命的。まじで本当に致命的。充電できるスタバを探したり、トイレの個室でコンセントがあれば頑張って差し込んだり・・・いや、きっとみんな経験があるはずだ。これは、救世主になる。 総工費は見込み2億ドル。 どっからそのお金を賄うのか?と疑問に思うだろう・・・それは、 広告だ!このwifiスポットとなるスタンドに広告スクリーンを出し、設置から維持までの資金を得る。 これぞサスティナブル!このスタンドへの接触は多いだろうし、出したい企業も多いだろう。おまけに人が長く居座らないように椅子などは作らないという。あえて居心地のいい空間にはしない。デザイン面でも学べそうだな。 公式ページ:http://www.link.nyc/ 他の記事:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/111801948/?rt=nocnt
Brooklyn Grange 世界最大の屋上農園が育つ様子
Christopher St. John撮影。僕が疎い世界ですが、アメリカで屋上農園が流行っているそうです。この動画のブルックリン農園はあのブルックリンで、海軍の造船所を民間化した建物の屋上です。 この映像は7ヶ月の間定点観測したものを早送りにして3分弱に編集したものです。最初は興味がありませんでしたが、何もない白い屋上に土が入り、緑が茂り、冬には雪が降る(僕はここでおおと声が出てしまいました)というのは目が惹きつけられて面白いものでした。 この映像の何がよいかというと、早送りで農園が成長していく姿が可愛らしいですよね。動物がいれば僕としてはたまらなかったところですが、牧場ではないので仕方ありません。 こんなに奥行きのある建物でした。広さが約6000㎡とあり調べてみましたが、見たことはありませんが大分県の大友氏館跡が同じ広さで戦国大名最大級の庭園と言われており、要するにビルの屋上としては想像を超える広さのようです。一見するとそこまでには感じませんが、たまに人間が動いているとこんなに小さいのかと思います。 ファーマーズマーケットも開かれて結婚式もできるようです。こういうのは日本の建物では難しいんでしょうか。サイトもインスタグラムも楽しそうでかなりいいですね。 Blooklyn Grange Blooklyn Grange Instagram
みんなのスケジュール帳の中身ってどうなってるの?使い方CHECK♡
スケジュールを管理できるアプリは、世の中に山ほどあるのに、まだまだ紙の手帳を使ってる人は多いですよね。特に女の子!私の愛用の LOFTでも、12月あたりのスケジュールコーナーは女の子でいっぱいでした。もちろん、男の子もいたけどね。 そこで、一体、みなさんがどんな使い方をしているのか、知りたくなって情報を集めてみました。手帳に使えるグッズもまとめてみたよ〜! ここでは、ほぼ日手帳とNOLTYを例にしてみました^^ 根強い人気の「ほぼ日手帳」 上の写真は、1日1ページたっぷり使えるところが魅力。 雑誌の切り抜きやシール、プリクラなど、かわいいもの・自分が好きなもので埋め尽くしてみる!そんなことが叶う手帳です。使い方は、いろいろで1ページにその日つくった料理のレシピを記したり、交換日記にも使えちゃいます〜!私は、絵日記みたいに使ってみたいな。 これもほぼ日の手帳なんですけど、円グラフや TODOリストは、あとからスタンプを買って押してつくってるんです。 ここで、そのスタンプの商品がみられますよ♡ 鳥の葉工房 http://www.torinoha.com/?mode=cate&cbid=947551&csid=0 例えば、円グラフだと890円します。ちょっと高めかもですけど、私が中高生くらいだったら絶対買ってた気がするw 「デコる」って流行ってましたからね。でも、これはもう少し大人っぽいかな。 これは、1ヶ月見られるタイプのスケジュール帳。 こういうふうにシールを貼るのもかわいいですね♡ 商品はこちら。 ミドリ(デザインフィル) http://www.midori-japan.co.jp/products/2013_17.html ケータイの写真をプリントアウトして貼るのは、かわいいし記録に便利! 写真シール http://www.a-one.co.jp/product/photo_seal/ 大判付箋をメモとして。 こういうふうに付箋をメモがわりにつけられるのが手帳のいいところですよね。 ケータイでもできるけど、ケータイだと開いた瞬間、アプリとか違うものが目に入ったりして思わぬ時間のロスということがあるからな・・・ いっきに真面目なかんじになってしまいましたが、ほぼ日を「趣味」に使うなら、こっちはがっつり「仕事用」。一週間の予定がいっきに見開きで見れて、1日の予定も午前と午後で分かれていて見やすい。 NOLTY https://nolty.jp/series/ 見開きで1ヶ月パターンは、こうやって1ヶ月を俯瞰して見られるから大好き。 1週間割りも好きだけど、やっぱりこの1ヶ月ページは、どのスケジュール帳にもこれは要ると思う! しかも、写真のスケジュール帳では、フィルム付箋にペンで書き込んで使ってます! これ、私もやってましたが、破れないし、にじまないし、すごく便利ですよ。ダイソーでも売ってます。普通の付箋としても大活躍します! ホリゾンタルのスケジュール帳。右側にたっぷり書けるのがいいな! 見やすいけど、いっぱい書き込みたい人には足りないかも。 これこれ!!! 私が一番好きなバーティカルタイプです。時間の長さと目盛りが比例していて1行にまとまっているし、予定だけでなく細々した TODOリストも下に書ける。欲をいえば、土日もしっかり平日と同じように1日分の行が欲しいけどw 上に「今日は何の日」的なものを入れるスペースがあるのも便利なんですよね。 でも、一番良い点は、どれにどれくらい時間がかかるのかを一目で確認できるところ。 ホリゾンタルでもできないことはないですが、なぜか横だと書きにくいんですよね。 お手製スケジュール帳(番外編) これは、自分でスケージュール帳をつくってしまったもの。 材料は、スケッチブックと黒ペンのみ。とことんオリジナルを極めるなら、コレですかね。 凝り性な日本人には、紙のスケジュール帳は当分愛され続けそうな気がします・・・。
4か月間アップルストアに通い、店頭のデモ機を使ってアルバム1枚を制作したラッパー
4か月間アップルストアに通い、店頭のデモ機を使ってアルバム1枚を制作したラッパーがいることを知っているだろうか。 ドミニカ生まれニューヨーク育ちの25歳のラッパーPrince Harvey(プリンス・ハーヴェイ)は レコーディングに使っていた自分のPCがクラッシュし、同時に外付けのハードディスクもダメになり、その上いつも携帯してたデータ保存用のハードディスクをチャイナタウンのレストランに忘れた結果音楽制作環境を失った。しかしそれでも諦められないという想いからアップルストアで制作することにしたようだ。 ”実際に地下鉄に乗ってマンハッタンのアップルストアに入りデモ機を使っていると、しばらくして警備員がやってきて追い出されたが、その様子を見ていたスタッフの1人がSoHo店なら多少の融通が利くことをアドバイス 翌日から平日は毎日アップルストアのSoHo店に通い、仲良くなったスタッフの協力を得ながらボーカルやビートのレコーディングを進め、4か月かけて1枚のアルバムを完成させている アップルストアのデモ機は閉店後に毎日メモリワイプ(初期化)されるが、スタッフからゴミ箱の中に隠しファイルを残す方法を教えてもらってデータの保存を続けたことも明かしている” http://moluv.jp/blog-entry-14047.html より引用 このPrince Harveyのストリート感溢れる熱意も素晴らしいがその熱意に応え協力的な姿勢を示したアップルストアの店員も実に素晴らしい。 Prince Harveyがアップルストアで制作したアルバム「PHATASS」(Prince Harvey At The Apple Store: SoHoの頭文字)は、昨年7月26日にリリースされている。話題性十分なこの作品、一度聞いてみては如何か。