FumiHENDRIX
1,000+ Views

patagonia

環境問題に取り組む企業としても有名なアメリカ・カリフォルニア州ベンチュラに本拠地を置くアウトドア・ブランド。
「パタゴニア」という名称は南米の地名で、「地図には載っていないような遠隔地」「どの国でも発音しやすい」という理由から。元々はロッククライミング用具の製造販売からスタートした。
それまで、カラーバリエーションが少なく地味だったアウトドア製品に、鮮やかな色展開でファッション性を持たせ、”日常着としてのアウトドアウェア”の代表的ブランドとなる。また、同時にペットボトルのリサイクル素材を用いて「エコロジー」という概念の普及に貢献したという点も素晴らしい。
国内では1989年に目白へ1号店をオープンして以降、現在では全国各地に直営店を構えている。
パタゴニアの代表作といえばまずはコレ。フリースジャケット”Synchilla”。
軽量、耐風、保温、透湿、撥水、日除、速乾という多くの機能性を合わせ持ち、コンパクトに収納可能。しかも着心地良しということで、絶大な人気を誇る"Houdini"ジャケットもお薦め。
コンパクトに収納できて、格別な通気性、速乾性、保温性を誇り、本格派の人たちから抜群に評価が高いのがフリース・ジャケット"R2"。
ファッションのシーンで根強い人気を誇るフリースベストが"CLASSIC RETRO-X VEST"。
3 Comments
Suggested
Recent
@FumiHENDRIX さん。周りでもパタを着てる人多いので、少しかぶってしまう恥ずかしさはあるのですが、ものもしっかりしてるし、なんといってもほとんどのものが洗濯機でガシガシ洗えるのがいい感じです。
@nobuoo パタゴニアだけが他より断トツ優れているわけでは全然ないけど、やっぱりパタゴニアならではの良さってありますよね〜
30年ほどパタゴニアを使ってます。いまでもスキーウェア用のミッドレイヤーのフリースやダウンのコートなどは愛用してますよ。札幌にはアウトレットもあるので、割と買いやすいのです。
Cards you may also be interested in
北欧のアウトドアブランド Norrøna は個性的なカラーリングで大人気!
1929年にノルウェイで誕生したアウトドアウェアのブランド「Norrøna(ノローナ)」。日本には数年前から輸入されているのですが、キッチュな感じのカラーリングとしっかりとしたアウトドア性能を発揮することができるブランドとして、少しずつ人気が出てきました。 ノルウェイのオスロに開発拠点を持ち、北欧の伝統的なアウトドアライフに沿った製品を、現代の技術を追い求めています。 この可愛らしいカラーとともに、スリムなシルエットも、今までのダブダブなウェアと違い、とてもシャープな印象を与えてくれます。上は Norrøna のライダー Andreas Wiig と、彼の友人 Yuta Watanbe が北海道のパウダースノーを滑っている動画ですが、そのシルエットもよくわかるのではないでしょうか。 スキー・スノーボードだけでなく、トレッキングやタウンで着ることのできるウェアもこのカラー。日本では、フルマークスという会社が輸入をしています。私も去年はフリースを、そして今年はタウンで着ることのできるジャケットを購入してしまいました。 Monto-bell、NORTH FACE、Mammut、Marmot、HELLY HANSEN、HOGLOFS、Patagoniaなどのブランドはもう見飽きたかな?と思った方や興味のある方はチェックしてみてください。 フルマークス - NORRØNA http://www.fullmarksstore.jp/pc/brands/norrona
adidasのスタンスミスがカスタムオーダーできますよ〜 ^^
以前にスタンスミスとスーパースターのどちらを買うべきかご相談したことがあるのですが、結局一冬悩んでしまいました。そしてやはり皆様のおっしゃる通りスタンスミスに決定でございます。 そして悩ましいバリエーションなのですが、型番を見比べて迷いに迷っておりましたら…adidas製品ってカスタムオーダーできるのですね!シューズだけでなくウェアもあるようです。 mi adidas というサービスで、カスタマイズしても料金はスタンスミス定価みたいですね。今は15%OFFキャンペーンもなさっているよう…釣られてしまいそうです。^^; 1枚目の画像は私が組み合わせてみたものですが、なんとレザーにオーストリッチエンボスが選べるのです!とても大人っぽく仕上がるのではないでしょうか? (*^^*) 私はスムースとのミックス使いにいたしましたが、全てオーストリッチ調も可能です。スムースレザー以外ではクロコダイルというチョイスもありまして、レザーのお色は白黒オフホワイトが選べます。あとはシューレースをベルクロ使いにするかどうかとお色、それからヒール部分とソールも変えられますよ〜。 そしてオーダー品ならではの特別感と申しましょうか、ソールのマークがお好きな文字に変えられるのです!通常はadidasロゴですけれども、プレゼントなさる時などよいですよね〜。私はこの画像のために愛の言葉を入力いたしましたが、もちろん自分用ですからこんなメッセージでは注文いたしません。^^; 春のお洋服が気になるタイミングですし、白っぽいスニーカーが欲しくなる季節ですので、みなさまも是非是非お試しになってみてください〜。^^ MI ADIDAS
都内でボルダリングするなら、東上野の【GRANNY】で!
ここ最近、身体を動かしたくてたまらない僕がみつけたボルダリングジム。 東上野にあって、職場から遠くないから行きやすい!&1日1,500円だから通いやすい! しかも、この内装が木目調ってところが小さい頃したアスレチックを思い出して、ワクワクする。ロフトも秘密基地みたいだし。 さらに、90度、115度、125度、170度の壁が設置されているので、初心者から上級者まで楽しむことができるんだと!いいね〜 ボルダリングは、身体を鍛えるだけでなく考えなくてはいけない競技で、ゲーム性の高い競技だと言われている。ボルダリングには「課題」と呼ばれるものがあり、スタートからゴールまで、どのホールドを掴んで進んで行くかが示されている。この課題に従ってゴールまでたどり着くのが結構頭を使うみたいだよ。 ボルダリングについて→http://www.camp-outdoor.com/bouldering/introduction.shtml#d ハマりそうな予感・・・年齢も性別も関係なくできる競技とか言うので、彼女を誘っていってみよう・・・ 公式サイトによれば、 予約はいりませんが、混雑して登りにくい時がたまにあります。比較的月曜と金曜の早い時間が空いています。 準備とはツメを短く切ってある。動きやすい服装。クツ下を履いている。体調が良い。高校生以上。18歳未満の方は保護者の署名が必要なので誓約書を一度持ち帰る必要があります。 初心者は、まずジムでレンタルシューズを借りて、ボルダリング用の靴のきつさを確かめたほうがいいようだ。足に力が入るように靴はきつく締めるらしい。 やりすぎて拍手できなくなったプロもいるみたいだし、ほどほどにやってみよ!笑 BOULDERING GYM GRANNY <住所>東京都台東区東上野6-7-3 <営業時間>16時00分〜23時00分(土曜日、日曜日、祝日は12時〜19時) <定休日>毎月第1月曜 <料金> 初回登録料1,200円 1日 1,500円、平日21時以降 1,200円、レンタルシューズ300円 http://granny-ueno.jp/blog-date-201602.html
The Loft labo の国産ダウン
ダウンと言えばヨーロッパブランド、スポーツブランド、ユニクロ、ときて最近はどのアパレルブランドでも出したりしてますが、MADE IN JAPAN表記は滅多に見ないと思います。 この The Loft は今年の秋冬からスタートしたばかりのブランドで、大阪のBISHOPが企画して、NANGAという滋賀県のダウンメーカーで製造しているとか。知りませんでしたが日本にもダウン製品のメーカーってあるんですね。NANGAは目黒にショップがあって登山家向けのシュラフなどを販売しているようです。 ということで本格的なウェアがタウンユース向けにデザインされた、ということみたいです。まずシルエットが綺麗で、シンプルだけどティティールが凝っている印象です。ヨーロッパブランドのよくあるタイプと比較して、スッキリしているけどこだわりだらけでとても「日本ぽい」感じがします。なんだろうなこの感じ。 さて、今年はウール素材のダウンベストが欲しいと思って探している中で、このNOOKというモデルのシャンブレー素材ものを見つけました。残念ながらベストではないので購入は見送る予定ですが、来年再来年にどんなモデルが出てくるかチェックしなければと思わせられました。ちなみにメンズレディースの区別はなさそうで、サイズ0〜1くらいが女性向けだと思われます。 このNOOKは5色展開で、この色だけがシャンブレーですがあとはマットなナイロンでそれも悪くありません。こだわりポイントの説明やカラー・価格はこのプロダクトページで確認してください。 The Loft labo TL15FJK3 NOOK ちなみにキルティングが内側になっているこのWIISというモデルも気になってるんですよねー。シルエットが気になる。これは公式の紺色の写真だとマッキントッシュのゴム引きコートみたいな質感に見えていい感じです。 The Loft labo TL15FJK4 WIIS The Loft labo http://loftlabo.com/ ほかにも数モデル出てますよ。どれも今までのダウンとは少しだけ違う雰囲気があります。
ワイドパンツを探すならZARAがいいかも
ガウチョパンツの流行をはじめ、太めのパンツが最近の気分。秋に向けていろいろとチェックしていたところ、ZARAでいろいろなタイプのパンツを見つけることができました〜。 かわいくて使いやすそう!シンプルな黒(バーガンディもありました)のガウチョパンツ。軽めの質感なので暑い今の季節でも気軽に取り入れられますね。シンプルなデザインなので合わせるアイテム次第でイメージも自由自在に変えられそう。 白のガウチョもかわいい。ハードル高いですが、こんな感じでホワイトコーデしてみたいです。 はかまみたいなワイドパンツ。ウエストのリボンがアクセントになってます。コンパクトなトップスにスニーカーを合わせて着たいなあ。 憧れ続けているニットパンツ。これまではお手入れのことや体型を考えてしまって敬遠してしまっていましたが、やっぱり質感がきれい。約6000円とお手頃価格なので試してみようか悩み中……。 ワイドパンツの話題なのにこれも載せちゃいますが(汗)、最近ベルボトムもかなり気になっています。新鮮だし、やっぱり足が長くみえるなあと思って。このパンツは丈感も裾の広がり方も理想的。まずはデニムから始めたいです。
「溺れたエビ!」というバンド/民族/エビ集団を知っているか
海老たちがバンドを組んだ!? 溺れたエビ!というバンドを知っているだろうか? 巷やフェスで話題の超ヤバいインストバンドである。 ではここで彼らのオフィシャルサイトにあるプロフィールを参照してみよう。 【溺れたエビ!】 古来より日本では縁起物の象徴とされる海老。 その海老の精霊が憑依し、妖怪化した部族が「溺れたエビ!」である。 「溺れたエビのヲサ」を族長とし、 人間を踊らせること、自ら踊る事が大好きな部族である。 ヲサによって選ばれた人間のみ授けられるエビの仮面を被ることで一族となる。 人間達を「ワシャグギャの儀式」(=ライブ)へ誘い入れ、共に踊る事で歓喜を召喚する。 元々は「溺れたエビの検死報告書」という名前で活動していたバンドだが、今年に入り「溺れたエビ!」と改名されたらしい....え? 妖怪!? ワシャグギャの儀式!? 一体なんのことだ!? と思ったところ彼らのライブパフォーマンスや曲を見てみよう。 なるほど、これが「ワシャグギャの儀式」なわけですな。 確かにお客さんをステージに上げ、「儀式」のようなことを途中でしている これは完全に儀式 そしてつい最近テレビ番組の「バズリズム」に出演した映像もYouTubeにアップされている。 初期は結構サイケな感じであったが、ここ数年の曲は昔のファンクっぽい踊れる曲調に変わってきている。 実際曲名も「イソギンチャクノ上デ踊レ!」とかなり可愛い感じになっている。 <主な出演歴> ・FUJI ROCK FESTIVAL 2013:Rookie A GoGoステージ(人気投票第一位を獲得。) ・FUJI ROCK FESTIVAL 2014:RedMarqueeステージ ・RisingSunRookFestival 2014:def garageステージ ・BAYCAMP 201502(ヘッドライナー) ・UrbanNomad fes 2015 (台湾公演) ・MINAMI WHEEL 2015 と近年はフェスの常連バンドともなっている。 そして来月の6/8に新アルバム「ブクブク ピ!ブクブク ぺ!ブクブク パッ ピッ ポ!」がリリースされるので要チェックだ! 横浜や東京でもライブするらしいので随時情報をチェックしよう!