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神宮外苑の絵画館前でも見れる「ダイヤモンド富士」

富士山の山頂に太陽がちょうど重なるときにダイヤモンドのように輝くことから付けられた「ダイヤモンド富士」。
富士山が見えればどこでも見れるというわけではなくて、場所、時間、天候などいろんな条件がうまく重なった場合のみ見ることができる、という貴重なものらしいです。
これ、富士山に結構近い場所でしかみれないものと勝手に思っていたのですが、以外にその範囲が広くて関東でも結構見れるみたい。特に東京、神奈川近辺は多いようです。
こちらのページを参照
http://www.ktr.mlit.go.jp/honkyoku/kikaku/fuji100/highlight/diamond.htm 場所によってみれる日付が全然違うので注意です。基本的には冬の寒い時期が多いみたいですね。
ところで、最近「ダイヤモンド富士」みれる穴場スポットとして急浮上してきたのが、神宮外苑の絵画館前。以前は「国立競技場」が邪魔をしていて富士山自体を見ることができなかったのですが・・・!!今では素晴らしい富士山が毎日拝めるということで、特に写真愛好者の間では話題になっているそうです。
こちらの記事によると2月3日〜6日には「ダイヤモンド富士」を見ることができるとか?
もちろん天気など他の条件も必須になってきますが、かなり期待できると話題みたいですよ。
新しい国立競技場ができてしまうとまた富士山は隠れてしまうと思うので
期間限定の貴重な機会、ぜひお見逃しなく〜
ダイヤモンド富士は無理でも、普通の富士山だけでも見に行く価値ありそうです!!
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