yummlyskitchen
500+ Views

ブルーベリーカップケーキ

ブルーベリーたっぷりのカップケーキにブルーベリー&クリームチーズフロスティングをのせました。
ブルーベリーのほどよい酸味が、甘さと重なって絶妙なコンビネーション。
鮮やかなブルーがとてもきれいで食欲をそそります😊
材料
バター(室温) 100g
砂糖 150g
薄力粉 200g
ベーキングパウダー 小さじ2
卵 2個
レモン汁 1個分
ブルーベリー 1カップ
バニラエッセンス 小さじ1
牛乳 1/4カップ
フロスティング 
クリームチーズ(室温) 100g
パウダーシュガー 500ml
バター(室温) 60g
ブルーベリージャム 大さじ1
飾り用ブルーベリー 
作り方
オーブンを180度に温めておく。
大きめのボールに砂糖と室温にもどしたバターを入れ、ハンドミキサーでかき混ぜる。
卵を一つずつ入れその度によくかきまぜる。
バニラエッセンスを加える。
薄力粉とベーキングパウダーを別のボールでよく合わせ、上のボールに半分ずつ加え、粉っぽさ残っているうちに、レモン汁を加えよく混ざったら牛乳を加える。
マフィン型にカップケーキシートを敷き、8分目まで生地をスプーンなどですくっていれる。
オーブンに入れ、25分ほど焼いたらオーブンから出しそのままおいて粗熱が取れたら型からだして完全にさます。
フロスティングをつくる。
ボールにやわらかくなったクリームチーズ、バター、パウダーシュガーを入れ、ハンドミキサーでまぜる。よく混ざりあったらブルーベリージャムを少しずつ加えて固めのクリーム状にする。口金をつけたしぼり袋に入れてお好きな形にしぼり出し、ブルーベリーを飾ったら出来上がり。
{count, plural, =0 {Comment} one {Comment} other {{count} Comments}}
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
FAR EAST BAZAAR ドライフルーツの専門ショップ
美容のために朝ごはんと間食にドライフルーツは欠かせません! ショップは決めてないけど、品揃えとアクセスのよさでファーイーストバザールはリピート率高め。オーガニックだし、あとナッツも一緒に買えるのが個人的にはポイント高いです。 渋谷、二子玉川、新宿、だいたいこの3つをパトロールしてます。東京以外も結構ありますね。 ネットショップ見るのも好き。変わった組み合せとか、お店で気づかないアイテムとか、次にお店で買うのを考えたりとか。 私が買うトップ5はこちらです。※写真は違います 1位 フンザ・アプリコット 2位 パイナップル(リングじゃない方) 3位 有機インカベリー 4位 アンダルシア・オレンジ 5位 エジプシャンデーツ アプリコットとパイナップルは、両方とも生とは違う味がするところが気にいってます。素材がよさそう。 インカベリーとオレンジは甘酸っぱいのが好きで、あとインカベリーの方は栄養価が高いとか。 最後のデーツは本当は味は好きじゃないけど、アンチエイジングに欠かせないと言われているので外せません。 刻んでグラノーラに入れてもいいし、ヨーグルトに入れてもいいし、そのままおやつとかおつまみにもしてるけど、他の食べ方も知りたいなー。
カップケーキ・チュートリアル 1
簡単ふわふわカップケーキの作り方、たくさんの画像つきで詳しく紹介します。 今日は第1日目、ふわふわカップケーキ本体の作り方を、次回第2日目ではおいしいかわいいフロスティングの作り方を見ていきます。 それでは始めましょう〜 まずは材料です。 小麦粉(中力粉か薄力粉)200g 砂糖 200g バター(室温において柔らかくしておく) 110g たまご 2こ ベーキングパウダー 小さじ2 牛乳 125ml バニラエッセンス 小さじ2 またはココアパウダー 大さじ4(バニラエッセンスのかわりにココアパウダーを入れるとチョコレート味のカップケーキになります)。 材料を揃えたら、オーブンを180度に温めておきましょう。 さて、では作り方です。 まず大きなボールに柔らかくしたバターと砂糖を入れます。 ハンドミキサーで砂糖とバターをよく混ぜ合わせます。写真のようにボロボロした状態になります。 そこへたまごを一つずつ混ぜ込みます。 たまご2個を混ぜあわせたところです。なめらかになりました。 バニラエッセンスを加えます。(チョコレート味にする場合はこれを省いてください。) 別のボールに小麦粉とベーキングパウダーを混ぜておきます。 チョコレート味にする場合はここでココアパウダーも一緒に混ぜ合わせます。 最初のボールに粉類を2、3回に分けて混ぜ込みます。そのたびにゴムベラで縁に残った粉をこすり落としましょう。 次に牛乳を加えよくまぜこみます。これで生地のできあがりです。 マフィン型にシートを敷きます。 スプーンなどを使い、生地を8分目ぐらいまで入れましょう。 180度に温めておいたオーブンに入れ、25分ぐらい焼きます。 焼き上がりました。マフィン型に入れたまましばらく(10分ぐらい)おいておきましょう。 型からだし、網などの上でよく冷まします。 ふんわりおいしいカップケーキの出来上がりです。普段のおやつにはこのままで十分!さあ召し上がれ〜 次回はカップケーキを華やかに飾るおいしくてかわいいフロスティングの作り方を紹介します。ぜひそちらもご覧ください〜
グラタンの季節がやってきた!
コンテチーズをたっぷり使い、じゃがいもとグラタンにドフィーネ地方の郷土料理です 【材料】4人分じゃがいも              4個コンテ                80g牛乳                140g生クリーム              50g塩                   ひとつまみナツメグ、胡椒、ガーリックパウダー 各少々 【作り方】1)コンテは細かくすりおろす2)じゃがいもは皮をむき薄く切る3)ボウルに牛乳、生クリーム、塩、ナツメグ、胡椒、ガーリックパウダーを入れて混ぜ合わせる4)グラタン皿にじゃがいもを平らにひと並べする5)3を回しかかけコンテをのせる(半量は残しておき仕上げに使う)6)4、5の作業を繰り返す7)ふんわりとラップをかけて700Wのレンジで10分加熱する8)仕上げ用のチーズを表面にのせて180℃のオーブンで約20分加熱し焼き色を付ける 毎年、秋になると作りたくなる定番のお料理です ホワイトソースなしでできる簡単グラタンぜひ作ってみてくださいね このグラタンに使ったチーズは「コンテ」 コンテはフランス東部、スイスとの国境にある山脈地帯フランシュ・コンテ地方が原産地のセミハードタイプのチーズです フランスで最も生産量が多く、人気の高いチーズなんですよ 硬く大きなチーズなので、カットしてそのまま食べます クセのない味は料理にも使いやすく便利! 加熱するとよく溶けるので、チーズフォンデュやグラタン、オニオンスープなどに入れてもよく合います フランスのカフェで出される軽食として知られるクロックムッシュにもコンテが使われています 塩気が強すぎず、ミルク風味もしっかりと感じられるチーズで、熟成が進むと栗やクルミのようなナッツの風味が加わります 食感もホクッとした感じになり、大変美味しいチーズです
さつまいも・りんご・レーズンマフィン
こないだコメントをしてくださった@yoshi3さんのアイデア、さつまいも&りんごマフィン、レーズンを足して作ってみました〜 甘酸っぱいりんごとほくほくしたさつまいもが絶妙のマッチ。 ごろごろ入った具が醸し出す食感もまたよし。 おいしい秋色たっぷりのマフィンができました。 材料 バター(室温) 100g 砂糖 100g 小麦粉 200g たまご 2個 ベーキングパウダー 小さじ2 さつまいも 1本 りんご 1個 レーズン 一掴み レモン汁 1/2個分 砂糖 大さじ1 シナモン 小さじ1/2 材料 りんごを皮のままサイコロ状にきる。 小鍋に入れて砂糖とレモン汁を加え、中火で10分ほど、りんごが少し柔らかくなるまで煮る。火からあげシナモンを加え、そのまま冷ましておく。 さつまいもはふかしてから、サイコロ状にきる。 オーブンを200度にあたためておく。 大きめのボールに室温で柔らかくしておいたバターと砂糖を入れ、ハンドミキサーでかき混ぜる。大きなだま状になってよく混ざり合ったら、卵を一つずつ加え、その度によくかき混ぜる。 小麦粉とベーキングパウダーを別のボールでよく混ぜておき、先のボールに半分ずつ加えて混ぜこむ。 粉っぽさが残っているうちに冷めたりんご、さつまいも、レーズンを加えて生地に混ぜ込む。 マフィンシートをしいたマフィン型に生地をスプーンなどですくいながら9分目ぐらいまで入れる。 オーブンに入れ25分焼き、網の上に出して冷ましたらできあがり。
我が家の定番チーズケーキ
とてもベーシックで失敗なし、しかもとびっきりおいしいチーズケーキです。 材料(直径24cmのパイ型) パイ生地 小麦粉 180g バター(手でこねられるくらいのかたさにしておく)90g 砂糖 60g 卵黄 一個分 フィリング クリームチーズ(室温で柔らかくしておく)250g 生クリーム 200g 砂糖 60g 全卵 2個 卵白(パイ生地で使った残り)1個 レモン汁 一個分  小麦粉 大さじ3 パイ生地 ①大きなボールにバターを練れるぐらいのやわらかさにして入れ、砂糖をまぜ手でこねる。 ②よく混ざったら小麦粉をくわえて混ぜるとぼそぼそした状態になるので、卵黄一個分をくわえて、一つにまとまるまでこねる。 ③パイ型の底と側面に②を手で押すようにしながらひきつめていく。全体にひいたら、フォークでつついて空気穴をまんべんなくあける(焼いたときふくらまないようにするため) ④180度に温めておいたオーブンで15分ほどやく。 フィリング ①ボールに柔らかくしたクリームチーズと砂糖をよく練りまぜる。 ②卵を全部加えよくまぜ、生クリームも加える。 ③しぼったレモン汁を少量ずつ②にまぜて最後に小麦粉を加えてよく混ぜる。 ④焼いたパイ生地に③を流し込み、180度のオーブンで30分から40分こげ色がつくまでやく。 ④さめたら冷蔵庫でひやして出来上がり
特集 vol.9 のテーマは、甘い贈りもの
2016年1月の特集は甘いもの。それも、意味を込めて誰かに贈ることを意識して、こだわりや限定などストーリー性があるものを中心に選んでみました。 甘い贈りものといえば目前のバレンタインやホワイトデーには欠かせませんが、お世話になった方や新しい仲間への挨拶など、言葉以上の気持ちを伝える時にも重宝しますよね。 季節やイベントを問わず贈れそうなものも多いので、ぜひギフトに悩んだ時のネタ帳としてもお楽しみください! vol.9 気持ちをとどける、お菓子&スイーツ また、贈る予定はないなあ…という方にはこちらを。 Vingleにはほかにも甘いものが集まるコミュニティがあります。贈りものに限らず、ちょっとしたおやつからパーティの主役まで色んな情報が飛び交っているので、気になる方は参加してみてくださいね。 スイーツ・甘味コミュニティ チョコレートコミュニティ ケーキコミュニティ お菓子・パン作りコミュニティ 【カードを投稿してみませんか?】 「私ならこれを贈るな」という鉄板ネタをお持ちの方、それ、同じ興味を持ってる人にも教えてあげませんか? ぜひカードを作成して関連コミュニティに投稿してみてください。:)
これからの季節、ホットミルクと濃厚なガトーショコラはいかが?♡
チョコレートケーキと言えば「ガトーショコラ」♡ これからの季節、ホットミルクや濃いめの珈琲と一緒に食べたくなるのが、とろける食感のガトーショコラはたまらないよね~♪ そんな時に食べたくなるのが「KEN'S CAFE TOKYO」のガトーショコラ(*/□\*) このガトーショコラはそのまま食べてもヨシ!!           温めて食べてもヨシ!!           冷やして食べてもヨシ!! と3通りも楽しみ方が出来るよ♪ ランク王国1位・日本ギフト大賞「東京賞」・食ベログベストスイーツ2014チョコレート部門 1位と人気の高いスウィーツだから、ちょっとお値段が高めだけど、食べる価値はあるよ!! 私は、お土産でもらって食べた事があるけど、本当に美味しいかった♡ 私的のは少し温めて食べるのが一番お気に入り(*'∀'人)♥*+ これからの季節だとホットミルクとガトーショコラの組み合わせは最高だよ~ 新宿に行った際に寄ってみてね☆ 手土産としても喜ばれる事、間違いなしです!! 確実に欲しい方は、予約をして買いに行くことをオススメします♪ http://www.kenscafe.jp/takeout/ 03-3354-6206 「KEN'S CAFE TOKYO」 住所 〒160-0022  東京都新宿区新宿1-23-3 御苑コーポビアネーズ1F TEL 03-3354-6206 Eメール info@kenscafe.jp アクセス 東京メトロ 丸ノ内線新宿御苑前駅2番出口より徒歩3分 東京メトロ 丸ノ内線の『新宿御苑前駅』の2番出口を出て左へ。 三菱東京UFJ銀行を左折して、突き当り、花園公園の右隣りです。 新宿御苑前駅の改札を出た所に、当店への案内地図がございます。 営業時間 10:00~21:00 定休日 土・日・祝日(臨時営業日に関してはHPを確認)
大人のシンプルチーズケーキ LA TERRE さんの“酪”
もとは三宿の洋菓子店、今は渋谷と二子玉川のフードショーに出店されてるラテールさん。私は普段ブーランジェリーの方ばかりでケーキ類の方はそこまで頻繁に買わないんですが、この酪(らく)と米粉のロールケーキだけはことあるごとにお世話になってます。 この酪は5周年記念で開発されたそうなんですが(今知った)、焼いてるタイプのチーズケーキでありながら、クリームのようなスポンジが溶けたような軽めのレアチーズの食感で、少し前まで流行ってた「生○○」って形容詞がまさに似合う感じの口溶けです。 甘過ぎず、酸味が強過ぎず、しっかりチーズの味があるけど気取ってないし重くない。そして見た目もケーキのようにこれ見よがしでなく、実にシンプル向きだしなよさがあります。奇を衒わない見た目同様に、お味も地に足の着いた間違いの無い味。 そんな佇まいなのでこれまでは自分用に買ってたんですが、今日グルマンなお友達にお裾分けしたら評判がよかったのでご紹介してみました。1つ200円程度で、ショップなら1つから買い求められます。ラテールさんはパンも美味しいので、渋谷・二子玉川にお立ち寄りの際はお試しください〜 3個からオンライン注文も可能なようです。 お店の場所
365日
代々木八幡の商店街のマルマンとローソンの間の道を入った右手にある話題のブーランジェリー。その名の通り”年中無休”が1つの特長で、富ヶ谷というお土地柄を活かして地元密着を重要視しているよう。 外から見た通り、店内は広くないけど開放感があって機能的な感じ。「カッコつけてるけど、カッコつけすぎててない」バランスが絶妙。写真の反対側(入って右手)はイートインできるカウンターで、7-11時はモーニングをやっている。しかも、パン食だけじゃなくて、おにぎりとか、味噌汁とか、魚とかの和朝食も!! パンの値段は決して安くないけど、1人や2人で食べる量として考えると、頻繁に「プチ贅沢」できる絶妙な大きさ。「一つ一つの積み重ねが、365日を充実させる。」というコンセプトにも頷けます。 パン屋だけではなく、ディーン&デルーカ的な”食のセレクトショップ”という要素もあるのがこちらのもう1つの特長。いろいろ調べてみると、オーナーの杉窪章匡氏は元ディヌ・ラルテの人なんすね、納得!パン好きなら絶対行くべし。きっとこの近所に住みたくなりますぜ。 ■オフィシャルサイト http://www.365jours.jp/ https://www.facebook.com/365joursTokyo ■外部記事 http://www.elle.co.jp/atable/hunter/bread_14_0122 http://feature.madamefigaro.jp/gourmet/140503bakery/51164.html http://allabout.co.jp/gm/gc/436148/ ■店舗情報 渋谷区富ヶ谷1-6-12 03-6804-7357 7-19時 年中無休
3
Comment
1