tempalay
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2016.2/18(Thu) 新宿MARZ

2/18(Thu)

LIVE Connection x FREE THROW pre. half step ahead

新宿MARZ

open 18:30 / start 19:00

出演者の動画は↓にあります!

出演バンド:

Tempalay
TENDOUJI
UQIYO
ドミコ

出演DJ:

FREE THROW

チケット詳細:

adv ¥2,500 / door ¥2,800 (+1drink ¥500)
LIVE Connectionのユーザー登録で¥500割引
ticket:e+ / ローソンチケット(Lコード:77075)
info:03-3202-8248

Tempalay

TENDOUJI

UQIYO

ドミコ

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with Placebo Foxes / シンガロンパレード / sympathy / JMC(ジュミッチ) / ジラフポット / SUPER BEAVER / スキッツォイドマン / 杉恵 ゆりか / STANCE PUNKS / SPiCYSOL / Special Favorite Music / SECONDWALL / SEKIRARA / セックスマシーン / SETUNACREWS / セプテンバーミー / そこに鳴る / 瀧川ありさ / たんこぶちん / Chima / テトラサイクル / dolls / DOACOCK / Draft King / ドラマチックアラスカ / a DROP OF JOKER / Drop's / ナードマグネット / NakamuraEmi / 中村佳穂 / 鳴ル銅鑼 / 2gMONKEYZ / NECOKICKS / NEKO PUNCH / 野田愛実 / Heartful★Funks / HIGH FLUX / ハウリングアンプリファー / HOWL BE QUIET / HaKU / ハッカドロップス / 浜田一平と彼の新しい友達 / 林青空 / Halo at 四畳半 / ハンサムケンヤ / BACK LIFT / バンドごっこ / PAN / ヒトリバンケット と 宴ガールズ / ヒラオコジョー・ザ・グループサウンズ / ビレッジマンズストア / プププランド / プラグラムハッチ / WHITE ASH / BOMI / Bob is Sick / polly / ポタリ / ぽわん / Marmalade butcher / my letter / MAGIC OF LiFE / 魔法少女になり隊 / Manhole New World / Mississippi Duck Festival / 水、走る / 密会と耳鳴り / ミナワ / みるきーうぇい / モアドモア / MOP of HEAD / もるつオーケストラ / 夜行性のドビュッシーズ / ヤバイTシャツ屋さん / UK BAND / 夜の本気ダンス / Radical Radio / ラックライフ / LACCO TOWER / Lambda / lical / リツコ / ReVision of Sence / リリィ、さよなら。 / 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レ・コード館
今日、11月3日は「レコードの日」だそうです。 北海道の新冠町(にいかっぷちょう)にある「レコードの博物館」が「レ・コード館」です。歴史的に価値のある蓄音機やレコード盤などが展示されてますが、所蔵している過去のレコードの視聴も行える施設です。小さな自治体の施設なので、潤沢な資金でレコードを購入しているわけではなく、いらなくなったレコードだけど、捨てるのは忍びないという方々からの寄付でレコードを1997年から収集しています。現在では90万枚ほどのレコードが収蔵されているというのは収蔵されているというのはびっくりですよね。 レコードに保存されているのは音だけじゃなく、ジャケットやジャケットに入っているリーフレットといったものがあります。私も学生の頃集めていたレコードはジャケ買いもありましたし、中の歌詞カードなどがとても楽しいレコードもありました。そんな楽しみが溢れているレコードをここに行くとたくさん見ることができます。 レコードや蓄音機が展示してあるミュージアムやリスニングブースがあるので、楽しもうと思えば1日中いられる場所です。私も蓄音機の音を聴きましたが、スクラッチノイズなどはありますけど、録音方法も今とは違うので演奏者の息遣いがわかりますし、ふくよかな音を感じることが感じることができました。 この新冠町はサラブレットの町としても有名です。サラブレットの育つ牧場も数多くあります。レ・コード館の隣には道の駅「サラブレッドロード新冠」があります。 レ・コード館 http://www.jalan.net/kankou/spt_01604ae3292017971/
渋谷uplinkにて行われる【見逃した映画特集2015】が熱い
現在も渋谷uplinkにて行われている 「見逃した映画特集2015」 の内容が実に熱い。  『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』や『はじまりのうた』、『セッション』などの今年の話題作も上映されるが、個人的に注目したいのはDVDなどでもあまりレンタル販売されなさそうな作品群だ。今回はその内の三作をピックアップしたい。 まずは『Cu-Bop(キューバップ)』だ。公開日は12/30(水)、1/5(火)、1/15(金)、1/17(日)、1/29(金)である。 ”映画『Cu-Bop』は、困難に直面しながらも、それをものともせずに、自分の音楽を演奏し続けるキューバのミュージシャンたちを記録したドキュメンタリー作品だ。キューバに残り音楽活動を続ける者、ジャズの本場であるアメリカ合衆国に移住する者…。その両者の元へ、監督自らカメラを持って自宅に泊まり込み、寝食を共にしながら『音楽が生まれる瞬間』を記録する取材方式によってこの映画は撮影された。ハバナの片隅の古びた住宅地、ニューヨーク・ハーレムのディープなラテン人居住区、カメラは驚く程近距離でミュージシャンたちを記録し、生活と共にある本物のキューバ音楽を活き活きと描き出してゆく。” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41952 より引用 あらすじだけでそそられる。公開間近なので予定を空けておこう! お次は『ブラジル・バン・バン・バン~ジャイルス・ピーターソンとパーフェクトビートを探しもとめて~』、公開日は12/30(水)、1/12(火)、1/16(土)、1/20(水)、1/27(水)である。 ”世界で最も影響力があるラジオ/クラブ DJ とリスペクトされるジャイルス・ピーターソンが、10 代の頃から愛して止まない「音楽の楽園」リオデジャネイロで作品制作に挑むなか、街へ繰り出し、歴史と文化への理解を深めていく、旅するようにリオの魅力を知ることができる、新感覚ドキュメンタリー!” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41613 より引用 ブラジル音楽事情だけでなくリオデジャネイロの街の気風なども体感できそうな期待できるドキュメンタリーだ。 最後は『THE COCKPIT』、公開日は1/16(土)~1/22(金)である。今回紹介する中では唯一の邦画である。 ”仲間たちと集まって一緒にものをつくる楽しさ。小さな部屋で遊びから始めた行為がいつの間にか作品になって、やがて大きな場所へ広がってゆく、かもしれない……。そんな自分たちの日常と地続きの創作。楽器の技術さえ必要ないヒップホップという音楽は、その実感をつねにわたしたちに届けてくれる。注目のヒップホップ・アーティストOMSBとBim、そして仲間たちも加えた、真剣だけどコメディ映画みたいににぎやかな音楽づくり。『THE COCKPIT』はそれを記録することで、同じようにわたしたちの日常と創作とを繋いでみせる。刺激的な創造行為の貴重な記録であると同時に、若者たちのユーモラスで愛おしい日常の記録でもある、これはそんなドキュメンタリー。 ” 創作への熱意や青春の清らかさなどを感じられそうな作品だ。また場面や環境などが身近であることからも実に共感しやすい作品となっていそうである。 今回は音楽映画でかつちょっとニッチな作品を紹介したがそれ以外にも様々な作品が上映される予定だ。 「見逃した映画特集2015」を見逃すな!
Daft Punkの「Get Lucky」はカバーされても最高にかっこいい
"ダフト・パンク(Daft Punk)は、フランス出身のハウス/フィルターハウス/エレクトロ・デュオである。 トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter、1975年1月3日 - )とギ=マニュエル・ド・オメン=クリスト(Guy-Manuel de Homem-Christo、1974年2月8日 - )の2人組。 ライブやビデオ・クリップでは、ロボコップのような仮面(フルフェイスマスク)を被って本人達の素顔を公開しないなど、ユニークなパフォーマンスを行っている。ロボットになってしまった理由として、1999年9月9日にコンピュータのバグで機材が爆発。その事故によって2人はサイボーグになってしまったというストーリーがインターステラ5555のプロモーションビデオのインタビューで語られている。" Wikipediaより引用 そんな彼らの代表曲のひとつが Get Lucky である。まずは一度聞いていただきたい。  当時全盛を極めていたファレルや、超有名な最高カッティング野郎ナイル・ロジャーズ、日本でもお馴染みのベーシストであるネイザン・イーストなど超豪華な面々を揃えた当楽曲は発表当時相当に話題を呼んだ。  そんなGet Luckyが色んな人にカバーされているようだ。というわけで幾つかピックアップしてみた。 ちょっとニッチにも度々登場しているロバート・グラスパー・エクスペリメントによるカバー。彼らはニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirits」もカバーしているなど実にジャンルに囚われることなくカバーを行っているが、 このカバーも存分に「グラスパー節」が発揮されている点は流石という他ない。 こちらの動画はなんとベース一本でカバーしている! ベース一本でこんなに色んな音が出せるのか、という点も驚きであるがそのテクニックも実に素晴らしい。 こちらはオーストラリア出身の4ピースインディーズバンドSan Ciscoによるカバー動画。 これまでのカバー動画よりもどこか若々しく、 フレッシュな勢いに溢れておりいい味が出ている。 このように実に様々なアーティストたちにカバーされるほどリスペクトを集めている Daft Punk。 掘ればもっと色んなアーティストによるカバーが見つかるかも、、、!
「ここだけはまわっとけ!」下北沢カレーフェスティバル2015の歩き方【第2回】
昨夜に続き、下北カレーフェスの歩き方をお届けします! 第1回はこちら! https://www.vingle.net/posts/1101281 ▽▼さらっとおさらい▽▼ 10月9日(金)〜10月18日(日)に開催され、今年で第4回となる下北沢カレーフェスティバル2015の「ここだけはまわっとけ!」のお店を開催日までカウントダウン形式でご紹介します! ■下北沢カレーフェスティバル2015 http://curryfes.pw 写真は2013年のスタンプラリーの景品!「I LOVE 下北沢」というアプリを使ってスタンプを集めると、貯まった個数に応じてグッズがもらえるのだ! ■スタンプラリーについて http://curryfes.pw/stamprally/ 今年は15個でカレーフェス限定Tシャツゲット!先着150人!急げ! ★☆本日のカレーは?★☆ "第4位" marusan wacca http://curryfes.pw/archive/62/ カレーに「和」の要素が加わるとどうなるのか?気になりませんか?そんな疑問に答えてくれるのが、このお店。 「和風カフェ&レストラン」ということもあり、昨年は、「白胡麻カレー」と「黒胡麻カレー」がフェス限定の特別メニューとして出ていました。 写真は「白胡麻カレー」のミニですね。身体にいい感じがする「和」ですね! 通常メニューも写真のと、お、り… み、みどりだぁぁぁっ!みどりじゃぁぁぁっ! こちらは、「じゃこ山椒のオムライスランチ」。通常メニューです。 この緑ソースがかかったオムライス、見た目こそなんか、なんかですが、一口食べれば、五穀米とじゃこ、半熟卵のコラボレーションに頬が緩みます。 緑の正体が気になる方は、胃袋に余裕があれば是非食べてみてください。 副菜の黒胡麻豆腐や赤だしもうまかったなぁ… ★☆まわる時のポイント★☆ 【1】特別メニューを食べよう! 普段お店ではたべることのできない「特別メニュー」は、下北沢カレーフェスティバルの醍醐味の一つ。 marusan waccaの特別メニューは、「本格濃厚バターチキンカレー(1000円)」。「日本人好みに作られた本格北インドカレー。知る人ぞ知る絶品カレーが復活!必食!」とのこと… 絶対うまいやろー! 【2】ミニを食べよう! 「いろんなお店を回りたいのに、もうお腹がいっぱい!泣」なんて話は毎年よく耳にします。 そんな方に朗報です!こちらのお店では「ミニカレー(500円)」を提供しています。 ミニカレーでお店をたくさんまわって、Tシャツゲットなんていう、頭脳プレーもできるわけです。 ※お店によっては、「ミニカレー」がない代わりに、「一皿のシェア」、「テイクアウト」がOKだったりします。 【3】オリジナル酢ドリンクを飲もう! 和の料理に欠かせないものといえば、「さしすせそ」。 その「す」でオリジナルドリンクを提供しているのがこのお店。なかなか飲む機会ないですよね? カレー風味になった口の中をさっぱりさせてみてはいかがでしょうか? ※食べ過ぎで胃が荒れてる時はお酢の酸が負担になるので我慢してね! いかがでしたか?明日は第3位をご紹介します。お楽しみに! ■下北沢カレーフェスティバル2015 http://curryfes.pw
元バンドマンが始めたカレー店「CURRY BAR シューベル」
バンドマンは多い。しかし元バンドマンのほうが世の中には多いのではないだろうか。 そのような元バンドマンが他の分野で頑張っているのを見ると応援したくなるのは私だけであろうか。 そんな元バンドマンがはじめたカレー店「CURRY BARシューベル」がいい感じだ。 http://curry-shubell.com/ 3/10に2周年を迎えるこのお店は西荻窪の人気カレー店のようだ。 お店のツイッターやインスタグラムに載っている写真を見ているととても美味しそうである...! https://www.instagram.com/shubell/ https://twitter.com/currybarshubell 海鮮とスパイスが良い感じに絡みつく!美味しそう! そしてサイトに載っているシューベルのMINDとHISTORYがとても素敵なので是非読んでみて欲しい シューベルのMIND http://curry-shubell.com/MIND/MIND/mind.html シューベルのHISTORY http://curry-shubell.com/MIND/HISTORY/history.html 元バンドマンならではの思いやコンセプトがあり、めちゃくちゃ興味をひかれる内容となっている。 そしてなんと3/27にはEmeraldのナカノヨウスケ(Vo)が10名限定のライブを行うらしい。 カレーを食べながら彼の歌声を聞く夜は最高であろう。完全予約制なので早めに予約をオススメする! シューベル2周年記念ライブ 2016年3月27日(日)東京都 CURRY BARシューベル OPEN 18:00 / START 19:30 <出演者> ナカノヨウスケ(Emerald) 料金:2500円(カレー付き) 東京都杉並区西荻南1-23-11 日興パレス西荻窪PARTⅡ JR西荻窪駅南口から徒歩約4分
『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
公共交通機関を利用する有名ミュージシャン達が微笑ましすぎる
あのミュージシャンが地下鉄に!? と日本であったら有りえないと思ってしまうような光景が今海外で話題になっている。 まず一人目は ノエル・ギャラガー(ex.Oasis) だ。 ”10月26日の夜にロンドンのO2アリーナで開催されたU2の公演にサプライズ出演したノエル・ギャラガーだが、それに先んじてもっと驚きの行動に出ていた。この元オアシスのギタリストは、その前夜に行われたライヴに向かうため、一般人と同じように地下鉄を使っていたのだ。” http://nme-jp.com/blogs/8117/ より引用 お次は Foo Fightersのデイヴ・グロールだ。 ”「ロック界で最もいい人」がトレードマークのデイヴ・グロールは、一般人と共に公共交通機関を喜んで利用するほど気さくな性格だ。彼にできないことがあるだろうか? 彼はフー・ファイターズがシカゴに滞在している時に、シカゴ交通局の電車に乗っているところを、もちろん笑顔でファンに撮影されている。この姿は、彼が業界でも屈指のいい人であることをさらに確信させるばかりだった。” http://nme-jp.com/blogs/8117/ より引用 他にも Rihanna(リアーナ) Mariah Carey(マライア・キャリー) そしてなんとあの Jay-Z までもが地下鉄で目撃されている。  Jay-Zは上の動画以外にもクリス・マーティンやTimbalandと一緒にいる時の様子をファンに撮影されたこともあり 中々に地下鉄出没率が高い と言える。    ここに載せたミュージシャン以外にも地下鉄やそれ以外の公共交通機関で目撃されたアーティスト、ミュージシャンは数多くいるようだ。ミュージシャンといえども我々と変わらない人間。ふと電車に揺られる日常を過ごしたくなるのかもしれない。