hamako
1,000+ Views

横浜駅近くの昭和な飲屋街にある「豚の味珍」

横浜駅を高島屋側に降りた後、線路沿いを右側にちょっとだけ歩いて行くとまだまだ開発されていない昭和な飲屋街がひっそりとあります。それが昭和30年にできたという「狸小路」。ここにはまるでドラマのセットみたいにレトロな佇まいの飲み屋さんがいくつかあるんですが、中でもここ「豚の味珍」は人気のお店。
名前の通り、豚の珍しい味、が楽しめるお店です。
こちらは豚の頭の肉。頭の肉ってあんまり聞かないですよね。
普通に美味しかったです。ビールがすすむ味でした。
手前にあるのが豚足で、奥にあるのが耳です。これらは、そんな珍しくはないか・・・
でも美味しかった!
豚足は特に他で食べるものより柔らかく煮てあって食べやすかったです。
こちらのお店、他にも舌、胃、尾などもあって合計6種類の部位が楽しめます。
狭いお店ですが、すごく活気があって雰囲気もいいですよ〜。ちょっとだけ入るのに勇気がいりましたが入ってしまうと全然問題なしでした。路地の雰囲気も味わって欲しいのでできればお店にいくのがおすすめですが、通販もあります!
おうちでの楽しみ方アドバイスなどもあって・・・これいいかも。
豚の味珍
2 Comments
Suggested
Recent
沖縄料理とかでは、よくあるかも!ここのは、コリコリよりはもっと柔らかめでした!美味しいですよ〜!
美味しそうっ!!!豚の耳、初めて見ました、、コリコリした食感なんですか?
Cards you may also be interested in
『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
絶対覚えておきたい「写真の基本構図」を説明した動画
私は写真を撮るのが下手だ。せいぜいポケモンスナップで良い点数をとるのが限界である。 しかしこの写真家Steve McCurry氏が説明する「写真の基本構図」を頭に入れればもしかしていい写真が撮れるのではないだろうかと思えてきた。 この動画ではベーシックを教えてくれると共にその構図の参考となる素晴らしい写真を例に出してくれている。 めちゃくちゃ数が多く全てはここで紹介できないので少し紹介していこうと思う。 ① 9分割した時の交差点 どういうことかと言うと、写真をまず9分割する。 そしてその線が交差するところに目を引くポイントを置くのだ。 そのようにするとこんな写真が撮れる 確かにこのような構図の写真はよく見る。 ② 9分割した時の線に沿った写真を撮る どういうことかと言うと写真の中にある立体感を出すラインをこの線に合わせるのである。 この構図を取り入れた写真がこちら これは横だが、縦と合わせて色々な組み合わせが出来そうだ。 ③ 自然のラインで目線を集めろ! これはどういうことかと言うと世の中にはよく見ると色々な「線」がある。 その線の矛先を一箇所に集めよう! このようなことである。 この他にもたくさん紹介されているので是非写真を上手く撮りたい人は一番上の動画を見て欲しい。 見た感想としては「線」を意識することが大切なんだな、と感じた
現存する日本最古のビヤホール 「ビアホールライオン銀座七丁目店」
ビールの美味しい季節ですが、季節問わず美味しいビールを楽しく飲める場所といって一番に思いつくのがここです。1934年創建、現存する日本最古のビヤホールで、戦時中幸いにも空襲を免れた貴重な建物でもあります。 駒澤大学耕雲館(現在は禅文化歴史博物館)なども手がけた菅原栄蔵氏による設計の内装は、当時の建築技術を結集して作られたもの。歴史が詰まった荘厳な空間です。 知らなかったのですが、内装は「豊穣と収穫」をテーマとしてつくられており、『麦の穂』をイメージした柱や、『豊穣』や、『ビールの泡』をイメージした電球などもあるのだとか。細部まではちゃんとチェックできてなかったので今度いったときはしっかりみてみます。 この日本初の250色ガラスモザイク壁画もすばらしく、見応えありますよ〜 これを眺めながら飲むビールがまたおいしいのです。 その他、『生ビールの達人』ともいわれるビールマイスターがいたり、こだわり抜いた「サッポロ生ビールの味」だったりと、オススメポイントは他にも。 ビールはあんまり...な人も建物としての魅力が満載なので行ってみる価値ありです。 お料理も美味しいですよ。 ビアホールライオン銀座七丁目店 http://r.gnavi.co.jp/g131800/
女子力を上げてくれる5000円前後の魔法のアイテム♡
女性の憧れブランドCHANEL(シャネル)♡ 女性なら何かしら一つは持っておきたいアイテムでもあり、シャネルのアイテムを身に付けると、自然と背筋が伸び自信が湧いてくるような、そんな魔法のブランド。 それだけの事もあり、値段もお高め;;;; バッグやアクセサリーもいいけど、見えない部分でもさりげなくシャネルを取り入れる事こそ素敵な女性になれる第一歩かもしれない(*'∀'人)♥*+ そこで今回は5000円前後で買える素敵なアイテム&プレゼントにも最適なモノを探してみたよ=333 ます。今回は、気負わずにいつでも身に付けることが出来る、5000円以内のシャネルのアイテムを紹介したいと思います♡ <オイルコントロール紙/150枚入り> 薄くて使いやすいオイルコントロール紙。 カバーの内側にミラーが付いており、150枚のシートが入っています。(5.3cm×8.5cm) ミラーがついているからちょっとした化粧直し、口紅直しにも最適♡ しかも一枚一枚、シャネルのマークが入っているのが◎ ROUGE COCO BAUME ルージュ ココ ボーム 使うたびにふっくらとしなやかな唇に整えるリップケア アイテム。 何色を送れば良いのか解らない時でもコレなら、どんな方にでも送れるね~♡ MIROIR DOUBLE FACETTES ミロワール ドゥーブル ファセット クリアな普通の鏡と拡大鏡がついた、コンパクトサイズのミラー。 鏡って意外と探すと素敵なのが無かったり、するけど、これならシンプルだからもらっても、送っても喜ばれるアイテムだよね~♪ ヘアミスト チャンス オー ヴィーヴ ヘアミスト ヘアミストなら香水と違ってお手頃価格☆ しかも香水と劣らない使用感だよ=333 ※香水よりはフワッとした香り(私的に) ちょっとしたモノでも持っていれば、女子力を高めてくれそうモノばかり♡ 鞄やアクセサリーが持てるのは理想だけど、こういう細かい所にも気を使える女性って素敵だよね♪ シャネル http://www.chanel.com/ja_JP/fragrance-beauty/fragrance.html#page-1
素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
《展示延長》吉岡徳仁「ガラスの茶室-光庵」将軍塚清龍殿(天台宗青蓮院門跡)
まだあまり知られていない京都の名所にある、期間限定のアート作品。 今年4月に期間限定展示が終了する予定でしたが、予想通り延長が決まりました。今回も「会期はまだ未定でございますが、終了日の3ヶ月前に、 吉岡徳仁デザイン事務所ホームページで、告知をさせていただきます。」とのことです。 吉岡徳仁 | TOKUJIN YOSHIOKA ガラスの茶室-光庵 | KOU-AN Glass Tea House | 2011-2015 ウォーターブロック | Water Block | 2002 第54回ヴェネツィアビエンナーレ国際美術展Glasstress2011でデザインが発表され、その後作成されたもの。透明な茶室という小宇宙から自然を感じて一体化する、というコンセプトではあるらしいのですが、残念ながらこの小宇宙の中から自然を眺めることはできません。 ウォーターブロックの方はこの写真のロープの外にあって、座ってぼーっとできます。 ここへ行くのはちょっとややこしくて、下手すると違う場所に行ってしまうので興味ある方は気をつけてください。 まずこの将軍塚清龍殿は、京都東山の山頂と同じ高さにあります。山頂公園というのが離れたところにあるので、厳密には山頂ではなさそう。東山ドライブウェイという道路をひたすら上がっていった最後にあります。 ちなみにこの山の中腹は昭和の初期〜中頃は遊園地のようなレジャースポットがあったので、今でもガードレールから見下ろすと錆び付いた看板と雑草が絡まっていて、とても景勝地へのプロローグとは思えない景色です。 緑の枠は、左下が京都駅、左上が四条河原町、右が山科、という位置関係なので、東山ドライブウェイの説明を山科拠点でいう人がいて、これが一つめのややこしさ。 次に赤丸の右下が将軍塚青龍殿なんですが、この青龍殿は左上の天台宗青蓮院の飛地境内という扱いなんです。なので「天台宗青蓮院門跡 将軍塚青龍殿」と書かれていることも多くて、これが二つめのややこしさ。 うっかり青蓮院門に行って青龍殿を探す可能性もあるので気をつけてください。(青蓮院は青蓮院で見所があります!) 青龍殿というのはこの建物で、この写真は将軍塚(左下)方向から撮ってますが、左の軒先の向こうにガラスの茶室が隠れてるのが…わかりますか? ガラスの茶室があるところは「大舞台」で、この写真では奥行きもわからず半分くらいしか見えていませんが、清水の舞台の4.6倍の広さです。この方向から少し左に向けば平安神宮の大きい鳥居がミニチュアみたいに見下ろせる場所です。 さらに180度振り返ると、銀閣寺も「あ、あれかな?」程度にわかります。 吉岡徳仁さんと、この作品についての詳細は下記の記事を参照してください。たしか情熱大陸なんかにも出てたし、六本木ヒルズのけやき坂通りにも「雨に消える椅子」というガラス作品が置いてあるのでなんとなく目にされた方は多いかと。 吉岡徳仁デザイン事務所 吉岡徳仁がデザインした「ガラスの茶室」が京都で公開中だよ 自力では撮れませんが、こんなところにあります。見晴らしの良さと空気の気持ち良さは抜群。私が行ったのは曇った日の午前中でしたが、晴れてる日、朝、夕方、雪の日、など一年中違う風景が見えるだろうなあと思うと、また行きたくなってきます。 アクセスは、休日(とGW中の平日)は1日に6本ほどのバスは出てますが、たまたま乗れたらラッキーくらいに思っておいて基本はタクシーを考えたほうがいいかなと思います。私は三条駅からタクシーに乗って行きも帰りも1500円前後でした。 仮に茶室の展示が終わっても、将軍塚の周りは桜が咲いたらきれいだろうなーという感じだったし、紅葉の時期はあたりが赤くなると思うので、何度か京都旅行には行っていて「なんかもう一声ほしい」という方は行ってみてもいいんじゃないでしょうか。春と秋はライトアップなんかもされるみたいですし相当雰囲気よくなりそうです。 天台宗青蓮院門跡 将軍塚青龍殿 拝観 9:00〜17:00 拝観料 大人500円
ビールがすすむ魔法の調味料(笑) 生アンコールペッパーペースト
生でアンコールでペーストな胡椒って何?? ってことで順を追ってご説明します。 岡山にFOREST JAPANという会社がありまして、そこがカンボジアで育てられた胡椒をフェアトレードしてます。カンボジアって元々は胡椒の生産が盛んだったようですが、内戦で衰退したところを若い人達が復興しようと奮闘してるとか。ってことでまず「アンコールペッパー」と名付けられてるみたいです。 で、そのカンボジアの無農薬・有機栽培のカンボット胡椒というのを元に、まずいわゆる黒胡椒粒が販売されてます。 次にそのラインナップに珍しいものがありまして、胡椒が若い実のうちに収穫して塩漬けした塩蔵ペッパーが「生アンコールペッパー」として販売されてます。青い山椒の実みたいな感じです。 その塩漬にオリーブオイルを加えてペースト状にしたものが「生アンコールペッパーペースと」というわけです。ちなみにオリーブオイルは岡山県牛窓産のエキストラバージンオリーブオイルだそうですよ。日本でいうと柚子胡椒みたいな雰囲気のものですかね(柚子胡椒は胡椒じゃなくて青唐辛子ですけど)。 これが美味しいのですよー。胡椒の味がなんだかわからないけど濃い!塩漬けの塩がなにか特長ある塩なのかわかりませんが、刺激や香り以外に「味」がしっかりあります。 ペーストだからマヨネーズに混ぜたり卵かけ御飯にちょいと乗せたりパスタソースに使ったりと万能です。あと、市販のチーズやバゲットにちょっとつけただけでビールがいくらでも飲めてしまう。基本的に何にでも合いますが、意外とお肉類よりカルパッチョみたいな魚介に合う気がします。あと面白いところでレモンと合う! 最近購入したのでまだ温かい料理にはあまり使ってないのですが、秋になったらサツマイモにバターの代わりに乗せてもおいしそうだなーとか、冬になったら鍋の薬味にしようとか、早くも食い意地全開です。 黒胡椒・クルトンペッパー(これがまた!)・塩漬け・ペーストがセットになった2000円のお試しセットがあるので、楽天セールであともう1ショップ買いたいわという時なんかに一度試してみてください〜。 FOREST JAPAN 楽天のお試しセット
京都の小さな焼き菓子工房がつくる猫型お菓子がかわいすぎ。
京都にある菓子工房キャリコ。フランス菓子を基本とした小さな焼き菓子を作っているのですが、ここの人気商品のひとつが、こちらの「猫型お菓子」! 猫型のお菓子を作っているお店は珍しくないけど、ここまで種類が豊富なお店もめずらしい!お店のお菓子職人の方が、猫ちゃんを飼われているようですね。どおりで猫愛がかんじられます。 3匹の顔が並んだ「猫クッキー」はやさしいバニラ味。これ三姉妹なんだそうです。笑 その上にある猫がじゃれあっているようにみえるカタチのは「チーズとバジルのパイ」。このナッツみたいに見えるのは松の実なんだとか。おつまみにもいけますね。 真ん中にあるのがアイシングで仕上げてあるのが「ネコクッキー」。優しい色合いがたまりません。 そして右端にあるのが「三毛猫模様のパウンドケーキ」。形は普通にパウンドケーキだけど模様が確かに三毛猫です!どれも美味しそう。 こちらはネコセット、というお菓子セットでボリューム的には3,4人ぐらいの集まり向けらしいです。猫好きさんのティーパーティなんかにいいですね〜 http://calico-store.com/?pid=75272416 その他、もっとボリューム少なめのものや、猫菓子以外のものと組み合わせたセットもありますよ。http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236936&csid=0 単品でも購入できるようです! http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236898&csid=0
大人シュークリーム♡日本初上陸
シュークリーム専門店「シュー・ダンフェール パリ(choux d'enfer PARIS)」が、日本初上陸です!! 新宿の新商業施設「ニュウマン」に、2016年4月15日(金)にオープンしたとの事でかなり話題になっているお店の一つですよね♡ 私も気になっているものの、まだ行けてませんが;;;;; 早く食べてみたいものです=333 フランス料理界を代表するカリスマシェフ、アラン・デュカス(写真2の方)のもと、2014年にパリで誕生した「シュー・ダンフェール パリ」。 生地には、ローストナッツやあられ糖などでアクセントを。 シューのフレーバーは・・・・・ パリ店と同じショコラとキャラメル、柑橘系のアグリュムに加え、日本限定のカスタード、抹茶、さくらの3種類が追加されているとの事。 ◇特にさくらは、5月末までのシーズンフレーバーで桜の葉の塩味を際立たせたコクのあるクリームになっているとの事です♪ 大きすぎす、小さすぎない大きさも魅力の一つで、これだと飽きずに色々な種類を食べる事 が出来そうで、手土産リストにまた一つ候補が増えました♡ 6個セット680円、3個セットはトラディション240円、セゾン340円。上段《トラディション》/キャラメル、ショコラ、アグリュム(柑橘)。下段《セゾン》/カスタード、抹茶プレミアム(日本限定)、さくら(日本限定・シーズン限定) シュー・ダンフェール パリ『NEWoMan新宿店』 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoManエキナカ(新宿駅新南口駅構内) TEL 03 3354 2181。 営業時間 8時〜22時。定休日は施設に準ずる。 参考サイト http://trendybaru.com/5998.html http://casabrutus.com/food/19196