yummlyskitchen
2 years ago500+ Views
最近この配合、この手順が定着してきました。前日夜10時ごろ仕込みをはじめて翌朝7時頃の2次仕込みを経てお昼前に焼きあがり。発酵時間が短いので酸味がおさえられ味は我が家の好みにぴったりです。
ほぼ100%小麦粉で、いつも書くとおり外はカリカリ、中はフワフワの軽い質感。形はバゲットにしてもよし、カンパーニュ風にしてもよし。
次回へのチャレンジ。この軽目な質感をめざして、ライ麦やオーツ麦など配合を少しかえて焼いてみようと思います。
1日目夜
スターター 150g
水 100ml
ライ麦 半カップ
2日目朝
前日からの生地
強力粉 750g
水 450ml
塩 15g
ドライイースト 3g
はちみつ 大さじ1
3 comments
きれいな色ですね〜♡この独特な年輪?みたいなもようは、なにでできているんですか?
2 years ago·Reply
発酵かごというのかな、こういう模様がついたかごがあって、発酵させるときにその中にいれるんでですが、そうすると焼き上がりがこういう感じになるんです。うぷぷ、確かに年輪みたい。あと縄文土器とか笑
2 years ago·Reply
@yummlyskitchen かごに入れてるから、この模様がつくんですね!ずっと気になってたんです。これがついてたほうが美味しそうに見えますよね。縄文土器...!笑 土器パン、、笑
2 years ago·Reply
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