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西洋菓子 しろたえ

赤坂見附の駅からほど近い場所にある1976年創業の老舗洋菓子店。 「レアチーズケーキ」といえば、こちらを思い出す方も多いんではないでしょうか? 控えめな甘さで、濃厚だけどさっぱりとしたクリームチーズと、サクサクな土台のビスケットとの絶妙なバランス。一見小ぶりなんだけど、このちょうど良い大きさがお見事だと思うのです。しかもこの時代に260円というお値段! 案外知られていないようだけど、チーズケーキ以外にも、シュークリームやモンブランなどのケーキ類、焼き菓子なども豊富です。 歴史の重みが感じられる落ち着いた雰囲気のお店はイートインも可能なので、ご近所の豊川稲荷や乃木神社、日枝神社でのお参りのついでに寄ってみたりするのにはお薦めの1軒です。
最寄駅:銀座線&丸の内線「赤坂見附」駅徒歩2分、千代田線「赤坂」駅徒歩7分 住所:港区赤坂4-1-4 電話番号:03-3586-9039 営業時間:10:30~20:30(L.O.20:00)※祝日は〜19:30(L.O.19:00) 定休日:日曜 創業:1976年 分類:老舗洋菓子店 イートイン:◎ 個人評価:★★★★
2 Comments
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やっぱりそうですよね!?あれ以上、大きくても小さくてもダメなんです。何かの単位に使えそう。1しろたえ、2しろたえ、3しろたえ...
ここのレアチーズケーキ、すっごく好きです。そう、あの程よい大きさが、お見事以外に言葉が見つからない・・・
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手作りリコッタチーズ チュートリアル
今日はリコッタチーズの作り方チュートリアルです。 作り方を初めて知った時は、え〜こんなに簡単に作れるのお〜と目からウロコでした。 簡単でまず失敗することもなく、しかもリコッタチーズってお菓子にお料理にと、あるといろいろ活用できてとても重宝。 ぜひぜひ作ってみてください〜🎵 材料 牛乳 750ml 生クリーム 100ml お酢※(米酢や穀物酢などでなくホワイトビネガーと呼ばれるもの)またはレモン汁 大さじ2 塩 小さじ1/2 ※ホワイトビネガー(普通のスーパーにはないかも)とレモン、働きはまったく変わらないので、ホワイトビネガーがなければわざわざ買わずにレモンを使ってくださいね。 それでは作っていきましょう〜 鍋に牛乳、生クリーム、塩を入れて火にかけます。ちょっと熱くなってきたかなと思ったら温度計をいれて、沸騰直前、90度前後になるのを見計らって、火をとめます。 そこにお酢、またはレモン汁をいれ、軽くかきまぜると、脂肪と水分がすぐに分離し始めます。しばらくそのままにしておきましょう。 10分ぐらい経ったところ。かなり固まってきています。このまま完全に冷めるまでおいておきます。 冷めたらボールの上にざるを置き、その上にガーゼをおきます。そして鍋の中身を静かに注ぎいれます。 そのまま冷蔵庫にいれ、一晩おいておきます。 翌日の朝です。ガーゼを絞ってみるとすっかり水気がきれ、固形状になっています。 こちらはボールに溜まった水分。これは乳清(ホエー)と呼ばれ、パン作りやお料理に使えるので、私は大事にとっておきます。またちょっと検索したところ美容と健康にもいいそうですよ(こちらは参考まで)。せっかくなので捨てずにとっておきましょう🎵 ガーゼをしぼって丸くまとめてからお皿にだし、そのまま食卓にのせてもいいし、ガラス瓶などにいれて保存しても。 味見をしてみると酸味というよりはほんのり甘みさえ感じられる濃厚なクリーム状のチーズがお口に広がって幸せな気分に❤️ まずはパンやクラッカーにのせて食べたり、パンケーキやマフィンにのせたりとそのままのお味を楽しむのがいいかもしれませんね〜
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和菓子のお雑煮、花びら餅
お正月休みも終わりますねー。個人的に毎年だいたい大掃除して実家に行って帰ってきたら終わってるという慌ただしい休暇なので特に嬉しくもないんですが、この時期に楽しみなのが花びら餅です。 大大大大好物で、和菓子の中で一番美味しいんじゃないかと思うくらい。お正月前後しか販売されないので飽きるまで食べすぎないのもいいのかもしれません。 もとは宮中雑煮という食べ物からお菓子になった経緯のため、味噌餡と牛蒡がベーシックな中身のようです。私がいつも買う仙太郎さんのは人参も入っていてますますお雑煮。古式ゆかしく牛蒡も二本です。詳しくはこちらを。 お正月限定菓子なのであちこち食べ比べる機会もないのですが、今まで食べた中では仙太郎さんの味が一番好みでかれこれ10年くらいいただいてます。 牛蒡も人参も餡もそれぞれとてもいい味な上に、口の中で一緒になるとこれまた絶妙のバランス。味だけでなく食感や香りや水分もパーフェクトなんじゃないでしょうか。販売されてるうちにあと3回は食べちゃおう。 と、こんなに褒めておきながら実はほかにも美味しい花びら餅があったら食べてみたい。たまには違うお店で買ってみようかなあ。 「ここの花びら餅はすんごいよ」というのがあったら是非教えてください! 仙太郎
maru
新大橋通りと鍛冶橋通りが交わる八丁堀の交差点のランドマーク的存在で、宮田屋という酒屋が経営する飲み屋ビル。 お酒も料理も空間もすべてが極上で、とにかく活気があります。特にワインは安くて、種類も多く、その筋では”聖地”のように謳われるお店。酒屋直営飲食店のロールモデルといえるのでは。 「みんなでワイワイガヤガヤ」という時にはまさにうってつけ。各フロア、23時迄(フードLOが22時で、ドリンクLOが22時半)という潔さも良い。 そんなこんなで、とにかく人気店なので(2Fと3Fは)当日でも予約は必須かと。あと、日祝休なのでご注意あれ。 1Fの酒屋奥はビール、ワイン、日本酒、焼酎、ウイスキーなどを楽しめるオシャレ立ち飲み屋「STANDBAR MARU」 2Fはカジュアルにワインを中心に楽しめるカウンター中心のバル「maru 2F」 3Fはmaru 2Fにビストロの要素を足した感じの「maru 3F」 ■店舗情報 中央区八丁堀3-22-10 03-3552-4477(2F) 03-3552-4400(3F) 16:30-23:00(LO22:00)※2Fは第1・3土曜が16時〜、3Fは第2・4・5土曜が16時〜 日祝休 ※2Fは第2・4・5土休、3Fは第1・3土休、1Fは土日祝休 http://maru-miyataya.com/ ■関連情報 *食べログ(1F、2F、3F) *ニューヨーカーマガジン ”東京の名店ガイド Vol.6” *個人ブログ ”Non-Stress Life”
大人シュークリーム♡日本初上陸
シュークリーム専門店「シュー・ダンフェール パリ(choux d'enfer PARIS)」が、日本初上陸です!! 新宿の新商業施設「ニュウマン」に、2016年4月15日(金)にオープンしたとの事でかなり話題になっているお店の一つですよね♡ 私も気になっているものの、まだ行けてませんが;;;;; 早く食べてみたいものです=333 フランス料理界を代表するカリスマシェフ、アラン・デュカス(写真2の方)のもと、2014年にパリで誕生した「シュー・ダンフェール パリ」。 生地には、ローストナッツやあられ糖などでアクセントを。 シューのフレーバーは・・・・・ パリ店と同じショコラとキャラメル、柑橘系のアグリュムに加え、日本限定のカスタード、抹茶、さくらの3種類が追加されているとの事。 ◇特にさくらは、5月末までのシーズンフレーバーで桜の葉の塩味を際立たせたコクのあるクリームになっているとの事です♪ 大きすぎす、小さすぎない大きさも魅力の一つで、これだと飽きずに色々な種類を食べる事 が出来そうで、手土産リストにまた一つ候補が増えました♡ 6個セット680円、3個セットはトラディション240円、セゾン340円。上段《トラディション》/キャラメル、ショコラ、アグリュム(柑橘)。下段《セゾン》/カスタード、抹茶プレミアム(日本限定)、さくら(日本限定・シーズン限定) シュー・ダンフェール パリ『NEWoMan新宿店』 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoManエキナカ(新宿駅新南口駅構内) TEL 03 3354 2181。 営業時間 8時〜22時。定休日は施設に準ずる。 参考サイト http://trendybaru.com/5998.html http://casabrutus.com/food/19196