nekoneko
2 years ago1,000+ Views
黒川紀章設計 国立新美術館のエントランスカフェ 「カフェコキーユ」
巨匠、黒川紀章の最後の作品でもある、六本木の国立新美術館。 美術館内にはいくつかカフェやレストランがありますが、ここ一階のエントランスカフェは気軽に利用できるのと開放的で居心地よい場所なんでついいつもここばかり利用してしまいます。天気のよい日は光がめいいっぱい差し込んできて気持ちよいです。窓からは公園の緑も見えるし、六本木にいることをつい忘れてしまう程です。 他の美術館内カフェに比べて客層が広くバリエーションに富んでる気がします。みなさん思い思いにくつろいでる様子を観察するのもまた楽しいです。
夕刻のテラス。真冬の日でしたが、日差しの暖かさがまだ残っていてちょうどよいくらいでした。 経営はあの「ひらまつ」なんですね! コーヒー美味しいです。ハーゲンダッツもあります。笑 http://www.hiramatsu.co.jp/cafe/nacc/coquille.html
2 comments
2枚ともとてもいい写真ですね。国立新美術館は、僕もとても好きな建物です。黒川紀章がとんちんかんな選挙活動をしたときはどうしたものかと思いましたが、この建物のおかげで、晩節を汚さずにすんだのではないかと思います。
2 years ago·Reply
たしかにそんな選挙ありましたね!せめて最後がこれでよかった! あのオープンな雰囲気、上野の美術館とかにはない感じですよね。
2 years ago·Reply
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