kecotte
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MIYAKE ISSEY展 三宅一生の仕事 国立新美術館 3.16-6.13
きたきたきた!三宅一生ファンの私としてはとても見応えのあった2000年東京都現代美術館「三宅一生展 ISSEY MIYAKE Making Things」以来のとても楽しみな展示まであと数週間です。1970年からの45年間の活動が2000㎡の会場にぎっちり詰まっているということで相当見応えがあるはず!
ちなみに3月から4月、国立新美術館からミッドタウンのあたりは桜が綺麗なんですよね〜。いいタイミング!
この予告映像の制作は中村勇吾。会場はルームABCで構成され、ABの空間デザインは吉岡徳仁、Cの会場デザインは佐藤卓、映像作品は中島信也や高木由利子と、錚々たる面々による展覧会のためのアートワークも気になります。
とはいってももちろんメインは三宅一生だし、1回や2回行っただけではとても消化できなさそう。
あとトークイベントやワークショップも予定されていて、私はNoismの金森穣さんが話す「動きのクリエイション」の日に申込もうかなと思ってます。他にも吉岡徳仁、深沢直人など、21_21系メンバーと言いますか、ー生さんとのトークセッションではありませんが色々予定されてます。
とりあえず申込は2月23日から先着順なので、興味がある人はスタンバっておきましょう!
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