zajiz
500+ Views

透明電車あらわる?!新型車両が西武線特急2018年に登場発表!

新しい電車の発表に喜んだのは乗り鉄?撮り鉄?
なんとレッドアロー号から25年ぶりの西武鉄道の新車両作成の発表された。
「風景に溶け込む特急」登場 「建築界のノーベル賞」受賞者がデザイン 西武http://trafficnews.jp/post/49423/160314_seibu_01/
この新車両、デザインコンセプトからしておもしろい。
1.都市や自然の中でやわらかく風景に溶け込む特急
2.みんながくつろげるリビングのような特急
3.新しい価値を創造し、ただの移動手段ではなく、目的地となる特急
リビングのような、は想像できるけど、風景に溶け込むって?目的地となるって?
という素人には謎が多いキーワードが出てきてる。
イメージイラストをみると、なんとなくわかる気も。
まだ検討中とはいえ、確かに風景に溶け込んでもはや透明車両に!!
西武鉄道からのリリースにはいろいろヒントが書かれてる。
『いままでに見たことのない新しい特急車両を』手がけるのが、建築家の妹島和世。
妹島和世氏と西沢立衛氏の建築ユニット「SANAA(サナー)」の代表作は金沢21世紀 美術館(2004年・石川県金沢市)や、 小笠原資料館(1999年・長野県飯田市)など。
建築界のノーベル賞「プリツカー賞」を受賞しているとだけ聞くと期待したくなる。
(小笠原資料館)
新車両の登場は2018年度ということでまだちょっと先のようだけど、この自己主張しない自己主張。実現したら面白いかもね~。
はやくはやく!
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
函館カフェ3「cafeハルジョオン・ヒメジョオン」
久しぶりのこのコレクションの更新。(あ、ぜひフォローしてくださいね笑) このカフェは函館駅に近いのですが、道の奥へと進んでいかないとたどり着かないような分かりくい場所にあるので、観光客はあまりいなく地元の人であふれているカフェ。 お店のHPによると、「平成15年8月に、函館市大手町の明治45年に建てられた古い2階建ての土蔵を改築」してこのお店を開店したそう。 函館には、こういう古い建物を改築してカフェに使っているお店が多く、しかもセンスが多いお店が多いのです。(Uターンしてカフェををオープンする人も多いんですよ!) 中はこんな感じ。1階がカフェで、2階が雑貨などを売っている「リーブス・クローゼット」というお店。店内には、谷川俊太郎の本や木馬も置いてあって、子供も楽しく過ごせそうな雰囲気の場所である。カップル率も高い。笑 写真は、「ベトナム風ナスと豚肉の炒めご飯」 他にも、ボリュームのある料理「ステーキごはん」やデザート系の「りんごとさつまいものタルト」など、メニューいっぱい。しかも全部美味しいから、迷う。 写真はRettyより。 住所:函館市大手町3-8 営業時間:11:30〜14:30(ランチタイム)、14:30〜17:30、ディナー:17:30〜24:30 LO23:00 定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日) アクセス:市電 「魚市場通」電停 下車  徒歩2分 駐車場:有(約8台)
AMラジオを聞く人注目のラジオピックアップ(2016/03)
なかなかラジオ端末を買い替えることはできないのですが、色々な機能やデザインをみては、ときどきたまらなくなってしまいます。(実際はスマホ一台あればラジコで済んでしまうのですが) AMラジオ好きに持っていてほしいラジオをちょっと紹介します。 オーレックス『TY-AH1000』 http://aurex.jp/ ハイレゾが手軽に聞けて、さらにワイドFMにも対応している「CDラジオ」です。 SDカードやUSBや、Bluetooth接続でスマホからの再生もできます。 とにかく魅力なのはいろんな機能が一つにまとまっているという事と、懐かしい感じのデザインです。推定価格35,000円(税込)前後で、3月下旬発売だそう。 ※ワイドFM対応…AM放送をFMでも聞く事ができるサービス。90.1~94.9MHzが入る端末がワイドFM対応です。 SONY「ICZ-R250TV」 http://www.sony.jp/ic-recorder/products/ICZ-R250TV/ こちらもワイドFMに対応。嬉しいのは予約録音が最大20件可能なところ。 ワンセグTV音声も聞けるので、テレビを音声だけで楽しみたいあなたにぴったり! (最大約20時間バッテリー使用可) かなりの高機能ですが、ラジオを聞く機械として24,000円あたりはちょっと高いか。うーむ。 オリンパス「ラジオサーバーポケット PJ-35」 http://olympus-imaging.jp/product/audio/pj35/ ラジオの利用で多いのはやはり英語学習。 家利用と持ち運びをセットにした機種は色々ありますが、あえて選ぶとしたらこれ。 ICレコーダー型の本体は、同梱のスピーカー付きアンテナステーションと合体ができるというすぐれものです。予約録音、ワンセグTVもきけます。ただしワイドFM非対応。 AMはAMで聞く!そんな骨太のあなたはこちらをどうぞ。23000円前後。 SONY「FM/AMポータブルラジオ ICF-B88/S」 http://www.sony.jp/radio/products/ICF-B88/ 正直機能的には落ちるのですが、震災のことを考えると一家に一台ほしいです。 --- iPhoneなどのスマートフォン、携帯電話に充電もできる。USB AC充電、太陽光充電にも対応した手回し充電ラジオ --- AMを受信するだけならアルカリ電池で100時間持つそう。Amazonなら8000円前後なのでぜひ。 まずは充電機にもなるポータブルラジオがおすすめですね。 うーんこまった!
【函館カフェ2】明治初期の建築と洋風ちらしのある『JOE&RACCOON』
ここは、明治初期に建てられた建物をリノベーションして使われている。ぼくの大好きなカフェで、夜になるといい雰囲気のこじんまりとしたバーになる。 ーーー 1864(元時元)年、現在の同志社大学の創始者である新島襄が、お店の建つすぐそばの岸壁からアメリカ船に乗り込み密航しました。その時、船中でみんなから「Joe」と呼ばれていた新島にちなみ店名に「Joe」と名付けました。そのため、同志社大学の卒業生の方たちがお店に訪れることも多々あるそうです。 ーーー 引用:http://co-trip.jp/article/8359/ 新島襄にちなんでいるとは・・なんだか、建物も名前もゆかりがあっていいですな。 「洋風ちらし」(990円)は、ホタテやまぐろ、いくらがのっていて特製ソースもたっぷり。本当にもう最高な味で、見た目も珍しいので、外国人の友人がいたら、連れて来たいところ。 味があるカウンター。他にもコーヒーやガレットなどがある。 また、行きたいなー。ここは、赤レンガ倉庫からも近いし、おすすめですよー! JOE&RACCOON(ジョーアンドラクーン) 〒040-0052 北海道函館市大町9-14 TEL:0138-23-5655 OPEN:11:30~21:00 水曜日定休 市電大町駅から徒歩5分 駐車場あり
京都の小さな焼き菓子工房がつくる猫型お菓子がかわいすぎ。
京都にある菓子工房キャリコ。フランス菓子を基本とした小さな焼き菓子を作っているのですが、ここの人気商品のひとつが、こちらの「猫型お菓子」! 猫型のお菓子を作っているお店は珍しくないけど、ここまで種類が豊富なお店もめずらしい!お店のお菓子職人の方が、猫ちゃんを飼われているようですね。どおりで猫愛がかんじられます。 3匹の顔が並んだ「猫クッキー」はやさしいバニラ味。これ三姉妹なんだそうです。笑 その上にある猫がじゃれあっているようにみえるカタチのは「チーズとバジルのパイ」。このナッツみたいに見えるのは松の実なんだとか。おつまみにもいけますね。 真ん中にあるのがアイシングで仕上げてあるのが「ネコクッキー」。優しい色合いがたまりません。 そして右端にあるのが「三毛猫模様のパウンドケーキ」。形は普通にパウンドケーキだけど模様が確かに三毛猫です!どれも美味しそう。 こちらはネコセット、というお菓子セットでボリューム的には3,4人ぐらいの集まり向けらしいです。猫好きさんのティーパーティなんかにいいですね〜 http://calico-store.com/?pid=75272416 その他、もっとボリューム少なめのものや、猫菓子以外のものと組み合わせたセットもありますよ。http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236936&csid=0 単品でも購入できるようです! http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236898&csid=0
2
Comment
2