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八つ墓村・犬神家混同問題トートバッグ

こりゃ確かにRTされまくるわね。
次は「萩原」さんと「荻原」さんあたりでどうでしょう?
2 Comments
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どちらも数多く映像化されているしみんな混同しまくりなんでしょな。
えええー、犬神家っていったら絶対これですよねー。間違える人いるんですね!!驚。でもシュールでいいなこれ。
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「先生、企画をパクったことありますか?」
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ねこと街がもっと好きになる 吉祥寺にゃんこ映画祭
なんか映画祭ってけっこういろいろありますねー。 吉祥寺ではただいま「吉祥寺ねこ祭り」(人間がやっているようです。ねんのため)が開催中なのですが、その関連イベントとして映画祭が開催されています。 吉祥寺にゃんこ映画祭(7作品を上映) http://necofes.com/nyankofilmfes 日程・場所: ◆10月11日(日) 成蹊大学 吉祥寺ニャンポジウム 地域猫にまつわるドキュメンタリー映画の上映後、「人と猫がしあわせに生きる」をテーマに、猫にまつわるあれやこれやをみんなで考えるシンポジウムを開催します。チャリティーライブも開催します。 場所:成蹊大学(武蔵野市吉祥寺北町3-3-1) (映画上映)6号館4階大教室・(ニャンポジウム)B1階カフェCoMMichi 入場料:大人500円 中学生以下200円 ◆10月16日(金) てまりのおうち ねこだらけ上映会 CatCafeてまりのおうちで、ねこだらけ上映会を開催します。不思議な森の空間で、本物の猫たちに触れながら、夜の映画鑑賞会をお楽しみ頂きます。 開場:20:00 開映:20:30 場所:CatCafeてまりのおうち(東京都吉祥寺本町2-13-14 3F) 上映作品:「ネコのミヌース」 ※多分3500円 http://artwalk.shop-pro.jp/?pid=93409361 ◆10月22日(木)・10月23日(金) にゃんこ映画祭 at 武蔵野公会堂 選りすぐりの猫ムービーを5本上映。 (グーグーだって猫である 、パリ猫ディノの夜、レンタネコ 、猫侍、こねこ) スクリーンいっぱいに広がる猫ちゃんに会いに行こう! 場所:武蔵野公会堂 パープルホール(東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目6−22) 入場料:自由席 大人 1,000円 / 中学生以下 500円 吉祥寺ねこ祭り http://necofes.com/ 吉祥寺は、猫に関連したお店(猫カフェ、猫にまつわる作品を展示するギャラリー、雑貨店等)が点在すること、地域猫活動が根付いていること、吉祥寺が舞台の猫を題材にした映画や漫画などの作品が製作されるなど、猫にゆかりのある街という一面を持ちます。このような背景から、『むさしの地域猫の会』へのチャリティーイベントとして、また、『猫』をキーワードとして地域活性化及び、人と猫が共生する街づくりの一助になることを目的として2010年より『吉祥寺ねこ祭り』を開催しています。 お祭り中に街で野良猫をみつけたら、なんだかほっこりしちゃいそう。 お散歩候補にいれとこう!
Google全面協力によるコメディ映画が面白い
インターンシップ(原題:The Internship)は2013年にアメリカ合衆国で製作されたコメディ映画です。Google全面協力の元、Google社のインターンシップに参加するおっさん2人を描いた作品です。日本ではビデオスルーとなっています。 Googleの全面協力ということもあって、Googleの宣伝映画としてはものすごく機能しているなあとは思います。しかし、映画作品としても、王道のコメディ映画として成立しています。 デジタルの普及によって業績が悪化して倒産した、時計会社の営業マン2人。とてもアナログ人間で路頭に迷ってしまった彼らは、ひょんなことからGoogleのインターンシップに参加しようと決意します。大袈裟なくらいの営業トークを唯一の武器に、彼らはインターンシップで優勝を目指すというストーリーです。 キーポイントになるのが家具販売店とか老人ホームでの電動車椅子の販売などの仕事です。それらの仕事を主人公2人が辞める理由が、漠然と仕事自体のつまらなさを感じたということよりも、悪者を作って働いている人の魅力に欠けるってことを強調している点で、他業種の方々へのトゲがなく、バランスが良い作品になっていると思います。 Googleの社内は映像化してもよく映えるので、非常に魅力的でした。エンドロールもすごくGoogleっぽくて、見事でしたね。チームワークの大切さみたいなところは非常に重要視されていて、そこもまたヒール役を作ることでわかりやすく描いていたので、とにかく王道のストーリー展開でした。 Googleというチームの魅力がたっぷり伝わる映画でした。現在、DVD・Blu-rayが発売・レンタル中です。Google好きな方、仕事って何かを考えたい方、就活控えてインターン参加しようかなって方、王道ストーリーが好きな方、是非観て下さい。
渋谷uplinkにて行われる【見逃した映画特集2015】が熱い
現在も渋谷uplinkにて行われている 「見逃した映画特集2015」 の内容が実に熱い。  『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』や『はじまりのうた』、『セッション』などの今年の話題作も上映されるが、個人的に注目したいのはDVDなどでもあまりレンタル販売されなさそうな作品群だ。今回はその内の三作をピックアップしたい。 まずは『Cu-Bop(キューバップ)』だ。公開日は12/30(水)、1/5(火)、1/15(金)、1/17(日)、1/29(金)である。 ”映画『Cu-Bop』は、困難に直面しながらも、それをものともせずに、自分の音楽を演奏し続けるキューバのミュージシャンたちを記録したドキュメンタリー作品だ。キューバに残り音楽活動を続ける者、ジャズの本場であるアメリカ合衆国に移住する者…。その両者の元へ、監督自らカメラを持って自宅に泊まり込み、寝食を共にしながら『音楽が生まれる瞬間』を記録する取材方式によってこの映画は撮影された。ハバナの片隅の古びた住宅地、ニューヨーク・ハーレムのディープなラテン人居住区、カメラは驚く程近距離でミュージシャンたちを記録し、生活と共にある本物のキューバ音楽を活き活きと描き出してゆく。” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41952 より引用 あらすじだけでそそられる。公開間近なので予定を空けておこう! お次は『ブラジル・バン・バン・バン~ジャイルス・ピーターソンとパーフェクトビートを探しもとめて~』、公開日は12/30(水)、1/12(火)、1/16(土)、1/20(水)、1/27(水)である。 ”世界で最も影響力があるラジオ/クラブ DJ とリスペクトされるジャイルス・ピーターソンが、10 代の頃から愛して止まない「音楽の楽園」リオデジャネイロで作品制作に挑むなか、街へ繰り出し、歴史と文化への理解を深めていく、旅するようにリオの魅力を知ることができる、新感覚ドキュメンタリー!” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41613 より引用 ブラジル音楽事情だけでなくリオデジャネイロの街の気風なども体感できそうな期待できるドキュメンタリーだ。 最後は『THE COCKPIT』、公開日は1/16(土)~1/22(金)である。今回紹介する中では唯一の邦画である。 ”仲間たちと集まって一緒にものをつくる楽しさ。小さな部屋で遊びから始めた行為がいつの間にか作品になって、やがて大きな場所へ広がってゆく、かもしれない……。そんな自分たちの日常と地続きの創作。楽器の技術さえ必要ないヒップホップという音楽は、その実感をつねにわたしたちに届けてくれる。注目のヒップホップ・アーティストOMSBとBim、そして仲間たちも加えた、真剣だけどコメディ映画みたいににぎやかな音楽づくり。『THE COCKPIT』はそれを記録することで、同じようにわたしたちの日常と創作とを繋いでみせる。刺激的な創造行為の貴重な記録であると同時に、若者たちのユーモラスで愛おしい日常の記録でもある、これはそんなドキュメンタリー。 ” 創作への熱意や青春の清らかさなどを感じられそうな作品だ。また場面や環境などが身近であることからも実に共感しやすい作品となっていそうである。 今回は音楽映画でかつちょっとニッチな作品を紹介したがそれ以外にも様々な作品が上映される予定だ。 「見逃した映画特集2015」を見逃すな!