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人気スケートボードシューズブランド、DCがスタッフを募集中!

あの超人気スケートボードシューズブランドのDCがスタッフを募集している!
募集している職種は
・E-Commerce マーチャンダイザー
・グローバルコーディネーター (North Asia : Japan/Korea/Taiwan)
・Planning & Buying
・DC Merchandiser - アパレル/アクセサリー担当
である。
特にグローバルコーディネーターなんて面白そうなので興味ある人は応募してみてはどうか!?
こちらのリンクから応募できる。
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松岡修造、いきものがかりに痛烈な一言
いきものがかりの『ありがとう』。 多くの方も知っているであろうこの(J-Popシーン的に言えば)名曲の歌詞に会心の一撃を加えた男がいる。 その男の名は松岡修造。 彼は一体何と言ったのだろうか。まずは『ありがとう』を聞いてみよう。 この曲のサビの歌詞。一度聞けば頭に残るこのフレーズに対して松岡が一言物申したそうだがそのエピソードを紹介したい。 ”15日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)で、いきものがかりが、松岡修造に叱られた過去を明かした。 いきものがかりは、今年でデビュー10周年を迎えており、この日はヒット曲の「ありがとう」と「じょいふる」のSPメドレーを披露することとなった。曲前のトークコーナーで、タモリは「『ありがとう』の思い出はありますか?」と、曲にまつわるエピソードを尋ねた。 すると、作詞作曲を手掛けた水野良樹は「ある番組で松岡修造さんに、『“ありがとうと伝えたくて”じゃなくて、伝えろよ』と怒られたことがあって」と明かしたのだ。曲ではサビの部分に「“ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど」というフレーズが使われている。” http://news.livedoor.com/article/detail/11421148/ より引用 納得の一言だ。 こんなクヨクヨしてる話を歌詞として聞かされる方もたまったもんではない。 今後いきものがかりの綺麗事をツラツラと述べたような歌詞がこの一言を機に変わることを祈るばかりだ。
patagonia
環境問題に取り組む企業としても有名なアメリカ・カリフォルニア州ベンチュラに本拠地を置くアウトドア・ブランド。 「パタゴニア」という名称は南米の地名で、「地図には載っていないような遠隔地」「どの国でも発音しやすい」という理由から。元々はロッククライミング用具の製造販売からスタートした。 それまで、カラーバリエーションが少なく地味だったアウトドア製品に、鮮やかな色展開でファッション性を持たせ、”日常着としてのアウトドアウェア”の代表的ブランドとなる。また、同時にペットボトルのリサイクル素材を用いて「エコロジー」という概念の普及に貢献したという点も素晴らしい。 国内では1989年に目白へ1号店をオープンして以降、現在では全国各地に直営店を構えている。 http://www.patagonia.com/jp/ パタゴニアの代表作といえばまずはコレ。フリースジャケット”Synchilla”。 軽量、耐風、保温、透湿、撥水、日除、速乾という多くの機能性を合わせ持ち、コンパクトに収納可能。しかも着心地良しということで、絶大な人気を誇る"Houdini"ジャケットもお薦め。 コンパクトに収納できて、格別な通気性、速乾性、保温性を誇り、本格派の人たちから抜群に評価が高いのがフリース・ジャケット"R2"。 ファッションのシーンで根強い人気を誇るフリースベストが"CLASSIC RETRO-X VEST"。
代々木公園ちかくの「ボンダイカフェヨヨギビーチパーク」
先日、行ってきた「ボンダイカフェヨヨギビーチパーク」!代々木公園駅から徒歩5分くらい。フグレンも近くにあったな。ここらへん、人も少ないし、優雅に犬の散歩してる人が多くて、結構ゆったりした週末過ごすにはうってつけ。 さて、ここは、ずっと行ってみたかった店なんだけど、いつも列ができてて入ったことのなかったお店。意を決して行ったときも混んでたけど、とりあえず入ってみた。 10分くらい待って、席に通してもらった。 頼んだのは、チキンとアボカドのサンドウィッチ。1000円いかないくらい。 注文のときに「切り分けますか?」って聞かれるんだけど、そこでお願いしてもらうと、こんなふうに2つに分けて袋に入ってくる。女性にいいサービスだなと思ったら、やっぱり店内はほぼ女性。もしくは家族連れ。 店名にもあるけど、お店にはたくさんサーフィンが飾ってある。テレビもあるんだけど、海にまつわる映画が流れている。かなりコンセプトが統一されてます・・・ おしゃれ〜な外観とは裏腹に、中にはいると本当家みたいな感覚で落ち着く。 これはリピーターも多いだろうなと思った。今度は、エッグベネディクトが食べたいな。 東京都渋谷区富ヶ谷1-15-2 Barbizon55 1F 9:00~翌02:00
Erykah BaduとNasがスケートボード映画のサウンドトラックを製作
情報が公開されている新作スケートボード映画「The Land」 そのサウンドトラックをヒップホップ歌手のエリカ・バドゥとラッパーのナズが手がけることが公開された。 この映画は4人のスケーター少年のお話し。4人は地元を抜け出すためにスケートボードを練習しまくるが、ドラッグ等の理由で彼らの友情は危機に直面するというもの。 この映画ではナズは製作総指揮も務めているらしいぞ!! 調べても全然映画の情報が出てこないのでこれ以上の紹介はできないが、楽しみである。 Nasとは? ナズ(Nas、本名:Nasir bin Olu Dara Jones、1973年9月14日 - )は、アメリカ合衆国のヒップホップMC・作詞家・音楽プロデューサー・俳優である。元妻はR&B歌手のケリス(2005年 - 2009年) 高度で深みのある文章力が評されている。題材は、麻薬の売買やギャングスタの生活を題材としたギャングスタ・ラップから、ゲットーの現実や、そこから抜け出そうというポジティブなメッセージ、世界情勢などを題材にしたコンシャス・ラップまで幅広い。 デビュー・アルバム『イルマティック』は極めて賞賛されており、クラシック(時代を選ばず、誰もが名作と呼べる作品)と称されている。 曲中に銃声や、汚い言葉が多いため、ペアレンタル・アドバイザリー指定になっている作品が多く、またナズ自身の言動自体もよく物議を醸している。 Erykah Baduとは? エリカ・バドゥ(Erykah Badu、1971年2月26日 - )はアメリカ合衆国テキサス州ダラス出身のミュージシャン。ヒップホップやR&Bにジャズを融合させたスタイル(ネオ・ソウル)で知られている。 1997年2月にデビュー・アルバム『バドゥイズム』発表。全米2位のヒットとなり、グラミー賞ベストR&Bアルバム部門や、ソウル・トレイン・ミュージック・アワードのR&B/ソウル・アルバム(女性)部門等を受賞。
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見た目、存在感、アティチュード、全てが最高なDJが今東京にいる。 彼女の名はSUMIROCK。 80歳のおばあちゃんDJだ。 以下が簡単なプロフィールとなっている。 ”DJ SUMIROCK(80)餃子荘ムロ勤務 座右の銘:過去のことは、建設的なことでなければ持ち出さない 好きな食べ物:ジビエ 嫌いな食べ物:あんこ 得意技:炒め物” http://tokyograffiti.grfft.jp/contents/?id=180 より引用 DJなのに得意技の欄に炒め物を入れているあたりがなかなかニクい。 彼女は一般的なおばあちゃん的なイメージからはるかに逸脱しているかのようにも思えるが、インタビューにて彼女が語る言葉に目を通すと彼女がいかに常識人で、かつ人生を全力で全うしようとしているかが伝わって来る。 ”DJを始めたきっかけは?  うちに住んでいたフランス人の友人に「DJやってみない?」って言われたのが始まり。それまでも彼のイベントに遊びに行ったりしていたから、おもしろそうだなって思いましたね。 今は週1回DJの学校に通って勉強中です。 人生で一番幸せだったこと、辛かったことは?  幸せなこと? 私は能天気だから一人でごはんを食べても楽しい。両親や夫が亡くなった時は悲しかったけど、人が死ぬのは当たり前だから、看取れて良かったなって。人生で一番つらかったことは、戦争中ですね。母の故郷への道中、上野駅の構内に戦災孤児がたくさん寝泊まりをしているのを見た時、本当につらかったです。 NYでDJをしてナイトライフを楽しんでみたいな。 将来の夢は何ですか?  DJをして幸せなことは、みんなから私のかける曲に「やばーい!」っておっしゃって頂けること。夢は、NYの小さいクラブでDJしてみたい。NYは60歳で一人で行ってから大好き。かっこがいいじゃない。でも女一人で行ったので、ナイトライフは知らないの。だからやってみたいです。” http://tokyograffiti.grfft.jp/contents/?id=180 より引用 見た目や年齢からどうしてもイロモノとして捉えられてしまいそうなSUMIROCK。 しかし彼女の言葉や背景にはアーティストが備えているべき重みを感じると同時に、穏やかさや寛容さも感じる。また、こうした戦争を経験した世代の人物が若者のカルチャーに親しみを持ってくれているのは実に喜ばしいことである。(以前記事にした加山雄三がラップに興味を持っている件についても同様の嬉しさを覚える)。 中高年世代が幅広いカルチャーに意欲的である姿を見ると、むしろ閉鎖的で固い偏見に振り回されているのは若い世代なのではないか、というような気さえしてくる。様々な カルチャーが特定の層だけに向けられるのではなく、もっと全体的な対象に向けられれば今後のシーンはより流動性、多角性を増すとともに活性化していけるのではないかと彼女のs存在を見ていて思った。 SUMIROCK、本当にクールである。