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COURRiER JAPON 満を持して完全デジタル化、3月は全コンテンツ無料

ですがこれからは、そういった制約は基本的になくなります。(中略)それどころか、そもそも翻訳すべきかどうかまで、読者投票で決めるコーナーも新設します。

紙のクーリエも好きです。あれはあれで新幹線や飛行機や休日のカフェなど、「今日はそういう日」と決め込んで一冊読み込むのが好きです。しかしそれはそれ、これはこれで、デジタルデバイスでアクセスできればまた違った付き合い方ができますよね。さっそく会員登録しました。登録と言っても月額1058円(税込)の決済だけしかやることはありません。
会員と非会員の差はまだそんなに実感してませんが、あちこちクリックすると50%くらいの比率で鍵マーク記事がある印象です。
雑誌以上のボリュームで記事が読めること以外では、編集会議という投票型リクエストへの参加、そしてイベントやセミナーへの参加というオンラインとリアルのユーザー参加に試み感がありますね。このセミナーはいずれ参加してみたい。
とはいえ基本的にはやはり記事を読むことで会費がペイしてる気がするので、なるべく一日1記事くらいはコンスタントに読むとしよう。今日は会員専用記事『数字がすべての世界で、私たちは 「アルゴリズムの奴隷」になるのか』(2013年のインテリジェンスライフマガジンより)を読んで寝ます。タイトルからして面白そうですよ。
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男が着るピンクは自信の表れという話
画像の選択に悪意はない。ないったらない。 少し前に周りで話題になっていた「ピンク男子は自信家」の元ネタを探してみた結果、全米綿花評議会(National Cotton Council of America)という団体が1500人のビジネスマンを対象に実施したワイシャツの色に関する調査によるものだとわかった。 肝心のレポートは見つけ出せなかったが、複数のブログで共通の情報を発見し、それを足がかりに検索した結果、どうも日本語情報の元はダイヤモンドオンラインの記事らしい。記事は2013年のものなので、おそらく調査も当時のものであろう。 消費インサイド 「桃鍋男子」も登場!職場でも増殖する“ピンク旋風”どこまで? 引用してみよう。 「すると、ピンク色のワイシャツを好んで着る男性は、自信があり、同僚の女性から褒められることも多いことが判明。さらに驚くべきことに、収入では他の色を好む男性より平均して年間約13万円多く稼ぎ、学歴でも修士号や博士号を持つ割合が高いこともわかった。」 年間13万円ということは月給にして1万円程度の差。収入に差があるとするには微妙な数字のような気もするが、ほかの数値的なデータは示されていなかった。僕の職場にピンクのワイシャツを着る同僚は見当たらないが、クライアントのオフィスでは見かけたような覚えがある。その程度の差である。 ないったらない。僕はヒデ好きでしたよ。 記事にもあった通り、鶏が先か卵が先かということもある。ピンクを着れば自信が湧いて13万円年収が増えるかもしれない。好景気が心理的な明るさにつながるなら、ピンクを着て「俺は景気いいぜ」感を装ってみると女子諸君が振り向いてくれるのではないだろうか。 たしかにピンクを着ているのに暗い顔をしてるヤツを見たこともないかもしれない。女の子だって暗いヤツより明るいヤツがいいに決まっている。 そうか。そういうことなのか。
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