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【連載】昭和なアニキが語る定番服と昭和B級グルメ「アニ散歩」 #2 アクアスキュータムのトレンチコートと昭和喫茶の生姜焼きソフト麺スパゲッティ

以前にも紹介したこの名連載の続報のフォローを継続し損ねておりましたので、本日より少しずつ追っかけます。#2はアクアスキュータムのトレンチコートと昭和喫茶の生姜焼きソフト麺スパゲッティ!!
”定番服”はアクアスキュータムのトレンチコート
ここ数年、日本ではすっかり”デキる女のマストアイテム”と化してますが、そもそもは「英国紳士の必需品」であり、第一次世界大戦のイギリス軍の防水型の軍用コートが起源。
その後、ハンフリー・ボガートなどの映画俳優の着用により「ハードボイルド」のスタイリッシュなイメージが浸透し、冬ファッションの定番の1つとなりました。
生地は防水加工した綿「ギャバジン」が一般的。この”防水加工”がポイントで、本国では防寒よりもレインコートとしての要素が強いかと。
同じく英国ブランドのバーバリーが双璧。
アクアスキュータムの場合、裏地には伝統のクラブチェック柄が用いられる。
”昭和B級グルメ”は白金台のプラチナ通り沿いの老舗昭和喫茶「RORO(ロロ)」
昭和喫茶ってあの時代は日本中のいたるところにあり、どの店も独自のイロを放っていたってもんですよ。「ポークジンジャー」を頼んで”生姜焼きソフト麺スパゲッティ”が出てくれば、そりゃビックリするよね〜w
ちなみに個人的に、この選択肢ならドライカレー一択です!
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以前にスタンスミスとスーパースターのどちらを買うべきかご相談したことがあるのですが、結局一冬悩んでしまいました。そしてやはり皆様のおっしゃる通りスタンスミスに決定でございます。 そして悩ましいバリエーションなのですが、型番を見比べて迷いに迷っておりましたら…adidas製品ってカスタムオーダーできるのですね!シューズだけでなくウェアもあるようです。 mi adidas というサービスで、カスタマイズしても料金はスタンスミス定価みたいですね。今は15%OFFキャンペーンもなさっているよう…釣られてしまいそうです。^^; 1枚目の画像は私が組み合わせてみたものですが、なんとレザーにオーストリッチエンボスが選べるのです!とても大人っぽく仕上がるのではないでしょうか? (*^^*) 私はスムースとのミックス使いにいたしましたが、全てオーストリッチ調も可能です。スムースレザー以外ではクロコダイルというチョイスもありまして、レザーのお色は白黒オフホワイトが選べます。あとはシューレースをベルクロ使いにするかどうかとお色、それからヒール部分とソールも変えられますよ〜。 そしてオーダー品ならではの特別感と申しましょうか、ソールのマークがお好きな文字に変えられるのです!通常はadidasロゴですけれども、プレゼントなさる時などよいですよね〜。私はこの画像のために愛の言葉を入力いたしましたが、もちろん自分用ですからこんなメッセージでは注文いたしません。^^; 春のお洋服が気になるタイミングですし、白っぽいスニーカーが欲しくなる季節ですので、みなさまも是非是非お試しになってみてください〜。^^ MI ADIDAS
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The Loft labo の国産ダウン
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patagonia
環境問題に取り組む企業としても有名なアメリカ・カリフォルニア州ベンチュラに本拠地を置くアウトドア・ブランド。 「パタゴニア」という名称は南米の地名で、「地図には載っていないような遠隔地」「どの国でも発音しやすい」という理由から。元々はロッククライミング用具の製造販売からスタートした。 それまで、カラーバリエーションが少なく地味だったアウトドア製品に、鮮やかな色展開でファッション性を持たせ、”日常着としてのアウトドアウェア”の代表的ブランドとなる。また、同時にペットボトルのリサイクル素材を用いて「エコロジー」という概念の普及に貢献したという点も素晴らしい。 国内では1989年に目白へ1号店をオープンして以降、現在では全国各地に直営店を構えている。 http://www.patagonia.com/jp/ パタゴニアの代表作といえばまずはコレ。フリースジャケット”Synchilla”。 軽量、耐風、保温、透湿、撥水、日除、速乾という多くの機能性を合わせ持ち、コンパクトに収納可能。しかも着心地良しということで、絶大な人気を誇る"Houdini"ジャケットもお薦め。 コンパクトに収納できて、格別な通気性、速乾性、保温性を誇り、本格派の人たちから抜群に評価が高いのがフリース・ジャケット"R2"。 ファッションのシーンで根強い人気を誇るフリースベストが"CLASSIC RETRO-X VEST"。