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濃さは7段階!究極の抹茶ジェラート「壽々喜園(すずきえん)」

1月4日に浅草にオープンしたばかりの「壽々喜園(すずきえん)」。
ここは抹茶味を中心としたジェラート屋さん。
その抹茶味はなんと、濃さを変えて7種類もあるそうです。
その中でも最も濃厚なNo.7という種類は本物の抹茶よりも濃厚だというウワサ...。
写真のように2種類の濃さの違う抹茶ジェラートを組み合わせて食べる人が多いみたいですね!
他には、ほうじ茶、玄米茶、みるく、イチゴ、リッチチョコ、大納言、ごま味があるそうです。ほうじ茶や玄米茶も美味しそうだな〜!
ちなみに、1月時点では1時間半ぐらい並ばないと買えなかったそうです...。ひょえー!
公式Facebookを見ると、今も整理券をくばっているとのことなので、まだまだ大人気みたいです...。
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『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
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