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世田谷線の電車も間近に楽しめるアジア料理店「SAIGON」

世田谷線の上町をでてすぐのところにあるアジア料理店、サイゴン。いかにもエスニック、という雰囲気たっぷりの店内ではおいしいベトナム、タイ、インドなどのアジア料理がいただけます。パクチーたっぷりのベトナムフォーや、モチモチのナンで食べるインドカレー、
あと春巻きもおいしいですよ。国限定せずに、アジア料理全般が揃っている点も人気の理由かもしれないです!
あとポイントとしてはこの場所。すごく間近を世田谷線が通るんです。振動が心地よく響くほどに近いのでもう電車好きにもたまらないです。上町、なかなか行く機会がないのですが(ぼろ市の時ぐらい?)行くと必ず寄ってしまうお店です。
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素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
おうちでつくれる バインミー
ベトナム人の知り合いが教えてくれたおうちでできるバインミーの作り方。 外で食べるのと変わらないおいしさ、かつ材料もプロセスも複雑なものなし、というシンプルさ。 おうちで気軽にバインミーが食べられるなんて感動です✨ 材料 ⭐️バラ肉煮こみ 豚バラブロック 約1kg 醤油 半カップ にんにく(押しつぶしておく) 2片 砂糖 大さじ3〜4 茹で汁 半カップ ⭐️たれ ナンプラー 大さじ3 水 大さじ3 砂糖 大さじ2.5 にんにく(すりおろす) 3片 レモン汁 1個分 赤唐辛子(お好みで) 少々 ⭐️トッピング きゅうり にんじん 香菜 ミントの葉 バゲット 作り方 豚肉をかたまりのままなべに入れ、肉がしっかりかぶるまで水を入れて蓋をし1時間ほど煮る。火をとめそのまましばらく冷ます。肉が素手で触れるくらいまで冷めたら、厚手のなべに肉を移し、肉を茹でた後の茹で汁、醤油、にんにく、砂糖を加えて火にかける。蓋をして時々ひっくり返しながら、30分〜40分味が染み込むまで煮る。 火をとめそのままさましておく。 たれをつくる。中ぐらいのボールにたれの材料を全部いれよくまぜる。お好みで唐辛子をくわえる。 トッピングの材料をきる。きゅうり、人参は細い千切り、香菜、ミントの葉は葉を残して太い茎は手でとっておく。 冷めた肉を手でほぐすか、細かくきり、たれを肉になじませる。 バゲットを半分にきり、まずたれを内側にかけ、肉、野菜、葉物をはさみ、最後にもういちどたれをかけたらできあがり。 めしあがれ!
ひよこ豆、さつまいも、セロリの ひき肉カレー
ひよこ豆とさつまいもって似たような食感で相性がいいですが、それにカリっとした歯ごたえのセロリが思いがけずよくあいます。少しピリッと辛いカレー味でさつまいもの甘さも引き締められる感じ。今日は五穀米と一緒に頂いたので、食物繊維、たんぱく質、ミネラルなどたっぷりのとてもヘルシーなご飯になりました。 材料 ひよこ豆(缶詰なら一缶。乾燥のものなら1カップ分を一晩水につけてもどしてから柔らかくなるまでゆでる。煮汁もあとで使うのでとっておく) さつまいも 小2本 セロリ 1本 玉ねぎ 大1/2 ひき肉 300g サラダ油 少々 ガラムマサラ 小さじ1 ターメリック 小さじ1 コリンアンダーパウダー 小さじ1 クミン 小さじ1 塩こしょう 少々 コンソメ 一粒 トマトペースト 大さじ1から2 香菜 少々(お好みで) 作りかた たまねぎ、セロリ、さつまいもを約1cm角にそれぞれ切る。 フライパンに油を熱して、たまねぎ、セロリを一緒に中火で2、3分炒める。 ひき肉も加え、色が変わるまでよく炒める。 さつまいもとひよこ豆を加え、豆の煮汁か水を約1カップいれていもが柔らかくなるまでフタをしないで煮る。 水分が飛びすぎてしまったらまた煮汁もしくは水をさらに少量加え、トマトペースト、スパイス、調味料をすべて加えて味付けする。塩胡椒で味をととのえる。 十分に水気がとんだら火をとめ、ご飯と一緒に器にもり、好みで刻んだ香菜をのせたらできあがり。
現存する日本最古のビヤホール 「ビアホールライオン銀座七丁目店」
ビールの美味しい季節ですが、季節問わず美味しいビールを楽しく飲める場所といって一番に思いつくのがここです。1934年創建、現存する日本最古のビヤホールで、戦時中幸いにも空襲を免れた貴重な建物でもあります。 駒澤大学耕雲館(現在は禅文化歴史博物館)なども手がけた菅原栄蔵氏による設計の内装は、当時の建築技術を結集して作られたもの。歴史が詰まった荘厳な空間です。 知らなかったのですが、内装は「豊穣と収穫」をテーマとしてつくられており、『麦の穂』をイメージした柱や、『豊穣』や、『ビールの泡』をイメージした電球などもあるのだとか。細部まではちゃんとチェックできてなかったので今度いったときはしっかりみてみます。 この日本初の250色ガラスモザイク壁画もすばらしく、見応えありますよ〜 これを眺めながら飲むビールがまたおいしいのです。 その他、『生ビールの達人』ともいわれるビールマイスターがいたり、こだわり抜いた「サッポロ生ビールの味」だったりと、オススメポイントは他にも。 ビールはあんまり...な人も建物としての魅力が満載なので行ってみる価値ありです。 お料理も美味しいですよ。 ビアホールライオン銀座七丁目店 http://r.gnavi.co.jp/g131800/
鳥茂
新宿では圧倒的に”なにもない”方のエリア、南口を出て少し代々木方面へ行ったところにあるやきとんの名店。昭和24年創業の老舗なり。 一般的に”やきとん”と言えば、大衆的なお店がほとんどだけどコチラは違うんです。値段もちょっとお高いけど、その価値は多いにアリです。 何を食べてもハズレなしだけど、せっかく鳥茂へ行ったならやっぱり刺し系!それからレバー。ピーマンの肉詰めとつくねもマスト。何種類かコースあるので、最初はコースでも良いかも。 以前は、南口のルミネやファーストキッチンのまさに交差点のところにあって、小さいお店だったから、いつも満席だったんだけど、移転後、大きくなり予約も取りやすくなりました。 しかも、キレイになったしデートなどにもよろしいかと。ワインもそこそこあるし、日本酒も、焼酎もあって、酒飲みには特に堪らないお店だと思います。利用したことないけど個室もある。 外観はこんな感じ。事前の予約は当日でも必須。LOが24時なので、しいて言えば遅い時間帯が狙い目。クレジットカードが使えなかった気がするのでそこは要注意。 ちなみに、焼鳥屋だと思ってる人もいるけど鶏はないです。 ■店舗情報 渋谷区代々木2-6-5 03-3379-5188 17:00-25:00 日休 ■関連情報 *食べログ *All About *個人ブログ ”SEXY JIRO” *個人ブログ ”あんこのごはん日記”
『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
ダバ インディア
都内で”南インド料理”といえば京橋のココで決まりでしょう。 日本でポピュラーな「カレーとナン」は小麦が主食の北インドのもので、南インドは米が主食らしく、カレーも長時間煮込まないそう。どっちかいうとサラサラ、アッサリ系が基本で、胃もたれしにくく、毎日でも食べられちゃう。 ダバインディアという店名は「食堂」を意味するそうで、カウンター席があるから一人客が多い。それから、若い女性客率がめちゃめちゃ高いのも特徴かな。 はじめて行くなら、まずはお昼のランチミールスを。ちなみに平日のミールスは日本米だけど、土日はインド米になるので、できたら週末がお勧め。 夜行くなら(予約必至だけど)4人程度で、アラカルトもぜひ。何を食べてもハズレなし。ビリヤニや、チーズクルチャも絶品だし、店看板メニューである南インド版クレープ「ドーサ」もお忘れなく!ベジメニューもあるし、接客も素晴らしいです(ホール担当は全員日本人)。 近所の北インド料理店「グルガオン」や、タンドール系の「カイバル」も系列店で、経営するのは「チョティワラ」という会社。で、ここの出身者が独立してオープンさせたお店は”ダバ系”と呼ばれたりもして、いずれも評判がすこぶる高い。 大塚「カッチャルバッチャル」 木場「カマルプール」 千駄ヶ谷「ディルセ」 三軒茶屋「シバカリーワラ」 御茶ノ水「ディラン」 ちなみに面白いのは、チョティワラでは日本人は厨房には立てないそうで、オペレーションに専念です。でも、これだけ優秀な日本人シェフがお店を独立しているというのが摩訶不思議で面白い。 東京駅の八重洲口からも徒歩圏内なので、新幹線を利用する地方の方もぜひ。 ■店舗情報 中央区八重洲2-7-9 相模ビル1F 03-3272-7160 11:15-15:00(LO14時半)※土日祝は12時〜 17:00-23:00(LO22時)※土日祝は〜22時(LO21時) http://www.dhabaindia.com/ ■関連情報 *食べログ *All About *個人ブログ『全身カレーな人々』"「ダバインディア」が人気トップの座を譲らないワケ”