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「花」と「人」のいる写真アート5

スマホの背景アイデアに引き続き、今回もまた「花」です〜!
顔を溢れるような大きな花束で隠す、というものなんですが、とても綺麗なんです。
ピックアップしたものをちょこっとここに残しますね^^
ちょっとクラシカル感のある写真です。
こちらは、ビビッドカラーで、生命力を感じる写真!
雰囲気がガラッと変わって、ちょっとひんやりした印象。アーティスティックになりますね。
お、これはどこかでみたような、、、
次回は、花の飾り方アイデアにしようかな?
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日本一小さな植物園!渋谷区ふれあい植物センター
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エディブルフラワーが買えるお店
エディブルフラワーを使おうと思い立ちました。うちのイベントが続くので新しいワザを仕込まないとネタ切れだし、娘がひなまつりの時に花が食べられると知ってしまったのです。(それはそれで注意が必要でちょっと困ってます) あと調べたらこんなにぺらぺらでもそれなりに栄養があるみたいで、だとしたらちょっと値段が気になってたけどたまにはいいかなと思ってきました。 http://be-agent.jp/料理・グルメ・レシピ/エディブルフラワー/ うちは大きなスーパーやデパ地下も遠くないので必要な時に買えるんですが、必ずいつもあるわけじゃないし、これじゃないのが欲しいということも結構あって、ここぞという時のために専門店や通販がないかなと思って探しました。 Platz Online Shop http://platz-shop.in/product-category/edible-flower/ エディブルフラワーパックという基本的なパックが1080円です。プリムラやビオラをメインにしたパックはプラス数百円します。これだけ入ってれば何を作っても足りるかもしれないけど、送料が1080円なので複雑な気分になります。お店は祐天寺にあるから予約して取りに行くのもいいかもしれません。 table https://table-edibleflower.stores.jp お花20輪のパックが1200円で、送料も800円です。こちらもお花の種類は選べないみたいです。池袋のWACCAというビルに出店されてるので行けないことはないけど、期間限定店ということだからお店に行っても色々見られるわけではないかもしれません。 土佐島津農園 http://item.rakuten.co.jp/tosashimazunouen/syokuyouka1/ このパックは860円だけど、個数が増えると安くなります。送料はうちまでだと545円です。それとここのお店は花だけじゃなくて柚子の果汁など気になるものがあるので、個人的に送料がかかっても頼みやすいなと思ってます。パックの花数が50〜70って書いてるけどそんなに入ってるんでしょうか? もう一つ方法があって、エディブルフラワーは自宅で栽培もできるそうです。花だけで買ったらすぐに使わないと数日しか保たないけど、家で育ててたらハーブと同じように好きな時に使えるんですよね。虫や汚れは自分で管理しないといけないです。 野菜と同じで、土と肥料と種を化学薬品を使っていないものや消毒済みの食用専用のもので揃えればエディブルフラワーとして育てられるそうです。tableは種の販売で、Platzはビニールポット5苗分のセットが届きます。苗のほうが簡単に育てられそうですね。 実際に調べてみて色々考えると、スーパーのもので我慢しておくという案もまだ捨てきれないなと思ってしまいました。でも実は娘だけじゃなくて自分も気分が上がるから、やっぱりエディブルフラワーは使ってみたいです。興味がないのはパパだけなはず。
絶対覚えておきたい「写真の基本構図」を説明した動画
私は写真を撮るのが下手だ。せいぜいポケモンスナップで良い点数をとるのが限界である。 しかしこの写真家Steve McCurry氏が説明する「写真の基本構図」を頭に入れればもしかしていい写真が撮れるのではないだろうかと思えてきた。 この動画ではベーシックを教えてくれると共にその構図の参考となる素晴らしい写真を例に出してくれている。 めちゃくちゃ数が多く全てはここで紹介できないので少し紹介していこうと思う。 ① 9分割した時の交差点 どういうことかと言うと、写真をまず9分割する。 そしてその線が交差するところに目を引くポイントを置くのだ。 そのようにするとこんな写真が撮れる 確かにこのような構図の写真はよく見る。 ② 9分割した時の線に沿った写真を撮る どういうことかと言うと写真の中にある立体感を出すラインをこの線に合わせるのである。 この構図を取り入れた写真がこちら これは横だが、縦と合わせて色々な組み合わせが出来そうだ。 ③ 自然のラインで目線を集めろ! これはどういうことかと言うと世の中にはよく見ると色々な「線」がある。 その線の矛先を一箇所に集めよう! このようなことである。 この他にもたくさん紹介されているので是非写真を上手く撮りたい人は一番上の動画を見て欲しい。 見た感想としては「線」を意識することが大切なんだな、と感じた
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