Qiten
500+ Views

こんなに違う!世界中の窓とドアを集めた写真

コンピューター科学者から写真家に転身したAndre Vicente Goncalvesさん。
彼は世界中を旅し、その国の窓とドアの写真を撮り続けています。
上記写真は、ポルトガル・リスボンの窓。繊細な模様があしらわれていてとてもきれいですね〜。
こちらはイタリアのベニスの窓。
リスボンとはガラッと雰囲気がかわりましたね!
こんなビビッドな色を使っているとは意外でした。
スイス・アルプスの窓。
どれも出窓になってるんですね。でも日本のものとはまったく違う、凝った形!
ルーマニア・ブカレストの窓。
歴史的な建物が残っている街なんですね。
イングランドのドア。
ポップでかわいい!
スペインのドア。
さすが、ヨーロッパ文化と中東文化の混合を感じます...!
まだまだ他の写真も見れますよ〜↑
2 Comments
Suggested
Recent
@nikorin さん 確かに!言われてみると理系っぽいですねー。
どの国の窓も素敵ですね♡整然とした見せ方が理系的な感じで、さすが元コンピューター科学者!と思いました。
Cards you may also be interested in
イスタンブール 立ち寄り おススメ!セブン ヒルズ ホテルの屋上
簡単に行ける所ではないですが マルタに行くための乗り継ぎで トルコはイスタンブールを訪れました。 余裕時間が2時間しかなかったのですが どうせなら市内まで行って 世界で一番美しいモスクと言われているブルーモスクでも 見たいではないか とゆーことで 公道で待機しているタクシー運転手さんと直接交渉。 2時間で行って帰ってこれるプランを提案してもらいました。 ↓タクシー交渉中 すると 40ユーロで廻ってくれるとのことなので承諾し、ブルーモスクまで行ってきました。 (ちなみに、ホテルから出る半日ツアーは150ユーロ/人) と その前に タクシーのおじさんが教えてくれたのが セブン ヒルズ ホテル 。 小じんまりとした古いホテルだけどとっても良い雰囲気。 テラスは世界遺産のライトアップが一望できる絶景! 別に泊まらなくたって スタスタ屋上まで行ってコーヒーでも飲めば良いのです。 朝食のビュッフェは20ユーロだったような・・ それだけ食べに行くのもアリかもね♪ イスタンブールを訪れた際には 是非訪れて欲しいホテルのテラスです! おまけの情報: ブルーモスクは 一般人礼拝入り口と旅行客入り口が別れていて、 旅行客入り口は結構、いや かなり並ぶので 時間に余裕を持って行くべきです。
Santa Maria Novella CINQUANTA サンタ・マリア・ノヴェッラ チンクアンタ スプレーバイアル
もしかしてサンタマリアノヴェッラで初のスプレー? 世界一古いアポセカリーだと有名なサンタマリアノヴェッラですけど、フィレンツェと京都が姉妹都市なので周年記念にオーデコロンが発売されてるんです。今年も50周年なので発売されたんですが、でもこんな携帯できるアトマイザータイプは今まで見たことない。中身関係なく欲しいー。 定番のボトルはこれです。これはこれで、外箱に笹倉鉄平さんの絵が入ったスペシャルバージョンなんですよねー。フィレンツェに日本庭園があって、その景色らしいです。 肝心の香りについて書いてあったのは、 トップノートにクチナシ、オレンジフラワー、ティアレが、ラストノートには ムスクとアンバーが上品に漂います んーイメージ湧くような湧かないような。クチナシの香りは好きなんですが、ムスクとアンバーというとちょっとオバサマ系クラシックな香りなのかも?一応LEONの記事貼っておきますね。 オーデコロン 21600円 100ml スプレーバイアル 3888円 15ml 40周年の時は Citta di Kyoto(チッター ディ キョート)という香りだったそうです。蓮の香りで今も売られてるみたいなのでご参考までにー。 Santa Maria Novella
函館カフェ3「cafeハルジョオン・ヒメジョオン」
久しぶりのこのコレクションの更新。(あ、ぜひフォローしてくださいね笑) このカフェは函館駅に近いのですが、道の奥へと進んでいかないとたどり着かないような分かりくい場所にあるので、観光客はあまりいなく地元の人であふれているカフェ。 お店のHPによると、「平成15年8月に、函館市大手町の明治45年に建てられた古い2階建ての土蔵を改築」してこのお店を開店したそう。 函館には、こういう古い建物を改築してカフェに使っているお店が多く、しかもセンスが多いお店が多いのです。(Uターンしてカフェををオープンする人も多いんですよ!) 中はこんな感じ。1階がカフェで、2階が雑貨などを売っている「リーブス・クローゼット」というお店。店内には、谷川俊太郎の本や木馬も置いてあって、子供も楽しく過ごせそうな雰囲気の場所である。カップル率も高い。笑 写真は、「ベトナム風ナスと豚肉の炒めご飯」 他にも、ボリュームのある料理「ステーキごはん」やデザート系の「りんごとさつまいものタルト」など、メニューいっぱい。しかも全部美味しいから、迷う。 写真はRettyより。 住所:函館市大手町3-8 営業時間:11:30〜14:30(ランチタイム)、14:30〜17:30、ディナー:17:30〜24:30 LO23:00 定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日) アクセス:市電 「魚市場通」電停 下車  徒歩2分 駐車場:有(約8台)
麻のお洋服が着たくなったら120%linoがピッタリです^^
なぜかしら、今日は冬に戻ったようなお天気でしたけれど、もうすっかり頭の中は春のお洋服のことばかり。せっかくお買物計画を立てたユニクロ・ルメールには未だに行けておりませんし、机にかじりついてウィンドウショッピングしております。^^; 私はニットから脱皮しましてコットンやリネンのシャツを着ると春本番の気分になるのですけど、みなさんいかがですか?お日様を反射するような白や明るい色の軽いお洋服が早く着たくてうずうずしますね。 なかでも私が毎年チェックして一枚は購入してしまうのが、120%linoというブランドのお洋服です。 名前からお判りだと思いますけれど、いつのシーズンも基本的に麻のお洋服だけを扱ってらっしゃるイタリアの専門ブランドなのです。しかもこのお名前ですから、麻の素材は柔らかく光沢がある本当に上質なものをお使いで、染め方の技法も特殊なので発色が最高にクリアで美しいんですよ。実は品質のわりにはお値段も良心的なんです。もちろんプチプラではありませんのでお安くはありませんが…^^; 本家のコレクションは少しヨーロッパマダム・マドモアゼルのクラシックさを感じるものも多いのですが、日本ですとセレクトショップさんが別注をかけてらっしゃることが多くて、そちらの方が日本のデイリーウェアとして違和感のないスタイルだと思います。例えばこちらの画像はspick and spanというショップの昨年のものですね。今年も4月頃出てくるかもしれませんね。(*^^*) 残念ながら日本での扱いショップ一覧のようなものはないようなので、zozotownやrakutenのようなモールで検索されて、その中で取扱いなさっているお店に行ってみるとお買物し易いかと思いますよ。^^ 私は毎年かなりの確率で白を買ってしまいますので、今年は黄色いシャツやボーダーをチェックしてみようかしら。麻のシャツファンの方がいらしたら是非お試しくださいね。