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倶知安 ~くっちゃん・ニセコ~

今や日本を代表するリゾート地として海外にその名が知れ渡っている「ニセコ」は、倶知安町(くっちゃんちょう)とニセコ町を跨いでる大きなエリアです。
でも「倶知安」なんて聞いたことがないという人、多いんじゃないでしょうか?その倶知安町が作った全国移住ナビ「移住チャンネル」の映像がこれです。
製作は写真家渡辺洋一さんの Niseko Upas (ウパシ)。
いま倶知安に「移住」するのって、土地も高いし、そもそもその土地もない…お金持ちじゃないと移住できないんですよね。でも、ニセコというか倶知安はとてもいいところです。私も以前住んでいたことがあるのですが、また住みたいと思うほど。
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なんと日本のお店なんです!初めて日本のお店を書きます。 原宿の手作りキャラメル屋さんですが、このお店の感じはまるでパリのよう。実はまだ行ったことがないけど、プレゼントしてもらったら可愛くて美味しくて気分が上がりまくるんです。 シンプルだけど小さな贅沢品ていいですよね。8種類の味があってひと粒100円だそうです。私はソルトとジンジャーが特に好きでしたが、どれも美味しいです。食べてる間は何もしないで、テーブルについてケーキを食べるみたいに集中して大事に食べてほしいです。 私が貰ったことがあるのは8種類全部入ってるこれです。このお花のピンクのところ、スタンプだから一つ一つ違うらしいんです。もうどこまでいい味出してるの!とキュン死しました。本当にパリのお店みたい〜〜。冬は賞味期限も長くなるからそろそろ行きたいんです。 そしてパリっぽくてもここは日本、千歳飴も販売されてるそうです。握ってたら曲がりそうだからお姉ちゃんが持っててあげるね、って奪ってしまいたくなる。 お店がオープンしたのはちょうど2年くらい前だそう。この記事で全部わかります! 注目のキャラメル店「NUMBER SUGAR」。夫婦が織りなす8フレーバー NUMBER SUGAR:ナンバーシュガー 東京都渋谷区神宮前5-11-11 1F 11:00~20:00 火曜定休日 NUMBER SUGAR facebook
patagonia
環境問題に取り組む企業としても有名なアメリカ・カリフォルニア州ベンチュラに本拠地を置くアウトドア・ブランド。 「パタゴニア」という名称は南米の地名で、「地図には載っていないような遠隔地」「どの国でも発音しやすい」という理由から。元々はロッククライミング用具の製造販売からスタートした。 それまで、カラーバリエーションが少なく地味だったアウトドア製品に、鮮やかな色展開でファッション性を持たせ、”日常着としてのアウトドアウェア”の代表的ブランドとなる。また、同時にペットボトルのリサイクル素材を用いて「エコロジー」という概念の普及に貢献したという点も素晴らしい。 国内では1989年に目白へ1号店をオープンして以降、現在では全国各地に直営店を構えている。 http://www.patagonia.com/jp/ パタゴニアの代表作といえばまずはコレ。フリースジャケット”Synchilla”。 軽量、耐風、保温、透湿、撥水、日除、速乾という多くの機能性を合わせ持ち、コンパクトに収納可能。しかも着心地良しということで、絶大な人気を誇る"Houdini"ジャケットもお薦め。 コンパクトに収納できて、格別な通気性、速乾性、保温性を誇り、本格派の人たちから抜群に評価が高いのがフリース・ジャケット"R2"。 ファッションのシーンで根強い人気を誇るフリースベストが"CLASSIC RETRO-X VEST"。
國母和宏が母国に捧げたランを振り返る
上の写真は一体なんだかお分かりだろうか? スノーボードハーフパイプでオリンピック日本代表になり、腰パンで日本中から批判された國母和宏である。写真は、そんな國母の2011年3月に行われたBURTON US OPENという大会での一コマ。 彼は東北の地震を知った後の大会、すなわちBURTON US OPENで見事優勝に輝いている。 スノーボードというのは、普通のサラリーマンからは受け入れがたい文化を持った人がいる。彼もその中の一人かもしれない。でも、それは文化だ。少しお行儀は悪いかもしれないが、彼がスポーツマンとして勝つために、自分のスタイルを貫くことは文化と言えると思う。 5年前、彼が滑った後のランの写真だ。両手を広げている。何かをアピールしている。当時の記事にはこんなことが書いてある。 大会直後、日本でもインターネットを通じて國母の想いが伝えられた。「日本で地震に被災された方たちに言葉で言うより、滑りで伝えることができないか考えていました。ウイニングランは自分なりの、日本への祈りでした」と。 「あのとき両手を広げて、ホント空だけを見て直滑降してたんですよ。そしたら、あれだけ天気が悪かったのに、そのときだけ青空が見えてて。あのランのときは、めっちゃ落ち着いた気持ちになれました」 スポーツマンなりの表現だ。 http://www.redbull.com/jp/ja/snow/stories/1331781944886/snowboarding-is-my-life-70
青おにぎり(京都法然院・銀閣寺近く)
青松さんというご主人が握りたてを出してくれるおにぎり屋さん。略して?青鬼がイメージキャラクターみたいです。ずっと気になってたのですがテイクアウトだけと思いこんでて、今回前を通ったらイートインやってますと書いてあったので初入店を果たしました。 握りたてのおにぎりと、お味噌汁や出汁巻などお昼ごはんとして充分な食事がいただけます。 カウンターで10席くらいあると思いますが、なにぶん全部一人でやられてるので、注文はメモに自分で書いてカウンターに乗せるし、会計は自分で払って用意されてる籠からお釣りを取ります。なぜか迷惑かけないように協力しなきゃという使命感に駆られるお店です(笑)。 超観光ルートからはちょっと外れてますが、その分地元の人もひっきりなしに注文しに来てたのでハイシーズンはかなり混むかもしれません。 入り口のリヤカー(これ移動販売で出動するみたいです)にもメニューが出てていちいち具が気になります。奥のしめ縄がかかった石がおにぎり型! 店内とおにぎりの写真は撮ってないんですが、店一面に子供が描いた青鬼の絵が貼ってあって、ご主人の怖そうな印象を緩和してます。というかはじめ怖そうな人かと思ったけど、全然そんなことなくて特に子どもちゃんにはものすごく気を遣って優しい感じでした。 おにぎりは羽釜で炊いたごはんで、お米が潰れない絶妙な握り方。ちょっと分厚目のおにぎりで大きく見えたので二個にしておいたけど、この握り方なら三ついけたかも。青鬼という辛口のちりめんピーマンと、クリームチーズ山わさびをいただきましたが具も美味しかった。握りたてで食べるので若干塩がきつめに感じますが、テイクアウトするとちょうどいい塩梅なのかなと思います。ちなみに3個以上持ち帰りにすると昔ながらの竹皮で包んでもらえるそうです。 お味噌汁も美味しかったけど注意があって、汁椀の縁が少し割けはじめてる箇所があるので、気づかず飲んでると予想外の場所からお味噌汁が漏れてきます。洋服にこぼさないように… この付近で食事しようと思うと甘味処や観光客向けのコスパ悪い店がほとんどなので、とっても貴重ないいお店だと思います。開店時間が11時半からなのが惜しいけど、このエリアの散策コースに毎回組み込もうと思いました。 青おにぎり 京都市左京区浄土寺下南田町39-3 営業時間:11時半から夕方売切れ次第終了
今年二度目のサングリアでホームパーティ
梨が出回り始めたので、今年二度目のサングリアを仕込みました。 室戸産の梨、スイカ、ブルーベリー、バレンシアオレンジが入っています。 他に、いただき物の岡山産のブドウと徳之島産のマンゴー、唯一スーパーで購入したキウイで、赤・白1本ずつ。 サングリア持参で、ホームパーティにお呼ばれして来ました。 室戸は外食する場所も限られているので、誰かのお家に集まることもしばしばです。 せっかくなので、室戸産食材を使用したお料理をいくつかご紹介します。 こちらはサツマイモの茎の炒め煮。 今の時期はよく食卓に登場します。 台風接近中で漁が無いので、貴重なお魚の鯖。 焼き鯖にして南蛮漬け風の味付けで。 室戸産のドライトマトでカプレーゼ。 トマトの味が一層濃くなって、フレッシュトマトとはまた違った美味しさがあります! こちらはフレッシュトマトで冷製パスタ。 全国的にも高知産が有名な、ナスと茗荷。 室戸も例外なく、たくさん栽培されています。 夏らしくさっぱりとした美味しさです。 室戸にはお遍路さんやサーファーが多く訪れることもあり、民宿がたくさんあります。 おしゃれで快適なホテルも捨て難いですが、地元ならではの郷土料理を家庭料理で味わうなら、断然民宿がおススメです。
北欧のアウトドアブランド Norrøna は個性的なカラーリングで大人気!
1929年にノルウェイで誕生したアウトドアウェアのブランド「Norrøna(ノローナ)」。日本には数年前から輸入されているのですが、キッチュな感じのカラーリングとしっかりとしたアウトドア性能を発揮することができるブランドとして、少しずつ人気が出てきました。 ノルウェイのオスロに開発拠点を持ち、北欧の伝統的なアウトドアライフに沿った製品を、現代の技術を追い求めています。 この可愛らしいカラーとともに、スリムなシルエットも、今までのダブダブなウェアと違い、とてもシャープな印象を与えてくれます。上は Norrøna のライダー Andreas Wiig と、彼の友人 Yuta Watanbe が北海道のパウダースノーを滑っている動画ですが、そのシルエットもよくわかるのではないでしょうか。 スキー・スノーボードだけでなく、トレッキングやタウンで着ることのできるウェアもこのカラー。日本では、フルマークスという会社が輸入をしています。私も去年はフリースを、そして今年はタウンで着ることのできるジャケットを購入してしまいました。 Monto-bell、NORTH FACE、Mammut、Marmot、HELLY HANSEN、HOGLOFS、Patagoniaなどのブランドはもう見飽きたかな?と思った方や興味のある方はチェックしてみてください。 フルマークス - NORRØNA http://www.fullmarksstore.jp/pc/brands/norrona
吃在日本
去年冬天到日本旅行的照片了,今天整理文件的时候无意中看到,发现美食的照片真的占了大多数,看得我又口水直流,想着下次什么时候再去日本吃个爽快。 不知道这里有没有跟我一样吃好吃的之前不拍照会死星人,还有吃到日本拉面会感动得流泪星人,来说说你们旅游的时候吃过的美食和趣事吧(灬ºωº灬) 拉面篇。 真的走近日本的随便一家拉面店都好吃到哭,特别是第一张图和第二张图真的真的提升了我人生中的味觉享受!真的让我顿顿吃都行好吗?第一张图是在庆応大学一个宿舍附近。第二张图是很有名的一兰拉面,在一兰吃的时候把汤喝到一滴不剩,碗底下写着“对一碗拉面的最高赞赏”(我猜的,一句日语不会)。如果有钱,我真愿意就为了一碗拉面飞日本。 盒饭篇 第二觉得好吃的就是日本的盒饭!好吧,我承认我在吃的方面没有高大上的追求。在日本11天,天天就想找单身男人安静吃饭的盒饭店吃,进去还一顿拍拍拍,同行的好友一直翻我白眼来着,但是我真的在这“味增”酱里吃到以前奶奶给我做的菜的味道好吗…… 抹茶篇 去日本怎么能不吃抹茶点心呢,虽然国内也很多地方能吃到抹茶冰淇淋,我还是想体验来自京都的抹茶味。第一张图就是在便利店买的抹茶冰淇淋,比想象中苦……第二张图是在岚山吃的点心,茶吧……还是很苦……还是抹茶拿铁比较对我味。 鸡皮篇 对超爱吃鸡皮的我,日本真是天堂,到处都有鸡皮串卖,虽然价格贵贵,但是吃得过瘾!三张图分别是在烧烤酒吧、铁板烧店、神社路边摊吃的鸡皮串(*ˇωˇ*人) 同行的好友一边抱怨:“你怎么就知道吃鸡皮?!”一边说:“给我也来两串!” 哈哈 章鱼小丸子篇 就在大阪吃了两回章鱼小丸子,虽然真的有章鱼腿在里面,但是味道其实有点失望,不知道是不是找对家。道顿街上吃的都有点贵味道也不怎么地,还不如去一般的店吃。 还有些小吃比较杂,就没有发上来了,上面都是给我印象最深的。 你们也跟我一样吗?