kakikukeko
500+ Views

吉田豪 素顔の乙武洋匡を語る

すっかり一世を風靡した感のある乙武くん。
そんな彼をよく知る”プロインタビュアー”の吉田豪氏が、2011年にTBSラジオ『小島慶子キラ☆キラ』の中で語った世間の一般的なイメージとは違う『素顔の乙武くん』がめちゃくちゃ面白いんですわ。
もうね一級品のエンタメですわwww
これは書き起こししたくなる!
これはネットでシェアしたくなる!!
必読ですぜぇ〜


Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
マイナンバーがまだ届いていない?差し出し状況を見れるサイトや最新情報が見られる公式Twitterなどチェック!
10月から順次、送られているマイナンバー(通知カード)。でも、あれ、届いていない!? 問題がたくさん出てきてるようですね。。そんな中、救世主的サイトがありますよ! 原則として、一生変わることのないというこのナンバー、紛失などしないよう、無事に受けとるには? (1)まず、届いてない」方は、以下の公式サイトで「通知カードの郵便局への差出し状況」をチェックしてみましょう!!! 個人番号カード総合サイト 市町村ごとの郵便局への差し出し状況がわかります!これで、どれくらいで自分の住所へ届くのか予測できますよね〜!便利!届かないなんて、まじで不安ですからね。笑 (2)内閣官房社会保障改革担当室(番号制度)が公式Twitterで最新情報もつぶやいてます! @MyNumber_PR (3)よくある質問サイトも更新されているようなので、要チェック! 社会保障・税番号制度<マイナンバー>FAQ(平成27年10月28日現在) という、僕も届いてないんですけど、笑泣。個人番号カード総合サイトをみて、市町村に確認してみます! マイナンバーが届くのは、住民票に記載の住所。 転送はできないので、注意を!!! とりあえず、ほとんどの発送は11月中になるようですので、慌てなくても大丈夫だと〜〜〜^^ あああ、こういうのってドキドキしますよね。。 ここもいい情報が載っています>>> 「マイナンバー、よくある10の誤解」http://blogos.com/article/141901/ 
NYで公衆電話がwifiスポットに?充電も、電話だってできるLinkNYCプロジェクト
面白いプロジェクトがNYCで着々と進んでいるようです。 その名もLinkNYCと呼ばれ、これから12年間で市内の7,500カ所で公衆電話を充電OK、電話OKのwifiスポットにしていくプロジェクトのようだ。(すべてが既存の公衆電話をグレードアップしたものではない) 東京にあったら絶対に重宝されるであろうwifiスポット。その利便性やいかに。 以下がそのwifiスポットの概要だ。 (ギズモードより引用) 高さ9.5フィート(約2.9m)のLinkNYCスタンドには、たとえ500人のユーザーが一斉に接続しても十分な帯域を確保するという、1Gbpsの高速通信が可能な無料Wi-Fiホットスポット機能を装備。同時にスタンド本体には、Androidタブレットが埋め込まれており、だれでもインターネットを無料で利用できます。ちなみにタブレットそのものがビデオ通話できる公衆電話になって、ダイヤルすれば無料のIP電話ができる仕組みになっていますよ。おまけにスタンド下部には、USBケーブルで各種モバイル機器を無料で充電できる設備まで整っていますね。 冬になると、ケータイのバッテリーも消耗するのがはやいし、出先でバッテリーがないなんて致命的。まじで本当に致命的。充電できるスタバを探したり、トイレの個室でコンセントがあれば頑張って差し込んだり・・・いや、きっとみんな経験があるはずだ。これは、救世主になる。 総工費は見込み2億ドル。 どっからそのお金を賄うのか?と疑問に思うだろう・・・それは、 広告だ!このwifiスポットとなるスタンドに広告スクリーンを出し、設置から維持までの資金を得る。 これぞサスティナブル!このスタンドへの接触は多いだろうし、出したい企業も多いだろう。おまけに人が長く居座らないように椅子などは作らないという。あえて居心地のいい空間にはしない。デザイン面でも学べそうだな。 公式ページ:http://www.link.nyc/ 他の記事:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/111801948/?rt=nocnt
スウェーデンの8人の若者が完全に自由を奪われる、リアリティ番組「独裁者の部屋」【Eテレで放送!3月21日~24日】
第1話放送後の反響によって実現した、全編放送! NHK日本賞にも選ばれている「独裁者の部屋」は、スウェーデンのリアリティ番組だ。 電話も、パソコンもなし。外出禁止。あったことはすべて報告。 この番組は、スウェーデンの若者8人が独裁者の監視のもと、8日間の暮らしに挑む話。勝者には、10万クローネ(約133万円)が与えられますが、彼らにはどうすれば賞金が勝ち取れるのかは知らされていません。 すべて管理させている社会ということか・・・。 民主主義とはなにか、人権が尊重されない社会とはなにか、 多くの議論を呼びそうなこの番組は、民主主義とは反対の世界を描くことで、社会問題について考えさせられるものになっている。 政治に無関心ということは、どういう事態を起こしうるのか。 子供や若者だけでなく、大人にも見てほしい番組だと思う。 製作者コメントがありました! (以下、http://www.nhk.or.jp/jp-prize/2015/prize_audio_youth.html から引用) 「独裁者の部屋」は若い視聴者、特に政治には関心がないという若者たちに、民主主義の価値について考えてもらうことを目的とした番組です。また、民主主義の大切さと、それを達成するための市民参加の必要性について議論を巻き起こしたいという狙いもありました。こうした狙いを実現するために、思い切った手法や挑発的な内容にしました。 市民の権利と自由が制限された独裁体制下での暮らしはどんなものなのか。さまざまな状況に対して、彼らはどんな選択をするのか。生まれて初めて民主主義の世界を離れた彼らは、人間としてどう変わってゆき、これまでの生活をどう見つめ直すのか。この体験を通して彼らが考え、そして視聴者が考えることが、この番組の目指すべきところだと考えています。 一部映像は、ここで見られますよ http://www.nhk.or.jp/jp-prize/2015/prize_winner.html 放送日時: 第1~2話 3月21日午前1時55分~ 第3~4話 3月22日1時40分~ 第5~6話 3月23日1時40分~ 第7~8話 3月24日1時50分~ かなり注目の番組。深夜放送なので、録画でもしてぜひチェックを! 感想きかせてください!
そうやっていたのか...!みうらじゅん著 "「ない仕事」のつくりかた"
「マイブーム」「ゆるきゃら」「見仏」...数々の新しいジャンルを作りだし、世にブームを起こしてきたみうらじゅんさんの最新著作です。 この本ではみうらさんの仕事、ご本人の言葉を借りると「ジャンルとして成立していないものや大きな分類はあるけれどまだ区分けされていないものに目をつけて、ひとひねりして新しい名前をつけて、いろいろ仕掛けて、世の中に届けること」。 これについて、1から100まで語られています。 まず、この本を読んで驚いたのが、みうらさんが仕掛けてきたものの多くは、最初はご本人も大して好きではなかったということ。 てっきり、好きで好きで仕方なくて、それを世の中に発表しているのかと思っていました。 気になるものを見つけたら、まずは徹底的に集めて、「これだけ面白いものが、流行らないわけがない」と自分を洗脳していくそうです。 次にそれを世の中に発表していくわけですが、みうらさんは常に自分から企画を持ち込むそうです。 その時に重要なのが「接待」。 何かをみつけ、ネーミングし、世の中に出す所まで全部自分だけでやるみうらさんは、自称「一人電通」。 「一人電通」なので接待も当然やるわけです。 その時に、「無礼講と言われても、目上の人には敬語を崩さない」「自分のことばかりしゃべりすぎない」といったことを注意点としてあげており、破天荒かと思っていたみうらさんが実はとても常識を重んずることを知りました。 企画を持ち込むにあたって、最初は怒られることもしばしばあるそうです。「ゆるキャラ」の場合は、初期の頃は自治体に連絡をしても「うちのキャラはゆるくない!」と言われたり...。 ほとんど毎回、最初は怒られているのに、それにめげないところがすごいです。「自分への洗脳」が効いています。 こんなかんじで、「ゆるキャラ」「いやげもの」「見仏記」「らくがお」などこれまでの実際のお仕事を例に挙げながら、みうらさんの仕事の秘密を知ることができます。 笑えるし、仕事をする上での参考にもなりました。 みうらさんは、面白おかしくやっているだけでなく、見えない努力と、卓越したネーミングセンス、発想力、常識力で成功をしたのですね。 みうらじゅんファンでなくとも、ビジネス書を読むのが好きな人なんかにもオススメの大変面白い本ですよ!
男が着るピンクは自信の表れという話
画像の選択に悪意はない。ないったらない。 少し前に周りで話題になっていた「ピンク男子は自信家」の元ネタを探してみた結果、全米綿花評議会(National Cotton Council of America)という団体が1500人のビジネスマンを対象に実施したワイシャツの色に関する調査によるものだとわかった。 肝心のレポートは見つけ出せなかったが、複数のブログで共通の情報を発見し、それを足がかりに検索した結果、どうも日本語情報の元はダイヤモンドオンラインの記事らしい。記事は2013年のものなので、おそらく調査も当時のものであろう。 消費インサイド 「桃鍋男子」も登場!職場でも増殖する“ピンク旋風”どこまで? 引用してみよう。 「すると、ピンク色のワイシャツを好んで着る男性は、自信があり、同僚の女性から褒められることも多いことが判明。さらに驚くべきことに、収入では他の色を好む男性より平均して年間約13万円多く稼ぎ、学歴でも修士号や博士号を持つ割合が高いこともわかった。」 年間13万円ということは月給にして1万円程度の差。収入に差があるとするには微妙な数字のような気もするが、ほかの数値的なデータは示されていなかった。僕の職場にピンクのワイシャツを着る同僚は見当たらないが、クライアントのオフィスでは見かけたような覚えがある。その程度の差である。 ないったらない。僕はヒデ好きでしたよ。 記事にもあった通り、鶏が先か卵が先かということもある。ピンクを着れば自信が湧いて13万円年収が増えるかもしれない。好景気が心理的な明るさにつながるなら、ピンクを着て「俺は景気いいぜ」感を装ってみると女子諸君が振り向いてくれるのではないだろうか。 たしかにピンクを着ているのに暗い顔をしてるヤツを見たこともないかもしれない。女の子だって暗いヤツより明るいヤツがいいに決まっている。 そうか。そういうことなのか。