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くわえるだけで水中呼吸が可能になる人工エラ『Triton』

クラウドファウンディグサイト「Indiegogo」で、­5万ドル(565万円)の開発資金として出資金を募ったところ、1か月を残して既に7­6万4千ドル(8, 640万円)を集めて、ついに開発決定だって。
しかも、しかも値段が299ドル(市販化されると399ドルとか)!これは欲ッし〜ぞ〜
動画もあるでよ〜!!
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八丈島
八丈島の旅  沖縄・奄美地方は梅雨入りしましたね。 沖縄・奄美の梅雨明けと時を同じく、そちらの海に行けるのが個人的にはBestだと思ってます。(人が少ない、台風がまだこない、早めに旅の計画をすれば料金が安い)今年はいつ梅雨明けするのでしょうか?自分の予想は6月27日前後だと思っています。  さて そんな沖縄を考えていると、いてもたってもいられらくなり、船で10時間ほどかかる弾丸 八丈島の旅に行ってきました! まだ寒いのは百も承知なんですが、ヤッパリ全く混んでないので、船の長旅でもリラックスできました。八丈島の海ですが、もちろん沖縄や奄美で見れる熱帯魚、魚群、カラフルな珊瑚礁は期待できません。なんせ関東の伊豆諸島なので…(ただスキューバダイビングをやれば、色んな魚群、レアな魚、海中生物は見れます)自分は素潜りしかやりませんのであまり期待していませんでしたが、八丈ブルーも素晴らしい海でした! やっぱり黒潮の影響を強く受けているので、海の青さは格別です!魚はあまり見れませんでしたが、海の美しさ、外洋特有の荒々しさにただ魅了されました。余談ですが、竹芝から夜出港の船に乗船したので、綺麗なレインボーブリッジも見ることができました!  今回の弾丸旅行  初日 : 22:30発 八丈島行き (東海汽船@竹芝)  2日目: 08:50着 八丈島 1泊  3日目: 09:40発 竹芝行き  19:30分着   船代: 往復 12000円 (二等和室) 宿代: 朝食付き 8640円  他: 雑費 4000円  トータル: 24640円でした  宿代もう少し安くすれば良かったかな(笑) でも綺麗な海岸前のコテージだったので良しとします!  八丈島...  外洋はダイビングするとこで、素潜りは危ないと感じた旅でした。ただ 八丈ブルーは必見の価値ありです!
ドルフィンスイム
ようやく暖かくなってきましたね。 まだ海に潜るのは早くて寒いんですが、 混雑せず人気のない場所で潜るためドルフィンスイムに行ってきました。人気スポットなので夏場はどうしても混雑してしまい、周りに気を使って集中できないのがイヤなのです・・・自分にとっての素潜りは友人と泳いでワイワイ騒ぐためでなく、自分の能力、五感をフル活用し、海の中の生き物と対時するためです。 たまに友人達とハシャグのもいいんですが(笑) そして今回、 ガイドさんと二人だけ、貸切状態で潜ることができました。 野生のイルカが人を恐れず近づいてくる事。そして鳴き声、表情などで人間に興味をい抱いてくれる事にひたすら感動しました。そして、 肺呼吸である事、胎児で生まれ母親が育てる事、大きな脳を持つ事など、人間に近い哺乳類で、魚類とは違う生き物だと実感しました。 イルカが人命救助をしたのではないか?という出来事を聞いた事がある人もいるかもしれませんが、弱者を助ける精神がイルカにはあるのだと思います。しかしここで勘違いは禁物で、存在する全てのイルカが人を恐れないわけではなく、あくまでも人と触れ合える野生のイルカは小数だと聞きました。 その小数の中で、ミナミハンドウイルカ達と出会える場所が日本にいくつか存在します。 場所は自分が知ってる限り、利根島、御蔵島、小笠原諸島です。 今回の場所は… 利根島です!! 東京から高速船で2時間30位で着きます。 またイルカ達と再会するのが楽しみです!!
京都の小さな焼き菓子工房がつくる猫型お菓子がかわいすぎ。
京都にある菓子工房キャリコ。フランス菓子を基本とした小さな焼き菓子を作っているのですが、ここの人気商品のひとつが、こちらの「猫型お菓子」! 猫型のお菓子を作っているお店は珍しくないけど、ここまで種類が豊富なお店もめずらしい!お店のお菓子職人の方が、猫ちゃんを飼われているようですね。どおりで猫愛がかんじられます。 3匹の顔が並んだ「猫クッキー」はやさしいバニラ味。これ三姉妹なんだそうです。笑 その上にある猫がじゃれあっているようにみえるカタチのは「チーズとバジルのパイ」。このナッツみたいに見えるのは松の実なんだとか。おつまみにもいけますね。 真ん中にあるのがアイシングで仕上げてあるのが「ネコクッキー」。優しい色合いがたまりません。 そして右端にあるのが「三毛猫模様のパウンドケーキ」。形は普通にパウンドケーキだけど模様が確かに三毛猫です!どれも美味しそう。 こちらはネコセット、というお菓子セットでボリューム的には3,4人ぐらいの集まり向けらしいです。猫好きさんのティーパーティなんかにいいですね〜 http://calico-store.com/?pid=75272416 その他、もっとボリューム少なめのものや、猫菓子以外のものと組み合わせたセットもありますよ。http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236936&csid=0 単品でも購入できるようです! http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236898&csid=0
ニッポンの中小企業「植松電機」の植松努さんの感動スピーチが泣ける。
現代ビジネスのこの記事「これぞリアル『下町ロケット』だ! 大企業のイジメに負けなかった『町工場の物語』世界のグーグル相手に戦った男もいる」を読んで、日本にはたしかに技術力がものすごく高い中小企業が多いよなーと思いました。 技術力が高くないと、生き残れないのですが。 この記事で取り上げられている中小企業の1つ、「植松電機」。 この会社は、北海道の赤平市にあります。 この方は、「宇宙」に子供の頃から強い憧れを持っていましたが、周囲から「どうせ、無理」と言われていたそうです。また、その言葉は子供に夢を与えるべき先生からも言われたと言います。 しかし、彼は現在、夢だったその宇宙開発に携わっています。 この「植松電機」の専務取締役、植松努さんの感動的なスピーチは、一見の価値ありです。 このスピーチ、本当に感動します。 以下は、「植松電機」のHPにある言葉です。 「どうせ無理」という言葉は、人の可能性を奪います。興味を持たなくなり、やる前に諦め、考えなくなってしまいます。 「だったらこうしてみたら?」という言葉は、人の可能性を広げます。やったことが無いことに挑戦し、あきらめず、より良くを求めるようになります。 植松電機は自らが思い描き挑戦していくことと、宇宙開発を通して子供達に夢を持つ勇気と自信を持ってもらうことで、人の可能性が奪われない、より良くを求める社会を目指します。 日本には、植松努さんのように熱い想いを持っている技術者がたくさんいます。 この記事は、面白いのでぜひ見てみてください。 これぞリアル『下町ロケット』だ!大企業のイジメに負けなかった「町工場の物語」 世界のグーグル相手に戦った男もいる
タバコのポイ捨てで指名手配!?香港の「Face Of Litter」プロジェクト
結構前に知って、画期的だなーと思っていたこの広告。 広告代理店のogilvy(オグルヴィ)が制作したこのポスター、なんとタバコをポイ捨てた人の顔を映し出し、「指名手配」してしまうのだ。 香港の非営利団体「Hong Kong Cleanup」のために行われたこのプロジェクトは、DNA分析にアメリカの企業Parabon Nanolabs社が協力している。(以下、WIREDから引用) 香港のゴミに付着したDNAは、遺伝子型判定の研究所にもち込まれ、そこで落とし主に関する膨大なデータが作成される。このデータをParabon Nanolabs社の機械学習アルゴリズムによって処理すると、特定の表現型(特徴)をおおざっぱにとらえたスナップ写真がつくられるのだ。 ひょひょひょー、実際に犯罪捜査にも利用される技術だというから、精度はかなり高い。 香港は、街中でポイ捨てされるゴミで悩まされている。政府は、ポイ捨てに約200ドルの罰金を科している。 でも、タバコをポイ捨てしただけで、自分の顔や知り合いの顔が「指名手配」されたら、生きにくいな。笑 それほど、香港はゴミ問題に困っているということだけどね。 罰金制度より効果ありそうなアイデアでおもしろい。
松尾スズキがTV界に進出!NHKで「松尾スズキアワー『恋は、アナタのおそば』」放送!
うおおおおお1!!!!これは!!1!! 松尾スズキが作・演出をした芝居と歌のコメディショーがNHKで放送される! 出演はおなじみ大人計画の池津祥子、皆川猿時、村杉蝉之介、平岩紙に加えて、多部未華子、三宅弘城、栗原類、大竹しのぶも! 自分は何回か大人計画の芝居を見に行ったことがありますが、松尾スズキのギャグは切れ味鋭いですよ〜〜〜。 オリコンスタイルの記事によると、「一幕物の歌あり、芝居あり、レトロで新しいバラエティー番組を作りたくて、画策してきたことがやっと実現しました」「芸人の力に頼らずに芝居と音楽で勝負したい」(松尾)とのこと。意欲的じゃあないですか!期待! ちなみに写真前列真ん中が松尾スズキだが、カツラをかぶると別人のように見えるな〜。 放送は3月30日(水)、31日(木)!まだだいぶ先だ! 松尾スズキアワー「恋は、アナタのおそば」 NHK総合 前編:2016年3月30日(水)22:55~23:20 後編:2016年3月31日(木)22:55~23:20 <作・演出> 松尾スズキ <構成> 天久聖一 <出演者> 多部未華子 / 三宅弘城 / 池津祥子 / 皆川猿時 / 村杉蝉之介 / 平岩紙 / 栗原類 / 松尾スズキ / 大竹しのぶ 他
NYで公衆電話がwifiスポットに?充電も、電話だってできるLinkNYCプロジェクト
面白いプロジェクトがNYCで着々と進んでいるようです。 その名もLinkNYCと呼ばれ、これから12年間で市内の7,500カ所で公衆電話を充電OK、電話OKのwifiスポットにしていくプロジェクトのようだ。(すべてが既存の公衆電話をグレードアップしたものではない) 東京にあったら絶対に重宝されるであろうwifiスポット。その利便性やいかに。 以下がそのwifiスポットの概要だ。 (ギズモードより引用) 高さ9.5フィート(約2.9m)のLinkNYCスタンドには、たとえ500人のユーザーが一斉に接続しても十分な帯域を確保するという、1Gbpsの高速通信が可能な無料Wi-Fiホットスポット機能を装備。同時にスタンド本体には、Androidタブレットが埋め込まれており、だれでもインターネットを無料で利用できます。ちなみにタブレットそのものがビデオ通話できる公衆電話になって、ダイヤルすれば無料のIP電話ができる仕組みになっていますよ。おまけにスタンド下部には、USBケーブルで各種モバイル機器を無料で充電できる設備まで整っていますね。 冬になると、ケータイのバッテリーも消耗するのがはやいし、出先でバッテリーがないなんて致命的。まじで本当に致命的。充電できるスタバを探したり、トイレの個室でコンセントがあれば頑張って差し込んだり・・・いや、きっとみんな経験があるはずだ。これは、救世主になる。 総工費は見込み2億ドル。 どっからそのお金を賄うのか?と疑問に思うだろう・・・それは、 広告だ!このwifiスポットとなるスタンドに広告スクリーンを出し、設置から維持までの資金を得る。 これぞサスティナブル!このスタンドへの接触は多いだろうし、出したい企業も多いだろう。おまけに人が長く居座らないように椅子などは作らないという。あえて居心地のいい空間にはしない。デザイン面でも学べそうだな。 公式ページ:http://www.link.nyc/ 他の記事:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/111801948/?rt=nocnt
セルカ棒よりは接写OKなセルカレンズ
自撮りしない私はセルカ棒に無関心。だがしかし、最近「セルカレンズ」なるものが出回って、しかも接写できるというじゃないですか。お値段も1000円程度だってことで、さっそく入手してみました。(今調べたら300円台で買えるみたいなんですが…) そもそもセルカ棒の使用があちこちで規制され始めたので、広角レンズの方がいんじゃね?ってことで企画され、どうせなら単価上げるために魚眼とマクロもつければいんじゃね?って誰かが言ったとか言わなかったとか知りませんがとりあえず3点セットでのパッケージが現在スタンダードなようです。 全構成は以下の通り。 ・取り付けクリップ ・FISH EYE LENS 180°(魚眼レンズ)&キャップ ・MACRO LENS + 0.67X WIDE LENS(マクロレンズ+広角レンズ)&キャップ ・巾着 マクロと広角がくっついてるので、不器用な人はこれをつけたり外したりするだけでもちょっと面倒そうです。手の大きな男性なんかイラっときそう。 こんな時はレンズの倍率が活きる被写体を試すべきでしょうが、とりあえずデスクに常備の癒しグッズで試し撮り。これはノーマルな状態で撮影。 大雑把にだいたい同じ距離から撮影してますが、天地をトリミングしちゃったんで魚眼感は基本的にあまり感じられません。まあ、端がまるまる程度です。そもそも被写体が間違ってるというのが正しい感想。 広角レンズ。これまた被写体が間違ってるのですが、とりあえず右側のアダプタまで写ってるところが広角なのかな、程度の感想。きっと自撮りしたらセルカ棒程度の画角が収められるのかもしれませんが、そもそも魚眼も広角も個人的に興味がないのです。 マクロ。当然この距離から撮ったところで、被写体がクリアに見えるわけもなく。とりあえずピントが合う距離まで寄ってみることにします。 ここまで寄ってようやく文字が識別可能に。これ、被写体とレンズの間隔は1cmちょいです。ここまで寄るとなれば超ピンポイントで収めないといけないし、そもそも近づきすぎるので影の映り込みや手元の明るさは相当工夫が必要そう…まあ室内でこんなもの撮ってるから悪いんですけどきっと。 ちなみに、端末にもよるでしょうがiPhone5Sのフラッシュ発光部はクリップで塞がれます。 木目の中央に約2〜3mmサイズの茶色いスポット。こんなのを撮りたい時に使えばいいんだなというのが確認できましたがそんなのが撮りたい時がくるのかどうか。本当は花の接写がしたかったんだけど、ここまで寄らなければならないとなると願望とは裏腹に花粉の気持ち悪いところとかが写っちゃっいそうな予感。女子の肌を写して見せつける嫌がらせなどには大いに使えそうですが。 というわけで、喜び勇んで買った割に、そもそも一番使いたかったマクロが微妙な塩梅なのでちょーっとトーンダウンしている真っ最中です。マイクロスコープ6倍っていう方を買えばよかったかな... だがしかし、この試し撮り最大の問題は「被写体」であろうという希望的観測を元に、もう少しいじってみたいと思います。 ちなみに、携帯をクリップで挟んでレンズを固定するというとても単純な作りなので、厚み2cm以下のガジェットなら基本的になんでも使えると思いますが、当然のことながら端末レンズとこのレンズの間のスペースは少ないにこしたことはなく、大方のケース(カバー)利用者はまずそれを外すところから始めなければなりません。 クリップで挟むだけなら一見手軽なようですが、「あ、これイイ!」と思ってからケースを外してクリップのレンズを付け替えてレンズカバーを外してクリップを留める、とかやってても待っててくれる被写体だけに割り切って使わないと毎日残念な思いをすることになります。 じゃあこんだけトーンダウンしてるのになぜ紹介してるかというと、誰か一緒に「やっぱり買ってよかったじゃん!」と思えるまで探求してほしいから一応勧めてるつもりなんです(笑)。同じ想いをしてやるぜ、という奇特な方をお待ちしております。。 UNIVERSAL CLIP LENS (made in china) 実売は300円台から1000円くらいまで?Amazonが安いかな 楽天でもAmazonでもPLAZAでも