Matsuyuki
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誰もが一度は考えたことがあるアレが実現?MODOBAG

海外旅行の帰り道。
ああ、疲れた。いっそトランクに乗って運ばれたい。。
そんな気持ちに誰でもなったことがあるだろう。
それが形になった!
MODOBAGは118kgの体重まで乗車可!
最大スピードは12.8km/h(歩くスピードの約3倍)だ!
USBでスマホの充電もできるっぽいぞ!
イイ笑顔!
絶対楽しいよコレ。
そういえば、昔、鉄腕ダッシュでトランクに乗って競争する企画あったよね。
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セルカ棒よりは接写OKなセルカレンズ
自撮りしない私はセルカ棒に無関心。だがしかし、最近「セルカレンズ」なるものが出回って、しかも接写できるというじゃないですか。お値段も1000円程度だってことで、さっそく入手してみました。(今調べたら300円台で買えるみたいなんですが…) そもそもセルカ棒の使用があちこちで規制され始めたので、広角レンズの方がいんじゃね?ってことで企画され、どうせなら単価上げるために魚眼とマクロもつければいんじゃね?って誰かが言ったとか言わなかったとか知りませんがとりあえず3点セットでのパッケージが現在スタンダードなようです。 全構成は以下の通り。 ・取り付けクリップ ・FISH EYE LENS 180°(魚眼レンズ)&キャップ ・MACRO LENS + 0.67X WIDE LENS(マクロレンズ+広角レンズ)&キャップ ・巾着 マクロと広角がくっついてるので、不器用な人はこれをつけたり外したりするだけでもちょっと面倒そうです。手の大きな男性なんかイラっときそう。 こんな時はレンズの倍率が活きる被写体を試すべきでしょうが、とりあえずデスクに常備の癒しグッズで試し撮り。これはノーマルな状態で撮影。 大雑把にだいたい同じ距離から撮影してますが、天地をトリミングしちゃったんで魚眼感は基本的にあまり感じられません。まあ、端がまるまる程度です。そもそも被写体が間違ってるというのが正しい感想。 広角レンズ。これまた被写体が間違ってるのですが、とりあえず右側のアダプタまで写ってるところが広角なのかな、程度の感想。きっと自撮りしたらセルカ棒程度の画角が収められるのかもしれませんが、そもそも魚眼も広角も個人的に興味がないのです。 マクロ。当然この距離から撮ったところで、被写体がクリアに見えるわけもなく。とりあえずピントが合う距離まで寄ってみることにします。 ここまで寄ってようやく文字が識別可能に。これ、被写体とレンズの間隔は1cmちょいです。ここまで寄るとなれば超ピンポイントで収めないといけないし、そもそも近づきすぎるので影の映り込みや手元の明るさは相当工夫が必要そう…まあ室内でこんなもの撮ってるから悪いんですけどきっと。 ちなみに、端末にもよるでしょうがiPhone5Sのフラッシュ発光部はクリップで塞がれます。 木目の中央に約2〜3mmサイズの茶色いスポット。こんなのを撮りたい時に使えばいいんだなというのが確認できましたがそんなのが撮りたい時がくるのかどうか。本当は花の接写がしたかったんだけど、ここまで寄らなければならないとなると願望とは裏腹に花粉の気持ち悪いところとかが写っちゃっいそうな予感。女子の肌を写して見せつける嫌がらせなどには大いに使えそうですが。 というわけで、喜び勇んで買った割に、そもそも一番使いたかったマクロが微妙な塩梅なのでちょーっとトーンダウンしている真っ最中です。マイクロスコープ6倍っていう方を買えばよかったかな... だがしかし、この試し撮り最大の問題は「被写体」であろうという希望的観測を元に、もう少しいじってみたいと思います。 ちなみに、携帯をクリップで挟んでレンズを固定するというとても単純な作りなので、厚み2cm以下のガジェットなら基本的になんでも使えると思いますが、当然のことながら端末レンズとこのレンズの間のスペースは少ないにこしたことはなく、大方のケース(カバー)利用者はまずそれを外すところから始めなければなりません。 クリップで挟むだけなら一見手軽なようですが、「あ、これイイ!」と思ってからケースを外してクリップのレンズを付け替えてレンズカバーを外してクリップを留める、とかやってても待っててくれる被写体だけに割り切って使わないと毎日残念な思いをすることになります。 じゃあこんだけトーンダウンしてるのになぜ紹介してるかというと、誰か一緒に「やっぱり買ってよかったじゃん!」と思えるまで探求してほしいから一応勧めてるつもりなんです(笑)。同じ想いをしてやるぜ、という奇特な方をお待ちしております。。 UNIVERSAL CLIP LENS (made in china) 実売は300円台から1000円くらいまで?Amazonが安いかな 楽天でもAmazonでもPLAZAでも
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京都にある菓子工房キャリコ。フランス菓子を基本とした小さな焼き菓子を作っているのですが、ここの人気商品のひとつが、こちらの「猫型お菓子」! 猫型のお菓子を作っているお店は珍しくないけど、ここまで種類が豊富なお店もめずらしい!お店のお菓子職人の方が、猫ちゃんを飼われているようですね。どおりで猫愛がかんじられます。 3匹の顔が並んだ「猫クッキー」はやさしいバニラ味。これ三姉妹なんだそうです。笑 その上にある猫がじゃれあっているようにみえるカタチのは「チーズとバジルのパイ」。このナッツみたいに見えるのは松の実なんだとか。おつまみにもいけますね。 真ん中にあるのがアイシングで仕上げてあるのが「ネコクッキー」。優しい色合いがたまりません。 そして右端にあるのが「三毛猫模様のパウンドケーキ」。形は普通にパウンドケーキだけど模様が確かに三毛猫です!どれも美味しそう。 こちらはネコセット、というお菓子セットでボリューム的には3,4人ぐらいの集まり向けらしいです。猫好きさんのティーパーティなんかにいいですね〜 http://calico-store.com/?pid=75272416 その他、もっとボリューム少なめのものや、猫菓子以外のものと組み合わせたセットもありますよ。http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236936&csid=0 単品でも購入できるようです! http://calico-store.com/?mode=cate&cbid=1236898&csid=0
R2-D2型移動式冷蔵庫が欲しい!けど…
12月のスターウォーズ祭りを盛り上げるべく、いろいろとスターウォーズコラボ製品が出てきています。その中でも私が欲しいのはコレ! 写真を見ればすぐにわかる、R2-D2の形をした冷蔵庫です。 中国のメーカー「ハイアール」が発表していたものが、今日の昼から予約開始だそうです。 https://otakumode.com/shop/haier/aqua/R2-D2-Moving-Refrigerator ただ、問題になるのはその価格なんですよ。その値段はなんと 998,000 円(税抜)なんです。税金を入れると 1,077,840 円という 100 万円オーバーの超弩級価格の冷蔵庫です。 もちろん、100万円という価格に見合うのが商品力。「R2-D2」を等身大(高さ95センチ)で再現し、胴体部分に保冷機能を内蔵。缶やペットボトルなどを冷やせる移動式。赤外線利用のコントローラで前後左右に操作でき、頭部にはプロジェクターを内蔵し、ワイヤレス技術「Miracast」でスマートフォンなどに表示した映像の投影も可能。おお、すごい! でも、肝心の冷蔵庫としては缶飲料が6本入る程度の容量です。 だったら、缶一本だけ冷やすことのできるダースベイダー冷蔵庫(39,800円)の方がまだ現実的な感じがしますね。 等身大「R2-D2」冷蔵庫に、缶1本を冷やすダース・ベイダーのマスクも──ハイアール「スター・ウォーズ」コラボで“日本家電の覚醒” http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1510/29/news089.html
圏外になれちゃう電波遮断ケース「Yondr」って知ってる?
以前から、通信可能地域が増えるほど、どんどん圏外である空間が貴重になってくるという話があるけど、この「Yondr」はスマホをこのポケットに入れるだけで電波を遮断しちゃうらしい!能動的に「圏外」を作れちゃうんです。こういう「圏外」つくれる村や装置に興味があったので、ちょっとときめく。w 公式サイト:http://overyondr.com/ 公式サイトは英語だし、あまり詳細が書いていないので、Yondrに関する他の記事も見つけてみた。 今のところの用途は、コンサートとかコメディショー、演劇とかを見に行った時に観客にスマホを入れてもらって演目に集中してもらうこと。このYondrを採用したコンサートなどでは、上の図のようにスマホを使えないゾーンと使えるゾーンを分けている。 (左側が使えないゾーン、右側が使えるゾーン。) コンサート参加者は、左側の使えないゾーンに入ると一切スマホを使えなくなるが、必要であれば右側のゾーンに出てスマホをオンラインにすることもできる。 実際にこのYondrを使用したコンサートもサンフランシスコでいくつかあるようで、今後の展開が楽しみ!!圏外になる不安に慣れてしまっている現代人がどうなるのか、ちょっと見たい気がするw 参考記事: http://www.geekwire.com/2015/meet-yondr-the-company-that-wants-you-to-put-your-phone-away-and-enjoy-the-show/
シャープ再建、いっそキャッチフレーズも戻らないかな…
シャープ 台湾・ホンハイ傘下で再建の方針決定 この二日後には早速ホンハイと不協和音という報道も出ていましたが… 外国資本傘下に不安を感じるのもわからないでもないけど、仮に出資額があまり変わらないとしても産業革新機構だからいいとも全然限らない気がしているので、ここはもうひたすら交渉をうまく乗り切っていい状態で再建スタートできるようにと思ってます。個人的にも株が買いたかったくらい好きなメーカーなので、とにかく会社もブランドもうまく残してほしい。 いまさら懐かしいのを引っ張り出してきましたが、やっぱり「目の付けどころが、シャープでしょ。」の頃が一番好きだった気がします。再建第一歩の象徴としてキャッチフレーズをこれに戻すとかになったらもっと応援しちゃうんだけどな〜。 シャープとは話がずれるけど、あらためてやっぱり仲畑さん(仲畑貴志)はすごいですね。 ちなみにシャープと言えばだいたい液晶と亀山工場の話しか出てきませんが、実は私はフレームがシルバーだった頃までしかシャープの液晶買ってません。今思うと浮気してごめんとも思いますが、なんかその頃から液晶頑張り過ぎてトゥーマッチ感があって。 ただ、空気清浄機と冷蔵庫はいつまでも絶対シャープです。あの両開きドア(どっちもドア)の冷蔵庫は何台も買い替えましたが、本当にあれがなくなると不便でしょうがないので、わがままですがこの二つのためにシャープに残ってほしい。出勤退勤時に社員がみんな冷蔵庫を開け閉めして耐久テストしたエピソード、大好きです。 液晶部門は大型投資受けて別会社として株式会社AQUOSとか株式会社KAMEYAMAにし、引換に家電メーカーシャープを小規模安定再建させるとかで個人的には全然構わない。(でもだからといってジャパンディスプレイでいいの?という気はする) SANYOは結局パナソニックに吸収されましたが、シャープはシャープとしてシャープらしさを保ったまま是非頑張ってほしいです。大巨塔が1つ2つ生き残る昭和の延命みたいな状態より、こういう会社がたくさん頑張ってる方が現代的なんじゃないかなあ。