farine
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抹茶のクリームパン

和のスィーツパンを作りました。
米粉入りのパン生地は、抹茶風味です。色もきれいに出ました。
中のカスタードクリームは、焼きあがったパンを切って入れます。
冷やして食べても美味しいです(^^)
3 Comments
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目とかつけたくなります(^^)
口をパカって開けてるみたいでかわいいですね!美味しそうです。
すご〜い!かわいいですね!!冷やして食べてもかなり美味しそう!こんなに綺麗に丸くできるものなんですね。
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365日
代々木八幡の商店街のマルマンとローソンの間の道を入った右手にある話題のブーランジェリー。その名の通り”年中無休”が1つの特長で、富ヶ谷というお土地柄を活かして地元密着を重要視しているよう。 外から見た通り、店内は広くないけど開放感があって機能的な感じ。「カッコつけてるけど、カッコつけすぎててない」バランスが絶妙。写真の反対側(入って右手)はイートインできるカウンターで、7-11時はモーニングをやっている。しかも、パン食だけじゃなくて、おにぎりとか、味噌汁とか、魚とかの和朝食も!! パンの値段は決して安くないけど、1人や2人で食べる量として考えると、頻繁に「プチ贅沢」できる絶妙な大きさ。「一つ一つの積み重ねが、365日を充実させる。」というコンセプトにも頷けます。 パン屋だけではなく、ディーン&デルーカ的な”食のセレクトショップ”という要素もあるのがこちらのもう1つの特長。いろいろ調べてみると、オーナーの杉窪章匡氏は元ディヌ・ラルテの人なんすね、納得!パン好きなら絶対行くべし。きっとこの近所に住みたくなりますぜ。 ■オフィシャルサイト http://www.365jours.jp/ https://www.facebook.com/365joursTokyo ■外部記事 http://www.elle.co.jp/atable/hunter/bread_14_0122 http://feature.madamefigaro.jp/gourmet/140503bakery/51164.html http://allabout.co.jp/gm/gc/436148/ ■店舗情報 渋谷区富ヶ谷1-6-12 03-6804-7357 7-19時 年中無休
ソウルのおいしいチョコレートカフェ「17℃」
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新漆器「百色 hyakushiki」に驚きました!
こちら昨日のテレビで紹介されていたようなのですけど、みなさんご覧になりました? 写真のすべてが漆器なのです! 漆器といえば木製品に漆を塗ったものというのが定番ですけど、こちらはガラス器に漆を塗られたもの。今までの漆器ですとフォークやナイフなんてとても当てられませんでしたけど、こちらは内側はガラスそのままなので普通に使えるのですね。^^ 漆が塗られていているのは外側で、このガラス表面に漆を定着させられるようになったのがとても画期的な技術なのですって!素人が想像しても普通でしたら剥げてしまいそうですものね。20年の年月をかけて実現されたそうですよ。 こちらのタンブラーが気になっておりますけど、やはり朱赤の色が使われているといかにも漆という感じがしますね〜。(*^^*) テレビで取材されてましたけど、このぼかしも含めて柄付けや色つけはすべて職人さんが手作業でなさってるんです。粘度が高いのでぼかすのは難しいとおっしゃっていましたけど、こんなに均一に仕上がってるなんて素晴らしいお仕事ですね。(青いところを見ると横にたくさん線が入ってますので粘度の高さを感じます!) ストライプのものは、ストライプの上からさらに漆を塗って、外側は単色で内側はストライプに見えるデザインが多いようなのですけど、私はこのまばらに地のガラスが透けているデザインが好きです。^^ こちらのストライプ、一本一本職人さんが手で描かれてるんですよ!ボウルを一つ仕上げるのに大変な時間がかかるとおっしゃってました。具体的な時間を忘れてしまいましたけど…^^; 漆って、今は外国でもNatural Lacquerっておっしゃる方の方が多いですけど、一部のヨーロッパの方だけかもしれませんがJapanって呼んでいただけるとなんだか嬉しいですよね。 タンブラーやボウルもデザインによりますけど5000円前後のものも多いようですから、年配の方や外国人のお友達に贈りものをするときちょうどよさそうです。 こちらがきっかけで海外の方がデイリーにお使いになったら、Neo Japanと呼ばれるのかしらなんて勝手に盛り上がってワクワクしてしまいますね〜!丸嘉小坂漆器店さん、応援しております〜^^ 百式 hyakushiki 丸嘉小坂漆器店
ドラゴンボール鍋を食べて願いを叶えよう!
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大人シュークリーム♡日本初上陸
シュークリーム専門店「シュー・ダンフェール パリ(choux d'enfer PARIS)」が、日本初上陸です!! 新宿の新商業施設「ニュウマン」に、2016年4月15日(金)にオープンしたとの事でかなり話題になっているお店の一つですよね♡ 私も気になっているものの、まだ行けてませんが;;;;; 早く食べてみたいものです=333 フランス料理界を代表するカリスマシェフ、アラン・デュカス(写真2の方)のもと、2014年にパリで誕生した「シュー・ダンフェール パリ」。 生地には、ローストナッツやあられ糖などでアクセントを。 シューのフレーバーは・・・・・ パリ店と同じショコラとキャラメル、柑橘系のアグリュムに加え、日本限定のカスタード、抹茶、さくらの3種類が追加されているとの事。 ◇特にさくらは、5月末までのシーズンフレーバーで桜の葉の塩味を際立たせたコクのあるクリームになっているとの事です♪ 大きすぎす、小さすぎない大きさも魅力の一つで、これだと飽きずに色々な種類を食べる事 が出来そうで、手土産リストにまた一つ候補が増えました♡ 6個セット680円、3個セットはトラディション240円、セゾン340円。上段《トラディション》/キャラメル、ショコラ、アグリュム(柑橘)。下段《セゾン》/カスタード、抹茶プレミアム(日本限定)、さくら(日本限定・シーズン限定) シュー・ダンフェール パリ『NEWoMan新宿店』 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoManエキナカ(新宿駅新南口駅構内) TEL 03 3354 2181。 営業時間 8時〜22時。定休日は施設に準ずる。 参考サイト http://trendybaru.com/5998.html http://casabrutus.com/food/19196
りんごの季節がやってきた! りんごケーキ
こないだ@manekiinuさんのこちらのカードを見ていたらモーレツに食べたくなり、りんごケーキつくりました! りんごがた〜っぷり入ってカルデモンの香りがたまらない、とってもおいしいケーキが焼きあがりました。カルデモンがなければ、シナモンでもいけるはずです。どうぞお試しあれ〜! 参考レシピ:http://www.ica.se/recept/appelkaka-med-citron-och-kardemumma-677072/ 材料 (直径24cmの取り外し可能なケーキ型またはパイ型) バター 125g 砂糖 120g 小麦粉 150g たまご 2個 ベーキングパウダー 小さじ1 りんご 中2個 レモン汁 大さじ1 カルデモン 小さじ1 砂糖 小さじ1 作り方 オーブンを175度に温めておく。 ケーキ/パイ型にバターをうすく塗る。 バターを鍋に入れて弱火でとかしそのまま冷ます。 りんごの皮をむき、4等分にして芯をとり縦にうすくスライスし、レモン汁をふりかけておく。 さめたバターを中ぐらいのボールに移し、砂糖を入れてかきまぜ、卵を1個ずつ割り入れその度によくかきまぜる。 小麦粉とベーキングパウダーを混ぜたものを半分ずつボールに入れて混ぜこむ。 粉っぽさがなくなったらケーキ/パイ型にいれ、平にならす。 りんごを生地の上に円状にならべて、カルデモンと砂糖を上からふりかける。 オーブンにいれ一番下の段で約45分焼く。 オーブンから出して粗熱がとれたら型から出し、完全にさめたら召し上がれ。 冷蔵庫に入れてよく冷やしてから頂いても。 ホイップクリームやアイスクリームと一緒に食べるとまた格別においしいですよ〜