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サトイモ科 テンナンショウ属

今、室戸の山を歩くと、あちこちで見かけるユキモチソウ。
並んでいると、ちょっとしたライトみたいでカワイイです。
こちらは海岸沿いで見かけるウラシマソウ。
ピローンと長く伸びている部分を、浦島太郎が釣り糸を垂れている姿に見立てた名前なんだとか(笑)
こちらはマムシグサ。
ピントが合っていません(汗)
キレイだなぁと思って撮ったあと、名前を聞いてちょっと引きました(笑)
こんな感じで、パッと見ただけでは区別がつかないサトイモ科 テンナンショウ属。
なんと30種類以上あるらしいです?!
ちなみに、テンナンショウは天南星からきているみたいです。
どんなつながりがあるのか、他はどんな姿をしているのか気になります☆
5 Comments
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だめだ、本当にそう見えてきた。大きくしちゃだめですな…
でもその後、食虫植物にも見えて来て、ちょっと不気味にも思えた…😱
サトイモ科万歳!(笑) おやゆび姫が居そうなんてどれだけ乙女なの!!
調べてみたら、水芭蕉もカラーもサトイモ科でした! ユキモチソウ、おやゆび姫とか居そうな雰囲気よ(笑)
水芭蕉とかカラーの親戚?雪餅草は山の中で見たらハッとしちゃいそう〜
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