ayumiita
500+ Views

パリやウィーンやモロッコ...旅行気分に浸ろう。

パリ

海外旅行で人気の国のパリ。ハイパーラプスでさらにかっこいい。

ウィーン

美しい建物が並ぶ街並みが有名なウィーンをハイパーラプスで楽しめる。

モロッコ

モロッコ北部にあるシャウエンという建物が青く塗られた街をはじめ、モロッコ各地を映し出した映像。現地の雰囲気を感じることができます。
2 Comments
Suggested
Recent
@Daifuku コマ送り動画のことです!インスタのアプリでもあるので簡単にできますよ!
ハイパーラプスてなんですか?
Cards you may also be interested in
コーヒー屋のオススメするコーヒー。COUTUME JAPON@青山・骨董通り
わーい!おしゃれなカフェを見つけました。最近書いた、古本のあるカフェ「Moon Factory Coffee」@三軒茶屋のような、しっとりとした隠れ家的な渋いカフェも好きですが、COUTUME JAPONのような爽やかでオープンな雰囲気のカフェも好きです。 ここは、友達に教えてもらいました。(友達の知り合いのコーヒー屋さんがオススメしていたそう)NYから上陸した「クリントン・ストリート・ベイキング・カンパニー」から徒歩2分くらいのところにあります! (写真は、注文したコーヒー。説明書きがついてきて、豆へのこだわりが垣間見える…!) 実は、このCOUTUME、フランス・パリ発祥のカフェなんです。 1号店は、パリ7区にあるそうです!スタートさせたのは、オーストラリア出身のトムとフランス出身のアントワンというお二方。 日本での1号店となったこの青山店。 価格帯もコーヒー一杯500円前後で、敷居は高くありません。パンにもこだわっていて、パリから2012年に上陸した「GONTRAN CHERRIER TOKYO」のパンを使用しています! パリのお店はこんな感じらしいです。ちょっと青山店の雰囲気に似てますね!(行ってみたいな〜!!) ぜひ、近くを訪れたときは足をはこんでみてください^^ 私的には、ガラス張りのお店なので、光が差し込む朝がおすすめです! COUTUME 青山店 東京都港区南青山5-8-10 03-6418-5325 7:30~21:30 不定休
Fondation Louis Vuitton:ルイ・ヴィトン財団美術館
パリ16区、ブローニュの森はいつか行ってみたいところでしたが、昨年ルイヴィトン美術館ができたのをきっかけにマストで行かなければならなくなりました。グッゲンハイム美術館と同じフランク・ゲーリーという建築家の作品で、建築物としての話題性が高いそうです。詳しくはこの記事を。フランク・ゲーリーのルイ・ヴィトン財団美術館 建物の帆の部分はテラスになっていて気持ちよさそうです!周辺の森はもちろん、ここからエッフェル塔や凱旋門まで見渡せるという写真が多数。カクテルを飲んでいる写真もありましたがバーがあるのかはわかりませんでした。そして建物以外にも周りたいところがいっぱい! まずミュージアムレストランに行く楽しみは譲れません。金・土曜日には深夜営業もしていて、大人の世界が見られるかもーと思いますが市内に戻れるかな。。 日本の人のレポートでは定食風のランチで28ユーロ!4000円近いですがせっかくここまで行ったら記念に食事したいです。 レストランの予約 LE FRANK もうひとつのお楽しみはミュージアムショップ。どこの美術館に行っても絶対見てしまいます。。ポーチなら15ユーロだから2000円くらいで買えます。もし買ったら最初で最後のルイヴィトンになりそう。 オンラインショップもあるみたいですが日本から買う人いるのかな。E-LIBRARIE ミュージアム内にはコンサートホールや屋外オーディオリウムというスペースもあって、ジャンルを問わない有料・無料のコンサートやダンスが予定されています。小澤征爾さんも今年招待されてたということで動画があります。 無料のイベントも予約が必要らしいし要確認ですね。 オフィシャルサイトはちょっと変だけど日本語で読めるので、混雑度やアクセス方法がちゃんとわかります。入館料は、周りの公園の入場とあわせて14ユーロ。 メトロだと駅から15分くらい歩くみたいですが、凱旋門から1ユーロのバスが出ているそうでよかった!でもバスは運休日もあるということでちゃんとチェックしてスケジュール立てることにします。アプリもあるので登録しますね〜 Fondation Louis Vuitton:ルイ・ヴィトン財団美術館 8, avenue du Mahatma Gandhi Bois de Boulogne 75116 Paris Foundation Louis Vuitton
村上春樹の世界観にインスピレーションを受けたゲーム “MEMORANDA”
僕は「ゲームは好きだけどハードは買わない」主義ですが、これはPCでプレイできるので確実にダウンロードするでしょう。 MEMORANDAは今年4月に村上春樹の世界観を元に制作されるゲームとして話題になったようですが、ついに先月Kickstarterでの資金集めに成功し、確実にプレイできる日がもうすぐやってきます。村上春樹のFacebookでも紹介されたという興奮の書き込みもあり、ソーシャルファンディングはこういうコミュニケーションも含めて楽しそうでいいですね。 ゲームのテーマの一つは「喪失」です。登場キャラクターも皆何かを失っており、中でも主人公は自分の名前を失う危機にあります。自分が自分の名前を思い出せなくなっていくことに気づき、それを取り戻そうというのがゲームの筋です。 僕は村上春樹は短編を幾つか読んだだけですが、「ぽいなあ」と思いました。この4点の画像は主人公以外のキャラクターですが、特に動物が擬人化されている絵は独特のニュアンスがあって好きですね。 ゲームのタイプは、クリックしてストーリーを追いながらヒントを集め、途中でパズルに回答するというとてもシンプルで古典的なもののようです。おそらく本を読むような楽しみ方をするものなのでしょう。またこれは話で聞いただけの未確認情報ですが、エンディングは100通りほどあり、村上春樹の小説同様にハッピーエンドのようなわかりやすいものではないということでした。 12月にはデリバリーが開始されるそうなので年末はこれで遊びたいですね。デモが公開されいるので今からやってみます。 おまけです。英語ですが発案者のインタビュー記事がありました。 Bringing The Surreal Characters Of Japanese Author Haruki Murakami To Life
素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ
テロに負けず憧れのパリを目指します! だいぶん前にクスミティーの自動販売機の話を書きましたが、クスミティーのショップにも行きたいと思ってます。それも断然カフェ併設のシャンゼリゼ店に行かないと。見てくださいこのインテリア!(注)クスミショフかコスミコフか自信ないです。 ショップ2階のカフェは写真によって雰囲気が違って、その秘密はグラスが置いてある棚のライトにあるみたいです。赤と青のライトのところが紫やオレンジになったりしてパッケージと同じカラフルさ!どうしてこんなにお洒落なのかー。 同じお部屋のはずだけど、こんなロシアっぽい雰囲気の席もあるみたいです。どの席も同じカジュアルな家具なのに色が違うだけですごく素敵になってますよね。うちの部屋にもこのインテリアセンスを取り入れたいけど全然近づけないんですよね。 1階のショップはオレンジの壁紙で、ペンダントライトも黒から白にチェンジ。オレンジでこんなにいろんな色がまとまるって考えた事もありませんでした。オレンジと白ってすごく素敵です! あとスツールがあるところ気になりますよね。テイスティングバーとかあったりしちゃうのかな。はー。 季節限定かもしれないけど店の前にはテラスカフェもあるそうなんです。丸いライトに灯りがついたらいかにもパリ!って雰囲気になるだろうな〜。ここで自分がお茶したりシャンパン飲んだりできるとか思うと見てるだけで興奮してきます! テラスで食事した日本人の人のブログがあって、カフェなのに食事もできるみたいです。値段の感じを調べたら、お茶6ユーロ、ケーキ15ユーロ、カクテル17ユーロくらいで食べた人がいました。お茶とケーキで3000円弱ということはお肉高そうだ。いくら貯めても足りないですよね。 (JCBに値段とメニューと優待の日本語情報がありました。高い〜でも行きたい〜) Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ 71 avenue des Champs Elysées 75008 Paris, France 平日 8:00〜23:00 土日祝 10:00〜23:00 Boutique Kusmi Tea Champs Elysees
HONDAのアメリカ向けCM “PAPER”
僕は好きですね。ホンダの企業CMです。一つのエンジンにはじまり、来年発売のスポーツカーまで、ホンダの結晶が詰まった壮大な沿革だと思います。シルバーウィーク前にリリースされたようですが、思ったほど日本で話題になっていないようなので紹介してみました。 映像に登場する各プロダクトについてはGigazineのこの記事の説明がわかりやすいです。 ホンダの「のりもの」をストップモーションで振り返るPESの「Honda “Paper”」 僕はホンダの始まりが「自転車用補助エンジン」というものだと知りませんでした。日本語に訳したからこうなっただけで motor cycle のエンジンだと思えばいいのかもしれません。すこし不思議な言葉ですが、おそらくバイクの始まりがホンダだったということですよね。モーターメーカーと考えれば当たり前かもしれませんが、船や飛行機も作っていたのか。蛸はたしかに謎ですが、アメリカということなので悪魔を表現しているのでしょうか? メイキングです。3000枚のイラストを使って4ヶ月かけて作成されたということですが想像を超えるものがありますね。 上の記事のタイトルに「PES」とありますが、PESはストップモーションアーティストです。この中の作品に見覚えがあるかもしれません。僕は二つありました。 The Power of Dreams は聞き慣れていますがあらためていい言葉ですね。素晴らしいです。夢を描きましょう。