chottoniche
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ハービー・ハンコックのファンク時代の必聴レコード 15選

”「ハービー・ハンコック(Herbie Hancock)ファンク時代の必聴レコード 15選」

を、アナログ・レコードに特化したサービス&販売を行う英国のThe Vinyl Factoryのサイトが発表。”
マイルス・デイヴィスからフライングロータスまで幅広い世代と共演してきたハービーが演奏するオススメのファンクは要注目だ!
それでは紹介していきたいと思う。
・Herbie Hancock / Sextant (Columbia, 1973)
・Joe Farrell / Moonbeams (CTI, 1973)
・Herbie Hancock / Thrust (Columbia, 1974)
・Norman Connors / Saturday Night Special (Buddah Records, 1975)
・Stevie Wonder / ‘As’ from Songs In the Key Of Life (Tamla, 1976)
・Herbie Hancock / Sunlight (Columbia, 1978)
・Kimiko Kasai & Herbie Hancock / Butterfly (CBS/Sony, 1979)
・George Benson / Give Me The Night (Warner Bros. Records, 1980)
・Ray Parker Junior & Raydio / Two Places At The Same Time (Arista, 1980)
・Herbie Hancock / Monster (Columbia, 1980)
・Wanda Walden / Searchin’ For Love (Elektra, 1981)
・Herbie Hancock / Magic Windows (Columbia, 1981)
・Herbie Hancock / Future Shock (Columbia, 1983)
・Herbie Hancock / Sound System (CBS, 1984)
・Manu Dibango / Electric Africa (Celluloid, 1985)

その中でもオススメを挙げるとすればこれらだろうか。

ご存知の方も多くいるだろうがハービーの超有名曲の一つ、Future shock。

そしてスティービー・ワンダーとコラボしたこちらの楽曲。
一口にファンクと言えども実に多彩なファンクサウンドを実現しているハービー。まだまだ現役で活躍している彼の事だ。

これからも素晴らしいファンクミュージックを我々に届けてくれることだろう。

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